Core i3 540 BOX スペック・仕様・特長

ホーム > パソコン > CPU > インテル(intel) > Core i3 540 BOX > スペック・仕様・特長

Core i3 540 BOX

Core i3 540 BOXのピックアップリストを作成

32nmプロセスルールのCPUコアと45nmプロセスルールのGPUコアを内蔵したデスクトップ向けデュアルコアCPU(3.06GHz)

  • Core i3 540 BOXをお気に入り製品に登録

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします

  • メーカー希望小売価格:¥―
  • 登録日:2010年 1月 8日

店頭参考価格帯:¥― (全国83店舗)最寄りのショップ一覧

プロセッサ名:Core i3 540 クロック周波数:3.06GHz ソケット形状:LGA1156 Core i3 540 BOXのスペック・仕様

ご利用の前にお読みください

Core i3 540 BOX のスペック・仕様・特長



スペック
プロセッサ名Core i3 540 クロック周波数3.06GHz
ソケット形状LGA1156 システムバス 
二次キャッシュ  三次キャッシュ4 MB
TDP 73 W コア数2 コア
 
 
 
 
 
 
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

Core i3 540 BOX
インテル

Core i3 540 BOX

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 登録日:2010年 1月 8日

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします

新製品ニュース インテル、GPU機能を内蔵したCoreプロセッサー
2010年1月8日 20:35掲載
[Core i5プロセッサー]

インテルは、デスクトップPC用として開発コード名“Clarkdale”とノートPC用の“Arrandale”と呼ばれてきた新型デュアルコアCPUを発表。CPUの新シリーズ「Core i3」を新たに追加し、デスクトップPC用6製品、ノートPC用11製品の計17製品をラインアップした。

新CPUは、32nmプロセスルールを採用したデュアルCPUコアと、45nmプロセスルールを採用したGPUコアを1つのパッケージに実装。CPUにグラフィック機能を統合したのが最大の特徴となる。

ソケット形状はデスクトップ向けがLGA1156、モバイル用がBGA1288およびPGA988を採用。クロック数は、デスクトップ用が2.93〜3.46GHz、モバイル用が1.06〜2.66GHz。L3キャッシュは、デスクトップ用が共有で4MB、モバイル用が共有で3〜4MB。発熱量を示すTDPは、デスクトップ用が73〜87W、ノートPC用が18〜35Wとなる。

機能面では、「ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応し、全モデルで2コア/4スレッドでの処理を実現。「Core i7」「Core i5」には、TDPに余裕がある際に、クロック周波数をダイナミックに引き上げる自動オーバークロック機能「ターボ・ブースト・テクノロジー」も搭載される。

また、ノートPC用CPU“Arrandale”には、TDPの範囲内でGPUクロック周波数を引き上げる“グラフィック機能版ターボ・ブースト・テクノロジー”「HD Graphics with Dynamic Frequency」を搭載する。

なお、対応チップセットは、デスクトップPC用が「Q57 Express」「H57 Express」「H55 Express」、ノートPC用が「QM57 Express」「QS57 Express」「HM57 Express」「HM55 Express」。LGA1156ソケット対応の「P55 Express」チップセットでも利用できるが、CPUに搭載されるグラフィック機能は利用不可となる。

OEM向け出荷価格は、デスクトップPC用が113〜284USドル、ノートPC用が241〜332USドル。

■関連リンク

【価格.comマガジン】インテル最新Core iシリーズ&チップセットを総チェック

【価格.comマガジン】インテル「Core i5 661」速報レポート!

ページの先頭へ