トヨタ プリウス 2015年モデルの価格・グレード一覧

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プリウス 2015年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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E2017年11月1日/マイナーチェンジ

242万円

169〜205万円   FF 5人 40.8km/L 1,797cc 1,310kg 122ps
S2017年11月1日/マイナーチェンジ

247万円

139〜358万円   FF 5人 37.2km/L 1,797cc 1,360kg 122ps
S Safety Plus2017年11月1日/特別仕様車

260万円

172〜388万円   FF 5人 37.2km/L 1,797cc 1,370kg 122ps
S ツーリングセレクション2017年11月1日/マイナーチェンジ

262万円

149〜349万円   FF 5人 37.2km/L 1,797cc 1,370kg 122ps
S 4WD2017年11月1日/マイナーチェンジ

267万円

175〜289万円   4WD 5人 34.0km/L 1,797cc 1,430kg 122ps
S Safety Plus Two Tone2017年11月1日/特別仕様車

273万円

239〜298万円   FF 5人 37.2km/L 1,797cc 1,370kg 122ps
S Safety Plus 4WD2017年11月1日/特別仕様車

280万円

239〜269万円   4WD 5人 34.0km/L 1,797cc 1,440kg 122ps
S ツーリングセレクション 4WD2017年11月1日/マイナーチェンジ

282万円

159〜289万円   4WD 5人 34.0km/L 1,797cc 1,440kg 122ps
S Safety Plus Two Tone 4WD2017年11月1日/特別仕様車

292万円

-

  4WD 5人 34.0km/L 1,797cc 1,440kg 122ps
A2017年11月1日/マイナーチェンジ

277万円

138〜337万円   FF 5人 37.2km/L 1,797cc 1,360kg 122ps
A ツーリングセレクション2017年11月1日/マイナーチェンジ

292万円

144〜359万円   FF 5人 37.2km/L 1,797cc 1,370kg 122ps
A 4WD2017年11月1日/マイナーチェンジ

297万円

179〜281万円   4WD 5人 34.0km/L 1,797cc 1,440kg 122ps
Aプレミアム2017年11月1日/マイナーチェンジ

310万円

218〜398万円   FF 5人 37.2km/L 1,797cc 1,380kg 122ps
A ツーリングセレクション 4WD2017年11月1日/マイナーチェンジ

312万円

198〜314万円   4WD 5人 34.0km/L 1,797cc 1,450kg 122ps
Aプレミアム ツーリングセレクション2017年11月1日/マイナーチェンジ

319万円

189〜339万円   FF 5人 37.2km/L 1,797cc 1,390kg 122ps
Aプレミアム 4WD2017年11月1日/マイナーチェンジ

330万円

233〜304万円   4WD 5人 34.0km/L 1,797cc 1,450kg 122ps
Aプレミアム ツーリングセレクション 4WD2017年11月1日/マイナーチェンジ

339万円

244〜307万円   4WD 5人 34.0km/L 1,797cc 1,460kg 122ps
Aプレミアム ツーリングセレクション 20th Anniversary Limited2017年11月15日/特別仕様車

385万円

248.0万円   FF 5人 37.2km/L 1,797cc 1,390kg 122ps
Aプレミアム ツーリングセレクション 20th Anniversary Limited 4WD2017年11月15日/特別仕様車

404万円

-

  4WD 5人 34.0km/L 1,797cc 1,460kg 122ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
E2015年12月9日/フルモデルチェンジ

242万円

169〜205万円   FF 5人 40.8km/L 1,797cc 1,310kg 122ps
S2015年12月9日/フルモデルチェンジ

247万円

139〜358万円   FF 5人 37.2km/L 1,797cc 1,360kg 122ps
S 4WD2015年12月9日/フルモデルチェンジ

267万円

175〜289万円   4WD 5人 34.0km/L 1,797cc 1,430kg 122ps
S Safety Plus2016年8月8日/特別仕様車

269万円

172〜388万円   FF 5人 37.2km/L 1,797cc 1,370kg 122ps
S Safety Plus 4WD2016年8月8日/特別仕様車

288万円

239〜269万円   4WD 5人 34.0km/L 1,797cc 1,440kg 122ps
S ツーリングセレクション2015年12月9日/フルモデルチェンジ

262万円

149〜349万円   FF 5人 37.2km/L 1,797cc 1,370kg 122ps
S ツーリングセレクション 4WD2015年12月9日/フルモデルチェンジ

282万円

159〜289万円   4WD 5人 34.0km/L 1,797cc 1,440kg 122ps
A2015年12月9日/フルモデルチェンジ

277万円

138〜337万円   FF 5人 37.2km/L 1,797cc 1,360kg 122ps
A 4WD2015年12月9日/フルモデルチェンジ

297万円

179〜281万円   4WD 5人 34.0km/L 1,797cc 1,440kg 122ps
A ツーリングセレクション2015年12月9日/フルモデルチェンジ

292万円

144〜359万円   FF 5人 37.2km/L 1,797cc 1,370kg 122ps
A ツーリングセレクション 4WD2015年12月9日/フルモデルチェンジ

312万円

198〜314万円   4WD 5人 34.0km/L 1,797cc 1,450kg 122ps
Aプレミアム2015年12月9日/フルモデルチェンジ

310万円

218〜398万円   FF 5人 37.2km/L 1,797cc 1,380kg 122ps
Aプレミアム 4WD2015年12月9日/フルモデルチェンジ

330万円

233〜304万円   4WD 5人 34.0km/L 1,797cc 1,450kg 122ps
Aプレミアム ツーリングセレクション2015年12月9日/フルモデルチェンジ

319万円

189〜339万円   FF 5人 37.2km/L 1,797cc 1,390kg 122ps
Aプレミアム ツーリングセレクション 4WD2015年12月9日/フルモデルチェンジ

339万円

244〜307万円   4WD 5人 34.0km/L 1,797cc 1,460kg 122ps

プリウス 2015年モデルのレビュー・評価

(214件)

プリウス 2015年モデルの満足度

4.14

(カテゴリ平均:4.32)

    プリウス 2015年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • プリウス 2015年モデル プリウスはハイブリッド車の元祖であり、トヨタのハイブリッド車ラインナップをリードしてきたクルマである。今回のモデルは4代目に当たり、高い環境性能をしっかり確保すると同時に、これまでのモデルに比べて走り志向を強めてきたのが特徴だ。

      プリウスといえばまずは燃費性能だ。かねてから定評のあるハイブリッドシステムのTHS Uを進化させ、構成部品の小型軽量化を進めると同時に、システム全体の効率を高めるなどの改良を図っている。

      エンジン単体に関しては最大熱効率40%という優れた性能を達成し、その上でハイブリッド車としての効率アップにより、燃費訴求のグレードでは40.8km/Lという超低燃費が実現
      続きを読む されている。プリウスである以上、断トツの燃費性能は外せないところである。ほかのグレードでも37.2km/Lを得ていて、これが実力値ということになるのだろうが、これでも十分に良い数値である。

      4代目プリウスの走りが変わったのはクルマ作りが変わったからだ。トヨタではクルマの設計・開発システムの革新を図っていて、今回のプリウスからTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)という新しい手法を採用するようになった。

      TNGAは今後のトヨタ車の開発に順次適用されていくことになるが、これを最初に採用したのがプリウスというのは象徴的である。トヨタの主力モデルであるハイブリッド車だからこそ、TNGAを最初に採用したわけだ。

      TNGAの効果は低重心で剛性の高いボディを作れた点に端的に現れている。これが操縦安定性に優れたスポーティな走りにつながったといっても過言ではない。

      プリウスに乗り込むと低い着座位置に驚かされる。低重心化に伴ってシートの位置も大幅に低くなっているからだ。シートリフターが装着されているのでシート高は調整が可能だが、新型プリウスのシートは相当に低い。

      それでいながら、ボンネットフードの高さを低くすることなどによって、シートが標準状態の高さであっても開けた視界が得られるように工夫されている。運転席からは視界を妨げるワイパーも見えない。

      プリウスを走らせると、走り出しはスムーズそのものだ。これまでのプリウスと同様、通常の状態なら最初は電気モーターだけで静かにするすると走り出す。このEVモードの領域も拡大されている。走り出した後はアクセルの踏み具合などによってエンジンが始動し、走行条件に応じてエンジンとモーターを自在に使ったハイブリッド走行になる。

      今回のプリウスではこれまでのモデルに比べ、アクセル操作に対する反応がグンと良くなった。加速しようと思ってアクセルを踏んだとき、確実に反応してクルマが前に進んでいく感じが強くなった。

      基本が環境性能車のプリウスだから、スポーティーカーのような走りを目指したわけではないが、ドライバーの意志に確実に応える走りになっている。従来のプリウスでは、アクセルを踏んでも素直な反応が得られず、特に欧州などでは“ラバー・バンド・フィール”と言って嫌われる傾向が強かったが、それがかなり改良されている。

      乗り心地と操縦安定性のバランスも格段に向上した。特に良くなったのが操縦安定性で、低重心化に加えて後輪にキャパシティの高いダブルウィッシュボーン式サスペンションを採用したことで、カーブでの挙動がとても落ち着いたものになった。

      別の機会に富士スピードウェイのショートサーキットでも試乗したが、限界に近い走りを試しても、とても安定した姿勢でコーナーをクリアしていく。横揺れも少なく、横滑り防止装置のVSCも簡単には作動しないくらいに安定性が確保されている。

      新型プリウスには4WDを含めていろいろなモデルに試乗したが、最も好感が持てたのは17インチタイヤを履いたSツーリングセレクションだった。心持ち硬めの乗り心地ながら、より高い操縦安定性を実現するのがこの仕様で、新型プリウスではこれがお勧めである。

      というか、AやAプレミアムでもなどのグレードでもツーリングセレクションがお勧めで、標準仕様のモデルは走行性能の面でやや魅力薄だ。ツーリングセレクションを選ぶと、最小回転半径が5.1mから5.4mになってやや小回りが効かなくなるが、5.5m以下なら許容範囲である。

      ブレーキを踏んだときの感覚も良かった。ハイブリッド車では油圧ブレーキと回生ブレーキが併用されていて、そのつながりの部分に違和感を感じることがあるが、新型プリウスではそれが全く感じられず、どちらのブレーキがどう働いているか分からないくらいに滑らかだった。

      今回のモデルではFFを基本に、リヤにモーターを配置した電気式4WDのE-FOURも初めて設定された。積雪地のユーザーには大いに朗報である。プリウスのE-FOURは、発進時の支援を中心に時速70kmくらいまでの領域でしか4WDにならないが、それでも4WDとして一定の効果は得られる。

      性能アップに加えてトヨタ・セーフティセンスPの採用などの仕様アップが行われた新型プリウスは、その、魅力アップに合わせて価格もざっと20万円くらい高くなったが、それでも十分に魅力的なクルマだと思う。

      参考になった 732人
      2016年7月19日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 4
      インテリア 3
      エンジン 5
      走行性能 4
      乗り心地 4
      燃費 5
      価格 4
    • 【エクステリア】
      個人的にとても気に入ってます。
      ルーフトップが車体の中央にあるため、サイドから見るとかなりクーペスタイルに近くなっておりスポーティさを感じます。
      フロントは遠くから見るとそこまで良くない気もしますが、近くで見るとかなり低くなっているのと独特なヘッドライトが意外と(?)かっこ良く気に入っています。リアに関してはかなり好みが分かれるかと。

      【インテリア】
      友人を乗せた時にまず感動されるのがマルチインフォメーションディスプレイですね(笑)
      様々な表示ができるので良いと思います。
      ハンドルは触り心地がとてもいいです。洗車後等で手がカサカサの時は、滑りそうなのでスポー
      続きを読む クに引っ掛けるほうがいいかと。
      シフトノブですがここだけ青色なのもあれなので、GR用のブラックに変更しました。
      特に文句の付け所はないですが、もう少し高級感が欲しかったかな。

      【エンジン性能】
      日本で走るぶんには十分です。
      ただエコモードはもっさりすぎて使いものになりません。街中ではノーマルで必要十分、高速での合流や追い越しもノーマルで大丈夫ですし、パワーモードにすればストレスなく走れるかと。

      【走行性能】
      いいと思います。
      TNGA採用、重心が低く安定性があります。
      急カーブでも特に不安を感じることはないですし、
      剛性がしっかりしてるなぁと感じました。
      正直購入前は「エコカー」ということもあり走りは期待していませんでしたが、かなり楽しいです。

      【乗り心地】
      特に問題はないです。
      先述しましたが、ルーフトップが中央にあるため前席はルーフとのクリアランスが十二分にあります。
      後席も窮屈さは感じませんでした。ただ普通のセダンに比べるとルーフとのクリアランスは少ないかも知れません。あまりに高身長の方は窮屈に感じるかも。
      急勾配な所では踏み込まないといけませんが、
      普段かなり静かなのでエンジン音は気になるかも。
      ただどの車でも急勾配では避けられない事なので、
      あくまで普段静かな分、気になるってレベルです。

      【燃費】
      文句無いです。
      現在約5000kmでメーター燃費28km/Lです。
      真夏に自分でシートカバーを装着した際に冷房ガンガンでしたので、かなりアベレージが下がってしまいました。高速で約70kmほど走行することが多いのですが、メーター読み30km/Lは余裕で超えます。
      私の車両はツーリング純正17インチホイールに純正タイヤです。純正15インチだともっと良いのかな?分かりませんが十分過ぎるかと思います。

      【価格】
      私はオプション込みで300万円を少し超えました。
      軽自動車で200万円を超える物がある時代なので仕方ないと思います。
      ただ失敗したのは純正9インチナビ。30万円も払うべきではなかったかな。アルパインのプリウス専用ナビが20万円ほどだったはずなのでそちらをオススメします。

      【総評】
      以上長々と書きましたが、
      個人的にはとても気に入っています。
      エコなだけでなく走る楽しさも感じられますし、
      さすがトヨタが力を入れている車両だと思いました。
      自分だったらこんな思い切ったデザイン変更はできませんし、そこも評価したいなと。
    • 【エクステリア】
      いいです。クーペデザイン。日本車らしくない。
      いい意味で。大衆車がこんなデザインで販売できるのってトヨタはそれだけ世界的メーカーだと思う。

      【インテリア】
      悪いです。
      視界も悪い。
      【エンジン性能】
      パワーモードだと走る。
      ノーマルだと、まぁ。

      エコだと、煽られる。
      【走行性能】
      曲がる、止まる、いいです。
      楽しい!運転が!とはならないですよ。
      そりゃ、、軽自動車とかからならなるかも。
      【乗り心地】
      さすがのトヨタ。
      いいですよ。
      でも椅子がとにかく悪い。腰痛にはきつい。
      どこのメーカーに委託して作らせてるのかわからないけど、なんで
      続きを読む こんなに椅子が悪いのか。
      【燃費】
      いい!
      24は平均燃費でますから。
      5人乗れて、荷物もつめて、これだけ燃費いいなら
      文句を言うことはない!!
      【価格】
      安い!!
      新車でも300万でお釣りがきます!!
      グレードによって、オプションによって!
      【総評】

      椅子がとにかくひどい、疲れる。
      サポートが悪いのか。視界も悪く、運転していてとにかく疲れる車。もう2度とこれで高速や旅行はいきたくない!!でも燃費いいので経済的!!

      デザインと燃費は今でも世界でトップレベルにバランスが素晴らしいとおもう。

      ハンドリングや駆動系も全然問題ない。

      それよりも、椅子と、視界の悪さ。
      運転中の姿勢。

      椅子に関しては疲労につながり、
      視界の悪さは安全性に影響を。
      また、疲労は間接的に安全性にも影響を及ぼす。


      30万のカローラと
      250万のプリウスだと

      結局燃費と総額コストで
      30万のカローラが勝ってしまう可能性がある。

      まだプリウスは進化の途中と考えれば
      評価は5

      コスパも悪くない。

      なのに、それ以上に、椅子と視界の悪さが
      疲労を蓄積させるのが耐えられない。


      自分の場合

      乗り出して15分から20分くらいは
      いい車!燃費もいい!

      30分前後から

      疲れる!

      腰が痛くなりだし、視界の悪さで疲れだす。

    • さあ、プリウスですが、いたずらをされました。車検も近いので、買い替えることにしました。

      ディーラー下取りより、買取が30万円高かったです。

      最近のネッツは惚れる車がないです。

      さて、世界初のハイブリッドとして登場したプリウスですが、ハイブリッドがいろいろな車種で使われるようになり、プリウスの独自性は薄れ、ただの燃費が良い車になりました。

      やっぱそれではまずいでしょう。

      今回、PHVを購入することにしましたが、実はトヨタがプリウスとして出したかったのはこちらではないかと思いました。プリウスは、実験的な、最新の技術を使う車として、これからも存在してほしいと思います。

    プリウス 2015年モデルのクチコミ

    (14829件 / 973スレッド)
      • ナイスクチコミ28
      • 返信数22
      • 2018年10月15日 更新
      プリウス50 の購入を考えています。

      外車や他社など色々迷っていましたが、
      総体的に見て、やはりTOYOTAに行き着きました。
      同じTOYOTAのカローラスポーツだけが、まだ少し気になっているところもありますが。
      (前回の質問スレにてお世話になり、ありがとうございました!)


      今回は、プリウス50を所持されてる方や、詳しい方に購入にあたり、アドバイス頂きたい
      続きを読むです。


      *グレードのオススメ(Sツーリング、Aツーリング、Aプレミアム)

      *タイヤは純正のものか、別の物を付け替える方が良いのか。(乗り心地など)

      *プリウスに関係なくですが、ナビは純正(9インチ22万、7インチ12万)よりも社外品の方が良いのか。

      *コーティングが6万から20万とメニューに幅があり過ぎ、どれが良いのか分かりません。そもそもコーティングは必要なのか?(洗車は手洗い予定)

      *フロアマット4万も出す必要あるのか?ネットなどの物だとチープ感がありますか?


      上記以外の事でも、これ教えてあげよう。と、思われる事は書いて下さると嬉しいです。
      プリウス使用しての、マイナス面なども受け付けます。

      宜しくお願い致します☆彡.。
      • ナイスクチコミ111
      • 返信数87
      • 2018年10月14日 更新
      結構長く書いてますので、ダラダラ長いわ!と思われる方はスルーして下さいねm(_ _)m


      車乗り換えの為、国産車から外車まで色々調べて、試乗したりしています。

      私は現在TOYOTAカローラフィールダーに乗っていて、家族も、エスティマ(17万キロで手放す)プリウス、ノア、クラウン、カムリ(15万キロで手放す)シエンタ、と見事にTOYOTAであります。笑

      皆、車
      続きを読むに詳しいわけではなく、こだわりもなく(車好き
      の方からしたら)です。(だからTOYOTAばかりなんでしょうね笑笑)
      そして、全部、故障トラブルなくこれまで来ました。
      私のカローラフィールダーも16万キロですが、
      トラブルは過去1度もありませんでした。
      事故もした事がないのもあり、お金の掛からないカーライフを過ごしてきました。


      見た目などは外車が良いのですが、
      故障やリセールの事など、経済面で現実的に考えるとやはり国産車かな…と、なっておりますが、外車を見て乗って、とした時のワクワク感がどうしても捨て難く…
      その後国産車を見ても、外車ほど「欲しい!素敵!」と思うものが一つもありません。

      とは言え、今の車は色んな装備などがあり、色んな研究など重ねられているので、どれも良い車なのも分かります。(古い車に乗っているので笑)買って乗ってしまえば、愛着も湧くだろうし大切には乗ります。

      短いスパンで乗り換えされる方も多いのだと思いますが、私は長く大切に乗りたいという考えなので、それらも踏まえて、国産、外車など色々乗って来られた方に、アドバイスなど頂けたらな、と思いました。


      因みに国産ならプリウス50(値引きが大きいので現行の物)かCHRかCX3
      外車なら
      アルファロメオ ジュリエッタ
      BMW A1
      アウディA3

      プリウスやCHRは結構ネガティブな事ばかり書かれているのも気になります。
      マツダは見た目などは好きですが、
      ナビが気になります。
      • ナイスクチコミ21
      • 返信数7
      • 2018年10月6日 更新
      プリウスの燃費でカタログ値(37q)越えているかたって居るんですかね!?
      もし居ましたら短距離ではなく1万キロ以上走行したodoメーター写付きでよろしくお願いします(^^)
      出来たらグレードと装着タイヤも教えてください。。

      こちらはSツーリングですが納車から1年弱で15インチに替えました!!
      タイヤは17インチの時はトランザT002で現在はルマンV、スタッドレスはア
      続きを読むイスガード6です。。
      写真2のトリップは一周しているので1万4千キロ走行しています!!
      30チョイぐらいが私の運転では限界かな〜って思っています。。

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