WH-1000XM3 スペック・仕様・特長

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WH-1000XM3 (B) [ブラック] WH-1000XM3 (S) [プラチナシルバー]

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最安価格(税込):¥39,540 [ブラック] (前週比:+40円↑)

  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2018年10月 6日

店頭参考価格帯:¥41,000 〜 ¥43,070 (全国732店舗)最寄りのショップ一覧

タイプ:オーバーヘッド 装着方式:両耳 構造:密閉型 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ハイレゾ:○ WH-1000XM3のスペック・仕様

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WH-1000XM3SONY

最安価格(税込):¥39,540 [ブラック] (前週比:+40円↑) 発売日:2018年10月 6日

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WH-1000XM3 のスペック・仕様・特長



基本仕様
装着方式両耳 タイプ オーバーヘッド
駆動方式ダイナミック型 構造 密閉型
プラグ形状ミニプラグ 再生周波数帯域4Hz〜40kHz
インピーダンス 16 Ω 音圧感度 101 db
最大入力  ドライバサイズ 40 mm
コード種類    
機能
リモコン 折りたたみ
ノイズキャンセリング  サラウンド 
DTS Headphone:X   Dnote  
ハイレゾ  マイク
リケーブル  防水・防滴性能 
ワイヤレス機能
ワイヤレスBluetooth BluetoothバージョンVer.4.2/Class2
対応コーデックSBC
AAC
aptX
aptX HD
LDAC
NFC
連続再生時間最大30時間(NC ON時)
最大38時間(NC OFF時)
充電時間約3時間
サイズ・重量
コード長1.2 m 重量255 g
カラー
カラーブラック
プラチナシルバー
  
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

オーバーヘッド型 インナーイヤー型 カナル型 耳かけ型 ネックバンド型
オーバーヘッド型

ヘッドバンドを頭に載せ耳をはさみこむタイプ。小型で軽量のタイプや、外出時に便利な折りたためるタイプもある。

インナーイヤー型

耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

耳かけ型

耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため耳への負担は少なめだが、隙間ができやすく音漏れしやすい。

カナル型

耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

ネックバンド型

ハンドを首の後ろからまわしこんで、耳をはさみこむタイプ。オーバーヘッド型より小型のものが多い。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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WH-1000XM3
SONY

WH-1000XM3

最安価格(税込):¥39,540発売日:2018年10月 6日 価格.comの安さの理由は?

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新製品ニュース ソニー、ノイキャン処理が4倍になったハイレゾBluetoothヘッドホン「WH-1000XM3」
2018年9月5日 14:12掲載
WH-1000XM3 WH-1000XM3 WH-1000XM3

ソニーは、新開発のノイズキャンセリング機能を搭載したBluetoothヘッドホン「WH-1000XM3」を発表。10月6日より発売する。

新開発の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサー QN1」(以下QN1)を搭載したことで、業界最高クラス(2018年8月30日時点、同社調べ)のノイズキャンセリング性能を実現したBluetoothヘッドホン。

「QN1」は、従来機種と比べて約4倍の処理能力を実現しており、飛行機のエンジン音など、低域のノイズのほか、人の声や雑踏の音など、中高域のノイズも従来以上に低減できるようになった。

また、従来機種から引き続き、ヘッドホンの外側と内側に配置した2つのセンサーで効率的にノイズを集音する「デュアルノイズセンサーテクノロジー」、ユーザーの装着状態や、飛行機搭乗時などの気圧に合わせてノイズキャンセリング性能を最適化する「NCオプティマイザー」に対応する。

音質面では、CD音源や、MP3などの圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングするDSEE HXをヘッドホン本体に搭載。ストリーミングサービスの音楽なども、臨場感豊かに楽しめる。また、従来のBluetooth接続の最大約3倍の情報量を伝送し、ハイレゾ音源を原音に忠実に再現できるLDACを搭載し、ワイヤレスでもハイレゾ相当の高音質で再生できる。

装着性では、従来機種に比べて本体を約20g軽量化するなど本体構造を刷新した。イヤーパッドの内部素材には新たに低反撥のウレタンを採用したほか、耳周りの側頭部と接する面積は約2割増え、圧力が分散され、より疲れにくく快適に装着できるようになった。さらに、ヘッドバンドを頭部にフィットしやすい形に改良したことで、よりすっきりとしたスリムなシルエットを実現した。

機能面では、スマートフォン専用アプリ「Sony | Headphones Connect」に対応。状況や好みに合わせて、音楽や周囲の音の聞こえ方をコントロールできる機能を搭載する。また、クイック充電性能が向上し、10分間の充電で約5時間再生可能になっている。

さらに、右側のハウジングにタッチセンサーコントロールパネルを搭載しており、全面を手で触れている間のみ、一時的に音楽の音量を絞り、周囲の音を取り込む「クイックアテンションモード」に対応した。加えて、タッチ操作で音楽再生/一時停止、曲送り/曲戻し、音量調節、ハンズフリー通話などが可能となっている。

主な仕様は、型式が密閉ダイナミック、ドライバーユニットが40mm径ドーム型(CCAWボイスコイル採用)、再生周波数帯域が4Hz-40000Hz、インピーダンスが47Ω(有線接続、POWER ON時 1kHzにて)、16Ω(有線接続、POWER OFF時 1kHzにて)、感度が104.5dB/mW(有線接続、POWER ON時 1kHzにて)、101dB/mW(有線接続、POWER OFF時 1kHzにて)。

電池持続時間は、連続音声再生時間が最大30時間(NC ON時)/最大38時間(NC OFF時)、連続通話時間が最大24時間(NC ON時)/最大30時間(NC OFF時)、待受時間が最大30時間(NC ON時)/最大200時間(NC OFF時)。重量が約255g。

Bluetoothのバージョンは4.2、対応プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSP、対応コーデックがSBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC。

市場想定価格は40,000円前後(税別)。

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