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三洋電機

SFX-D500

ドデカ文字やワンタッチ特大受話音量を備えたパーソナルファクス(子機1台)。価格はオープン

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  • 価格帯:¥―〜¥― (―店舗)
  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2008年 9月10日

子機台数:1台 重さ:2.5Kg スキャナタイプ:本体 その他機能:コピー機能 スペック詳細

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SFX-D500 の特長



新製品ニュース

三洋電機、コンパクトボディのFAX「SFX-D500」

2008年9月4日 17:15掲載

[SFX-D500] ドデカ文字やワンタッチ特大受話音量を備えたパーソナルファクス(子機1台)。価格はオープン

三洋電機コンシューマエレクトロニクスは、パーソナルファクスの新機種として、子機2台モデル「SFX-DW500」および子機1台モデル「SFX-D500」を、9月10日より発売する。

296(幅)×78(高さ)×200(奥行)mmの薄型ボディを採用し、体積を従来機種に比べてを約45%の小型化を実現。記録トレイを収納することで、今まで置けなかった棚などのスペースにすっきりと置くことができる。

また、漢字電話帳に対応した3.8型液晶を搭載。番号や名前、時計表示などがはっきり見やすくなる倍角表示機能「ドデカ文字」や、相手の声が聞き取りにくい時に、ボタン一押しで最大受話音量に切替えられる「ワンタッチ特大受話音量」などを備え、使いやすさが向上している。

このほか、「ドデカ文字」を省いた「FX-DW200」および「FX-D200」の2機種もラインアップ。ボディカラーとして、「SFX-DW500」および「SFX-D500」はグレイスホワイト、「「FX-DW200」および「FX-D200」はホワイトが用意される。価格はいずれもオープン。