スバル WRX STI 2014年モデルの価格・グレード一覧

このページの先頭へ

WRX STI 2014年モデルのグレード一覧

比較リストを見る

新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
ベースグレード2018年6月7日/マイナーチェンジ386万円 243〜838万円   4WD 5人 9.4km/L 1,994cc 1,490kg 308ps
Type S2018年6月7日/マイナーチェンジ406万円 249〜835万円   4WD 5人 9.4km/L 1,994cc 1,490kg 308ps
S2082017年10月26日/特別仕様車626万円 648.0万円   4WD 5人   1,994cc 1,510kg 329ps
S208 NBR CHALLENGE PACKAGE Carbon Trunk Lip2017年10月26日/特別仕様車689万円 719.9万円   4WD 5人   1,994cc 1,510kg 329ps
S208 NBR CHALLENGE PACKAGE Carbon Rear Wing2017年10月26日/特別仕様車710万円 729〜840万円   4WD 5人   1,994cc 1,510kg 329ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
ベースグレード2017年6月20日/マイナーチェンジ

386万円

243〜838万円   4WD 5人 9.4km/L 1,994cc 1,490kg 308ps
ベースグレード2016年5月11日/マイナーチェンジ

379万円

243〜838万円   4WD 5人 9.4km/L 1,994cc 1,480kg 308ps
ベースグレード2015年6月30日/マイナーチェンジ

379万円

243〜838万円   4WD 5人 9.4km/L 1,994cc 1,480kg 308ps
ベースグレード2014年8月25日/フルモデルチェンジ

379万円

243〜838万円   4WD 5人 9.4km/L 1,994cc 1,480kg 308ps
Type S2017年6月20日/マイナーチェンジ

406万円

249〜835万円   4WD 5人 9.4km/L 1,994cc 1,490kg 308ps
Type S2016年5月11日/マイナーチェンジ

411万円

249〜835万円   4WD 5人 9.4km/L 1,994cc 1,490kg 308ps
Type S2015年6月30日/マイナーチェンジ

411万円

249〜835万円   4WD 5人 9.4km/L 1,994cc 1,490kg 308ps
Type S2014年8月25日/フルモデルチェンジ

411万円

249〜835万円   4WD 5人 9.4km/L 1,994cc 1,490kg 308ps
S2072015年12月1日/特別仕様車

599万円

460〜638万円   4WD 5人   1,994cc 1,510kg 328ps
S207 NBR CHALLENGE PACKAGE2015年12月1日/特別仕様車

631万円

550〜580万円   4WD 5人   1,994cc 1,510kg 328ps
S207 NBR CHALLENGE PACKAGE YELLOW EDITION2015年12月1日/特別仕様車

637万円

549〜555万円   4WD 5人   1,994cc 1,510kg 328ps

WRX STI 2014年モデルのレビュー・評価

(35件)

WRX STI 2014年モデルの満足度

4.55

(カテゴリ平均:4.32)

    WRX STI 2014年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • WRX STI 2014年モデル スバルのWRXの本命となるがWRX STIだ。今回のモデルはインプレッサから独立した形になり、WRX S4を従えての登場となった。

      WRX STIには、スバルが富士スピードウェイ(FSW)で開催したメディア関係者向けの試乗会に出席し、用意された試乗車に本コースで試乗した。グレードはSTIとSTIタイプSの両方に試乗した。

      一般道を走るのと違って、サーキットでは走りのパフォーマンスを存分に確かめることができる。逆に一般道を走っていないので分からない部分もあるのだが、WRX SRIはサーキットで評価するのがふさわしいクルマである。

      搭載エンジンはEJ20型の水平対向4気筒2.0L
      続きを読む のインタークーラー付きターボ仕様だ。S4には新世代のFA20型が搭載されたのに対し、STIは従来からのEJ20型を継承した。S4がパワーとともに燃費にも配慮したエンジンにであるのに対し、STIは完全に走りに徹したモデルであるからだ。

      EJ20型エンジンの動力性能は227kW/422N・mの実力だ。数値的にはFA20型とそれほど大きな違いではないし、また従来のモデルと同じ数値でもある。

      でも、FSWのピットレーンを走り始めた瞬間から、S4との違いがびんびんと伝わってくる。本コースに入るところでアクセルを踏み込むと、文字通り背中を押されるような強烈な加速が盛り上がってくる。さすがはWRX STIである。

      加速の伸びもスムーズで、ガタ付きをなくすなどの改良を加えられた6速MTを操作していくと、これまで以上にスムーズに加速に乗っていく印象があった。FSWの長い直線では、リミッターが作動してメーター読みで190km/h程度までしか加速できなかったが、実際にはまだまだ加速していける感じがあった。

      加速の力強さと同時に挙動が安定しているのが大きな特徴だ。S4でも触れたようにボディや各部の剛性を高めることなどによって、極めてしっかりかつ安定した走りが得られる。コーナーでのロールが少なく抑えられるので、その分だけアクセルを踏み込める。

      コーナーでは切れ味の鋭いステアリングに加え、内側のタイヤにブレーキをかけるトルクベクタリングによって回頭性が高められているので、ハンドルを切り込んでいけば、それに合わせてぐいぐいとノーズを内側に向けていく感じがある。もう終わりかと思うようなところからまだ切り込んで行ける感じなのだ。

      FSWの本コースを汗だくになって走らせたが、サーキットで走らせても楽しいクルマである。走りのパフォーマンスは感動モノであった。

      ブレンボ製ブレーキの安定した効き味も好感が持てる要素のひとつ。剛性感があって安心してブレーキが踏めるからだ。

      WRX STIは本体価格が410万円を超える。簡単には手が届かないクルマだが、これだけの性能を持つクルマがこの価格で買えるのは、外国車などでは考えられないこと。考え方によってはバーゲンプライスともいえるのだ。

      少しばかり残念なのは、WRX STIにはアイサイトの装着車が設定されていないこと。マニュアル車に設定するのが難しいのは理解できるが、それを乗り越える技術力を発揮して欲しい。

      参考になった 25人
      2014年11月25日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 4
      インテリア 4
      エンジン 5
      走行性能 5
      乗り心地 3
      燃費 2
      価格 3
    • VABのC型に乗り換えてから2年間経過し走行距離が
      28000キロとなったのでここらでレビューしたいと
      思います。中古のランサー]とWRXで最後まで
      悩みましたが新車で買えるのと設計の新しさと
      営業さんの熱意でWRXに決めました。
      【エクステリア】
      ガンダムみたいな感じですが私は好きです。賛否ありますがボンネットのエアバルジが気に入っています。
      ただフロントオーバーハングが長くてイマイチ四輪の
      踏ん張り感が無いのと全高が高いのが不満です。
      スタイルパッケージを付けると格好良くなります。
      次期モデルはWRXコンセプトに近づけて欲しいです。
      【インテリア】
      プラスチックバ
      続きを読む リバリのプリウスG'sから乗り換え
      なので比較すると高級感があります。シルバーの
      パネルがイマイチなのでオプションのカーボン調
      パネルに交換しています。ビビリ音は結構します。
      トランクスルーがあるのでなんとか身長179センチの私でも車中泊できます。(寝づらいですが)
      【エンジン性能】
      素人なので難しい事は書けませんが生粋の
      スポーツエンジンです。良い音で STIのマフラーに
      変えてから排気音も満足しています。
      気になる所は、低速のトルクです。トルク充分と評判ですが素人の私には、もう少し低速トルクがあるほうが運転しやすいです。
      【走行性能】
      これは、文句の付けようがありません。ボディも
      ガッチリしておりゴリゴリと曲がります。
      【乗り心地】
      純正のKYB脚は、硬いはことは硬いですが硬さの中に
      しなやかさがあります。純正脚からビルシュタインのB16に交換していますが純正に比べてそんなに
      乗り心地は変わらないです。フレキシブルサポートサブフレームリヤを付けたら乗り心地が良くなった気が
      します。ただあまり人は、乗せたく無いです。
      【燃費】
      ハイパワーターボ、四駆、ハイグリップタイヤと燃費にとってプラス要素皆無です。街乗りで7キロ高速で
      11キロ位です。エンジンを回すと燃費はガタ落ち
      します。ただ2007年発売のランサーより悪いのは
      頂けないです。
      【価格】
      性能に対してなら安いと思います。一括での購入でしたが22の若者には、高い買い物でした。 当初
      は純正で弄らずに乗ろうと思っていましたが結局弄りに結構金を使いました。
      【その他】
      @エンケイのホイールは、格好良いですがスポークが
      多くダストも凄いので清掃が大変です。BBSの
      RGーRに交換してから清掃が若干楽になりました。
      A純正シートは、あまりホールド感は無いです。
      街乗りは問題無いですが、いずれレカロのSR6に
      交換したいと思います。
      Bフロントオーバーハングが長く擦りやすいです。
      私はフロントスポイラー+スカートリップと
      車高調で10ミリ車高を落としているので擦りやすく
      なっています。急坂なんかは、斜めにゆっくり進入
      していますがリップはガリガリです。
      Cシフトフィールは、ガチッとしているがストローク
      はやや長めである。 STIのクイックギヤシフトに交換したら硬く締まった感じになりましたが直ぐに慣れてしまいました。
      D全幅が1795ミリありますが私はこれ位で止まって
      ほしいです。私のスキル不足ですが狭い道はすれ違いが結構きついです。
      【総評】
      不満点は色々とありますが良い車です。前の車
      に比べて走行距離が2〜3倍に増えました。
      かなり気に入っております。しっかりとメンテをして
      10年は、乗りたいと思います。
    • 【エクステリア】
      スポイラー無しはお世辞にもカッコいいといえない。大型スポイラーは最低限装着したい。
      何にも無いと芋虫みたいでダサい。
      D型からはTYPESでもオプション設定になり残念だが+5万乗せなら装着したほうがいい。
      さらに言えばスタイルPKGにして下部スポイラー装着すればかなりマシになる。
      デイライトもあったほうが顔つきも更にマシになるし、他車からの視認性も向上するので事故も減るかも。
      あまり知られていないが、D型よりフィックスポイントが復活しルーフキャリアの装着がスタイリッシュ・容易になったのも購入の決め手。
      ブレーキ黄緑でカッコいい。

      【インテリア】
      内装は落
      続きを読む ち着いていてよい、メッキ多様でごまかしてないので上品。
      メーターが白地になったので視認性が良くなった。
      電動RECAROはカッコいいが高すぎ。
      シートベルトが赤紫ぽいのはカッコいい。
      8インチのナビも見やすい操作しやすい
      MFDも変わって見やすくなった。

      【エンジン性能】
      確かにいいが、EJ系の限界が見えるのも事実。限定のS208を見ても標準車+20PS上乗せなので限界が低いのは明らか。
      俗にゆうドッカンターボ系。パワーバンドに入った瞬間は面白い。あくまで2ℓターボとして。

      【走行性能】
      AWDは理屈云々より、乗って初めてその走行安定性を確認できた。
      強い横風でもへっちゃら。

      【乗り心地】
      もちろんサス・ボディー硬い。
      ファミリーカーとして使うなら家族の同意は必要。(特に奥さん)
      あとTYPES19インチはヨコハマ(ADVAN V105)タイヤ。

      【燃費】
      街乗:高速 7:3 8〜10km/ℓ

      【価格】
      オプションをある程度入れると500万超える。が
      GOLFRと比べれば安いし、CIVIC TYPERと比べれば馬力は低いが、4WDで装備が良い分この車を選んでしまう。

      【総評】
      FAエンジンが搭載されたら購入しようと考えていましたが、D型の大幅改良の際にもエンジン変更が無かったので当分出ないことを悟り購入。
      レガシィーのときは最終型でFAに変わったので、もしかしたらと思い待っていましたがありませんでした。
      ブレーキ6POD化・ステアリング連動ヘッドライト等の装備の充実による車体完成度の高さも決め手。

      最後に…
      この車両の購入を考えている方は、必然的に限定車のSシリーズやtsシリーズraシリーズの購入を考えている方も多いかと思う。
      特にスバル御新規様。
      しかし考えてください。
      今回のS208NBRGTウィングでは販売価格710万、乗り出し800万でしたが、馬力はたったベース20PS上乗せ。
      WRXSTIが400万、S208が700万として差額300万で数値でわかる部分(馬力)で20PSはいくらなんでも高すぎるということは肝に銘じてほしい。
      EJエンジン自体設計が古すぎる。ただでさえ同時期のライバル車ランエボ4G63と比べてもチューニングの余裕がないといわれたエンジン。
      そのランエボも10年前にエンジンを4B11に変えて車を出したのにスバルが出来ないのはエンジニアの怠慢ではないのかと思う。
      しかも毎年限定車と称してポンポンだす割りに性能は変わらない。
      そのときの最高の性能を提供するという本来の趣旨は形骸化している。R205あたりまではその理念にかなっていたが。
      ランエボ無き今国内では直接のライバルが居ないのでやりたい放題。
      また800万あれば車格・性能ともに上のBMWM2やGTRの程度の良い中古など選択肢もありますし、そちらを購入されたほうが幸せだと思います。
      「しなやかに」というカタログのうたい文句にそんなにお布施は出せない。(少なくとも私は)
      言っておきます、ベースは300万のレヴォーグです。
      もう一度言います。ベースは300万のレヴォーグです。
      もちろん納得されて購入されている方には当てはまりませんが、限定商法である意味射幸心をあおり購入させるやり方は本来あるべきでは無い。
      以上、個人的な意見。

      まとめ…
      素のWRXSTIは買い。
    • VAB−D型ベースグレードのインプレッション(4000km走行)になります。
      モノブロック6POTブレンボキャリパーが購入の決め手になりました。

      【エクステリア】
      C型より洗練されたフロント周りになり、よりかっこよくなったと思います。フォグランプが廃止になったのが残念なところ。ベースグレードは18インチホイールにダンロップのスポーツMAXXを履いていますが、これで十分でしょう。
      【インテリア】
      レヴォーグD型とほぼ共通の内装で、8インチ化されたナビは見やすいですね。アメリカのVABにはクルーズコントロールがついているのに日本のVABにはついていないのが残念です。使ってみると便利な
      続きを読む のに・・・。
      【エンジン性能】
      完成の域に入ったといえるEJ20。まさに珠玉のエンジンといえます。インプレッサWRX(GDA)のころと比べると、低速トルクも増強され、街乗りも非常に乗りやすいです。4速30km/hでもノッキングしないのは低速トルクがある証し。古典的なエンジンと皮肉を言われることもありますが、独特の回転フィールとパワー感はこの上ないものです。もう、こんなエンジンは出てこないでしょう・・・。
      【走行性能】
      街乗りで運転していても、ボディ剛性の高さを感じることができます。路面をがっちりつかんで離さない感覚ですね。高速道路にいってもその感覚は変わりません。DCCDもフル電子制御化されて、基本はオートで走っていますが、マイナスにすると、FRのように頭が入るようになり面白いです。加速フィールについてはSIドライブをIモードにすると、2リッターNAのような刺のないマイルドな加速をします。Sモードにすると4000rpmから爆発的な加速をします。レスポンスもすごくいいですね。S#はレスポンス良すぎて、街中では乗りづらいくらいで、高速道路やサーキットでの使用がベターだと思います。
      【乗り心地】
      ベースグレードはカヤバ製の足回りで最初は硬い乗り心地でしたが、今では乗り心地も良くなりました。突き上げ感もタイプSのビルシュタインより少ない感覚です。
      【燃費】
      満タン法で平均8.7km/l。最高で10.9km/l。
      【価格】
      装備を考えると妥当な金額かと思います。ブレーキキャリパーが6POT化されて値段がほぼ据え置きなのは、スバルさんやるなぁ(笑)
      【総評】
      今から20年前、自動車メーカー各社から魅力的なスポーツカーたちがラインナップされていました。スカイラインGTR、MR2、ランエボ、RX7、インテグラtypeR etc...。それらのスポーツカーは時代の流れで生産打ち切りになるなか、WRX STIだけは進化しながら、販売され続けてきました。スバルさんに感謝ですね。期待を裏切らない加速力、旋回性能を持ち、まさに地上を走る戦闘機といえます。VABは満足度が非常に高いです。オススメです!

    WRX STI 2014年モデルのクチコミ

    (1343件 / 96スレッド)
      • ナイスクチコミ31
      • 返信数10
      • 2018年11月8日 更新
      燃費走行する車じゃないのは分かってますが、ちょっと出来心で頑張ってみました(笑)
      瀬戸内海海岸の平野部から日本海岸の平野部まで走った結果です(; ̄ー ̄A
      使用車はVAB-D型のドノーマル、新車時装着タイヤですf(^_^;

      120km走行して14.8km/L(燃費計読み)でした(^_^ゞ

      以上、報告までm(__)m
      • ナイスクチコミ9
      • 返信数6
      • 2018年9月23日 更新
      購入から2年ちょい経過したので最後の大物として
      レカロSR-6に交換しました。

      純正シートと比べて格段にホールドするので
      体が左右にずれなくなりワインディングの運転が
      しやすくなりました。長距離走行も腰を支えてくれるので楽になりました。
      デメリットは、乗り降りがしにくい位ですが
      しばらく乗っていたら慣れました。

      レカロの中では安めの部類ですが、さすがレカロ
      続きを読むだと思います。色々なカスタマイズがありますが
      シート交換は、効果も実感しやすいのでお勧めです。
      • ナイスクチコミ14
      • 返信数7
      • 2018年9月15日 更新
      EJ型エンジン搭載の最終モデルと言われているVAB。
      その最終型が欲しいと思っている今日この頃。

      Sシリーズなどは価格と入手性で現実味がないため、
      現行オーダーストップ直前に通常グレードを狙いたいと思っています。

      欲を言うと、廉価版的な扱いではない追加グレードとして、
      北米他向け仕様の2.5リッターを搭載した豪華グレードの登場が希望。

      現在北米に滞在して
      続きを読むおり、VABを見かける機会があるのですが、
      我々世代には懐かしいボクサーサウンドを奏でていて、
      ついつい目で追ってしまいます。

      恐らく国内向けの2.0リッターエンジンの性能が上かも知れませんが、
      ボクサーサウンドと太いトルクをMTで操るのは、
      非常に楽しいのではないかと想像されます。

      あと、細かい話ですが、日本仕様にもクルコンを搭載して欲しいですね。

    WRX STIの中古車

    WRX STIの中古車相場表を見る

    WRX STIとよく比較される車種

    • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

    このページの先頭へ

    © Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止