スバル レヴォーグ 2014年モデルの価格・グレード一覧

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レヴォーグ 2014年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
1.6GT EyeSight2018年6月1日/マイナーチェンジ286万円 109〜275万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,540kg 170ps
1.6GT EyeSight S-style2018年6月1日/マイナーチェンジ292万円 159〜415万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,550kg 170ps
1.6GT EyeSight Smart Edition2018年6月1日/特別仕様車294万円 249〜285万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,540kg 170ps
1.6GT-S EyeSight2018年6月1日/マイナーチェンジ307万円 129〜319万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,560kg 170ps
1.6GT EyeSight V-SPORT2019年1月15日/特別仕様車307万円

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  4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,550kg 170ps
1.6STI Sport EyeSight2018年6月1日/マイナーチェンジ356万円 229〜359万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,560kg 170ps
2.0GT-S EyeSight2018年6月1日/マイナーチェンジ361万円 155〜359万円   4WD 5人 13.2km/L 1,998cc 1,570kg 300ps
2.0STI Sport EyeSight2018年6月1日/マイナーチェンジ405万円 285〜408万円   4WD 5人 13.2km/L 1,998cc 1,570kg 300ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
1.6GT2014年6月20日/ニューモデル

266万円

138〜231万円   4WD 5人 17.4km/L 1,599cc 1,520kg 170ps
1.6GT EyeSight2017年8月7日/マイナーチェンジ

282万円

109〜275万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,540kg 170ps
1.6GT EyeSight2016年6月10日/マイナーチェンジ

277万円

109〜275万円   4WD 5人 17.6km/L 1,599cc 1,530kg 170ps
1.6GT EyeSight2015年4月21日/マイナーチェンジ

277万円

109〜275万円   4WD 5人 17.6km/L 1,599cc 1,530kg 170ps
1.6GT EyeSight2014年6月20日/ニューモデル

277万円

109〜275万円   4WD 5人 17.4km/L 1,599cc 1,520kg 170ps
1.6GT EyeSight Proud Edition2015年6月8日/特別仕様車

286万円

159〜255万円   4WD 5人 17.6km/L 1,599cc 1,530kg 170ps
1.6GT EyeSight Smart Edition2016年12月12日/特別仕様車

290万円

249〜285万円   4WD 5人 17.6km/L 1,599cc 1,530kg 170ps
1.6GT EyeSight S-style2017年8月7日/マイナーチェンジ

292万円

159〜415万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,550kg 170ps
1.6GT EyeSight S-style2016年6月10日/マイナーチェンジ

290万円

159〜415万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,540kg 170ps
1.6GT EyeSight S-style2015年12月10日/特別仕様車

291万円

159〜415万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,540kg 170ps
1.6GT EyeSight S-style2015年1月13日/特別仕様車

289万円

159〜415万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,540kg 170ps
1.6GT-S EyeSight2017年8月7日/マイナーチェンジ

307万円

129〜319万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,560kg 170ps
1.6GT-S EyeSight2016年6月10日/マイナーチェンジ

305万円

129〜319万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,550kg 170ps
1.6GT-S EyeSight2015年4月21日/マイナーチェンジ

305万円

129〜319万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,550kg 170ps
1.6GT-S EyeSight2014年6月20日/ニューモデル

305万円

129〜319万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,550kg 170ps
1.6GT-S EyeSight Proud Edition2015年6月8日/特別仕様車

299万円

145〜257万円   4WD 5人 17.6km/L 1,599cc 1,530kg 170ps
1.6STI Sport EyeSight2017年8月7日/マイナーチェンジ

356万円

229〜359万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,560kg 170ps
1.6STI Sport EyeSight2016年7月21日/マイナーチェンジ

348万円

229〜359万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,550kg 170ps
2.0GT EyeSight2015年4月21日/マイナーチェンジ

334万円

178〜273万円   4WD 5人 13.2km/L 1,998cc 1,550kg 300ps
2.0GT EyeSight2014年6月20日/ニューモデル

334万円

178〜273万円   4WD 5人 13.2km/L 1,998cc 1,560kg 300ps
2.0GT-S EyeSight2017年8月7日/マイナーチェンジ

361万円

155〜359万円   4WD 5人 13.2km/L 1,998cc 1,570kg 300ps
2.0GT-S EyeSight2016年6月10日/マイナーチェンジ

356万円

155〜359万円   4WD 5人 13.2km/L 1,998cc 1,560kg 300ps
2.0GT-S EyeSight2015年4月21日/マイナーチェンジ

356万円

155〜359万円   4WD 5人 13.2km/L 1,998cc 1,560kg 300ps
2.0GT-S EyeSight2014年6月20日/ニューモデル

356万円

155〜359万円   4WD 5人 13.2km/L 1,998cc 1,560kg 300ps
2.0STI Sport EyeSight2017年8月7日/マイナーチェンジ

405万円

285〜408万円   4WD 5人 13.2km/L 1,998cc 1,570kg 300ps
2.0STI Sport EyeSight2016年7月21日/マイナーチェンジ

394万円

285〜408万円   4WD 5人 13.2km/L 1,998cc 1,560kg 300ps

レヴォーグ 2014年モデルのレビュー・評価

(365件)

レヴォーグ 2014年モデルの満足度

4.45

(カテゴリ平均:4.32)

    レヴォーグ 2014年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • レヴォーグ 2014年モデル スバルから新発売されたレヴォーグは、日本市場に向けて専用に開発されたステーションワゴンという触れ込みで登場してきた。といっても、スバルがたくさんの引き出しを持っているわけではなく、インプレッサをベースに作ったステーションワゴンにレヴォーグという名前を付け、新しいクルマとして発売した形である。

      レヴォーグはスバルとしてはかつてのレガシィツーリングワゴンの大ヒットよもう一度、という意気込みで開発したクルマだけに、新型車として相当に力が入れられた。搭載エンジンのうち1.6Lの直噴ターボ仕様はスバルとして初のものだし、人気の安全装備であるアイサイトは新しい制御を取り入れて安全性を高めたバージョン
      続きを読む 3という最新仕様が搭載されている。

      そんなレヴォーグには、スバルがミュゼオ御殿場をベースに開催したメディア関係者向けの試乗会に出席し、用意された広報車両に試乗した。試乗グレードは1.6GT-Sアイサイトと2.0GT-Sアイサイトの2台だ。この日は箱根のワインディングを中心に走らせた。

      外観デザインは古典的ともいえるくらいにステーションワゴンらしいものに仕上げられた。あまりにも当たり前ワゴンでありすぎて、どうにも新鮮な印象に欠けるのが物足りない。ターボのインタークーラーに空気を取り入れるために設けられたボンネットフード上のエアインテークは、いかにも古さを感じさせるデザインの典型ともいえるものだ。

      インテリアに関してはインプレッサと共通である。レヴォーグは走行モードを切り替えるSIドライブが設定されて、その操作ボタンがステアリングに設けられたことがわずかな相違点だが、これもXVハイブリッドではすでに採用されている。

      ラゲッジスペースはたっぷりした容量があり、分割可倒式のリヤシートによって自在な使い方ができるほか、そのリヤシートの背もたれは後方に設けられたスイッチによって簡単に倒せるなど、使い勝手を高めている。

      走りはけっこう良い。というか十分に良かった。特に良かったのは新開発の1.6Lエンジンである。1.6Lの直噴ターボ仕様エンジンは世界の多くのメーカーが採用しているが、125kW/250N・mの動力性能はほかのメーカーのエンジンに負けていない。

      また1.6Lエンジンには、直噴ターボ仕様として世界初のレギュラーガソリン仕様とされたり、アイドリングストップ機構が装着されるなどして、燃料経済性を高める技術がいろいろと盛り込まれている。

      ハンドリング性能もとても良かった。レヴォーグでは1.6L車と2.0L車で異なる4WDシステム(どちらもフルタイム4WDだが)を採用していて、どちらかというと1.6L車のシステムのほうがアンダーステア傾向が出やすいのだが、実際に走らせて見ると想像する以上に回頭性に優れていた。

      これはトルクベクタリングという機能が全車に標準で備えられ、コーナーでは内側のフロントタイヤに軽くブレーキをかけ、外側のタイヤの駆動力を高めるようにしていることが貢献している。

      2.0Lエンジンはすでにレガシィなどに搭載されているのと同じエンジンだ。レヴォーグ用は微妙にチューニングが異なるが、221kW/400N・mという動力性能は圧倒的なもので、豪快な加速フィールが味わえる。ただ、トルクの立ち上がりなどに洗練された感じが薄く、優れた動力性能であるとはいえ、ちょっと過剰な印象である。

      トランスミッションはリニアトロニックのCVTで、1.6L用と2.0L用ではトルク容量の違いで異なる仕様が搭載されている。金属チェーン式のリニアトロニックは騒音が出やすい面があるが、レヴォーグの静粛性は相当に高いレベルにあった。さまざまな形で騒音対策が施されたことで、静かなクルージングが可能なクルマとしている。

      試乗車が両方ともビュシュタイン製のショックアブソーバーを採用したGT-Sだったので、標準車の乗り味が分からないのだが、試乗したGT-Sについていえば乗り心地、操縦安定性ともとても良かった。

      レヴォーグは全体として良くまとまったクルマであり、新エンジンを搭載し、定評あるスバルのシンメトリカルAWDや最新のアイサイトを採用するなど、さまざまな魅力を持つクルマだが、何か足りないように思う。

      多くのユーザーがミニバンを志向するのが今の時代だが、そんな時代にユーザーがもう一度ステーションワゴンを振り返ってみたくなるような、そんな魅力に欠けているように思うのだ。もっと強烈なインパクトが欲しいところである。

      価格も高めの印象だ。試乗した1.6GT-Sアイサイトは本革シート付きで320万円弱、2.0GT-Sアイサイトはほとんどオプションなしで360万円弱の車両価格だった。レヴォーグは発売前に大量の予約注文を集めていたが、この価格帯では安定した売れ行きを長く続けるのは難しいのではないか。

      参考になった 58人
      2014年8月17日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 3
      インテリア 3
      エンジン 5
      走行性能 5
      乗り心地 4
      燃費 3
      価格 2
    • かなり厳しいレビューとなりますが
      相変わらず愛して止まないレヴォーグB型。
      【エクステリア】
      相変わらず良いです、好みです。
      マイチェン後の顔もワイルド感がプラスされ、かなり良いのですが、ヘッドライトが他車種と同一に見えてしまい、少々違和感がありますね(^_^;)
      でもステアリング連動はあって然るべき装備と思いますので、今後購入される方は後期を狙うべきと思います!

      【インテリア】
      質感、機能云々に相変わらず文句はありません。
      D型のステアリングやアルミペダル、スポーツシートなど、乗用車には無いスポーティーさがお気に入り!
      しかし、噂のガタピシは例外無く私の車にもあります。
      続きを読む 正直鬱陶しいです!
      トヨタ車と比べると10年遅れてます!
      エンジン始動〜5分位でしょうか、ハンドルの付け根あたりでカチャカチャ‥気付けば止んでる。
      80km〜の高速巡航時、荒れた路面を走っていると
      ビビビというか、こわれたカエルのオモチャ(謎)の音‥
      家族内では「あ、またカエルがでた」と言っていますが、何と言いますか、細かい路面からの振動に共振して出ているような音。
      高速巡航なので自ずと長い時間そのカエルとお付き合いせねばなりませんので、かなり迷惑しています‥
      これは私感ですが、ボディがガッチリしてるのに対し、内装の建て付けが甘過ぎるのでは?と思う次第
      。ディーラーに要相談ですね。
      あ、あとチャイルドロックが戻らなくなりました(笑

      【エンジン性能】
      一般的な使い方、というよりサーキット走行のような使い方をしない限り不満はないのかなと思います。
      良く走ります!
      CVT嫌いの方のご意見をよく目にしますが、安心して良いと思います!
      私自身、購入から納車まで訳あって時間がかかり、情報に翻弄された類の者です。

      出足モッサリ→慣れ。以上!
      (クリープ時にポンと回転載せればOK)

      CVT滑る→先にパドル使う。
      変速ショックの無い滑らかな乗り心地。日本人好み。だと思う‥

      1.6パワー不足→フル乗車だと少々重いかなと。

      排気量に関しては謎は深まるばかりですね。
      税金区分も中途半端なので、もう200ccくらい足して欲しいです。

      【走行性能】
      曲がる止まる!
      これもかなり売りにしている部分だとおもいますので文句無し。とはいえ単純に一般的車と比べれば、全体が低いですから当然なのかもしれませんけど(^_^;)
      ただ不意の障害物か何かで急ハンドルを切ったとき、感動した覚えがあります。
      うおっ!スパッ!えっ!!急いで戻す!
      かなり良い動きします。
      高速でリアがふわふわ落ち着かない疑惑‥
      走行速度と継ぎ目の間隔がマッチしたときに発生します。
      案外後ろに荷重があったりすると気にならなかったり、速度落とせば解決したりとマチマチ。
      まぁこのへんは機械に自分が合わせましょうといった所ですね。
      【乗り心地】
      硬いです。
      脚部品が変更された現行型や、GTグレードに乗った事が無いので比較はできません。
      ただRVもしくはSUV系からの乗り換えを検討であれば、ある程度覚悟を決めるべきと思いますね。
      しかし慣れてしまえばクセになります!
      安定感というかなんというか‥
      地を這うとまではいいませんが、腰高の車にはない
      操舵の幸せがあります!
      しかしロードノイズ大きいです!
      タイヤ、車高、遮音等、要素は多々あれどうるさい部類かと。
      前記したカエルの音と合わされば、かなり賑やかです(泣
      近々タイヤをコンフォート系に変更するので、それでどの程度改善するか楽しみではあります。
      【燃費】
      街乗り8〜10
      高速13〜15
      良くもなく悪くもなく
      レギュラーなので問題無し。
      【価格】
      マッチザプライス
      【総評】
      書き忘れましたが、アイサイトも良い仕事します!
      渋滞時の追従はついてませんが、遠出の際の負担がかなり減ります!
      まだまだ乗り続けたい一台!
      最近は前車のアルファードに戻せだの
      赤い車体ゆえに、ボンネットに年賀状入ってるかもよ!などと言われていますが、私は負けません。
      スバルの不祥事??
      しっかりしろスバル!産み落とされたこの車は私が面倒見るから。
    • A型1.6GTEyeSightからD型1.6STISportEyeSightへの乗り換えです。
      【エクステリア】
      A型D型ともに外観デザインは、個人的には好み。
      A型のフルエアロキャップ付き17インチアルミホイールは最初は斬新でかっこよいと思ったが、やっぱりアルミホイールにホイールカバーを被せるのはどうかと。ホイールカバー内にブレーキダストがたまり洗車ができない。アルミホイールはブラック塗装の切削光輝されているが、ホイールキャップを外した状態では口径が小さく見えるような点が不満。
      D型STISportは、外見上の不満はなし。特にSTISport専用バンパーはかっこいいが、ウインカー、ラ
      続きを読む イセンスランプ、バックランプは標準でLEDにして欲しかった。LED化するのにウインカーリレーを交換するのが手目であった。キーレス連動のドアミラー格納も標準装備としてもいいのでは。
      【インテリア】
      高級感はないが機能的ですっきりとして不満なし。
      ステアリングリモコン、シートヒーターはD型から標準装備となったが、A型から標準装備としてほしかった。D型はサイドブレーキ周りパワーウインドウスイッチ部分などのパネルがピアノブラックになっており、A型のシルバーより質感が向上した。また、MFDやナビ部分が大型化されていて、MFDはエアコンの表示部と液晶が一体化され視認性が向上した。フロントビューモニター、スマートリヤビューミラーがMFDに表示されますが、表示スイッチがエアコン吹き出し部にあり、操作性が悪い。できればステアリング部にスイッチを装着して欲しかった。オートビークルホールドは使ってみて非常に便利です。STISportのボルドーのシートは社外からも目立ちますが、意外と落ち着いた印象で個人的には気に入ってます。
      【エンジン性能】
      1.6Lモデルは、ボディの重さを感じるものの、アクセルを踏めば不満はなし。Sモードでアクセルを踏み込めば、1.6Lとは思えないようなトルクを感じます。これでレギュラーガソリン仕様は満足です。
      【走行性能】
      低重心で地面に張り付くように走る安定感でステアリングに対する車の反応が正確です。安定感のある走りとフルタイムAWDによる走りは安心感と余裕を感じさせてくれます。雪国ではスバル車の優位性を感じさせてくれます。
      【乗り心地】
      A型D型ともに乗り心地は若干堅めと感じます。路面の凸凹を拾います。
      【燃費】
      街乗りメインでリッター10q程度。遠乗りするとリッター15q程度走ってくれます。他社に比べれば、燃費が良いとは言えませんが、スバル車を乗り継いでる自分にとっては、かなり良くなったと感じます。
      【価格】
      安いとは思いませんが、妥当な価格と思います。デーィラーオプションを付けていくと結構な値段となります。
      【総評】
      同じ車で乗り換えたのは初めてです。A型からD型へでかなりの進化を感じます。手ごろな大きさで視界もよく、安定した走行性能、アイサイトの安全性に満足しています。
    • 【エクステリア】
      A型からSTIsportの時点でフロントの印象は随分変わりますが、個人的にはどちらも好きなので◎です
      外観は完全にその人の好みですよ
      【インテリア】
      GT-Sの青ステッチから赤ステッチ、ボルドーのシート、STIロゴの入ったステアリングベゼルにメーター、それぞれが特別感を出していていいと思います。高級感云々で低評価されている方もいますが…この車はあくまで「上質感」を出しているだけであって、高級感とはまた違うと思います。高額車と高級車が違うのと同じです。
      【エンジン性能】
      A型で特に不満だった出足のもっさり、不安定な感じがだいぶ改善されましたね。わざわざ社外CPUを入
      続きを読む れる必要もなさそうですw
      【走行性能】
      市街地走行でもハッキリ違いが分かるのはステアリングの入力に対するリニアな反応ですかね。よりクイックになったようには感じました。
      【乗り心地】
      A型との最大の違いはやはり足まわりじゃないでしょうか。改良後のGTグレードやGT-Sを乗ってないので細かくはわかりませんが、初期のビル脚のゴツゴツした乗り心地は皆無です。決して柔らかいとは言えませんが、極低速でも嫌な突き上げは無く、常用域から高速ではとても快適です。初期ビル脚にあった後部座席の揺り返しはまだ確認できていませんが…
      【燃費】
      少し悪くなったのか乗り方が悪いのか…若干落ちてるような気がします。まぁ燃費なんて特に気にしてませんがw
      【価格】
      初期から見れば相当な進化、改良がなされてるにもかかわらず、グレードは違えど400万以下というのは凄い事だと思いますよ。
      【総評】
      いい車に出会ったと思います。同じ車に買い換える時点で完全にハマってしまってますよねw
      不正検査やら不具合やらで色々騒がれてますが、いい車を作ってるのは確かだと思います。乗ってみないと良さがわからないのもスバルのいいところですw

    レヴォーグ 2014年モデルのクチコミ

    (43149件 / 2145スレッド)
      • ナイスクチコミ26
      • 返信数10
      • 2019年1月19日 更新
      皆さまお世話になります。
      私は年間4万キロ走行しております。 いつまでも乗り続けたいと思います。
      25万キロ30万キロできたらいいなと思っております。

      どのようなメンテナンスを日々心がければ実現できるものでしょうか?
      エンジンオイル等のベーシックなところはもちろん承知しておりますが、
      それ以外のパーツで教えてください。

      若干石橋を叩くような慎重なスタンスで臨
      続きを読むみたいと思います。
      定期的に手入れや交換を施したほうがいいと言うポイントを教えてください。

      現状、ベーシックなメンテナンス以外には、カーボナイザーを3万キロごとに行っているのが
      こだわりかな。
      • ナイスクチコミ11
      • 返信数6
      • 2019年1月19日 更新
      STIスポーツのボルドーの皮シートですが、車を選ぶ段階では、ちょっと派手だよなぁと思ってましたが、すっかり慣れ今では気に行ってます。
      過去にも話題になりましたが、我が家の車も走行距離4000kmを超え、ランバーサポート部がテカテカになり始め、擦れが進むのではと危惧してます。
      シートカバーを使えば擦れの進行を抑えられるかな、と考えましたが、純正のシートカバーは本革シート不可と
      続きを読むの事。

      本革シートで使用可能なオススメのシートカバーがあれば、ご教授いただけたら幸いです。
      • ナイスクチコミ128
      • 返信数18
      • 2019年1月19日 更新
      当方1.6GT−S B型 走行66000kmです。

      私の所有するレヴォーグはハズレ車なのかまだ初期生産不良車なのかわかりませんが、新車にて何台も外車も含め所有してきましたが、自分の感覚では最近の日本車とは思えないほどなかなかここまで困難と感じる道のりでした(@_@)
      (スバル車が初めてで期待していましたが、これが普通のスバル車なのか?)

      大きなトラブルは走行中の右
      続きを読む折時アクセル動作不良(踏んでも加速せずクリープ状態)が3回ほど、走行時ターボにブーストかからず(アクチュエーターが開きっぱなし状態)軽自動車より遅くなってみたり、(以上は最新リプロ後から症状は出てません)、パワーウィンドウが動かなくなってみたり、エアコンも故障し交換(ですがすでにすごい異音発生中)、フロントビルシュタインストラットも異音、底づき(バンプタッチ?)がひどく、すでに3セット目となりました。ほかにもいろいろありますが当方のディーラーはとても真摯に対応していただいてるので、不満はありません。(ハズレ車とあきらめてる感はありますがトラブルの度にクレーマーかと思われないかもうドキドキですが)

      先日走行中にエンジンルームからカタンと音がした感じがしたので、数日後エンジンルームを開けてみてビックリ!!!
      輝かしいBOXER DITのエンブレムが外れてインタークーラーの上に乗っていて、フィンが曲がってしまいました(T_T)
      開けたときには裏側になっていたので、なにか異物でも吸い込んでインタークーラーの上に乗ってるのかと思いましたが・・・

      さすがにこれを見た時には、なんでかさすがにガックリ力が抜けてしまいました(T_T)

      みなさんのは大丈夫ですか???

      最近の不安要素はエンジンをかけたファーストアイドル時一定ではなくバフバフいいながら振動がすごいことと、左右のドアミラーの開閉がバッテリー新品でもすごく遅いこと、60kmぐらいまでのどのスピードでも定速走行で軽くアクセルを踏んでいるとき、エンジン下あたりからカラカラとノッキング音的な音がひどくなってきています。大丈夫かな(@_@)

      久しぶりにクチコミに覗きにきてみましたが、古い方々(A型B型所有)の書き込みがほとんどないのでみなさん手放してしまったのでしょうか???


      PS・・・ついでにこの寒い時期になると思い出してでる単なる不満を一つ言わせてください。他のスレでもみかけましたが、ほんとにレヴォーグはヒーターが弱い!!!水温がほんとに上がらない!アイドリングでは一生上がらない!走って水温計が真ん中ほど上がっても止まってると針が落ちてきてしまう!ディーラーでは異常なし、正常の動作ですとのこと。何台かレヴォーグ乗りに聞いてみたけど、みなさん同じこと言ってるのでこれが普通なのだと思うのですが寒い日に暖気運転してもガラスに降りた霜はほとんど取れません(T_T)、スバルは雪国で鍛えた4WDと車体ではないのか???北海道とかのもっと寒い方の方はどうしてるのだろうか????当方の今たまたま停めてる駐車場の向かい側には新型インプレッサが停まっていて、当方よりよっぽど後で暖気をはじめるのにしばらくすると全部のガラスが乾いてる!うらやましい!!!

      久しぶりの投稿で興奮してしまいましたすみませんm(__)m

      カンバレ 私のレヴォーグ!!!!!

    レヴォーグの中古車

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    レヴォーグとよく比較される車種

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