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SONY

IPELA SNC-DS10

補色フィルター型プログレッシブスキャンCCDや高度なアラーム検知機能「DEPA」などを備えたドームタイプのネットワークカメラ。価格は126,000円(税込)

最安価格(税込):¥70,000 (前週比:+200円↑) 価格推移グラフを見る

  • 価格帯:¥70,000¥70,000 (1店舗)
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  • メーカー希望小売価格(税別):¥120,000
  • 発売日:2008年 6月中旬

有効画素数:33万画素 受像素子:1/4型CCD 光学ズーム:3.6倍 デジタルズーム:2倍 最大フレームレート:30fps スペック詳細

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IPELA SNC-DS10 の特長



新製品ニュース

ソニー、ネットワークカメラ「SNC-DM110」など

2008年6月16日 16:40掲載

[IPELA SNC-DM110/SNC-DS10] 補色フィルター型プログレッシブスキャンCCDやアラーム検知機能「DEPA」を備えたドームタイプのネットワークカメラ

ソニーは、ネットワークカメラの新モデル「SNC-DM110」および「SNC-DS10」を、本日より発売した。

いずれも、ドーム型ボディを採用し、セキュリティー用途に適した「補色フィルター型プログレッシブスキャンCCD」を搭載。原色フィルター型のCCDを採用モデルに比べ高感度・高画質を実現している。

また、画像処理を用いたアラーム検知機能「DEPA(ディーパ)」に対応。カメラと多地点モニタリングソフトウェア「RealShot Manager」や、専用レコーダー「NSRシリーズ」で分散処理を行うことにより高度な画像処理機能を実現。動体を検知するだけでなく、画面上を人や車が右から左に移動した場合のみアラームを発生するなど、より高度なアラーム検知が可能だ。

このほか、上位機種「SNC-DM110」は、125万画素CCDを搭載し、従来のVGAタイプネットワークカメラに比べて約4倍の高解像度撮影が可能。低照度時の感度を向上する「ライトファンネル機能」や、撮影可能範囲の中から見たい部分を切り出して表示できる「ソリッドPTZ機能」も利用できる。

価格は、「SNC-DM110」が157,500円、「SNC-DS10」が126,000円(ともに税込)。