スバル スバル XVの価格・新型情報・グレード諸元

このページの先頭へ

スバル スバル XVの新型情報・試乗記・画像

スバル XVの自動車カタログ・グレード諸元・新型情報

比較リストを見る

スバル XVのモデル一覧

スバル XVのレビュー・評価

(197件)

スバル XV 2017年モデルの満足度

4.39

(カテゴリ平均:4.32)

    スバル XV 2017年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • スバル XV 2017年モデル 2.0i-S EyeSight 「名前以外は全て新しい」。いきなりですが、このキャッチコピーは某国産メーカーで大ヒットしたモデルのもの。

      「他メーカーのコピー出してどうすんだよ」と思わずツッコミが入りそうですが、約5年ぶりにフルモデルチェンジを行ったSUBARU XVの最上位グレード(取材時:理由は後ほど)である「2.0i-S EyeSight」に試乗すると、ひしひしとその進化を感じるのです。

      XVは元々、先々代のインプレッサをベースにSUVテイストを加えたモデル。初代となるGH型は車高もインプレッサと同じで正直「なんちゃって感」もありましたが、2代目(GP型)からは最低地上高のアップや専用エクステリアなどを採用
      続きを読む することで一気にヒットモデルの仲間入りを果たしました。

      3代目(GT型)は2018年4月に登場、社名が株式会社SUBARUに変わってからの最初の記念すべきモデルでもあります。

      少々話は脱線しましたが、XVの魅力はそのボディサイズにあります。都市部でも扱いやすく、それでいて高速走行時の安定性、さらにSUVに求められる乗員&荷室の広さや使い勝手なども非常にバランスが良いのが特徴です。

      基本的な考えとしてはヒットした2代目のコンセプトを継承し、ブラッシュアップしたものと考えて良いでしょう。

      搭載するパワートレーンは2.0&1.6Lの水平対向4気筒DOHCにリニアトロニック(CVT)を組み合わせたもの。2L車のみエンジンに直噴機構が搭載されます。

      まずXVの良さは乗り込む瞬間にわかります。最低地上高が上がっていることで当然シートポジションも高くなります。スッとお尻を落とした位置にシートがある・・・こんな感じでしょうか。日々乗り降りするクルマゆえに、この感覚はとても楽に感じるものです。個人的には腰痛持ちで背が低いこともあり、地面からシートまでが低いクルマだと腰をかがめて乗るようなスタイル、一方大型のSUVなどでは「よっこらしょ」と乗り込む感じはそれなりに身体へ負担がかかります。その点でもXVの乗降性は高得点が与えられるものなのです。

      インテリアは基本インプレッサと共通で細部の質感を微妙に変化させている点で多少ではありますが差別化を図っています。

      またいつも感じるのがSUBARU車の「おもてなし感」言い換えれば装備の充実ぶりには感心します。最上級グレードということもありますが、運転席&助手席の8ウェイパワーシートと両席シートヒーターが装着されています。これらは最上位グレードのみ標準装備ですが、1.6L車の“Lグレード”などでもオプションで「ブラックレザーセレクション」を選べば装着することができます。

      もちろんその分、出費は増えるわけですが、このクラスのクルマの中にはパワーシートやシートヒーターも「運転席だけ」というモデルは少なくありません。その点、SUBARUは「標準または選択の自由」を残してくれている点でも選ぶ価値は十分にあります。

      肝心の走りの方ですが、そのフィーリングは新たに採用されたSGP(スバル・グローバル・プラットフォーム)による部分が大きいと感じました。最近のクルマの特徴にシャシーやプラットフォームを最適化することで走りの質感を向上させる。メーカーによっては“体幹”という表現を使うケースもありますが、SGPを採用したXVはとにかくサスペンションがスムーズに動きます。同時にボディがロールした時なども不可解(余分)な動きがうまく抑制されることで加減速、またはコーナーに侵入から脱出するまでの動きに一体感があることは誰が乗ってもわかるほどハッキリしたレベルに仕上げています。

      また今回とは別の機会に雪道、特に滑りやすい坂道(ほとんど泥濘地)を試乗しましたが、新搭載の「X-MODE」の効果は絶大です。もちろん限界はありますが、モードオフ時では登坂できなかった路面もオン状態でスルスルと登れますし、下り坂ではヒルディセントコントロールのおかげで安心して降りることができた点も追記しておきます。

      一方で少し気になるのがCVTの制御です。現行インプレッサが登場した際も前述したSGPの良さなどは十分感じることができましたが、CVTに関しては(特に)フル加速時における独特の「回転は上がるけど車速が気持ちにシンクロしない」感覚はもう少し煮詰めて欲しいところです。正直に言えば、SUBARUは将来CVTをやめてコンベンショナルな多段式ATに戻してほしいのです。燃費&環境性能はもちろん大事ですが、マツダがCVTではなく6ATを採用することで走りの良さをアピールしたようにSUBARU車にもレスポンスに優れた多段式ATの復活を期待したいのです。

      さて、最後にADAS(先進安全装備)の領域ですが、やはりアイサイト(Ver.3)が標準装備されている点は安全面での大きなアドバンテージになります。事故は起きない方がいいに決まっていますが、普段使いでもACC(アダプティブクルーズコントロール)は全車速対応の追従機能付きなので渋滞時などでのストレスは大幅に解消されます。

      また最近特に注目が集まっている「車両後退時」や「車線変更時」における事故を未然に予防する警戒支援システム、SUBARUでは「スバルリアビーグルディテクション」として設定していますが、これを含む「アドバンスドセイフティパッケージ」はメーカーオプションとして絶対装着をオススメします。

      最後にこの原稿を書いている間にXVにも新型フォレスター同様、「e-BOXER(いわゆるマイルドハイブリッド)搭載モデル」が追加されることが発表されています。価格差はまだ見えてきませんが、もしXVを真剣に購入しようというのであれば、これが搭載する「Advance」を見てからでも遅くないと思います。
      参考になった 23人
      2018年9月30日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 4
      インテリア 3
      エンジン 3
      走行性能 4
      乗り心地 4
      燃費 3
      価格 4
    • レヴォーグ点検の代車で使用した感想になります。
      外見が気に入っていましたが、1.6L XV(の試乗で)で私は(考えが)変わった。

      【エクステリア】
      良い点:
      ・よく言われるように、まとまっていると思います。
      ・エアインテークがない事で、洗車などで扱いやすくなっているかも。
      悪い点:
      ・オーバーフェンダーの機能性はわかるが、色によって目立つのでデザインとしてあまり受け入れられない。

      【インテリア】
      良い点:
      ・ナビが大きくなっても、綺麗に集約したという印象。
      ・レヴォーグより後に設計されたためか、後部座席も足元が広く感じた。
      悪い点:
      ・エアコン動作時の音がうる
      続きを読む さすぎて、ウインカーの音がかき消される。
      ・レヴォーグGTSと比べるのはフェアではないが、シートはちょっと固く長時間運転はお尻に負担がかかりそう。

      【エンジン性能】
      悪い点;
      1.5Lコンパクトカーと比べても、この車体で1.6L NA+CVTの組み合わせは不快。
      田舎の山道では非力な上、A型や学習機能が不十分なのか、CVTなのに切り変わりの息継ぎがひどいです。
      この辺は、過去のインプレッサ1.5L NA+ATと状況変わらずですが、過去はMT選択である程度調整できました。
      しかし、XVは日本でMTがないため、2.0L選択しか改善要素はなさそうです。
      なぜMTを日本で出さないのか?この辺はジムニーの戦略をお手本にしてもらいたいところで、残念です。

      【走行性能】&【乗り心地】
      良い点:
      ・エンジンとCVTは別として、車高が200mmなので、段差での底すり懸念は低いです。
      ・SGPは出たてなので「今は」評価が高いと思います。ただし、これからはコスト優先で採用され続けるかも。どのタイミングで改変されるかな・・・?
      ・アイサイトVer.3でのACC有用性は、相変わらず素晴らしいです。個人的な感想ですが、ドライブアシストはこれ以上高望みをすると、ドライバーの意識低下のもとになりかねない気がします。
      次の段階やもっと十分に活かしきるには、基準・法整備を含めた周囲環境の変化も必要かも。

      悪い点:
      ・走行時の地面からの音が大きいです。純正タイヤやA型のためかも
      レヴォーグでもA型とC型で実感できるほど違っていましたので、音が気になる方は年次改変後が良いかもしれません。

      【燃費】
      悪い点;
      燃費もレヴォーグと変わらず。無理に1.6L NAを選択する必要はないと思います。
      なお、アイドリングストップは他車でもそうですが、実際使ってみて環境もランニングコストも何のメリットがありませんでした。

      【価格】
      1.6Lの不満を考慮すると、SUVとして見るなら価格は高い。
      SJ型(旧型)フォレスター(2.0L+CVT)では不快でなく、膝下の広いので、SUV目的ならフォレスターです。

      【総評】
      A型で1.6L+CVTは、正直ガッカリしました。2.0Lなら改善するかもしれませんが、その価格になると他に選択肢が増えると思います。
      ハイブリッドも出ましたが、静粛性、長期使用が重視の方は、A,B型(1年では熟成不十分)は避けておく方が無難だと思います。
      C型やマイナーチェンジ当たりで、海外仕様のMTを出してくれないかな・・・。残念。

    • ディーラーさんから2時間ほどお借りして試乗しました。

      【エクステリア】
      各社個性の強いSUVが多い中で、地味だけどなかなか格好いいと思う。

      【インテリア】
      シンプルで良いのですが、インパネ等はインプレッサ(GP7)の延長線上にあって、
      乗り込めばすぐにスバル車だってわかりますね。
      ナビの取り付け位置が上方に変更されているなど、より使いやすく進化しています。
      SUVだから適度な高さで乗り込みやすいし、広い視界と後部座席などパッケージも秀逸。

      【エンジン性能】
      直噴エンジンになりましたが、ポート噴射の前モデル(GP7)との差は体感できず。
      絶対評価としては上の回転数
      続きを読む まで軽く吹き上がって良いエンジンだと思います。

      【走行性能】
      ワインディングではさすがに車高の低いインプレッサには適わないけど、SUVとしては
      充分に軽快です。運転していて安心感があります。
      燃料タンクが63リットルと大きいのは嬉しい。
      インプレッサの燃料タンクも63リットルにして欲しかった(悲)

      【乗り心地】
      車の性格上ファミリーユースが中心となるでしょうが、十分に満足できるやわらかめのセッティングです。
      静粛性もかなり静かですし、とても良いと思います。

      【燃費】
      試乗のため無評価

      【総評】
      降雪地域では最低地上高200mmはすごく便利だと想像できます。
      ファミリーユースでガシガシ使い倒すにはベストな車じゃないでしょうか。


    • 去年11月から12ヶ月が経過しました。走行距離も11,000kmを超えました。
      ちょうど1年点検となりディーラーに立ち寄ったところ、お客様感謝DAYと重なっていましたので、「フレキシブルタワーバー」と「フレキシブルドロースティフナー(フロント)」を装着してもらいました。
      最後にその報告いたします。
      (なおお客様感謝DAYはパーツ代金が15%OFFとお得になっています)

      1.ステアリングの変化
      ・ステアリングの剛性感が増し、ハンドルの遊びがなくなっています。エンジンの重心の低さすら改めて感じられます。
      ・ハンドルを切り始めとたんにヨーが発生し、その感触はさながらスポーツカーです。
      続きを読む (このクルマに装着されているブリヂストンデューラースポーツは正真正銘のスポーツタイヤだったのですね)
      ・ぼんやりとしか伝わってこなかったタイヤの感触も、しっかりと感じられます。タワーバーの補強でサスペンションとステアリングをしっかりと仕事させているのでしょう。
      ・コーナーの途中での姿勢のフラツキが全く無くなりました。これはドロースティフナーの効果ですね。すごいです。運転が一気に楽しくなりました。いままでは最低地上高が20pもあるSUVだから、と走りの評価に下駄を履かせていましたが、今はMINIと同じくらい運転が楽しい!と、はっきり言えます。

      2.直進安定性の向上
      ・クルマが自分からまっすぐ走ろうとします。ハンドルをただ握っているだけでよくなりました。修正舵が全くと言っていいほど必要ありません。

      ハンドルを切ればコーナーを切り込んでいが、同時にどこまでもまっすぐ走ろうとするヨーロッパのクルマの様に変化しました。
      以前より長距離を運転しても疲れないくらいです。乗り味のしなやかさも変わりません。
      6万円の投資でここまで変わるのですから安い買い物でした。


      【エクステリア】
       1年前にクールグレーカーキを選びました。飽きの来ない良い色です。
       低い彩度の落ち着いた色調はカーキでもありグレイでもあるという何ともよくわからない文字通りの中間色です。航空機に利用される色と聞き、何ともスバルらしい色だなと思いました。
       伸びやかなシルエットの端正な出で立ちは今でも特に気に入っています。

      【インテリア】
       これはこれで良いと思います。室内の質感は高いです。しかしながら、ドアやグローブボックスのプラスチック内装材は鞄をぶつけたりしただけで簡単に傷がつきます。コーティング剤で簡単に消せますので最近はあまり気にしなくなりましたが、すぐ白く筋が残る弱い材質は改善してほしいです。あと、ドラレコやETCといったオプションを装着した後を考慮されていない収納には不満があります。

      【エンジン性能】
       エンジンやCVTは走行距離を10000キロ超えてこなれてきました。
       レギュラーガソリンとハイオクガソリンでの燃費の違いはありません。想定された本来の性能を発揮しているのでしょう。(ちなみにガソリン1Lで距離は12.5キロ位です)
       1500キロ近い重量の4WD車ですから、このくらい走れば御の字です。
       アクセルを踏んだ分だけ必要なスピードはきちんと出ます。町中で馬力をもてあましてストレスを感じることはありませんので、このくらいで丁度いいのではないでしょうか。

      【走行性能】
       冒頭であげましたが、STIのパーツを装着したことにより、コーナーでの姿勢の安定感とハンドルの切れ味、ハンドルから伝わるインフォメーション、直進安定性といった重要な走行性のは目を見張るほど向上します。
       また、装着と引き替えに失った利点は、ボディ剛性の向上によりいままでボディがいなしていた小さな凹凸をほんのすこし拾ってしまう位しかありません。乗り心地は特に変わりませんのでお勧めします。

      【乗り心地】
       低速で穴だらけの砂利の駐車場などを走行すると身体が揺すられるほど揺れます。道が悪いので別に構わないのですが、レンジローパーあたりならもっとうまくやるのでしょうね。
       通常の舗装路面ではしっとりとした上質な乗り心地です。無段階調整の電動シートなので身体にまんべんなく加重が掛かるようにすれば長距離運転も疲れません。でも、シートはもうちょっと堅くても良いと思います。

      【燃費】
       6ヶ月点検からオイルを100%化学合成油にして以来、エンジンは好調です。
       燃費はメーター読みで当初10q位でしたが12q後半へと伸びました。レギュラーでもハイオクでも燃費は変わりませんので、最近はレギュラー中心です。

      【価格】
       ビルトインタイプのナビも含めて乗り出し320万円です。価格に見合う満足感を得られる車だと思います。追加でつけたパーツによりスポーツカーとして良い方向に変化します。とくにボディを痛めるようなパーツとも思えませんので、走りが物足りない方は装着することをお勧めします。

      【総評】
       開けた視界のコクピットの見晴らしがとても良く、Aピラーの影に人が隠れていて交差点でヒヤッとした、みたいなことは乗り出してから1回もありません。改めて、視界の広い運転席が、根本的な安全運転を支援していることを実感します。
       この1年で他社の技術が向上しアイサイトが特別に高性能ということは無くなりましたが、運転手に寄り添った自然なスピード制御はまだ一日の長があります。こればかりは早々に他社に抜かれることはないでしょう。
       燃費は良くありませんが、安心して運転が楽しめるとても良いクルマです。
       クルマで旅をしたい方には特にお勧めいたします。

    スバル XVのクチコミ

    (9949件 / 604スレッド)

    クチコミ募集中

    スバル XVのクチコミ対象製品を選択してください。(全4件)

    スバル XV 2017年モデル

    スバル XV 2017年モデル

    スバル XV 2017年モデルのクチコミを書く
    スバル XV 2012年モデル

    スバル XV 2012年モデル

    スバル XV 2012年モデルのクチコミを書く
    スバル XV 2010年モデル

    スバル XV 2010年モデル

    スバル XV 2010年モデルのクチコミを書く
    スバル XV

    スバル XV

    スバル XVのクチコミを書く

    閉じる

    スバル XVのクチコミ対象製品を選択してください。(全4件)

    スバル XV 2017年モデル

    スバル XV 2017年モデル

    スバル XV 2017年モデルのクチコミを書く
    スバル XV 2012年モデル

    スバル XV 2012年モデル

    スバル XV 2012年モデルのクチコミを書く
    スバル XV 2010年モデル

    スバル XV 2010年モデル

    スバル XV 2010年モデルのクチコミを書く
    スバル XV

    スバル XV

    スバル XVのクチコミを書く

    閉じる

      • ナイスクチコミ24
      • 返信数9
      • 2018年10月17日 更新
      スバルのHPも変わりましたね。
      https://sp.subaru.jp/xv/xv/
      • ナイスクチコミ49
      • 返信数3
      • 2018年10月16日 更新
      スバルXV Advanceの試乗車入荷の担当の方から今朝連絡があり、行ってきました。
      (歴代、ギャランVR4、カルディナGT-T、フォレスターXT、フォレスターSTI、レガシィDITとターボ車ばっかり乗ってきた者の私感的感想です)

      @エクステリア
      デザインは若干違う程度で気に入りました。フォグ周りとヘッドランプが光輝になっていて良いです。
      Ae-boxer
      続きを読むいのほかモータを搭載していることを感じさせない、気持ちの良い軽快感のある、気持ちの良いe-boxer と感じました。
      気にしていたアクセルワークは、ターボ車同様に軽く踏むだけで速度がでます。また、回済ブレーキのタッチも、今ままでの車とかわりません。
      ちゃんとモータアシストの恩恵があります。
      *モータ駆動からエンジン駆動と切り替えを頻繁にしていても繋ぎのギクシャク感は一切ありません。
      かなり自然です。ビックリ(°▽°)
      B乗り心地
      歴代車の中で一番当たりが滑らかです。
      路面からの入力がないわけでなく、入力はありながらさっといなしていく感じです。
      また、車体はSGPとモータ搭載のおかげか、一本ピシャリと芯の通った走りであり、乗り心地です。
      素晴らしいです。
      *ハンドリングが中心は緩く回転させるにつれて機敏に動くのは良いです。
      Cインテリア
      無骨な感じも覗かせますが、メーターのブルーやドア周り、シートのブルーがそれをプラスに転換してくれています。オシャレに見えます。(^_-)
      D総評
      あのサイズ感と価格と自分にはベストマッチでした。
      納車は11月中旬と教えてくれました。
      楽しみです。
      *駐車時に静か過ぎて、エンジン切るのを忘れてしまいそうです。(^^)
      • ナイスクチコミ29
      • 返信数12
      • 2018年10月15日 更新
      2.0i-Lに乗っています。

      この車の標準タイヤは225/60R17ですが、225/65R17を装着した方がおられましたら、タイヤハウスなどとの干渉具合(というか余裕)について教えていただけないでしょうか?

      私見では、カタログ値では半径で10mm程度が大きくなるはずですが、タイヤハウスは純正サイズ+チェーン装着ぶんのマージンがあるので大丈夫かなとは思っています。
      続きを読むなお、このタイヤにチェーンを装着することは考えていません。
      また、スピードメータに数%の誤差(メーター読み値)が少なめに出ることも当然理解しています。

      ※今回は実際に装着された方の感想を伺いたいのでご理解のほどお願いします。

    スバル XVの中古車

    スバル XVの中古車相場表を見る

    スバル XVとよく比較される車種

    • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

    このページの先頭へ

    © Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止