• Core i5 760 BOXのURLを携帯に送る
  • Core i5 760 BOXをお気に入り製品に追加する

インテル

Core i5 760 BOX

LGA 1156対応デスクトップ向けクアッドコアCPU(2.8GHz)

最安価格(税込):¥17,869 (前週比:±0 ) 価格推移グラフを見る

  • 価格帯:¥17,869¥18,499 (3店舗)
  • ショップ一覧
  • メーカー希望小売価格:¥―
  • 登録日:2010/07/20

プロセッサ名:Core i5 760 クロック周波数:2800MHz ソケット形状:LGA1156 スペック詳細

ご利用の前にお読みください

  • Twitterにツイートする
  • Yahoo!ブックマークに登録
  • はてなブックマークに登録
  • Livedoorクリップに登録
  • Messenger Connectに投稿する
  • mixiチェックに投稿する
  • GREEに投稿する

Core i5 760 BOX の特長



新製品ニュース

インテル、6コアCPU「Core i7 970」など3製品

2010年7月21日 10:12掲載

[Core i7] [Core i5]

インテルは、デスクトップ向けCPUのラインアップに、「Core i7 970」「Core i7 870S」「Core i5 760」の3モデルを新たに追加した。

LGA 1366パッケージを採用する「Core i7 970」は、4月に発売されたデスクトップ向けCPU最上位モデル「Core i7 980X Extreme Edition」の下位モデルに当たる製品。「Core i7 980X Extreme Edition」同様、6基のCPUコアを内蔵し、「ハイパースレッディング・テクノロジー」により、最大12スレッド同時処理を実現している。主な仕様は、動作クロックが定格で3.2GHz、「ターボ・ブースト・テクノロジー」有効時で最大3.46GHz。製造プロセスは32nm、L3キャッシュは共有12MB、QPIは4.8GT/s、TDPは130Wとなっている。

LGA 1156パッケージを採用する「Core i7 870S」は、モデルナンバー末尾に“S”が付いたクアッドコアCPU「Core i7 870」の省電力モデルだ。「Core i7 870」と比べると、定格動作クロックが2.93GHzから2.66GHzに低下しているものの、「ターボ・ブースト・テクノロジー」有効時の最大動作クロックは3.6GHzと同じで、発熱量を示すTDPは、95Wから82Wに引き下げられている。その他の主な仕様は「Core i7 870」と共通で、製造プロセスは45nm、L3キャッシュは共有8MBとなっている。

LGA 1156パッケージを採用する「Core i5 760」は、従来モデル「Core i5 750」の上位モデルに当たる製品。45nmプロセスで製造される“Lynnfield”コアを採用した「Core i5」シリーズで最上位モデルとなる。主な仕様は、動作クロックが定格で2.8GHz、「ターボ・ブースト・テクノロジー」有効時で最大3.33GHz、L3キャッシュが共有8MB、TDPが95Wとなっている。

なお、3モデルとも、7月18日より販売が開始されている。

■関連リンク

【アキバ総研】6コアCPUの廉価モデルも! インテル Core i7-970/870SとCore i5-760が発売