VL-SW500KL の特長
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パナソニック、大型タッチパネル液晶搭載ドアホン
2009年12月9日 16:45掲載
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パナソニックは、テレビドアホン「どこでもドアホン」シリーズに新モデル「VL-SW500KL」と「VL-SV500KL」の2機種を追加。1月22日より順次発売する。
いずれも、モニター親機のディスプレイに、5.2型タッチパネル液晶を採用。来客映像を見る際のワイド画面からズーム画面の切り替えや各種機能設定などをタッチ操作で行える。
また、広角レンズの採用と、画像処理技術により、左右約170度、上下約130度のモニター表示画角を実現。玄関先を広い範囲でしっかりと確認しながら来客対応を行える。
さらに、モニター親機を大幅に薄型化し、厚さ21mmのスリムデザインを実現。カメラ玄関子機も従来機種「VL-SW231KL」「VL-SV32KL」同様、厚さ25mmのスリムデザインを採用した。
このほか、上位機種「VL-SW500KL」は、2.5型液晶を搭載したワイヤレスモニター子機を付属。同社の対応電話機やFAXに登録することで電話子機としても利用可能だ。
価格はいずれもオープン。
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パナソニック、大型タッチパネル液晶搭載ドアホン2009年12月9日 16:45掲載


![[VL-SW500KL]](http://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/T20091209133607_482_.jpg)