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CANON

キヤノフアクス L4800

A3原稿の等倍での送受信に対応したオフィス向け普通紙ファクス。本体価格は690,000円

最安価格(税込):¥206,699 (前週比:±0 ) 価格推移グラフを見る

  • 価格帯:¥206,699¥368,046 (12店舗)
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  • メーカー希望小売価格(税別):¥690,000
  • 発売日:2008年 7月17日

重さ:31Kg スキャナタイプ:本体 その他機能:コピー機能 スペック詳細

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キヤノフアクス L4800 の特長



新製品ニュース

キヤノン、オフィス向けFAX「L4800」など2機種

2008年7月3日 19:20掲載

[L4800] A3原稿の等倍での送受信に対応したオフィス向け普通紙ファクス。本体価格は69万円 [JX6000] 高密度プリントヘッド技術「FINE」を搭載したオフィス向け普通紙ファクス。本体価格は378,000円

キヤノンは、A3送受信対応レーザー普通紙FAX「キヤノフアクス L4800」および「JX6000」を、7月17日より発売する。

「L4800」は、オフィス向け「キヤノフアクスLシリーズ」の最上位機種となる製品で、A3原稿の等倍での送受信に対応し、A4サイズの原稿で2秒台の高速電送を実現。誤送信や受信ファクスの紛失などを防止するセキュリティ機能を搭載しており、オフィスにおける情報の流出や漏えいの可能性を大幅に低減することが可能だ。

また、「JX6000」は、スーパーG3規格に対応した33.6kbpsのモデムを採用。A4サイズの原稿で2秒台の高速電送を実現しているほか、高密度プリントヘッド技術「FINE(Full-photolithography Inkjet Nozzle Engineering)」を搭載しており、記録解像度600×600dpiの高画質印刷が可能だ。本体価格は、「L4800」が690,000円、「JX6000」が378,000円。