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EVGA

X58 SLI Classified 141-BL-E760-A1

「X58 Express」チップセットを搭載したLGA1366用E-ATXマザーボード

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 価格推移グラフを見る

  • 価格帯:¥―〜¥― (―店舗)
  • メーカー希望小売価格:¥―
  • 登録日:2009/05/07

フォームファクタ:Extended CPUスロット:LGA1366 チップセット:INTEL/X58+ICH10R メモリータイプ:DDR3 スペック詳細

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X58 SLI Classified 141-BL-E760-A1 の特長



新製品ニュース

EVGA、X58搭載のオーバークロックE-ATXマザー

2010年7月22日 11:57掲載

[141-BL-E760-A1] [141-BL-E760-A1] [141-BL-E760-A1]

EVGAの国内代理店リンクスインターナショナルは、LGA1366用E-ATXマザーボード「141-BL-E760-A1」を7月24日より発売する。

インテルの「X58 Express」チップセットを採用し、「Core i7 Extreme」などを搭載可能。マルチGPUは、NVIDIAの「2-Way」「3-Way」「3-Way with PhysX」に対応している。

また、スイッチング周波数1333KHzまで対応する10フェーズデジタルPWMや、耐久性と放熱性にすぐれた8層PCB基板を搭載し、オーバークロック可能な設計を採用している。最大600Wまで対応したデュアル8ピン12V補助電源を搭載し、オーバークロックの際、より安定した電力供給が行える。

ソフトウェアでは、Windows上からマザーボードのQPIやシステムの電圧をコントロールできるユーティリティソフト「EVGA E-LEET」が付属。システムを再起動せずに設定を行える。また、マザーボードのバックアップROMに最大1つまでSPDを記録し、動作させることができるユーティリティソフト「EVGA SPD」にも対応している。使用中のメモリーを別のSPDで動作させることが可能だ。メモリーのSPDを書き換えないため、メモリーを壊すことなく、さまざまなSPDを楽しめる。

オプションの「EVGA ECP V3」に対応。ケース内部にアクセスすることなく、ポストコードの確認や電圧のコントロールを行うことができる。EVGA専用のオーバークロック用の機器「EVBot」にも対応し、システムが起動した状態で、BIOSをコントロールすることが可能だ。

主な仕様は、拡張スロットが4基のPCI Express x16(x16動作×2、x8動作×2)、1基のPCI Express x1、1基のPCIスロット。メモリースロットは、トリプルチャンネルに対応。DDR3-1600(OC)までサポートし、6基合計で24GBまで実装可能。リアパネルのインターフェイスは、8基のUSB 2.0ポート、2基のギガビットLANポート、IEEE1394aポート、PS/2、オーディオ入出力端子を備える。

市場想定価格は47,800円前後。