スズキ アルト ターボRS 2015年モデルの価格・グレード一覧

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アルト ターボRS 2015年モデルのグレード一覧

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ターボRS2015年3月11日/ニューモデル129万円 69〜206万円   FF 4人 25.6km/L 658cc 670kg 64ps
ターボRS 4WD2015年3月11日/ニューモデル140万円 79〜130万円   4WD 4人 24.6km/L 658cc 720kg 64ps

アルト ターボRS 2015年モデルのレビュー・評価

(46件)

アルト ターボRS 2015年モデルの満足度

4.45

(カテゴリ平均:4.32)

    アルト ターボRS 2015年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • アルト ターボRS 2015年モデル ターボRS 発売は2015年3月11日で、これまでも数回試乗してきたスズキ アルトのターボRSに改めて市街地から高速道路まで含め、約600kmを試乗しました。

      新型アルトはプラットフォームやデザインまですべてを刷新した意欲作です。プラットフォームは軽量化はもちろん剛性を大幅に向上、デザインもこれまではやや“カワイイ系”だったものから脱却、男女を問わず選べる“ユニセックス”的なものとなっています。

      さて、これまでもスズキはベース車をチューンして数多くのモデルをリリースしてきましたが、この後発表された“アルトワークス”との比較は後日に譲るとして、このモデル自体はベース車の素性の良さを生かしながら、
      続きを読む 色々な意味でバリュー(価値)が極めて高い一台に仕上がっています。

      何よりも驚くのはその車重です。試乗車はFFでしたがわずか670kg!4WDモデルでも720kgしかありません。これ自体はベース車が達成した実力ではありますが、ターボRSの場合、スポット溶接の増し打ちなどボディ剛性をさらに高めることでハードな走りにも耐えられる能力を身につけています。

      エンジン自体も専用チューニングされており、後述する5速AGSとの組み合わせにより、とにかくフットワークが軽い印象です。

      発売当初からやや厳しい評価だった5速AGSですが、正直に言えばこれは「慣れの問題」です。素早く奥までアクセルを踏み込んだ際は確かにひと呼吸遅れたような動作はしますが、シフトアップする直前に少しアクセルを緩めてコントロールするだけでその辺は解消されますし、逆に言えばドライバーはこの位はできないといけません。

      このクセさえつかんでしまえば、元々がマニュアルベースのトランスミッションなのでダイレクト感はCVTの比ではありません。標準装備されるパドルシフトをうまく使うことでワインディングに限らず街中でも高速道路でも十分スムーズに走ることができます。

      また足回りも単に固めたというよりは思った以上にしなやかで乗り心地も優秀です。一番好印象だったのは高速走行時の路面からの入力をいなしながら、それでいて優れた直進安定性を実現しています。正直、このクルマのハンドリングには驚かされる部分が多いです。

      一方で5速AGSによる80km/h時のエンジン回転数は約2500回転、100km/h時は3000回転を少し超えます。どのギアもつながりは非常に良いのですが、5速を燃費向上のためのオーバードライブギアと考えた場合、もう少し回転数を落とせるギア比にしてもらえると燃費や静粛性にも効いてくるのではないかと思いました。まあ、この部分はスズキ側も十分テストして導き出したものですから我々がどうこう言う話でもないのですが、技術者には伝えてさせていただきました。

      室内も車高および室内高はアルトの場合、ハイト系ワゴンより劣るのは当たり前です。しかしホイールベースの拡大などもあり、後席の足元には十分な余裕があります。フロントシートにはしっかりお金をかけて作ってありますが、逆にリアシートは分割可倒機構がなく、シート全体の厚みもやや少なく、後席で長時間のドライブはきついかもしれません。ただ、そもそもアルトというクルマの性格を考えるとあくまでも主役はドライバーとせいぜい助手席までですから、割り切りも納得できるレベルです。

      そしてこのクルマが何よりも魅力的なのではズバリ、その価格です。基準をどこに置くかにもよりますが、試乗車のFFモデルで129万3840円。その内容を考えたら「バーゲンプライス」と言ってもいい位です。

      一例ですが、スズキのクルマはディスチャージヘッドランプをメーカーオプションとして設定しているケースが多いです。大体その価格は6万円強、これもターボRSでは標準装備されています。さらに専用タイヤやアルミホイール、内外装の専用意匠など。いくらベース車が低価格とはいえ、昨今の軽自動車の高価格化からみれば、よくこの価格で実現できたな、と関心します。

      先進安全装備はハスラーのような最新型ではなく、これまで使われてきた「レーダーブレーキサポート(追突障害軽減ブレーキ)になりますが、誤発進抑制機能なども装着されているのでなんとか及第点には届いています。ただこれは早く最新型にアップデートしてほしいところです。

      最後にクルマの性格もありますが、同社お得意の「エネチャージ」は搭載されていません。これは少し残念ですが、600km走った後の燃費は満タン法でピッタリ(偶然ですが)20.0km/Lと走りを楽しんだ後としては十分満足のできるものでした。

      4WD車になると装備の追加もあり価格は高くなりますが、FF車ならば群を抜くハイバリュー。某家具メーカーではありませんが「お値段以上!」、趣味性の強いクルマでありながら、実用性もしっかり仕上げた魅力的な一台としてオススメします。
      参考になった 116人
      2016年8月31日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 4
      インテリア 4
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 5
      燃費 4
      価格 5
    • 【エクステリア】
      小さなボディにあの顔はブサカワですね。
      フォルムが気に入りました。
      横、斜め後ろからのデザインは格好良いですよ。赤い装飾に関しては悩みましたが、結局そのまま乗っています。
      全てひっくるめていいです。
      【インテリア】
      ノーマルのアルトとは色違いです。
      ですが、黒の内装で、ハンドルに本革やビアノブラックの取手が付いたりして、雰囲気はアルトではないみたいですね。
      豪華さは無いけど、普通な感じがいいです。
      【エンジン性能】
      低い回転からターボが効いているので扱い易いです。エコな運転してますが加速が良くて燃費が良いです。
      【走行性能】
      車体も軽く、力もあるし、普
      続きを読む 通の速度域でも速くて楽しいです。
      【乗り心地】
      ちょうど良い固さですね。
      軽さと剛性の高さでしょうか。カチッとした感じです。軽自動車にありがちな、ふわふわ、バタバタとした感じがありません。
      【AGS】
      MTベースなので、ATやCVTの様に繋ぎ目の無い加速は出来ませんが、少しのベダルワークで、ATやCVTには無い走りが楽しめると思います。
      【燃費】
      まだ3回しか給油していませんが18km/Lくらいです。
      【価格】
      これだけのたくさんの装備が付いて、こんなに走りが楽しめてこの価格は激安ですね。
      【総評】
      正直、見た目で損してます。
      もう少し洗練されたデザインで、価格を少し上げて、もう少し質感を上げたら、満足度だけでなくて、人気度でもランクインしますよ。
      でもいいや、俺楽しいから。
      20年振りに車の運転が楽しいです。
      スズキさん本当にありがとう。
    • 納車して2ヶ月、約1700km走ったので、その後の感想です。
      ちなみに、前に乗っていた車は、ストリームアブソルート2.0です。基本的にそれとの比較になります。
      基本的には、子供も大きくなったので一人で乗る事が多いですが、週末など家族全員で出かけることも・・という使い方になります。

      【エクステリア】
      フロントグリルは好き嫌いが分かれるデザインかも知れません。ボディカラーはホワイトパールですが、メガネガーニッシュがスモークがかかったメッキだったらとか、同一色だったらとか考えてしまいます。ただ、ノーマルアルトのように同一色は・・。ただ、そのうち慣れてしまうかも。リアビューは好きですし、赤
      続きを読む の差し色も個人的には好きです。昔バイクも派手な色に乗ってた影響かなぁ。

      【インテリア】
      高級感はさほど無いですが、納得して購入しましたし、特に不満は無いです。この車重を考えると、決して文句は言えません。w
      前車も質素なインテリアだったので、全然違和感は感じません。
      あと、夜間メーター照明がめちゃ眩しかったのですが、検索したら明るさ調整ができることが判明。気付けて良かったです。マニュアルも探したら載ってましたが、まずは気付かないかと。

      【エンジン性能】
      まずは、思っていたよりずっと速いです。今までNAの車にしか乗った事無かったのですが、そのつもりでアクセル踏んでました。なんとなく、この回転ならこれ以上踏んでも無駄かなと、体が無意識に反応して。これでも3000rpm超えると結構速かったのですが。
      これを、意図的に、更にぐいっと踏み込んでやると・・・更にガツンとトルクがアップしますね。2速3速の3000rpmからが気持ちいいです。軽い車体と相まって、かなりの加速が体感できます。大排気量車とは違う・・・2ストバイクと共通する回り方を感じます。
      まずは、ガツンと思ったより踏み込んでみましょう。予想以上にトルクが増します。

      【走行性能】
      昔、学生の頃2輪で走り回っていた峠に持ち込んでみました。ここは、低中速コーナーが多く、2輪でも250くらいまでが向いているコースで、4輪でも何台も走ってみましたが、車重が邪魔でちょっと取り回しに苦労するようなところなのですが、アルトターボRSは、2輪のリズムと同じような感じで走れました。かなりのペースまで上げてみましたが、かなりのポテンシャルを感じました。攻め込んでいくと、ESPが、ちょろっと介入してきますね。
      AGSは慣れれば特に問題なし。峠ではマニュアルモードが楽しいです。ただ、万人向けのミッションではないかもなぁ。ただ、この車、MTは有りですが絶対にCVTは無しです。

      【乗り心地】
      若干硬めだと思いますが、まだ当たりが付いてなくてもしなやかなサスだと思います。硬さはストリーム アブソルートと同じくらい。しなやかさは、RSの方が上です。サスがいい仕事をしている感じ。(アブソルートはヘタリも有るでしょうが、新車時は閉口するくらい荒れた路面は辛かった)今まで乗ってきた車の中では秀逸です。自分の好みとマッチしますね。
      後部座席の、足元空間の広さは、ストリームより上かも。これにはちょっとびっくり。


      【燃費】
      燃費の方は、エアコン入れっぱなしだと18〜19km程度でしょうか。あと、夜間より昼間の方が燃費が伸びる感じがします。ヘッドライトの消費電力とかでジェネレータが重くなってるんですかね?
      7月からの通算燃費は20km/l強と言ったところです。


      【価格】
      非常に満足しています。特に購入金額は・・・パールホワイトは132万近くすると思いますが、それにオーディオやフロアマット、バイザーなどオプションを付けて、支払総額135万になりました。
      後で明細確認したら、車本体値引きも結構な額でしたが、大して付けてないオプションはほぼタダ同然で。ガリバーで査定ゼロだった車にそれなりの下取り額を付けてありました。
      半分冗談で、総額135万なら即決しますよ・・と口にしたのですが・・・絶対無理だと思って・・上の方との長い議論の上、この価格になりました。なんかの制限で、納車費用は、一応もらって、車を取りに来られた時に、お返しする(振り込む)という形にさせて欲しい・・との提案があったので、色々苦心されたのではないかと思います。ちょうどフェア中で、どうしてももう一台売りたかったので6月に登録させて下さいとも言われてましたし。
      結果的には、価格も、車にも非常に満足しています。あとで、ディーラーから前車の税金分が3万ほど戻ってきましたので、車体価格132万程度で購入したことになりますね〜。


      【総評】
      とにかく、NAとは違って、踏み込んで楽しむ車かなと。NAに慣れちゃっていると、どうしてもある程度までしか踏まない癖が。

      乗っていて、前車との違和感が全然無くて・・とても軽自動車に乗っているとは思えないです。車を降りた時に、「あ〜車ちっちぇ〜ww」と思う程度で。ドラポジやハンドリングなど前車と同じ感覚ですね。シートの座り心地やサポート感も同等か。サスは硬さは同じくらいで、しなやかさはこちらが上。

      今までの半分のガソリンコストで、同じ範囲を行動できるというのは魅力ですね。自分の場合、それも何かを我慢しながら・・というわけでは無いので。高くなったとは言え、税金の安さも魅力です。前車は14年になるので、割増の自動車税を払ってましたから。

      通勤で車を使わなくなったので、よなよな徘徊しています。今までなら、仕事から帰った後は、早く飯食って風呂入って、後はゆっくり酒でも・・というのが当たり前でしたが。ww
    • 【エクステリア】
       昭和な感じのデザインで落ち着きます。白に赤のさし色も映えます。後ろ姿が気に入ってます。

      【インテリア】
       落ち着いたデザインです。
       シートは適度な固さがあり、腰痛持ちの当方としてはありがたいです。ただ、ヘッドレスト一体型なので、ヘッドレストの角度を調整することができません。
       ハンドル位置を上下に調整することはできますが、あえて欲を言えば、前後にも調整できるようになっていると、なおありがたかったです。

      【エンジン性能】
       よく回ります。車体の軽さとも相まって、非常にスムーズに加速します。低いエンジン音も心地よいです。
       当方はあまりアクセルを踏み込
      続きを読む まない方なのですが、少し踏んだだけでかなり加速するので、最初は驚きました。
       
      【走行性能】
       通勤で毎日峠を越えますが、坂道を5速でもかなり楽に上っていきます。パワフルです。
       AGSについては、楽なシフトチェンジで、かつMTのダイレクト感を味わえるところが何よりも気に入ってます。
       これはCVTでもMTでも味わえません。
       癖はすぐに慣れました。
       当初はMモードで峠など走っていたのですが、途中からDモードのほうが賢い変速をすることに気づいてしまい、以降ずっとDモードです。
       燃費もDモードのほうが断然いいですし。
       機械に負けてるようで悔しくもあるのですが……。
       それから、この車は、Dモード中でも、パドルシフトによるギアチェンジが可能です。
       まったり走っていて急にシフトチェンジしたいときや、高速道路や下り坂でタイミング通りに減速したいときなど、
      パドル操作をするとその瞬間だけMモードに移行し、すぐにDモードに戻ります。この機能が大変便利です。

      【乗り心地】
       想像していたよりずっといいです。
       試乗したときから現在まで、軽自動車に乗っている感じがしません。
       高級なコンパクトカーに乗っている印象です。
       低速域の加速もいいですし、高速道路での直進性や旋回性も申し分ないです。

      【燃費】
       夏の納車だったので、ずっとエアコンいれっぱなしで、平均22.1kmでした。(納車一ヶ月半で、3500km走行)
       エアコンを切ったとたんに、瞬間燃費で3〜5L/kmくらい向上しました。

      【価格】
       この満足度でこの価格、まさにバーゲンプライスです。
       
      【総評】
       片道45kmの通勤用に購入しました。毎日高速道路も利用しています。
       この車にして、通勤が楽しくなりました。
       以前はエアウェイブ(1500cc)に12年、24万km乗っていましたが、乗り心地も楽しさも、アルトターボRSのほうが上です。
       さらに維持費も抑えられて、満足しています。

    アルト ターボRS 2015年モデルのクチコミ

    (114件 / 20スレッド)
      • ナイスクチコミ32
      • 返信数23
      • 2018年5月10日 更新
      国内4位
      https://response.jp/article/2018/05/01/309227.html
      世界300万台
      https://response.jp/article/2018/04/26/309060.html

      ホンダとはダブルスコアの差があり、トヨタは遥か彼方ですが

      な〜に
      トヨタが年3%づつ減り、スズキが3%づつ増えればそのうち逆転しま
      続きを読むすから(笑)

      スズキファンとしての要望を書いてみたいと思います

      @ホンダのように高級な軽、高級なコンパクトカーも揃えて欲しい
      Aダイハツよりもハンドルが遠くシート形状もイマイチなのでそこは改善して欲しい
      BMTモデルを他社よりは頑張って揃えているのでMTモデルの安全性をもっとアピールして欲しい
      Cブレーキ・フイールは踏み始めのコントロールが良くないので頑張って欲しい
      (散々言われてますよね?)
      DAGSは国内他社ではやってないのでもっとブラッシュ・アップして良くし、他社のユーザーを奪って欲しい
      例えば車の方でシフトダウンしたなら0,3秒以内のMT操作はキャンセルするとか

      2速発進は出来るくせに
      1速でそこそこ加速して2速に入れてもキャンセルされるのはおかしいでしょ?(笑)

      あと、4〜5速のギアレシオが開き過ぎ
      ここはもっと詰めるべき
      代わりに2〜4速は常時使う速度じゃないのでそこを調整すべきでは
      • ナイスクチコミ5
      • 返信数1
      • 2018年5月4日 更新
      本日、届いたのでさっそく取り付けてみました
      画角が悪く、数字が二重になってますが、普通の運転姿勢では二重映りは気になりません

      ハンドルのセンターの真上のフロントガラス下部にピッタリ映ります

      スピード表示だけしかなく
      緑色で表示されるのでとても見やすいです

      OBD2接続のタコメーター表示できるものとか、レーダー探知機で表示するとか、GPSを折角拾うのに時計が
      続きを読む無いのはどうなの?とか、散々悩みましたがこれにして正解でした
      大満足です

      最近は極低速以外はMTモードで走っているので凄く役に立ちます
      表示は若干遅れますがそれにタイミングを合わせれば慣れます

      自分はフロントガラスに映り込む丸い樹脂の周りを隠すように置きたかったのですが、丁度ピッタリ隠れるように置けましたので満足です

      付属のゲル・シートは位置合わせの時だけ使い、あとは両面テープを底面に合わせて設置しました
      丸い樹脂の部分が意外に段差があり、0.9mm厚の両面テープでは段差が吸収できず、テープを二重の1.8mm厚にしました

      ゲル・シートは経年変化でダッシュボードが変形してしまった画像などを見ているので恐くて使用できません。あと、サイズも他の型番と共用みたいで大き過ぎですので捨てました(笑)
      付属のフロントガラス用の反射シートも貼っていません

      シガー・ソケットも併せて延長
      新設しました
      今まで買った中では1番満足度が高い商品です
      https://store.shopping.yahoo.co.jp/yellowhat/343707.html

      ダッシュボード最下部の右に縦で貼り付けました
      バッチリです
      付属の両面テープは強力な面と若干強力ではない面があるような?
      強力な面を車側にしました

      GPS HUDスピードメーターは
      ニコマクです
      送料込みで¥2,980
      https://b8a4avtof30320dmspo.blogspot.jp/2018/03/nikomaku-hud.html?m=1
      • ナイスクチコミ15
      • 返信数9
      • 2018年4月22日 更新
      https://youtu.be/awdfxQkbGTs

      辛口評論家の清水和夫
      (御大はもう64歳になられる)

      このシリーズの動画を見ていくと
      ・車重が重い車
      ・車高が高い車
      の事故回避能力はかなり低いですね
      元レーシングドライバーで百戦錬磨の清水和夫さんが想定内で覚悟を決めてやっているのに関わらずかなり危険な挙動の車が多いです

      軽枠でトレッドの狭い
      続きを読むアルトターボRSがダブルレーンチェンジをこんなに高レベルでこなすとは正直ビックリです
      高剛性軽量化ボディにKYBサスの絶妙なセッティングと標準タイヤがBSポテンザなのも功を奏したのでしょう


    アルト ターボRSの中古車

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    アルト ターボRSとよく比較される車種

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