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レガシィ アウトバックのレビュー・評価

(218件)

レガシィ アウトバック 2014年モデルの満足度

4.62

(カテゴリ平均:4.32)

    レガシィ アウトバック 2014年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • レガシィ アウトバック 2014年モデル レガシィ・アウトバックはステーションワゴンをベースにしたSUV感覚のモデルの市場を切り開いてきたクルマである。同時にスバルブランド車の中ではフラッグシップモデルとして位置づけられてきたクルマでもある。

      従来のモデルは大排気量エンジンを搭載することで、フラッグシップとしての性格を強調していたが、今回のモデルでは水平対向2.5Lエンジンだけを搭載するようになり、レガシィB4との違いは小さくなった。

      外観デザインについても同様で、Bピラーから前の部分はB4と共通。後部がワゴンボディになっているのがアウトバックの特徴で、伸び伸びとしたおおらかなデザインを感じさせる。室内空間についても後席ま
      続きを読む での部分はB4と共通で、ワゴンボディの後部に大きなラゲッジスペースを持つのがアウトバックの特徴だ。

      レガシィB4とアウトバックではエンジンの動力性能に違いはないが、足回りの仕様に違いがあるため、走りに関してはけっこう違いがある。アウトバックは最低地上高がB4に比べて50mm高い200mmに設定されているので、それによる影響はあるからだ。

      別の機会に乗ったのと合わせて、ベースグレードとリミテッドの両方に試乗したが、リミテッドのほうは18インチタイヤを装着していたのと合わせ、走りに引き締まった印象があり、ベースグレードはゆったりした走行感覚を感じさせた。リミテッドにはスタブレックスライドと呼ぶ新設計のダンパー装着されていて、これがコーナーでのロールをうまくコントロールしている感覚があった。

      ただ、リミテッドにしてもオンロードでの走りを追求するモデルではなく、ラフロードでの走りをこなしたり、あるいは高速クルージングでの余裕を楽しむタイプのクルマである。

      搭載エンジンの動力性能は129kW/235N・mというもので、このクラスのエンジンとしては平均的な実力といっていい。リニアトロニックCVTとの組み合わせで滑らかな走りを実現する。一般道から高速クルージングまで過不足のない性能を発揮するエンジンで、ゆったりとした走りに適している。快適な長距離ドライブを楽しみたいタイプのユーザーに勧められるクルマだ。

      ただ、アウトバックがフラッグシップモデルであるとするなら、2.5Lエンジンだけという設定には物足りなさも感じる。ターボ仕様のエンジンは必要ないにしても、トルクの余裕がある大排気エンジンを搭載する手はあったのではないか。

      試乗車は340万円ほどの本体価格にハーマンカードンのオーディオなどが装着されて380万円超の価格になっていた。スバルの最上級車らしい価格だが、ハードウェアが特徴に欠けるだけに、この価格帯のクルマを安定して売っていくのは難しいだろうと思う。その意味でも大排気量エンジンが欲しかった。

      参考になった 38人
      2015年4月1日 投稿
      満足度 3
      エクステリア 4
      インテリア 4
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 4
      燃費 3
      価格 3
    • フォルクスワーゲン・パサートバリアント(2.0T)からの乗り換えです。素晴らしい車でしたが、車歴10年を超えてあまりにも故障が頻発したのと正規ディーラーのビジネススタイルに辟易して乗り換えました。

      富山県富山市在住で、平日は主に通勤に使用しています。
      週末は夏期は自転車・キャンプ・旅行に、スノボのインストラクターをしている関係で冬期は白馬の某スキー場までの通勤に使用しています。


      【エクステリア】

      好みの個人差が一番出るところなので、評価は控えます。個人的にはフロントグリルが今一つだったので純正アクセサリーのメッシュグリルにしました。これでバランスがとれたように思えます。
      続きを読む 特別装備のルーフレールはTトラック対応ではないうえにスクエア形状でもないのでほとんどのTHULEのアタッチメントが取付できません。かえって無いほうが良いですね。

      【インテリア】

      シートがファブリックというのがよかったです。皮シートだと市販の防水シートカバーがつけられないのです。個人的にはゴテゴテした装飾が嫌いなので、これくらいシンプルなデザインのほうが好きです。

      【エンジン性能】

      一人乗りだと全く問題ありません。出来の良いCVTの働きもあって軽快です。多人数乗車+フル積載だと明らかにトルクが不足気味ですね。NAだと難しいことは承知で書くと常用回転域であと50Nmは欲しいですね。
      またエンジンが冷えていないときに顕著なのですが、ゼロスタート時のアクセルに対する反応が強すぎますね。おそらく顧客要望に対応するためだと思いますが、明らかに不自然です。

      【走行性能】

      <直進性>
      車としての直進性は素晴らしいものがあります。ドイツ車に引けを取りません。
      レーンキープ用のアクチュエーターとの相性もあるので難しいかと思いますが、高速直進時のハンドルの微小舵角域での落ち着きがないのが気になります。ちょっとしたハンドル入力に反応しすぎですね。ここはもう少しダルなほうが長距離でストレスが少ないと思います。
      レーンキープ機能はレジャーで疲れた後の帰り道で大変便利なのですが、ドライバーのハンドル入力のアルゴリズムと介入のアルゴリズムに差があり、違和感を感じます。この違和感は慣れで解消するものではないと思いますので、場合によっては解除したほうが良い時もありそうです。

      <コーナリング>
      車高が高いはずなのですが、ロール感がほとんどなく水平面で旋回するような不思議な感覚です。かといって外側のサスペンションが突っ張っている感じもなく、コーナリング中でも路面の凸凹もきれいに吸収しています。
      低速の回り込んだコーナーでも高速道路の下りの急なコーナーでも安心してコーナーの出口を向けてアクセルを踏めるというのは車の完成度が高い証拠です。

      【乗り心地】

      硬いという評価がありましたが、個人的にはそんなに硬さを感じません。ダンパーの初期領域の動きは極めて良いと思います。凸凹の雪道はこれくらいのほうが雪面グリップが良いので好ましい設定だと思います。タイヤが大きくて重いうえに車体が比較的軽いのでセッティングは難しいでしょうね。スタブレックス・ライドの働きが良いのだと思います。ダンパーの動きから推測してダンパー容量はかなり大きいと思います。カヤバのNEW SRスペシャルのような乗り心地ですね。
      ダンパーの動きとシートのクッションの動き(硬さ)が同調しているので頭がゆすられるということはありません。上体のホールドは十分です。シートの出来は高いと思います。

      【燃費】

      AWDということを考えると素晴らしいの一言です。高速で13〜14km/Lです。街中は10km/L前後ですね。

      【価格】

      オプションで純正のダイアトーン製NAVI・ETC・純正アルミ+スタッドレスタイヤセット・ボディコーティング・トレイマット・STIタワーバー・純正アクセサリーのグリルをつけて乗り出し400万ピッタリでした。

      【総評】

      この性能でこの値段は大バーゲンの何物でもありません。最終型ということでほとんどのトラブルは解決済みでしょうから長期間保有することを考えるとまさにお買い得です。
      次期モデルでプラットフォームが一新されるそうですが、この車で十分すぎるので私にとってはおそらくオーバークオリティになると思います。
      例のバルブスプリングのトラブルは、まったく気にしていません。
    • 10ヶ月8000Kmでの再レビューです。
      前の車種レヴォーグ2.0GT-Sからの乗り替えです。

      【エクステリア】
      最初は大きいと感じましたが、取り回しが意外と
      良いので気にならないです。
      クロスオーバSUVとしての存在感はあります。
      ホイルアーチトリムを付けたのは大正解かなぁ。
      雰囲気でます。
      ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
      数多く走ってない車種からか、珍しそうに
      見ていく人がちょいちょいいます。
      ホワイトパールでSUVタイプは
      意外と目立つのでしょうか
      ちょっと嬉しい感じです。


      【インテリア】
      しっかり作り込まれ、地味ですが落ち着いた雰
      続きを読む 囲気
      です。小物入れが少ないけど、運転が優先なので気にする事ではないのでスルー。
      本革シートはしっかりしてます。ウレタンも厚みあり
      お尻も痛くなりません。
      視界は前後ともに良好。運転しやすいです。

      【エンジン性能】
      レヴォーグ2.0にはさすがに比べては意味がないので
      期待してませんでしたが、意外と良い出来でした。
      低速から中速のトルクは厚く、問題なく不満なし。

      ロードノイズは小さく、ボクサーサウンドは遠くから僅かに聞こえます。
      ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
      高速道路も安定して問題なく走ります。
      法定速度くらいでゆっくり走るのが
      穏やかで気持ちいいです。

      さすがに峠道は、ゆっくりモードですね。
      レヴォーグ2.0のような訳にはいきません。


      【走行性能】
      直進性は抜群です。カーブなど設置感高く、
      安定感あり運転が楽です。
      車高があるので心配しましたが
      全く問題無し。

      後進自動ブレーキはgood!!
      良く出来てる。

      アイサイトは同じVer3.0ですが、進化してます。
      細かいけど改善され、スバルがコツコツ磨きかけて
      来ていること実感させられました。
      実用性は高く安心して利用できます。
      ━━━━━━━━━━━━━━━
      とにかく静かで真っ直ぐ走ります。
      ハンドリングレスポンスも俊敏に反応し
      クイックです。でも車体はフラフラしません。
      なお、フレキシブルタワーバーは
      最初から着けました。

      【乗り心地】
      レヴォーグはドライバーズカーなので硬かったけど、
      レガシィはコンフォートで大人の乗り心地です。
      脚がしっかり動きフラットライドです。
      嫁、娘から乗り心地合格が出ました(^-^)v
      ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
      しっとりと穏やかな乗り心地で、嫁も娘も満足して
      ます。
      6000Km越えた辺りからでしょうか、窓を開けると
      ボロボロと感じ良くBOXERサウンドがしてきて
      いい感じです。
      窓を閉めると静かであまり聞こえません。

      【燃費】
      まだ1回しか給油してないので確定したことは
      分かりません。
      メーター表示では12.2Km/lで
      感覚としてはレヴォーグより良いと思います。
      ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
      燃費はあまり気にしないでいますが
      今のところ、満タン法で11.4Km/リットルです。

      アイドリングストップは使ってません。

      【価格】
      フラッグシップなので、このくらい?かも。
      ただ任意保険の車両保険料がレヴォーグより
      安いのには驚きました。

      【総評】
      レヴォーグは3年半乗って十分楽しみました。
      ドライバーズカーとして最高でした。

      今回レガシィのMCは、思ったより出来が良く
      安全性機能の充実、乗り心地の向上に
      大人の車として魅力が高く
      試乗して乗り換えました。

      今は車に乗るのが、とにかく楽しみで
      休日が早く来て欲しいと待ちきれないばかりです。

      過去いろいろ他社車に乗って来ましたが、
      スバルでしか感じません。不思議です。
      ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
      私の場合、レガシィD型にして正解でした。
      家族も文句言わす安心して乗ってます。
      娘の乗り物酔いも無くなりました。

      私も運転していて楽しいので、目的地に行く
      より運転することの方が上回ってます。

      まだSGPではありませんが、
      新型フォレスターやXVに試乗しましたが
      レガシィD型の方がしっとり安定してました。
      (車の性格が違うので比較してはいけませんけど)

      バランスが取れた良い車に会えよかったです。
      長い付き合いになりそうです。
    • 3.6リッターのBRFアイサイトです。15万キロ超えました。
      前車は3リッターのBPEでした。

      【エクステリア】
      BR型は大きさが話題になりますが、最近のスバル車のようにAピラーが前傾していないおかげで見切りもミラー視界も良好です。大きさが気になるのは全長に関してです。狭いスーパーの駐車場などは取り回しが気になる時があります。

      【インテリア】
      プラ感丸出しのダッシュボード。ドア取手やウィンドウスイッチが安っぽいのも歴代最悪。室内はまるでサンバー。まさに質実剛健。15万キロ乗ってもガタピシ音はほとんど発生しません。先代BPEはガタピシにずいぶん悩まされましたが隔世の感があります
      続きを読む 。シートは、セーターやフリースを着ていると表皮に糸くずが付きやすいのが欠点。後席は足元がとても広くドアの開口形状も広いので年寄りにも乗り降りが楽ですね。

      空調スイッチは同一形状の押しボタンが勢揃いして手探り操作は無理。ダイアル式がうらやましい。電動パーキングブレーキのスイッチは操作方向が最近のスバル車とは逆の「押してロック、引いて解除」です。それがシフトレバーとは遠く離れた運転席ドア側に付いています。
      ハンドブレーキの操作方向や取付位置と逆になり不自然だと各媒体からも疑問視されていたスイッチですが、スバルは頑なに「同乗者からの誤操作を防ぐ位置と操作方向だ」と言い張っていました。でも結局、以降のスバル車はシフトレバー付近に「押して解除、引いてロック」のスイッチに改善しました。担当したデザイナーには間違いは間違いだときちんと認める人になって欲しいです。

      【エンジン性能】
      満点を上げたいぐらい気に入りました。カタログの数値よりトルク感があります。どのような場面でもトルク不足を感じることはありません。EZ30はトルクを絞り出す感がありましたが、EZ36はふわぁっと沸き上がってきます。運転者が期待する加速度とアクセルの開度がマッチしていて絶妙ですね。中央道や上信越道の上り坂でトラックをまとめて追い越すような場面でも躊躇することがありません。素早く安全に追い抜けるのはとても良いことです。そしてなんといっても音が静かで回転が超スムーズ。「音がうなる」などは皆無です。最近のFB25や2.0DITとはまったく違う、圧倒的に上質なフィーリングです。

      5ATはシフトビジーにならず変速ショックも感じませんが、アクセルオフしたときにまったくと言っていいほどエンジンブレーキが効きません。SIのモードに関わらず効きません。燃料カット領域をギリギリ維持して、且つ、空走による燃費効果も狙ったと言えますが、ドライバビリティはとても不快です。アクセルをオフにした時は期待と予想通りに減速してほしいのです。これはダメですね。CVTのほうがとても賢くてスムーズですよ。

      【走行性能】【乗り心地】
      サスペンションのストロークが奥深く、しっかりとロールします。これをグニャグニャなどと言ってはいけません。ロールして踏ん張るのです。ワイドなボディ特有の踏ん張り感がしっかりと味わえてとても気に入ってます。また、リアサスの追従性もBPEに比べて大幅に改善されていますね。タイヤはレグノ245/50R18を使っています。レグノは角が丸い形状なのでポテンザ系と比べて細身に見えます。245幅でぴったりです。

      センターデフは前45:後55のプラネタリーギアによる噛み合いのVTDです。ACT-4(アクティブトルクスプリットAWD)との違いはスポーツドライビング時よりも街乗りの低速時に顕著に表れます。ACT-4は車庫入れの据え切り時や交差点右折時などトルクステアや前後のシェイクを感じますがVTDはまったく違和感がありません。ACT-4は雪道でハンドル舵角が大きいとフロントを撹く感じが大きいですが、VTDは自然で均等な4駆感が得られます。

      電動ステアリングのセッティングは最悪です。激軽のスルスルクルクルで中立時の保持も挙動不審です。直進性の悪さはこの異様に軽すぎるステアリングも悪因の1つかと思われます。最近のしっとりステアのスバル車がとてもうらやましい。

      アイサイトはまったく故障なし。快調に作動し続けています。最新の機種に比べて追い越し時の再加速や合流時の減速がワンテンポ遅くてドキドキするシーンもありますが、いまだに実用に耐えているのは立派だと思います。

      【燃費】
      燃費は地方都市の郊外で10キロ前後、
      高速はアイサイト多用の100km/hペースで平坦な北陸道や東北道で13キロ台、
      アイサイトそこそこ利用の100km/hペースで東名と名神で12キロ台です。
      1年中エアコンONですが、トルクに対するエアコン損失の割合が少ないせいか季節による燃費の変化は感じません。3.6リッタークラスとしては軽量な車体と余裕のトルクのおかけで燃費が良いです。しかもレギュラーガソリン。BPEのEZ30は燃費が悪くトルクも細く季節変動も感じられそれでいてハイオクでしたが、BRFのEZ36はそれらがすべて改善されていますね。まったく別物です。

      【価格】
      多少のオプション、マッキン、ホイール、スタッドレスなどで470万になりました。
      もう無理です、次は買えませんこの価格。

      【総評】
      最後に文句と苦言を。故障多すぎ、リコール多すぎ、総じて低品質。
      ワイパーモーターリコール、電動パーキングリコール、ATコントロールバルブ交換、ウィンドウは時々開閉しなくなる、ミラーは格納モーター壊れた。性能の良さと品質の悪さが同居したいかにもスバルらしい車。
      しかし、スバル車とは長くつきあっていますがそういう個性を決して許容している訳ではありません。スバルにはその事を重く受け止めて欲しいものです。

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    (15454件 / 1232スレッド)

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      • ナイスクチコミ56
      • 返信数8
      • 2019年1月10日 更新
      アウトバックリミテッドの購入を考えています。
      住んでいるのは近畿圏です。

      皆さんに質問があるのですが、オプション60万で車両&オプション値引き合計が40万は合格ラインでしょうか?

      エクステリアはすごく気に入っていますが、内装のショボさと400万の価値が釣り合わないように感じています。
      皆さんのレビューや評価にあるように、走りや乗り心地、安全性など考慮すると妥当な
      続きを読む価格かなと思うのですが。。

      最近アウトバックリミテッドを購入された方、特にE型を購入された方がいらっしゃいましたらご教授下さい。
      • ナイスクチコミ8
      • 返信数13
      • 2019年1月10日 更新
      昨年末にX-BREAKを購入して、週末ごとに富山と白馬を往復しています。

      先日霧がひどく初めてフォグランプを使用しましたが、以前乗っていたフォルクスワーゲンのフォグに比べて暗く感じたため、調べたところ19Wしかないことがわかりました(VWは55Wです)。
      それならば、と思いハイワッテージのバルブを探しましたが、H16では19Wのものしか見つかりません。

      当方は主に
      続きを読むフォグランプを冬の降雪時に使用することが多いので、あえてランプの熱で雪を溶かしやすいハロゲン球を使用してきましたが、正直なところ19Wでは光量に比例して熱量も少なくなるので、熱で雪を解かすということが難しくなります。

      どうせ熱で雪を解かせないのであれば、使用しないか、プロジェクター(or LED)にしてしまおうか、と考えています。

      主に冬の降雪時にフォグを使用される方で、プロジェクター(LED)化された方やハロゲンでよい製品をお知りの方がいらっしゃいましたら、ぜひ情報をお寄せください。よろしくお願いします。
      • ナイスクチコミ21
      • 返信数5
      • 2019年1月3日 更新
      今日発売のベストカーに7人乗り発売の可能性が書いてありました
      大きさ的にはCXー8と同等なのであり得る話かとも思いますが真相はどうでしょうか?
      2バージョン?
      出てもおかしくは無いですよね?

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