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SONY

RHT-G500

S-Force PROフロントサラウンドやオートジャンルセレクターを備えたラック一体型シアターシステム。市場想定価格は80,000円前後

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 価格推移グラフを見る

  • 価格帯:¥―〜¥― (―店舗)
  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2008年10月10日

DolbyDigital:○ DTS:○ サラウンド最大出力:150W ウーハー最大出力:100W スペック詳細

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RHT-G500 の特長



新製品ニュース

ソニー、ラック一体型音響システム「RHT-G500」

2008年8月28日 14:55掲載

[RHT-G500] S-Force PROフロントサラウンドやオートジャンルセレクターを備えたラック一体型シアターシステム。市場想定価格は80,000円前後

ソニーは、AVラック一体型のシアタースタンドシステム「RHT-G500」を10月10日より発売する。

32V型から40V型の液晶TV「BRAVIA」に対応。独自の音響技術「S-Force PROフロントサラウンド」機能を搭載し、前面に配置した3.1チャンネルスピーカーシステムにより、包み込まれるような臨場感を再現することが可能だ。独自のフルデジタルアンプ32ビット「S-Master」を採用しており、本体内での音質劣化を最小限に抑え、原音に忠実な再生を実現している。

また、「BRAVIA」とHDMI経由で連携可能な「ブラビアリンク」に対応。「BRAVIA」のリモコンのシアターボタンを押すだけで、 TVのスピーカーから本製品へ音声を切り換えることができる。本製品の音量調整や、「BRAVIA」と本製品の同時電源オフも「BRAVIA」のリモコンで行える。

さらに、「オートジャンルセレクター」を搭載。6種類のサウンドフィールドを装備し、多彩な番組、映画、音楽を容易に最適な設定で楽しめる。デジタル放送の視聴の際は、「オートジャンルセレクター」により、EPG情報に応じて、サウンドフィールドを自動的に切り替えることで、操作なしで最適なサウンド設定で番組を視聴することも可能だ。

このほか、オプションのデジタルメディアポートBluetoothアダプター「TDM-BT10」と接続することで、同社製ポータブルオーディオプレーヤー「ウォークマン」や、携帯電話に貯めた「着うたフル」の音楽をワイヤレスで本製品に転送し、高音質で再生することができる 。市場想定価格は80,000円前後。