ホンダ ヴェゼル ハイブリッド 2013年モデルの価格・グレード一覧

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ヴェゼル ハイブリッド 2013年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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HYBRID ホンダ センシング2018年2月16日/マイナーチェンジ246万円

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  FF 5人 26.0km/L 1,496cc 1,270kg 152ps
HYBRID X ホンダ センシング2018年2月16日/マイナーチェンジ253万円 179〜263万円   FF 5人 26.0km/L 1,496cc 1,280kg 152ps
HYBRID ホンダ センシング 4WD2018年2月16日/マイナーチェンジ267万円 226.8万円   4WD 5人 23.2km/L 1,496cc 1,350kg 152ps
HYBRID Z ホンダ センシング2018年2月16日/マイナーチェンジ271万円 175〜328万円   FF 5人 23.4km/L 1,496cc 1,320kg 152ps
HYBRID X ホンダ センシング 4WD2018年2月16日/マイナーチェンジ275万円 184〜279万円   4WD 5人 23.2km/L 1,496cc 1,370kg 152ps
HYBRID RS ホンダ センシング2018年2月16日/マイナーチェンジ281万円 189〜308万円   FF 5人 25.6km/L 1,496cc 1,310kg 152ps
HYBRID Z ホンダ センシング 4WD2018年2月16日/マイナーチェンジ292万円 189〜298万円   4WD 5人 21.6km/L 1,496cc 1,390kg 152ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
HYBRID2016年2月26日/マイナーチェンジ

227万円

145〜279万円   FF 5人 27.0km/L 1,496cc 1,270kg 152ps
HYBRID2015年4月24日/マイナーチェンジ

226万円

145〜279万円   FF 5人 27.0km/L 1,496cc 1,270kg 132ps
HYBRID2013年12月20日/ニューモデル

225万円

145〜279万円   FF 5人 27.0km/L 1,496cc 1,270kg 152ps
HYBRID 4WD2016年2月26日/マイナーチェンジ

248万円

179〜244万円   4WD 5人 23.2km/L 1,496cc 1,350kg 152ps
HYBRID 4WD2015年4月24日/マイナーチェンジ

247万円

179〜244万円   4WD 5人 23.2km/L 1,496cc 1,350kg 132ps
HYBRID 4WD2013年12月20日/ニューモデル

246万円

179〜244万円   4WD 5人 23.2km/L 1,496cc 1,350kg 152ps
HYBRID RS ホンダ センシング2016年2月26日/マイナーチェンジ

277万円

189〜308万円   FF 5人 25.6km/L 1,496cc 1,310kg 152ps
HYBRID X2015年4月24日/マイナーチェンジ

242万円

137〜275万円   FF 5人 26.0km/L 1,496cc 1,280kg 132ps
HYBRID X2013年12月20日/ニューモデル

241万円

137〜275万円   FF 5人 26.0km/L 1,496cc 1,280kg 152ps
HYBRID X 4WD2015年4月24日/マイナーチェンジ

263万円

129〜238万円   4WD 5人 23.2km/L 1,496cc 1,370kg 132ps
HYBRID X 4WD2013年12月20日/ニューモデル

263万円

129〜238万円   4WD 5人 23.2km/L 1,496cc 1,370kg 152ps
HYBRID X スタイルエディション2015年9月18日/特別仕様車

275万円

179〜238万円   4WD 5人 21.6km/L 1,496cc 1,380kg 132ps
HYBRID X ホンダ センシング2016年2月26日/マイナーチェンジ

250万円

179〜263万円   FF 5人 26.0km/L 1,496cc 1,280kg 152ps
HYBRID X ホンダ センシング 4WD2016年2月26日/マイナーチェンジ

271万円

184〜279万円   4WD 5人 23.2km/L 1,496cc 1,370kg 152ps
HYBRID X ホンダ センシング BRILLIANT STYLE EDITION2017年7月7日/特別仕様車

256万円

189〜248万円   FF 5人 24.2km/L 1,496cc 1,300kg 152ps
HYBRID X ホンダ センシング BRILLIANT STYLE EDITION 4WD2017年7月7日/特別仕様車

278万円

235〜254万円   4WD 5人 21.6km/L 1,496cc 1,380kg 152ps
HYBRID X・Lパッケージ2015年4月24日/マイナーチェンジ

274万円

164〜243万円   4WD 5人 21.6km/L 1,496cc 1,380kg 132ps
HYBRID X・Lパッケージ2013年12月20日/ニューモデル

275万円

164〜243万円   4WD 5人 21.6km/L 1,496cc 1,380kg 152ps
HYBRID Z2015年4月24日/マイナーチェンジ

258万円

149〜270万円   FF 5人 24.2km/L 1,496cc 1,300kg 132ps
HYBRID Z2013年12月20日/ニューモデル

257万円

149〜270万円   FF 5人 24.2km/L 1,496cc 1,300kg 152ps
HYBRID Z スタイルエディション2015年9月18日/特別仕様車

259万円

179〜248万円   FF 5人 24.2km/L 1,496cc 1,300kg 132ps
HYBRID Z ホンダ センシング2016年2月26日/マイナーチェンジ

267万円

175〜328万円   FF 5人 23.4km/L 1,496cc 1,320kg 152ps
HYBRID Z ホンダ センシング 4WD2016年2月26日/マイナーチェンジ

288万円

189〜298万円   4WD 5人 21.6km/L 1,496cc 1,390kg 152ps

ヴェゼル ハイブリッド 2013年モデルのレビュー・評価

(335件)

ヴェゼル ハイブリッド 2013年モデルの満足度

4.27

(カテゴリ平均:4.32)

    ヴェゼル ハイブリッド 2013年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • ヴェゼル ハイブリッド 2013年モデル HYBRID Z ホンダ センシング 4WD 発売から4年以上経つのにまだまだ人気。試乗をして「なるほど」と感じたのが2018年2月15日にマイナーチェンジを行ったホンダ・ヴェゼルです。

      今回試乗したのは充実した装備を持つ上位グレードの「ハイブリッドZ ホンダセンシング」。但し車両の関係で4WDモデルとなりました。

      ヴェゼルは4330mmの全長に1770mmの全幅(RSを除く)と街中でも扱いやすいサイズに対して前席だけでなく、後席とラゲージルームの広さをうまくバランスさせることで実用性も高めたコンパクトSUVです。

      このカテゴリーでは若干サイズが異なりますが、日産がジューク、マツダがCX-3(or CX-5)を、そして最
      続きを読む 近では三菱がエクリプスクロスを投入、そしてガチンコのライバルとなるのがこちらも大ヒット中のトヨタC-HRです。

      販売に関してはこれまでは絶好調でした。何よりも2014年から2016年までSUVジャンルにおいて3年連続登録販売台数No.1を獲得している点からも幅広い層から支持されていることがわかります。

      ただそんなヴェゼルですが前述したように強力なライバルであるトヨタ・C-HRが登場したことで否が応でもテコ入れが求められます。

      今回のマイナーチェンジではエクステリアの意匠を変更し、インテリアの質感を向上させています。クルマ好きならパッと見で判断できるかもしれませんが、驚くほど変化を付けたわけではないので全体としては「仕立てを良くした」というイメージになります。

      一方で昨今重要視されている先進安全装備に関しては同社の「ホンダセンシング」がガソリン車・ハイブリッド車全グレードに標準装備されました。ホンダセンシング自体は2016年2月に行われた改良時に導入されましたが、装着/非装着グレードが設定されており非常にわかりづらいものでした。

      当時「安全装備は全適(全部適応:つまり全グレード標準装備)すべきなのに価格商売に走ってしまい非装着グレードを設定するとは何ということでしょう」とメーカーに対しても怒りをぶつけたこともありますが、一応今回の設定で満足の行くものとなりました。

      逆に言うと、もし読者の方がヴェゼルを購入しようと考えた際「新車は価格的にも厳しいから中古車で選ぼうかな」と言うのであればホンダセンシング非装着車はやはりオススメできません。あくまでも万が一の事故などの回避支援等が目的とは言え、改良前に装着されていた「シティブレーキアクティブシステム」とは性能差があまりにも違いすぎるからです。

      インテリアやラゲージルームの使い勝手などはMC前とそれほど大きく変わりません。元々ヴェゼルはスタイリッシュなデザインでありながら実用性が高いのが特徴です。特に後席の足元周りはライバル車より余裕がありファミリーユースにも対応できます。センタータンクレイアウトの採用によるシートアレンジの多様性はもちろんですが、ヴェゼルの場合、ラゲージスペースは奥行きこそライバル車とそれほど変わりませんが高さ方向に余裕があることで積載力も優れています。

      フロントシートは形状が少し変わりましたが着座フィーリングはそれほど変わった印象は受けません。それよりも初期の頃から搭載している「オートホールド機構付き」の電子制御パーキングブレーキの利便性の高さの方が光ります。昨今ではC-HRやエクリプスクロスにも採用されているこの機構、スイッチを事前に入れておけば停車時に自動的にパーキングブレーキが作動します。つまり停車時はブレーキペダルから足を離すことができるわけで渋滞時や街中を頻繁に走る際には疲労軽減にも寄与するからです。

      走行性能に関しては地味(失礼)ではありますが、改善の後が多く見られます。アクセル操作に対して加速フィーリングのズレのような感覚は随分無くなりました。基本構造には大きな変更はないはずですが、これまでも制御系を変更することで徐々に良くなってきたという印象です。

      そして全体のポイントとしては静粛性の向上が挙げられます。それほどうるさくなかったヴェゼルではありますが、室内に入ってくるエンジンの透過音や振動なども2016年の改良モデルよりもさらに向上したと感じました。そして後席の快適性です。初期モデルは空間こそ十分広いものの、リアからの突き上げや何とも表現しづらい微振動の入力などにより正直言えば「ファミリーカーとしては家族に少し我慢を強いる」レベルでした。後席が使えるヴェゼルだからこそこの部分は重要です。その点でも全体の快適性向上は評価していいと思います。

      今回は残念ながら一般道、高速道路こそ走りましたが、長距離が走れなかったことで総合燃費は測定できませんでした。さらに試乗した4WD車は車両重量で大人1人分(Zグレードは70kg増)、JC08モードのカタログ燃費でも1.8km/L下がります。降雪地域にお住まいの方や平時から4WDの必要性を感じている人以外はFFモデルをオススメします。

      ライバルが増えていく中、それまで王者だったヴェゼルも安穏とはしていられません。もちろんそれに対抗するためのマイナーチェンジですが、個人的には価格と装備のバランスに優れる「ハイブリッドX・ホンダセンシング」のFF車(253万9000円)にナビなどのオプションを装着するのが良いと思います。試乗車のZにはハンドリング性能をさらに高める「パフォーマンスダンパー」も装着されていますが、価格差をオプションで調整することで全体の出費は抑えることができます。「いや、それでもオレは17インチアルミが欲しい」と言うのであればZという選択の他、Xにもメーカーオプションで17インチアルミホイールを装着することができます(但しナビなどとのセット装着になります)。

      今後はホンダセンシングのACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)がシビックのように「渋滞追従機能」が付くとさらに魅力は増すのですが、現状でもコストパフォーマンスはかなり向上しています。人気のSUVだからこそ全体のバランスが重要、その点でも若年層からファミリーユースまで幅広く対応できるヴェゼルの魅力はまだまだ衰える事を知りません。
      参考になった 63人
      2018年3月31日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 4
      インテリア 5
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 4
      燃費 無評価
      価格 4
    • 【エクステリア】
      モデルチェンジでバチバチに顔を変えてきましたがこれも格好良く、幅寄せ・割り込み・煽り倒しを食らうくらい周りからも評判が良いです。安全運転で車間距離はしっかり守りましょう。

      【インテリア】
      落ち着いていて視界がうるさくないスッキリした雰囲気です。シートヒーターもあるのでこの時期は非常に助かります。

      【エンジン性能】
      RSということもあると思いますがあんまりアクセルを踏み込むと首を持ってかれるくらいのパワーがあって、おそらくフルに使い切れることはないでしょう。低速トルクをアテにしてゆっくり発進したい人にはちょうどいいかもしれません。Sモードではキビキビしてさらに
      続きを読む デキるようになります。

      【走行性能】
      箱根新道と湘南を通って鶴岡八幡宮まで行って帰ってきました。まず不満は無いですね。たまに熱函道路を通って伊豆山神社にも行きますがバッチリついてくるのであとはドライバーの腕次第でしょうか。アクセル、ブレーキの加減が出来るドライバーはまず困ることはないと思います。学習してくると時速70kmくらいでもEVモードに入るのでイヤに静かな巡航です。新雪が20cmも積もってたらそもそも走る方が危険です、外出は控えましょう。

      【安全性能】
      2013年版とは違い、現在はホンダセンシングが全グレードに標準装備となりました。車以外にガードレールや標識などの金属製のポールに接近しても「ピピピッ!」と鳴りアクセルペダルがバタバタします。これは正常な動作です。ホンダセンシング用のカメラはフロントガラスの氷をしっかり溶かしてやらないと作動しません、きっちり溶かしてあげて暖房も内気でフロント向けにしてあげると良いでしょう。ACCについてですが、追従は時速30kmからですが前車発進お知らせ機能がありますから危ないことはありません。


      【乗り心地】
      これは硬い部類に入りますね。ただガッツンガッツンするかっていうとそこまで硬くはないです。車高もあるのでそれなりに衝撃を和らげていますが硬いとは感じます。ハンドルは重たいので同じ手でずっと片手運転してたら疲れます。高速道路など以外の巡航しない一般道路では様子を見て持ちかえるようにしましょう。

      【燃費】
      夏にリッター24、今リッター17です。小数点以下四捨五入無し切り捨ての数字です。今は暖房、デフロスターを常にHiにしてガンガン使っていますしこれからまた寒くなるので2月頃はリッター15くらいでしょうか。

      【価格】
      HVRSは2019/01/20現在においてハイエンドグレードです(四駆を除く)。高くて当たり前でしょう。カタログにカーナビ載せただけでも諸費用込み330万くらいをみておくといいと思います。カーナビそのもののグレードやその他オプション、二駆か四駆かをどうするかによって変わるので家族で乗る方は要相談ですね。四駆が欲しい場合はZがオススメですが、あれは本当にそれだけの性能を必要としている人でないと買わない値段だと思います。値引き額については変動するので参考程度に捉えてください。

      【総評】
      リコール問題時の2013年版に乗っている方は最新版に乗り換えるだけでも驚くほど変わることでしょう。5年も前のトラブルで既に手放されているかもしれませんが……。これから新しくヴェゼルが欲しい方は今、自分が欲しいと思っているグレードを契約すると後悔しないでしょう。欲望には忠実に、お財布には誠実に。HVなのに燃費はさておいて、エクステリアとスペック両方で見栄を張れる良い車です。これ以上を望むのなら高級車を望むといいでしょう。そんな私は試乗無し指名買いしました。何回か他のグレードでも見積もりを取りましたが契約したのはRSでした。結局最初からRSしか見ていなかったのです。
    • CR-Vからの乗り換えです。
      乗っている場所は会津で、通勤に使っています。毎日、高低差300m以上の道を走っています。

      ◆外観◆
       カッコ良いです。満足してます。
      ◆内装◆
       雰囲気が良いです。デザインはカッコ良いですが、操作性は悪いです。
       エアコンのタッチパネルは操作性は最悪と評価せざるを得ません。デザイン優先で操作性最悪。運転しながらの操作性を想定していると思えない悪さるさ。
      ◆エンジン◆
       エンジン自体は悪いと思いませんが、モーターとアクセル操作性を勘案して評価すると最悪です。出来の悪いエンジンを操作しているようなアクセル操作の悪さです。とても市販車として出せるレベ
      続きを読む ルではありません。
       実際の運転で、アクセル一定の状態でエンジンパワーが勝手に変更されてしまうので、滑りやすい凍った路面でスピンしかけてカンターを当てて事故をなんとか免れるような事態を経験しました。
      ◆エアコン◆
       効きが悪い。とにかくその一言に尽きます。曇りが取れないことも多いです。
      ◆燃費◆
      夏場は安全運転で18km/L、スポーティな運転で15km/L
      冬場は安全運転で15km/L、スポーティな運転で12km/L
      ◆駆動系◆
       エンジンと駆動系をコントロールするプログラムが悪いのでしょうか? 操作性は最悪です。
       市販車として出す前にちゃんとテストしたのでしょうか? とにかく操作性の悪さのため、評価は最悪です。車としての面白さが失われています。
      ◆その他◆
       滑り易い凍結路面に新雪が20cmほど積もった山道での出来事。AWD、ABS、トラクションコントロール、その他がエラーを起こして安全対策の自動制御プログラムがほとんど動作しなくなったことがありました。フロントパネルがほとんど赤とオレンジで染まったような画面になり、ATもまともに動かなくなりマニュアルモードで何とか安全な場所まで車を動かしたことがありました。
       路面が悪い状態で、運転を支援するシステムが殆どダメになるという有り得ない経験をしてしまいました。エンジンを切ってシステムの再起動を試しましたが治らず、夜中の山道ということもあり、ゆっくりの安全運転で何とか帰路に着きましたが、路面が通常の乾燥路面なったところで正常になりました。何のための運転支援システムか分からなくなるような経験でした。
       ディーラーに確認してもらいましたが、「記録に残っていない」とのこと。更に整備士に「お客様のタイヤが滑り易かったのかもしれません」とまで言われて正直気分が悪かった。通常の道路では正常なのに。

       今は早く買い換えたいところですが、そんな余裕もないので、元が取れるまで我慢して乗っているところです。
    • 【エクステリア】デザインは良いと思います
      サイドミラーの取り付け位置が悪く死角が多いのは残念
      リアドアの取っ手の位置が高く、使い難い
      車高が高いので、下を擦る心配がなく良かった
      鉄板が薄く、すぐ凹んでしまうのは設計計算ミスですね
      簡単に凹むくらいならば、多少重
      続きを読む くなっても良いと思います。

      【インテリア】 シフトノブが小さく使い難いが、小さくするのであれば
      ウォークスルーにすれば良いと思います
      中は広い方だと思います。
      収納が少なく残念、視点は高く、見通しは良いと思います。

      【エンジン性能】車が軽いのでパワーは十分、ハイブリッドとエンジンの切り替わりは
      ギクシャクするのは仕方がないと思います。

      【走行性能】 FFなのでこんなものかと、SUVなので4WDにしておけば良かったと思います。

      【乗り心地】 硬いと思います。安い車なのでこんなものかと諦めました。

      【燃費】 カタログ値が高すぎて平均16km/Lでも悪いと感じた
      常識的には普通だと思います。

      【価格】 5年前の価格ならば普通、現行のホンダの価格設定は
      20〜30万円高いと思います。

      「 安全性能」 初期型の自動ブレーキは無いに等しく、逆に発信時ブレーキがかかり危険な思いを
      何回もありました。
      リコールも何回もあり、危険な挙動を経験しましたが
      事故らなくて良かったです。

      【総評】 ホンダの車ははじめてでしたが、部品が安いと思われ長くは乗れないと思います。
      7,000億利益があるのでその分、1割でも車に投資してあれば
      違った評価になったと思います。本田宗一郎は嘆いていることでしょう!
      企業も政治も自分さえ良ければ良い人間ばかりになってしまった結果
      だと思います。
      情けは人のためならず、自分のためにこそ
      他人に情けをかける良い世の中になって欲しいと思うばかりです。

    ヴェゼル ハイブリッド 2013年モデルのクチコミ

    (17098件 / 1069スレッド)
      • ナイスクチコミ41
      • 返信数8
      • 2019年1月12日 更新
      ガソリン車板には書きましたがこちらにも。

      欧州ではMTも含め販売されるようですね。
      日本も追加販売あるかな?

      https://spyder7.com/article/2018/12/03/9251.html
      • ナイスクチコミ188
      • 返信数21
      • 2019年1月5日 更新
      現在、H18年購入のフォレスターに乗っています。半年後に車検があります。年式が古いため車検代がかかりそうなのと、自動車税が来年から割増になるため、買い換えを検討しています。以前、フィットの購入を検討していた時に、ついでに試乗させてもらったのがヴェゼルでした。今のフォレスターは排気量&車が一回り大きくなってしまったので、コンパクトSUVにする予定です。候補はヴェゼル、XV、C-H続きを読むRあたりで考えています。妻はヴェゼルがいいねと言っていたので、ぜひ良いところを教えてください。
      • ナイスクチコミ82
      • 返信数17
      • 2018年12月25日 更新
      最近、グレードZを購入し後部座席を倒して荷台を広くしたが、左右の段差あり。
      メーカに問い合わせるも、フラットになると記載しておらず、問題ないとの回答。
      皆さんの車はどうですか。

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