Office Professional 2010 アカデミック版 スペック・仕様・特長

Office Professional 2010 アカデミック版

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Word 2010/Excel 2010/Outlook 2010/PowerPoint 2010/OneNote 2010/Publisher 2010/Access 2010を収録したオフィス統合ソフト(学生・教育関係者向け)

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販売形態:パッケージ版 ライセンス形式:アカデミック版 Office Professional 2010 アカデミック版のスペック・仕様

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Office Professional 2010 アカデミック版 のスペック・仕様・特長



スペック
販売形態パッケージ版 ライセンス形式アカデミック版
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Office Professional 2010 アカデミック版
マイクロソフト

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新製品ニュース マイクロソフト、「Office 2010」を6月17日発売
2010年4月22日 19:03掲載
[Office Professional 2010] [Office Home and Business 2010] [Office Personal 2010]

マイクロソフトは、オフィス統合ソフトの最新バージョン「Microsoft Office 2010」の製品構成、提供スケジュールおよび参考価格を発表。企業向けのボリュームライセンスを5月1日より、パッケージ製品を6月17日より発売する。

マイクロソフトは2009年11月29日に「Microsoft Office 2010」のパブリックベータ版を公開。4月16日に開発完了をアナウンスしており、今回の発表で、くわしい製品構成が明らかとなった。パッケージ製品としては、最上位エディションの「Office Professional 2010」、学生や教育関係者向けの「Office Professional Academic 2010」、新しいエディションとなる「Office Home and Business 2010」、エントリー向けの「Office Personal 2010」の4種類のエディションが用意される。

収録ソフトは、「Office Professional 2010」と「Office Professional Academic 2010」が、「Word 2010」「Excel 2010」「Outlook 2010」「PowerPoint 2010」「OneNote 2010」「Publisher 2010」「Access 2010」。「Office Home and Business 2010」が、「Word 2010」「Excel 2010」「Outlook 2010」「PowerPoint 2010」「OneNote 2010」。エントリー向けの「Office Personal 2010」が、「Word 2010」「Excel 2010」「Outlook 2010」となっている。

参考価格は、「Office Professional 2010」の通常版が59,800円、アップグレード優待版が37,800円で、「Office Professional Academic 2010」が28,381円。「Office Home and Business 2010」の通常版が34,800円、アップグレード優待版が25,000円。「Office Personal 2010」の通常版が29,800円、アップグレード優待版が15,800円、2年間ライセンス専用 永続ライセンス変換パッケージが10,800円。全エディションで32bit版に加えて64bit版も提供される。なお、パッケージ製品の収録ソフトは単品販売も行われる。

「Microsoft Office 2010」の特徴は、「Word」や「Excel」など個々のアプリケーションの機能に加えて、Office本体がインストールされていないパソコンや携帯端末での利用が強化されていることと。ブラウザーで利用できるWebアプリケーション版の「Office Web Applications」や、携帯端末 (スマートフォン) 用の「Office Mobile 2010」といったツールが用意される。

このほか、マイクロソフトは、「SharePoint 2010」「Visio 2010」「Project 2010」などのソフトも同時に発表。新しい日本語入力システム「Microsoft Office IME 2010」の無償でのダウンロード提供(6月17日より開始)もアナウンスしている。

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