マミヤ
Mamiya 645DF
中判フォーマットのデジタルバック専用ボディ。価格はオープン
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Mamiya 645DF の特長
新製品ニュース
マミヤ、中判デジタルバック専用機「645DF」
2009年10月9日 12:00掲載
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マミヤ・デジタル・イメージングは、6×4.5p中判フォーマットのデジタルバック専用ボディ「マミヤ645DF」を10月28日より発売する。
フィルム専用機の機能を見直し、デジタルバック専用にしたことで各機能のパフォーマンスをアップさせたのが特徴。AF精度およびスピードの向上を図ったほか、従来のフィルム巻き上げに起因するシャッタータイムラグを、デジタルバック専用にして飛躍的にレスポンスを向上さている。
また、デジタルバックは、同社のMシリーズやZDバックシリーズのほか、各社のモデルにも対応。さらに、11月中旬に発売されるレンズシャッター内蔵レンズ「マミヤ セコール AF80mm F2.8 LS D」と組み合わせることにより、最高速1/800秒までのストロボ全速同調を実現する。
このほか、倍率は0.71倍、視野率は約94%のプリズム式アイレベルファインダーを搭載。オートフォーカスには、TTL位相差検出方式を採用している。
価格はオープン。
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マミヤ、中判デジタルバック専用機「645DF」2009年10月9日 12:00掲載


![[マミヤ645DF]](http://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/T20091009112230_642_.jpg)