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メガーヌ R.S.のレビュー・評価

(6件)

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  • メガーヌ R.S. 2018年モデル ルノー スポール 筆者は、現在でもルノー「トゥインゴ」を23年乗り続け、同時に「アルピーヌV6ターボ」を所有していたこともあり、ルノー車との付き合いは長期に渡ります。一時期は「メガーヌ R.S」2代目の購入を本気で考えました。


    新型「メガーヌ R.S」のボディサイズは、4410×1875×1435mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースは2670mm。メガーヌ GTからフロントを60mm、リアを45mmワイドとなったフェンダーが備わります。またF1スタイルのエアインテークブレードにワイドなエアインテークを組み込んだフロントバンパーを採用し、実車の迫力は相当なものです。
    先代モデルでは3ドアハッチバッ
    続きを読む クでしたが、3代目となる新型では5ドアハッチバックのみとなりました。

    R.Sモデルのイメージとなりつつあるチェッカーフラッグ型のLED「R.S.ビジョン」が備わり、スモールランプ、フォグランプ、ハイビームとしての役割を行います。またヘッドライトはLED式で、Cシェイプのデイライト&ターンシグナルが、さらなる迫力となっています。

    今回は筆者が日頃からメンテナンスでお世話になっている関東最大級のルノーディーラーにて展示車を特別にお借りして、東名高速道路、国道129号線をメインに試乗を敢行しました。

    エンジンを始動させますと、先代から踏襲されたセンターマフラーから野太いエキゾーストが響き、正体がすぐにバレます。
    国道を流しても、新型「メガーヌ R.S.」の動きはとにかく俊敏という印象です。交差点ではステアリングのわずかな切り込みに対して、瞬間的にヨーモーメントが発生するこの動きは、「メガーヌ GT」にも採用されている「4コントロール」の恩恵です。同位相で1度、逆位相で2.7度リアタイヤが動くそのシステムは、GTと同様のシステムを採用しています。全幅も1870mmもありますが、まるで「ルーテシアR.S」.に乗っているかのような軽快な身のこなしが印象的でした。

    東名高速道路「厚木インター」へ進入するコーナーでも、リアはドッシリと安定し、路面に張り付いたままです。本線に合流する際にアクセルを深く踏み込むと、直列4気筒DOHC 1.8リッター直噴ターボ「M5P」型エンジンはホットハッチらしく、キャビンに迫力のあるエキゾーストノートを響かせ、シフトアップの度に「バフッ!」という炸裂音が木霊します。最高出力279PS/6000rpm、最大トルク390Nm/2400rpmを発生するこのエンジンは、7000rpmまで瞬間的に吹け上がり、390Nmもの大トルクでグイグイ速度を伸ばしていきます。0-100km/h加速は5.8秒ですからアクセルを開けている時間はほんの一瞬でした。

    乗り心地は、クルマの性格上、終始硬めですが、「カヤバ」製のダンパーはストロークを持たせてあるセッティング。路面の段差を乗り越えても、不快な突き上げなどは皆無で、硬さの中にもしなやかさを持たせてあるルノー車らしいセッティングです。そのため、19インチのタイヤはしっかり路面を捉え、比類なき安定性を実感できます。

    4コントロールの動きは、慣れるまではやや違和感を覚えることもありました。リアの操舵角を決定するパラメータは車速、フロントの操舵角、そしてステアリング操舵スピードの3つです。車速と切れ角については固定のパラメータですが、操舵スピードは可変式のため、周囲の安全を十分考慮し、急なレーンチェンジを試みても姿勢が乱れることなく、水平移動のような感覚です。

    短時間だけワインディングロードに分け入りました。さすがに1875mmの全幅は道幅の狭い道路ではやや気を使いますが、その動きはコンパクトホットハッチのようで、クリックなギアレシオを持つステアリングと相まって、タイトコーナーをヒラリ、ヒラリとクリアしていきます。DASS(ダブル・アクシス・ストラット・サスペンション)が、トルクステアも抑え、痛快そのものでした。

    5ドア化により、日頃の利便性も向上。お買い物クルマとしても、十分な実用性を持つラゲッジルームや、広いリアシートなど快適性も充実。それでいて、先代よりもさらに痛快な走りを手に入れた新型「メガーヌ R.S.」。隣町への移動ですら走る楽しみを味わえる同車。筆者も惚れています。販売したばかりですが、販売店では、すでに受注は一杯だそうです。

    ルノーは、このようなクルマ造りは相変わらず上手いと感じさせてくれました。


    参考になった 18人
    2018年9月9日 投稿
    満足度 5
    エクステリア 5
    インテリア 5
    エンジン 5
    走行性能 5
    乗り心地 5
    燃費 無評価
    価格 5
  • おもしろレンタカー野田店でお借りしました。
    ルノー スポール / トロフィーS(限定60台)

    野田 <-> 下道 <-> 高速道路 <-> 適当な場所(往復110km走行)

    当方:身長160cm Golf6 GTI(2Lターボ)所有

    【エクステリア】
    ・文句なしにかっこいい。色はやはりジョンシリウスMがいいね。
    車幅は相当に気を遣う(1,850mm)

    ・オーリンズのダンパーなどおいしい装備も、限定車ならでは。
    電子的な可変ダンパーではなく、手動で調節するようだ。これは未検証。

    【インテリア】
    ・全体に地味。華美な装備は皆無。走りのマシンだ
    続きを読む から、これでいいのだ。
    シートベルトはいつものオレンジで、ちょっと燃える。

    ・シートはレカロ、こいつは薄く硬い。痔の方は要注意。気になる方は座布団で。
    コンソールのメーターの角度と、このシートを見ると、
    相当大柄な人をターゲットにしている感じ。

    ・オーディオやカーナビ。
    申し訳程度にCDとその他のオーディオがついてるが、
    取り外しや社外品の交換はは出来ないか、困難だと思われる。
    お店では、PanaのGolliraの小さいナビを付けていた。
    カーオーディオ等にこだわる方は、良く観察を。

    【エンジン性能】
    ・2Lターボ 最高出力273ps(201kW)/5,500rpm、最大トルク360N・m(36.7kgm)/3,000rpm

    ・アクセルマッピングなるモードがあるらしいが、今回は未検証。ESPも同様。
    スポーツも試せば良かったが、一般道なのでこれでよいのかも。

    ・最大トルクの発生ポイントが、昨今のダウンサイジングターボと違い、少し上の方。
    低速トルクも痩せてはいないが、回転上昇はさほど速くはない。
    上をキープする事を、エンジン自体が要求する、バイクだと昔のVFRみたいなエンジン。
    回せば回すだけ直線的にパワーが出るが、トルクの増大とリンクしていて気持ちが良い。


    ・燃費:満タンから逆算すると、11km/L程度(ハイオク)。まあまあ?

    【走行性能】
    ・ハンドリングはルノーらしくスーパーリニア。
    かなり重い設定の、ステアリングを少しだけ切ると、
    自分のイメージとぴったりとシンクロして、車体が向きを変えるのがわかる。
    低速時は、挙動がわかりやすく、好きな方向に誘導できる。
    高速時も、自分の思ったラインに、頭を正確にねじ込める。

    フランスの高速は130km/hが最高速との事だが、他のルノー車と同様に、
    この車も速度上げる程に、フラットになり、直進安定性は素晴らしい。

    砂粒まで感じる、という程のインフォメーションではないが、
    路面の凹凸をゴリゴリと伝えて来るので、走りやすい。

    ・6MT
    クラッチはかなり重いが、繋ぎやすく。久々のMTだがエンストもせず。
    何等かのデバイスでも介在しているのか、それは不明。
    でもやっぱり、ちょっと疲れるかも。貧弱ですまない。
    もしこれがEDCだったら…、という妄想をしてしまう。

    ・ブレーキ
    もちろんブレンボ。ジワッと効く。個人的にはもう少しガツンと来るのが好み。

    ・遮音
    常に重いメカニカルノイズがするが、レーシーで雰囲気が出る。
    風切り音も小さい。意図的な排気音の増大等もないので、好感度高い。


    【乗り心地】
    ・シートと足回り、35扁平のタイヤでかなり硬い。
    高速の継ぎ目などでは、「ドゴン」と突き上げが来るような感覚もある。
    角は丸いが結構鋭い。この手のレーシーな車にしては、許容範囲と感じたが、
    他の最新スポーツは、乗り心地も妥協してないので、やはり一世代の差は大きい。

    【価格】
    ・リーズナブルというか、今回の限定車は、パーツ考えると実はお得らしい。
    ルノーの戦略的価格との事。

    【満足度】
    ・85点:走りは大満足。
    足りない点数は、EDCが無いのとでかいボディ。オーディオの拡張性、乗り心地など。。

    【総評】
    ・つい先日まで、ニュルブルクリンクのFF最速だったこのマシン。

    クラシカルだけど、ドライバーの意思に忠実に従うが、
    乗り手をかなり選ぶ、こんなスパルタンな車は、
    もうなくなっていくのだろうなあ、と試乗中に感じた。

    今日現在、新型もデビューしており、良い方向に進化している事を願います。
  • 当方、本国仕様に近い左ハンドル車が欲しかった為、国内輸入・最初期となるPhase1 = 左ハンドル、2013年登録車を1年落ちで購入〜所有しております。
    (出力など、明らかに性能は向上しましたが、最新・Phase3以降のマイナー・チェンジ顔と、赤いシートベルトと赤いステッチの入った内装は好みではありません)


    【エクステリア】
    当方が最初に目を奪われたのは、ズバリこのエクステリアです。
    国内で買える「欧州大衆車」の価格帯でありながら、前から見ても横から見ても後ろから見ても非常にカッコいいと思います。

    また、赤いBrembo社製キャリパーやアト付け感バリバリなオーバーフェンダ
    続きを読む ー、その他そこかしこに些かやり過ぎなデザイン処理が見受けられますので、一歩間違えば最新シビック Type-R や 4代目プリウスなど、『幼稚』且つカタマリ感の無いグチャグチャなルックス(⇒オーナーの皆様スミマセン)になってしまいますが、センスが良いというか、ギリギリのところで巧く纏まっていると思います。


    【インテリア】
    おフランス車らしくチープ極まりない内装ですが、金を掛けるべきところにはちゃんと金を掛け、そうでないところはテキトーに(笑)。。。と、コンセプトが明確で好感が持てます。
    (国産車に多いですが、例えば、闇雲にメッキパーツを増やしたり、ステッチ「調」ダッシュボードや木目「調」インパネなどで高級感を醸し出そうとする「似非・高級インテリア」はかえって貧乏臭くて嫌です)

    また、個人的にヤル気満々過ぎて見た目が苦手だった純正・RECARO社製バケットシートですが、汗臭い赤ではなく黄色(!!)のステッチがシャレオツなのと、ポン付けではなくシートの硬さなどをRenaultSport社で見直しいるせーか、絶妙な座り心地で数百kmの長距離ドライブも楽にこなしてくれます。

    大衆車なりにデザイン・コンシャスなクルマの割りに、後席のクリアランスやトランクの広さなど、実用性も充分確保されております。。。が、後方視界はスーパーカー並みに悪いです。(笑)


    【エンジン性能】
    僕のクルマはPhase1なので250psしか無いからなのか、ノーマル・モードでは拍子抜けする程鈍臭く感じますが、エクストリームにするとキャラが豹変し250ps以上のパワーを感じますが、設計の古い過給機付きエンジンなので、高回転まで回す楽しみは全くありませんし、排気音もアルファロメオのような色気はありません。


    【走行性能】
    185cmと結構な車幅があるので日本の峠道には不向きですが、FF特有のトルクステアはなくグイグイ曲がります。(⇒当然、素晴らしい直進安定性を誇ります!!)

    また、一部では『フェラーリ若しくはポルシェがFFを造ったらこーなる』…と言われている通り、Cセグメントの大衆車のクセに極めて素晴らしいドライビング・マナーを示しますが、残念ながら僕のようなヘタレ・ドライバーでは限界まで乗りこなせません。(汗)


    【乗り心地】
    クルマの性格とルックスから、「知らなかったことにする」つもりでしたが、嬉しい悲鳴、、、当然、固いことは固いですが、突き上げや不快な挙動の無い、非常に懐の深い足回り及びシャーシ設計に感動しました。

    。。。特筆すべきは高速道路での楽チンさで、まるで欧州製サルーンのように疲労の無い長距離ドライブを楽しめます。


    【燃費】
    古い設計のエンジンをディチューンして使っておりますし、最近流行の燃費を稼ぐ為のダウンサイジング・ターボエンジンではないので、燃費はイマイチ・・・というか、僕の個体は外れだったのか、ディーラーで訊く実燃費よりも1〜2割程悪いです。(泣)


    【価格】
    本国フランスや欧州で同車種のベース・グレードを買えばそれは安いですが、本来オプション扱いとなるBrembo やRECAROシート、固められたシャーシにRSモニターと。。。走りのオプションに関しては「全部入り」で日本へ輸入されて来ていますので、この価格はバーゲン・プライスだと思います。
    (誰から訊いたか忘れましたが、Renault車は日本ではまだまだマイナーな存在なので、国産・輸入車問わず様々なクルマと競合できるよう絶妙な価格設定にしたとの事です)



    【総評】
    普通の国産車に始まり、ここ十数年はPeugeot 106 S16 ⇒ 同206RC、そしてRenault Megane R.S.。。。と、左ハンドルのMT車ばかり乗り継いで来ましたが、自身で買えるバジェットの範囲でここまで満足度の高いクルマは人生初です!!

    所詮大衆車なのでチープなところは徹底的にチープですが、攻撃的なルックスも去ることながら、街乗りや旅行から週末レーサーまでオールマイティにこなす、極めて高次元に設計された『庶民でも買えるスーパーカー』だと思います。

    ただ、どー考えても国産車より信頼性が低いおフランス車故、ブッシュ類やタイベル(⇒国産車やドイツ車はベルトでは無く基本的にチェーン式を採用しているので、少なくとも10万kmは交換する必要は無いと訊きます)などの消耗品はある程度定期的に交換する必要がありますので、それ相応のランニングが掛かるのは些か痛いですね。
    (3年程乗った僕の個体は今のところ大丈夫ですが、ミッションが突然落ちる(!!)症例が幾つか出ているそーです)


    。。。『省燃費だ・自動運転だ・電光石火のATだ』…と、ご時世的に、スペックも見た目もココまでスパルタン(⇒且つ街乗りも充分こなす)なクルマは今後リリースされないと思うので、末永く大事に乗り続けたいと思っています。
  • 【エクステリア】
    外観は文句なしにカッコいいです。エアロパーツてんこ盛りで少々エグイ顔ですが、やりすぎと思われないギリギリの所でまとまっていると思います。

    ドアが長くて重いので狭い場所では乗り降りしづらいです。

    【インテリア】
    レカロはさすがにいいですね(^^) カッコいいですし座り心地もとってもいいです。座面の上下調整ができるのも◎です。アフターパーツではこうはいきませんから。

    ダッシュボードの奥行が長くて、フロントガラスもかなり寝ているので、見切りは結構悪いです。
    リアウインドゥ、サイドのリアウインドゥが小さいので後ろは全然見えません。いろいろな車に乗ってきましたが
    続きを読む 初めてバックモニターを付けました。

    アナログのスピードメーターがとても見づらいです。デジタル表示があるので困りませんが、ど真ん中に使えないメーターがあるのはもったいない気がします。

    リアシートは大人がちゃんと座れる空間はあります。窓が小さく外があんまり見えないので長時間は嫌かな。

    トランクの広さも文句ないです。ただ開口部が高くて狭いのでちょっと使いづらいです。

    【エンジン性能】
    パワーは十分あり、それでいて扱いやすいエンジンです。ターボの効き方も低回転から高回転まで自然に効いて、街乗りからサーキットまでストレスなく走れます。
    だた、エンジンフィールは普通の2リッターターボなので音がいいとか吹け上がりがドラマチックとかではありません。

    アクセル開度をノーマルモードからスポーツ、エクストリーム、その他2種、5段階からボタンをいじって変えられるのですが、これはいらない機能ですね。
    ノーマルモードだとアクセルの反応が悪くてかったるいです。
    スポーツモード、エクストリームにすると運転しやすくなるんですが、アイドリングストップしなくなるし、アイドリングが1200回転に上がってしまいます。乗る度にいちいちどのモードにするか迷うのが面倒です。

    【走行性能】
    トレッドが広いのが効いているのかとても安定してます。ワインディングを飛ばすくらいでは限界が全然分かりません。足回りはバネ下が良く動く印象で乗り心地は結構良いとおもいます。
    乗り心地がいいからか高速道路でも不思議なくらい疲れません。

    ツルシのままミニサーキットを走りましたが全く問題なく走れました。

    ブレーキもブレンボで良く効きますし、連続周回しても全然平気でした。ちなみに当車両は右ハンドルですが、今時珍しくブレーキのマスターシリンダーが左ハンドル仕様のまま助手席側に付いています。ブレーキペダルのピボットを除くと助手席側に向かってぶっとい軸が通っています。

    トルクステアはパワーの割にはそんなに出ません。ステアリングフィールもいいので街乗りでも結構楽しいです。
    シフトフィールもFFなのにカチャカチャとメカっぽいフィールで入るので楽しいです。ワイヤーっぽさはあまりないです。

    車幅が広い、フロントの見切りが悪い、後ろが見えない、ので狭い道、車庫入れはストレス溜まります。

    【乗り心地】
    スポーツカーですが普通の車とそんなに変わらないとおもいます。サスは全然固くありません。
    【燃費】

    【価格】
    レカロ、ブレンボ、パイロットスポーツ、良く出来た足回り、エアロパーツ、などなどとてもお金がかかっている車だとおもいます。400万以下で買えるのは安いと思います。
    【総評】
    高次元でバランスの取れた車だと思います。こんなにぶっ飛んだ外観で中身もいい車はそうそうありません。
    電波法の関係で後付けのキーレスが付いてきますが、カードキーは電池を入れれば普通に使えるようです。

メガーヌ R.S.のクチコミ

(39件 / 9スレッド)

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    • ナイスクチコミ15
    • 返信数5
    • 2018年11月21日 更新
    先日オランジュトニックで注文しました。
    現在の注文ですと、19年4月の船便で6月の引き渡しだそうです。
    ご参考までに。
    • ナイスクチコミ7
    • 返信数2
    • 2018年11月5日 更新
    本日、試乗してきました。
    かなりトルクフルなエンジンで、急勾配も問題ありません。
    パドルシフトもクイックで瞬時に変速をしてくれます。
    静寂性が高いようで、車内でオーディオを作動させているとエンジン音が
    かすかに聞こえる程度です。しかし、スポーツモードにするとやる気にさせる
    エンジン音と共に、野太いマフラー音が車内に入ってスポーツカーに
    乗っていることを感じさせます。
    続きを読む通常走行では30キロ程でも5速に入りますので、
    燃費にも貢献しそうです。見積もりも取得しましたが、5,000千円オーバーと
    かなりの高額でした。
    帰りがけに営業の方が、年内にはマニュアルの発表があると言われていましたが、
    このRSであればATでも良いのではと思います。
    迫力のあるフロント、リヤと久し振りに書き込みをしたくなる車でした。
    すご〜く欲しいなぁ〜&#8252;
    • ナイスクチコミ10
    • 返信数7
    • 2013年7月8日 更新
    この車を中古で購入したいと考えています。

    2011年式で走行距離が約3万kmの車両なのですが、まだまだ乗れるレベルだと思われますか?

    現車確認をしないと何とも言えない部分はあると思いますが、耐久性の面はどうか、気になります。


    日本車だと10万kmはもつ、的なイメージを持っているのですが、

    この車(あるいはルノー車)だとどうなのか、気になります。

    続きを読む
    日本車=10万kmはあくまでも私が勝手にそう思っているだけです。



    どなたか情報お持ちでしたらよろしくお願いします。

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