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オーリスのレビュー・評価

(121件)

オーリス 2012年モデルの満足度

4.11

(カテゴリ平均:4.32)

    オーリス 2012年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • オーリス 2012年モデル 120T 日本だけでなくトヨタの欧州におけるCセグメントの戦略車種であるオーリス。2015年4月のマイナーチェンジ時に追加設定された最上位グレードとなる「120T」に都内および大磯周辺の一般道、および西湘バイパスから箱根ターンパイクので試乗を行いました。

      前述したように日本ではこのクラスの販売台数は全体的に縮小傾向にあります。しかし欧州においてはCセグメントモデルはファミリーカーとしての確固たる位置を確保しています。実際私のようなものでもたまに欧州を仕事で訪れることがあるのですが、Cセグメントのハッチバック車が当たり前のように普段の足として使われており、街の雰囲気や空気にうまく溶け込んでいることが
      続きを読む わかります。

      さて、オーリスと言えば、やはり目指したのは世界のベンチマークであるフォルクワーゲン・ゴルフでしょう。実際開発部隊に話を伺ってもゴルフの後ろを追いかけつつ、後述するエンジンの性能面ではゴルフを抜いている部分もあるそうです。

      今回のマイナーチェンジでは120Tも含め、リアバンパーなどの延長などにより全長は55mm拡大、またMTのみの設定である1.8Lエンジンを搭載するRSの意匠なども小変更しています。全高を上げる事で室内のゆとりを確保する手法は今に始まったことではありませんが、オーリスの場合は1480mmに抑えることでスポーティな雰囲気をキープしています。ベンチマークとしているゴルフもグレードによっては多少差はありますが1460mm前後ですから考えも近く、また都市部周辺の立体駐車場にも余裕で入庫できます。

      ドアを開けると目に飛び込んでくるのは木目調に加飾されたインストルメントパネルです。オーリスはグレードに応じてシートやインストルメントパネルの色や風合いを変えています。これに関しては正直個人の好みだと思います。私は特に黒が好きというわけではありませんが、RSのカーボン調や180Sの合皮仕立てのほうが好みですし、少し「主張が強すぎる」印象を受けました。

      シートも同様です。他グレードとの差別化を図るために本革&ウルトラスエード&合皮による120T専用シートを設定していますが、ターゲットとしている30代ならばOKでも子育てが終わった世代には少し“子供っぽい”印象を受けます。一方でホールド性を含めたフロントシートの出来はなかなかの仕上がりでした。全体としては柔らかに「たわむ」ことでフィット感を上げつつ、腰回りや背骨がS字にカーブする領域などをしっかり支持させることで欧州車とはひと味違う仕上がりです。コストも結構かかっている印象を受けました。

      さて試乗ですが、試乗車にはメーカーオプションの17インチタイヤ&アルミホールが装着されていました。120Tの標準サイズは15インチですが、見た目はやはり17インチ仕様が欲しくなります。その分、タイヤ+アルミホイール代で12万2040円の出費となるのですが、最上級グレードを標榜するのであればぜひ標準装備してほしいと感じました。

      注目の1.2Lターボですが、ライバルを意識した排気量を選択したことはトヨタも認めています。1L前後で最も燃費や走りの良さを実現できることを考えると「偶然ではなく必然」つまりゴルフと同じ1.2Lに落ち着いたそうです。

      8NR-FTSと呼ばれる1.2L直4DOHC直噴ターボエンジンは最高出力85kW(116PS)/5200-5600rpm、最大トルク185Nm(18.9kg-m)/1500-4000rpmを発生します。まず走り始めですが、どうしても排気量の少なさ、つまり1500rpm回転以下の弱さを感じます。とはいえ、それがダメとかいうレベルではなく元々CVTが適切にギア比をコントロールしてくれるので軽くアクセルを踏み込むだけで十分なトルクを得ることができます。市街地から高速でも一番美味しいと感じるのは2000から3500rpm位の領域です。この間であればアクセルコントロールで滑らかかつ、高速の追い抜きも余裕でこなせます。一方でそれ以上の回転領域では車速の伸びと自分が加速していくイメージに少しギャップを感じるようになります。当然燃費にも影響しますので、120Tはこの“美味しい”領域を上手く使うことでポテンシャルを十分味わえると思います。

      ハンドリングは切り込んでいけば行くほどその良さを感じることができました。リアサスが非常に良く動きます。乗り心地は17インチですと若干突き上げはありますが操舵感の鈍さもあまり感じられないので普段使いでも1本筋が通った走り味を体感できます。

      燃費もこのクルマの重要なセリングポイントではありますが、一般道から有料道路、ワインディングをかなり元気に走って14.2km/Lでした。これは参考程度ですが、もう少し伸びると思います。また無鉛プレミアムガソリン仕様であることも購入前には理解しておく必要があるでしょう。

      最後に装備関係ですが、トヨタが展開する先進安全技術である「Toyota Safety Sense C」は標準装備されています。常に思っているのがこの先進安全技術、上位車種には「Toyota Safety Sense P」が設定されていますが、なるべく早く「P」に一本化して欲しいのです。安全には車格は関係ありません。コストや市場の様子を見て、というのは正直に言わせていただくと言い訳です。トヨタだってそれはわかっているのでしょう。なるべく早くこの差が解消されることもお願いしてきました。

      スタイルも良し、走りも今までとはひと味違う。魅力は十分なのですが、価格も含めどうしてもライバル(ゴルフ)の後追い感が拭えません。日本市場ではトヨタのラインアップの中の1車種である以上、色々なグレードを持つ必要はあります。しかしオーリスは特別な存在として1.2Lターボ1本、逆に6MT車も設定することでトヨタが提唱する「いいクルマを作ろう」にもピッタリハマるような気がしました。
      参考になった 26人
      2015年12月31日 投稿
      満足度 3
      エクステリア 4
      インテリア 2
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 3
      燃費 3
      価格 2
    • 下記レビューをアップしていましたが、やっぱりダメでした。カローラスポーツも出ましたのでオーリスの中古が出回るかもしれませんが、少なくとも私は全くお勧めできません。スロコンの追加により走り出しのレスポンスの酷さは多少緩和され、そこそこ行けそうかと思っていましたが、根本的なトルクの不足は如何ともし難いことを改めて思い知らされました。奥多摩の緩い勾配の山道など前車のティーダが軽快に走りぬけていた道に行っても、オーリスは鈍重で、アクセルを踏んでも全く昇って行きません。平坦な道ならスロコンで多少は誤魔化せてもやっぱりダメですね。今からでも骨董品のティーダ18Gを探して乗り換えたいぐらいです。
      ★以下、
      続きを読む 前レビュー
      2016年の夏、ずっと溺愛してきた2005年式ティーダ18Gを自損事故で失い、BMC前のノートを買おうとしましたが、どうしてもティーダとの格の違いに納得がいかずに悩んだ挙句、納期最優先で中古車にして、同じ1800ccの二代目オーリス初期型を購入、約2年近くたったところでレビューします。大好きだった前車ティーダに何とか近づけようと試行錯誤の結果、漸く納得が行き始めたので・・・
      【エクステリア】
      キーンルックやアンダープライオリティで少々エグい顔かなと思うこともありますが、見た目は素直にカッコいいと思います。何やら威圧感もあり、乗ってる私はヘタレで運転は下手クソなんですが、穏やかに運転しているつもりでも周りが避けてるように思えることがあったり。れっきとした不人気車種だそうで、滅多に見かけないこともあって、信号待ちで隣に並んだクルマのドライバーさんが不思議そうな顔でこちらを見ていたりします。
      【インテリア】
      ノートのような安っぽさはありませんが、質感ではティーダ18Gに遠く及びません。シートはティーダみたいな高級感はなく、カローラ系の延長です。後席アームレストも、ご先祖にあたるアレックスの頃から変わらず、降ろすと先端部がシート座面に付いてしまう構造で実用性はゼロです。絶壁型デザインのインパネセンター部分は、平板なパネルにナビをツライチで埋めるなど、無神経過ぎると感じます。それにこの純正ナビは、操作性・表示・機能の全てで10年前のティーダのMOPナビと比較しても「極悪レベル」と言うべきもので、全く評価できません。取り付け位置が低すぎて視線移動が大きく、安全性を損なっているのは設計上の欠陥だとすら感じます。またタッチパネルだけなので操作は面倒です。
      音声操作機能は後付けしましたが、見てくれもショボく、音声認識能力の低さやメニューの少なさにがっかりです。さらに激しく不満なのはバックガイドモニターの表示。子供の絵のような粗末なガイドラインは実車の動きと微妙にズレており、何より光を拾い過ぎて画面がホワイトアウトし、夜にコンビニの駐車場に停める時など路面が見えません。ティーダのバックビューモニターは、いかなる状況下でもクリアで鮮明な画像を見せてくれ、精彩で正確なガイドラインに合わせて操作すれば、狭い場所でもピタリと駐車できたのですが。他にもセンターコンソール周りにスイッチのメクラ蓋が無造作に並ぶなど、こまやかさは感じられません。
      【エンジン性能】
      1800ccとしてはティーダよりずっと高馬力の筈ですが、CVTのプログラムの特性なのか、パワーもトルクも余り感じられません。私には「スポーツハッチバック」的な運転をする気も技量もありませんが、スポーティでもなければ上質さを感じさせる訳でもなく、ごく普通の実用エンジンだとしか思えない感じです。発進から低〜中速域のレスポンスがあまりにティーダとかけ離れていたため、どうにも我慢がならずに色々と試した末、シエクルの「レスポンス・ブースター」を装着してから、漸くティーダに近い感覚になり一応は満足しています。その分だけ安っぽいエンジン音のガサツさやノイジーさに輪がかかりましたが、アクセルワークのストレスが、ほぼ解消されたので可とします。
      【走行性能】
      足周りは評判通りの素晴らしさですね。硬くもなく軟らかくもなく、フラットで剛性感が伝わる走りは、非常に快適そのもの。エンジン出力制御やCVT制御の悪さを補って余りある美点です。特に1800ccモデルは後輪がダブルウィッシュボーンなこともあって、急な回頭でも路面をしっかり捉えてくれます。実家のオペルとも違った感覚で、トヨタ車らしい感じながら、頼りになる確かさがあります。
      【乗り心地】
      路面の継ぎ目などを平然と制してくれる重厚な乗り心地は素晴らしいの一言。シャシー剛性も高く、街乗りで充分にその良さが判ります。トヨタが生んだ欧州車といっても、ドイツ車風ではなく、フランス車に近い感じがします。路面状態の良い道を巡航する時は快適でも、粗い路面では欠点を露呈していたティーダを、足元にすら寄せ付けない上質な乗り心地をオーリスは持っています。
      【燃費】
      普通に走って、概ねリッター12kmといったところでしょうか。レスポンスブースターを付けて、燃費は多少悪化するかと思っていましたが、逆に若干ながら改善された気がします。
      【価格】
      中古なのでコメントなしです。ただ新車だったら買ってないかも・・・
      【総評】
      やっとティーダに比肩し得る域に達しました。トヨタの小型車は全体に発進時のレスポンスの酷さに苛立ちますが、オーリスもスポーツハッチバックを謳っているくせに、同じでした。トヨタ車はレスポンスブースターのようなスロットルコントローラーの補助があって、初めて一人前なんでしょうか。
      ★総評の訂正
      乗り心地はともかく、やはり非力でした。見てくれだけはスポーティっぽく演出していますが、控えめで地味な印象のティーダ18Gの方が、常用速度域ではよっぽどスポーティだった気がします。それに比べるとオーリスは平坦な道を巡航する以外には向かず、たかが奥多摩程度の山越えファミリードライブさえ論外です。中古で検討される方はご用心を。
    • 【エクステリア】とてもカッコ良くて満足しています。売れていない車なのでほとんど出会うことが無くて気分が良いです。
      ローアンドワイドなボディーは、見るからに走りそうな感じがして、たまに他車にであった時にも「カッコイイ〜」と思ってしまいます。
      【インテリア】内装は少しチープな感じはしますが、機能的な印象で好感が持てます。しかし、実用的な面ではかなり不満があります。
      @時計位置、助手席側に付いていて見にくいことおびただしい。誰のための時計なのか疑問。インパネ内かその周辺にすべきでしょう。Aパワーウインドウの操作パネルが、デザイン優先のドアノブのおかげで手前過ぎ。最初は別の窓が開いてしまい、ビッ
      続きを読む クリしました。BスポーツCVT切り替えスイッチがシフトレバー下にあり、使いたい時にすぐに押せない。運転手の目の中に入る位置に配置して欲しかった。インパネ表示切替スイッチの代わりにハンドルに着けても良いと思う。Cライトの点灯表示が無いのは不親切。オートライトだから必要が無い、とでも考えているのだろうか?娘のアクアにはあるのでトヨタ全体の考え方と言う訳でもなさそうなんだけど、、、D運転席周りの収納が少な過ぎ。せめて、コインボックスだけでも付けて欲しかった。
      【エンジン性能】これはもう大満足。1800CCなので、もっと非力かと思っていたが、1280kgの車両重量に対し、出力144psトルク17.6kgは必要十分なパワーでした。ワインディングでも高速での追い越しでも全くストレスを感じない加速でした。必要ならスポーツモードやマニュアルモードもあり120k位からでも気持ちよく加速します。まあ。スポーツカーではないので体がシートに沈み込むようなことはありませんけどね。私には充分満足できます。

      【走行性能】これは、素晴らしい、、の一歩手前ぐらいに素晴らしいです。欲を言えば、フロントサスはもう少しだけ固めが良かったかな〜と感じる程度。後輪の安定感はさすがのダブルウイッシュボーンです。山道がとても楽しいです。
      また、ステアリングが軽いのは一般道ではとても具合が良いのですが、高速域では軽すぎるように感じました。100kmを超えたら重くなるような設定ってできないもんでしょうかね?

      【乗り心地】アクセラ20cと最後まで迷たのですが、決め手はシートの硬さと動力性能でした。長時間運転しても疲れにくい硬さとホールド感が気に入っています。ヨーロッパ車のシートと比べると、やや落ちますが、これは日本車全体の課題なので、各社の今後に期待するしかありませんが、20年くらい前と比べると格段に良くなっているのでまあ、期待しましょう。

      【燃費】抜群に良いです。ここまで良いとは正直ビックリです。入手以来4カ月の月別平均燃費は2月;14.7km/ℓ、3月;17.4、4月;17.9、5月、17.4でしたが、2月はスタッドレス、スキーキャリア装着。3月はキャリア無。4月以降はノーマルタイヤですが、5月は一度春スキーでキャリアを付けましたので、その時を外して3回分で計算すると18.1Km/ℓ、、、夏場は18km以上になりそうです。この数値は誰にでもあてはまるわけではなく、私の運転環境と言うか、生活スタイルのおかげではあります。毎日通勤の為一般道を往復80Km、年間走行距離は25000Km以上あります。街乗中心ではこうはならないことは十分承知しています。とにかく私の生活にはピッタリの選択だったと感じています。

      【価格】5年落ちで総経距離14000Km車検ほぼ2年付で122万円。内外装とも傷無。人気の無い車なのでとてもお得な買い物でした。

      【総評】2012モデル初期型を中古で購入。2006モデルも検討しましたが、どう見ても「太ったビッツ」に見えてやめました。
      とにかく良く走ります。私の生活にはピタリとはまったとても良い車だと思っています。大切に乗って、大いに運転を楽しませてもらいます。

    • [エクステリア]
      デザインで選んで買いました。
      最近のトヨタ車のような大きいグリルではないデザインです。
      自分は特に斜め前から見た時が一番かっこよく見えます。
      モデリスタエアロを付けたのでさらにかっこよさがUP
      夜間走行時のバックライトがかっこいい!
      初代よりもシャープな印象ですね。

      [インテリア」
      コンパクトカーの部類としては結構高級感がある感じです。
      ハンドルの本革もいいですねー。
      後方の視界はちょっと悪いかも。

      [エンジン性能]
      1500ccのエンジンなので速さを求めるものではないですね。
      車重もちょっと重いので出だし加速や上り坂は厳しいです。
      ですが
      続きを読む 日常使いや高速道路の走行で気になることはありません。

      [走行性能]
      エンジン性能でも書いた通り出だしの加速と上り坂がきついです。

      [乗り心地]
      足回りがしっかりしてる感じはしますね。
      シートはホールド感があり長時間乗ってても疲れませんでした。

      [燃費]
      信号がぽつぽつとある郊外9割、市街地1割の田舎道の通勤で燃費系表示で17.3Km/L
      田舎道だとは言え十分な数値を出してます。

      [価格]
      1.5Sパッケージだと安くも無く高くもないって感じですね。
      ハイブリッドはちょっと割高な感じがしますね・・・アクアでいいやってなりそう。

      [総評]
      デザインがいいという所しか突出した部分が無いかもしれませんが自分はものすごく気に入ってます。
      あと最近の車は全部そうなのかもしれませんが車を降りてロックしたときに自動でドアミラーが畳まれた事にものすごく感動しました。
      車にそこまでこだわりは無い。でもほんの少しこだわりがあるって人には向いている車かもしれません。

      初めての新車なので大切に乗っていきたいと思います。



    オーリスのクチコミ

    (1380件 / 184スレッド)

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      • ナイスクチコミ14
      • 返信数7
      • 2018年6月6日 更新
      この新しいカローラのエンブレム・・・どう思います?
      『C』って・・・トヨタのエンブレムに変えられないですかね?
      でも形が違うんだよな〜。
      https://response.jp/article/img/2018/06/01/310363/1309181.fullscreen.html

      ちなみに記事で名前は変更となる可能性が高いってあるんで
      カローラハッチバックでは
      続きを読むなくカローラスポーツですかね?
      https://response.jp/article/2018/06/01/310363.html
      『カローラハッチバックの名前は(仮称)とされており、26日の発表時には変更となる可能性が高い』
      • ナイスクチコミ14
      • 返信数4
      • 2018年5月21日 更新
      カローラハッチバック 発売日は6月25日 MTもあるよ
      http://drumsyos.blog.fc2.com/blog-entry-2259.html
      『どうやら新型オーリスも販売される模様』
      『先に新型カローラハッチバックがデビューする模様』

      ・・・だそうです。
      新型カローラハッチバックとは別に新型オーリスも出るようですね。


      新型オーリス 新型カロ
      続きを読むーラハッチバックとの違いは?
      http://drumsyos.blog.fc2.com/blog-entry-2245.html

      ほとんど違いがないですが別々に出す意味があるのでしょうか?
      まぁ新型CVTと新型AWDが搭載されればどっちでもいいんですが(笑)

      Direct Shift-CVT
      https://newsroom.toyota.co.jp/jp/powertrain2018/cvt/

      Dynamic Torque Vectoring AWD
      https://newsroom.toyota.co.jp/jp/powertrain2018/4wd/
      • ナイスクチコミ8
      • 返信数6
      • 2018年4月21日 更新
      次期オーリスがカローラハッチバックとなって東京モーターショー2017で量産モデルを発表する予定のようですが、可能性はあるでしょうか?
      http://car-report.jp/blog-entry-902.html?sp

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