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シエンタのレビュー・評価

(183件)

シエンタ 2015年モデルの満足度

4.01

(カテゴリ平均:4.32)

    シエンタ 2015年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

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    • シエンタ 2015年モデル G (7人乗り) コンパクトミニバンのシエンタが好調な売れ行きを続けている。小さなクルマ、3列シート、スライドドア、ハイブリッドなど、売れるクルマの要素をいろいろと兼ね備えているからだ。しかも、今回のモデルはトヨタの全ディーラーで販売するようになった。カローラ店だけで販売していた従来のモデルに対し、大きく販売を伸ばすのは当然でもある。

      シエンタにはトヨタ自動車がアニヴェセル豊洲の駐車場をベースに開催したメディア関係者向けの試乗会に出席し、用意された広報車両に試乗した。またトヨタ自動車が大磯ロングビーチ駐車場をベースに開催したメディア関係者向けの試乗会のときにも試乗している。なお、シエンタハイブリッドは別に
      続きを読む レポートしているので参照されたい。

      シエンタの価値は全長が4235mmというコンパクトなボディの中にしっかり座れる3列シートを成立させている点にある。低床のフラットフロアをベースに、パッケージング効率をしっかり煮詰めることで、3列目のシートにも何とか大人が座れる空間が確保されている。

      しかもその3列目シートは左右50:50で分割してダイブダウンさせると、2列目シートの下に潜り込む形になり、ふだんはフラットなラゲッジスペースとして使い、いざというときに3列目シートを使って多人数乗車を実現する、そんな使い方が可能である。

      外観デザインはかなり特徴的だ。歌舞伎の隈取りを連想させるデザインを最初に見たときにはどきっとしたが、クルマのデザインはほかのどのクルマにも似ていないことが重要。“隈取り”に相当する部分がボディカラーと異なる設定になることなども新しいアイデアである。ちなみにこのデザインイメージは歌舞伎の隈取りではなく、トレッキングシューズから得たものだという。

      かく言う私もちょっとどぎつい感じだなと思ったが、若いユーザーからは案外好感を持って迎えられているらしい。今はデザインを消費する時間がどんどん短縮されているので、最初にどぎついと思ったデザインもすぐに見慣れたものになっていく。

      インテリアはコンパクトクラスのクルマらしいシンプルなデザインながら、奥行きのある立体的な造形を採用するとともに、ハンドルの中から見るのではなく上から見るタイプのワイドなメーターパネルを採用して新鮮なイメージに仕上げている。操作性や機能性に優れるのはトヨタ車のインテリアデザインに共通する長所である。

      ガソリン車はFFと4WDで搭載エンジンが異なり、FF車には燃焼効率を向上させた新世代エンジンの2NR-FKE型エンジンが搭載されている。パワー&トルクは80kW/136N・mの数値を得ている。この数値は1500cc級のエンジンとして特に優れたものではないし、シエンタは背の高いミニバンタイプのクルマなので、車両重量がちょっと重くて1300kgに達しているのだが、シエンタのガソリン車を一般道で走らせて不満を感じるシーンはなかった。

      元気良く走らせるためには絶対的な動力性能がもっと高いほうが良いかも知れないが、ファミリーユースのミニバンという性格を考えたら、この性能で十分である。

      動力性能と同時に大きく向上したのが燃費性能だ。FF車全車にアイドリングストップ機構を装着することなどによって、車両重量の重いミニバンなのに20.2km/Lを達成している。ハッチバックタイプのコンパクトカーのようなわけにはいかないが、20km/Lを超える燃費は納得モノである。

      アイドリングストップ機構はブレーキを踏んでいないと継続されないほか、ブレーキを踏み込むとエンジンが再始動するというトヨタ独特の設定になっているが、再始動時の振動や騒音も比較的良く抑えられている。ただ、ブレーキペダルから足を離した瞬間にアクセルを踏み込むような動作をすると、少しギクシャクした動きを見せることがあった。落ち着いてペダルを踏み変えたい。

      足回りがしっかりした印象を与えたのも評価できるポイントである。とかくミニバンは、背の高いパッケージングに加え、乗員の快適性を重視して柔らかめの足回り設定になりがちなもの。結果としてコーナーでの挙動が落ち着かないものになったりしがちだが、シエンタはそれが意外なくらいにしっかりしていた。

      走りの基本となる高いボディ剛性を確保した上で、前後のサスペンションを不快な振動や揺れを抑えたフラット感のあるものとしてチューニングした結果である。

      試乗したシエンタG(7人乗り)の本体価格は198万円。これにディーラーオプションのカーナビを始め、LEDランプパッケージ、自動ブレーキを含むトヨタセーフティセンスCなど、いろいろなオプションが装着されて255万円ほどの仕様になっていた。Xグレードを選び、LEDパッケージを省略すれば30万円くらい安くなるので、それがリーズナブルな選択だと思う。トヨタセーフティセンスCやサイドSRSエアバッグなどの安全装備は外したくない。

      ガソリン車はハイブリッド車に比べると30万円以上安い。距離を走るユーザーならハイブリッド車の燃費で価格差を取り戻せる可能性もあるが、ほとんどのユーザーは取り戻せない。ハイブリッド車のほうが良く売れているが、ガソリン車を選ぶのは現実的な選択である。

      参考になった 217人
      2015年12月30日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 4
      インテリア 3
      エンジン 3
      走行性能 4
      乗り心地 3
      燃費 4
      価格 3
    • 主に家族4人(夫婦と子供2人)での利用です。
      軽にチャイルドシート2つ載せると日常使用はOK でも、レジャーとなると手狭。
      そこで8月初旬にディーラー巡り、店の盆休み明けに契約、9月初旬に納車となりました。

      車選びの条件は
      ・予算200万円
      ・スライドドア
      ・3列シート

      よってシエンタ、フリードの2車択一でしたが、
      フリードは3列目の収納は跳ね上げ式。365日のうち360日は荷室として使いたいのでスペースが無駄になると思われ、
      結果、シエンタに軍配。

      【エクステリア】
      街で見かけたときは、フロントサイドの黒配色のデザイン(筆者は「モミアゲ」と呼んでいる)が良い
      続きを読む とは思えず
      まさか自分が購入するとは思っていませんでした。
      妻曰く、歌舞伎役者みたい、振り切っていて良いとのこと。
      ボディカラーを落ち着いた系にしたので、「モミアゲ」も気にならなくなり、今は不満はありません。
      そもそも乗っているときは自分で見ないし。

      【インテリア】
      もともとあまり物を置かないので収納力に不満はありません。
      オレンジのワンポイントに魅力は感じませんでしたが、慣れました。

      【エンジン性能】
      踏み込んだ分素直に加速するので満足です。

      【走行性能】
      家族を乗せる車なので急発進、急ハンドルということはないと思います。
      満足しています。

      【乗り心地】
      前車が軽だったので、乗り心地は大変改善されました。
      振動や風にあおられることが低減され、安心感も増しました。
      軽は自分が移動する車(運転者+助手席がせいぜい)、普通車は人を乗せる車ということを実感。

      【燃費】
      保育園の送り迎え(片道約3km)では、約10km/L。
      一般道で長距離なら16〜18km/L。
      ガソリン車を選んだのはイニシャルコスト削減のためで
      燃費に関してはこんなものかと納得しています。

      【価格】
      車両本体価格 ▲25万円
      がディーラーの限度額かと(4社回って確認)。
      MC前とのこともあり、特別仕様車ですがお値打ちだったと思います。
      ただ子どもがすぐにシートを汚すので
      中古でも全然OKだったと思います(保障等で新車同等であれば)。

      【総評】
      軽からの乗り換えで出費は増えましたが、乗り心地がよくなり家族全員満足しています。
      スライドドアになったことで子どもは自分で開け閉めでき、この点も満足しています。
    • 2WDガソリンGグレード。色は『エアーイエロー』を3年弱乗りました。
      が、どうしてもしっくりこなかったため、今回FANBASE Gに乗り換えました。
      マイナーチェンジで新設定された5人乗り仕様。
      それ以外に大きな変化はあるのかな?


      【エクステリア】
      やっと初期モデルよりも現行モデルの方を多く見かけるようになりました。
      初期モデルを考慮しなければまあ思い切ったデザインだなーと言った感じですが、これだけ街中に浸透した今だとその感じも薄れてくるから不思議ですね。


      【インテリア】
      マイナー前の7人乗りと今回のFANBASEで比較します。

      FANBASE最大の特徴は
      続きを読む セカンドシートの背もたれを畳むだけで生まれるフルフラットな荷室でしょう。
      175cmの大人でも脚を伸ばして眠ることができる巨大スペースは荷物だけではなく、車中泊でも大きな効果を生み出します。
      これ、3列7人乗りモデルではセカンドシートがタンブル(前転)仕様でその分だけ奥行きがなくなること。さらにサードシートの背面が固くないので重量をかけることができません。
      凸凹も多いので荷物の置き方に難儀しますし、寝ることも難しいのです。(ただし凸凹はオプションパーツで対策できるようです)

      新型になってからシートもフラットにできなくなってますので休憩時に横になったり、脚を伸ばすことがしにくいんですよ。
      正直『こんなだったら3列いらない』と思っていましたので今回のFANBASEはちょうど良かったですね。

      前席シートはわずかですが座面のサイズが小さくなっています。
      これまで使用していた専用カバーを移設したのですが、ちょっとぶかぶかなんですよね。
      とは言ってもホントにわずかなので影響はないと思います。
      セダン寄りの運転スタイルなので、初期型シエンタ乗りには慣れるまでは長時間運転はきついかも。
      運転席のアームレストは変わりませんね。細いし短い。全く使えません。ただのお飾りです。

      セカンドシートはドリンクホルダーが足元のドア部のみとなるため、ペットボトルしか使用できません。
      分割は7人乗りと違って、6:4です。これは個人的には良いですね。
      中央だけを倒すこともできるので長物の積み込みも容易です。
      が、せっかくこれ倒せるんだったらアームレストとしても使えるように水平固定できても良かったのでは?
      ちょっと残念仕様です。

      その他、前席のサイドステップに変更はありませんでしたので、これまで通り細かな傷がつきやすいです。


      【エンジン性能】&【走行性能】&【燃費】
      まとめてレビューします。

      1NZ-FEから2NR-FKEへの進化よりも、ECUの改良の結果が効いているように感じます。
      今回のマイナーチェンジでその改良が突然戻りました。
      簡単に言ってしまうと、初期型シエンタの挙動が返ってきました。
      これは初期型経験者で慣れている方ならばかなり好意的に受け入れられると思います。
      が、初めて乗る方には好みが真っ二つに分かれるところですね。

      2015年モデルのCVTは加速時に高回転するものの動力伝達が滑り気味でした。
      が、他社にもよくある挙動で一般的に受け入れやすいものでした。
      しかし今回は最初の動き出しは若干回し気味で滑る感じがあるものの、即座に低回転域に落ちてロックアップします。
      あとはCVTのギア比変更だけで速度が上がっていきます。
      完全に初期型シエンタです。
      ですがこれ、乗り方マスターすると意外とあっさり燃費向上狙えます。
      実際、これまで16.0km/Lの燃費だった区間が、今回のFANBASEではあっさり18.6km/Lをマークしました。
      これまでなかなか越えることがなかったカタログ値20.6km/Lも平坦路であっさりたたき出しています。
      カタログ値以上の燃費が出ているような気すらしています。

      もしかすると初期型からの乗り換えユーザーを狙っての味付けなのかもしれませんね。

      しかしこの改良はもっさり、鈍重なイメージをより増長させかねない側面もあります。
      エコ運転重視だけでどれだけのユーザーが選択するのか、ある意味賭けに出た気がします。


      【乗り心地】
      このクルマにしてはよくできています。
      初期型の剛性のなさは経験者ならばご存知だと思います。
      しかしクルマ全体で段差や衝撃を吸収する感じがあり、結果として
      乗り心地は悪いものではありませんでした。

      今回はわりとしっかりとした剛性を感じます。
      クルマが好きな方にはしっかりとした乗り味として好意的に受け取られると思いますが、旧型ユーザーの中にはこれが固いと感じさせてしまうかもしれません。
      しかし段差などでは要注意です。普段の走りからは想像できないほどにサスペンションの踏ん張りが効きません。
      2015年モデルでは前バンカーの下部をこすってしまうようなこともありました。ガソリンスタンドやお店の出入口などは注意が必要です。


      【価格】
      FANBASEであれば納得の価格帯のように感じます。
      オプションだった安全装備も今回標準化したり、ディーラーナビの価格なども前モデルに比べるとかなり低価格化しています。
      私の場合、2015年モデルの下取り価格が思ったよりも良かったのでかなりハードルは下がりました♪


      【総評】
      2015年のフルモデルチェンジの前後で
      シートがフラットにならないなどの細かい不満が噴出していました。
      場合によってはFANBASEモデルの方が満足度が高くなる可能性があります。
      利用スタイル、もう一度確認してみてください。

      また、シエンタの『寒冷地仕様』はおすすめです。
      寒冷地に住んでいなくても暖房などでメリットが多いオプションです。
      是非検討してみてください!
      https://toyota.jp/pages/contents/faq/car/each-model/sienta/002_p_003/pdf/No.56.pdf
    • 嫁の通勤車両をこちらに乗り替えて2年経ったため、レビューしておきます。

      【エクステリア】
      ここは好みの問題。運転していて外観は分かりませんから。外面がいいなら買って置いておくしかありませんしね。我が家は気に入ってますよ。

      【インテリア】
      黒を基調にオレンジの線が入っています。オシャレです。ただ、マニュアルエアコンの「内気」「外気」とエアコンの風力切り替えが逆の方が使いやすい。

      【エンジン性能】
      軽からの入れ替えのため、加速、静寂性共に満足。慣れた軽の感覚でアクセルを踏むと、法定速度を軽くオーバーしてしまいます。エンジン音も静かです。

      【走行性能】
      流れに乗って走
      続きを読む る人なら全く問題ないと思います。無茶な加速、走行車線からの追い越しなど「何人たりとも、オレの前は走らせねー!」的な運転の人は選んではいけません。

      【乗り心地】
      前の軽で長距離は辛かった。この車になって格段に良くなりました。また、家族が6人(祖父母入れて8人)なので、全員乗車ができるようになったのも嬉しいポイントです。

      【燃費】
      これはもう少し頑張って欲しいところ。平均燃費は14km/hです。カタログ値は20km/hなので、7割程度でした。

      【価格】
      嫁のMOVEのエンジン警告灯が点滅し、乗り換えを決断。中古車屋行ったら、前モデルシエンタが170万で売っていた。「これなら新車買えるんじゃね?」と石川トヨタに行ったら総額200万にしてもらえたので購入しました。「スタッドレスタイヤ買うお金ないから、納期は3月末にして」とお願いしたら、「スタッドレスタイヤ付けるから1月納期にさせて下さい」で、冬タイヤもタダになった。

      【総評】
      XのVパッケージを購入。
      色はレッドマイカメタリック。
      付けたオプションはフォグランプと寒冷地仕様のみ。
      金利減らすために、ボディコート付けました。
      余計なオプションやハイブリッド関係は全て排除。今話題の安全装置は全て付けてません。でも、満足です。使わない機能にお金払っても意味がありませんしね。
      ただ、オートスライドドアが欲しいな〜と言っていました。40万高くなる価値はあるそうです。次回はそうしましょね。後5年は乗ってもらいます。

    シエンタのクチコミ

    (11290件 / 1187スレッド)

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      • ナイスクチコミ13
      • 返信数10
      • 2019年1月23日 更新
      マイナーチェンジ後、モデリスタのパーツを付けられている方、ご存知の方に教えて頂けたら幸いです。

      この度、Gクエロを2月中旬に納車予定です。
      フロントにモデリスタのフロントスポイラーを装着予定なのですが、走行時の段差や坂、急勾配など地面にすることに関して体験談や注意点を教えて頂けますでしょうか?

      デザインをとって擦りやすくなるのは致し方ないとは思っておりますが何卒ご
      続きを読む教示宜しくお願い致します。
      • ナイスクチコミ186
      • 返信数69
      • 2019年1月23日 更新
      先日、マイナーチェンジ後のシエンタを契約してきました。納期はスムーズに行けば1ヶ月ほどだが、北海道地震の影響で延期の可能性あり、とのことです。
      節約とナビ選びの楽しみのため、ナビは社外品を選択することとしました。
      9インチ希望のため、現在、ストラーダのCN-F1XVD or クラリオンのNXV987Dを検討しています。
      クラリオンの場合、別途専用パネルをディーラーで購入の
      続きを読む必要があるようなのでストラーダに気持ちが傾いています。

      さて、今回、妻の強い希望で「パノラミックビュー対応ナビレディパッケージ」をつけているのですが、
      マイチェン前のシエンタにはパノラミックビューの対応がなかったため、検索しても社外ナビに映すための変換ケーブル情報が見当たりません。こちら、トヨタ車ということでこちらの質問と同じく↓、
      http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000921205/SortID=22024771/
      RCA085Tで対応可能でしょうか。

      それとも別のケーブルが必要でしょうか。
      もしわかる方がいらっしゃれば教えていただきたく、お手数ですがよろしくお願いいたします。
      • ナイスクチコミ16
      • 返信数4
      • 2019年1月20日 更新
      本日、契約してまいりました!
      H22 エスティマGエディション2.4からの乗り換えです。
      ↑が車検を迎えるにあたり乗り換えを検討、BIGMOTORの買取113万円に乗せられ・・・。
      シエンタ試乗目的で近所のトヨタ店に行くと、まさかいるとは想定しない娘の友達パパが対応してくれ、見積まで作ってくれました。
      値引きは車両から26万、シエンタを嫁が気に入ってくれたので翌日契約し
      続きを読むました!
      娘の友達パパということもあり、引くに引けずという点はありましたが、契約しちゃいました笑
      みなさん値引きを35万、40万と勝ち取れたのは凄いですね!
      もう少し勉強しておけばよかった・・・。
      何はともあれ、納車が楽しみですし、嫁と娘が喜んでくれたので最高です!

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