ICD-SX800 の特長
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ソニー、リニアPCM対応ICレコーダー「ICD-SX900」
2009年1月21日 17:05掲載
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ソニーは、ICレコーダーの新モデル「ICD-SX900」を2月21日より発売する。
31.3(幅)×130(高さ)×15.4(奥行)mmで重量約75gの小型軽量ボディに、4GBのメモリーを搭載。リニアPCM録音に対応し、CDと同等の音質44.1kHz/16bitで約6時間25分の録音が可能だ。汎用性の高いMP3形式や長時間録音を実現する独自の「LPEC」方式にも対応し、最長1505時間55分の長時間録音に対応する。
また、臨場感のある音声を録音できる左右のステレオマイクと、指向性録音のためのセンターマイクの3つのマイクを搭載。低ノイズ・高感度録音を実現し、約30m離れた場所の音声もとらえることができる。
このほか、2GBメモリー搭載モデル「ICD-SX800」もラインアップ。市場想定価格は20,000〜25,000円前後。
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ソニー、リニアPCM対応ICレコーダー「ICD-SX900」2009年1月21日 17:05掲載


![[ICD-SX900] 44.1kHz/16bitのリニアPCM録音に対応するICレコーダー(4GB)。市場想定価格は25,000円前後](http://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/T20090121105636_660_.jpg)