ホンダ ステップワゴン スパーダ ハイブリッド 2017年モデルの価格・グレード一覧

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ステップワゴン スパーダ ハイブリッド 2017年モデルのグレード一覧

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HYBRID B ホンダ センシング2017年9月29日/ニューモデル

330万円

299.9万円   FF 7人 25.0km/L 1,993cc 1,780kg  
HYBRID G ホンダ センシング2017年9月29日/ニューモデル

335万円

289〜359万円   FF 7人 25.0km/L 1,993cc 1,790kg  
HYBRID G EX ホンダ センシング2017年9月29日/ニューモデル

355万円

259〜421万円   FF 7人 25.0km/L 1,993cc 1,820kg  

ステップワゴン スパーダ ハイブリッド 2017年モデルのレビュー・評価

(68件)

ステップワゴン スパーダ ハイブリッド 2017年モデルの満足度

4.60

(カテゴリ平均:4.32)

    ステップワゴン スパーダ ハイブリッド 2017年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • ステップワゴン スパーダ ハイブリッド 2017年モデル HYBRID G ホンダ センシング 2017年9月に“待望”とも言えるハイブリッドモデルを搭載したホンダ・ステップワゴン。その出来は予想通りでありながら予想以上の仕上がりでした。

      ステップワゴンは初代が1996年5月に発売され、現在のモデルは5代目になります。ホンダの国内における中核モデルであり、現在のミニバンブームを火付け役の1台でもあるわけですが、ここ数年はかつてのような勢いにやや陰りが見えてきました。

      理由としては過去、ステップワゴンに乗っていたファミリーのうち、子供が成長することで親と一緒に乗る機会が減ってしまったこともありますが、やはりハイブリッド車の台頭が大きな理由のひとつです。

      現在のミドルクラス
      続きを読む ミニバンの約45%がハイブリッド、そのほとんどがライバルであるトヨタ・ノア/ヴォクシー/エスクヮイアで構成されています。

      現在のステップワゴンは登場時に1.5Lのダウンサイジングターボのみの設定でしたが、やはり市場の要望はハイブリッド車です。遅れながらもやっとステップワゴンにも設定されたわけです。

      搭載するパワートレーンはすでにアコード/オデッセイなどにも採用されている2モーターによる「SPORT HYBRID i-MMD」です。2Lのガソリンエンジンの主な役目は発電ですが、「e-POWER」を搭載する日産ノートのようなモーター駆動ではなく、クルージング時などはガソリンエンジンで走るシーンもあります。

      方式はともかく、このシステムは実燃費が高いのが魅力です。過去アコードに乗った際も約500km走行して20.0km/Lという好結果でした。前述したようにEV領域を積極的に使うことができるので実燃費にも期待できます。

      実際走らせてみると、1820kgとそれなりに重量のあるボディですが、発進加速はスムーズです。アクセルコントロールによってモーター走行の領域をうまく使いエコドライブが可能なのはもちろん、坂道ではエンジンとの協調制御でグイグイと力強く加速します。また電池が十分に充電されていれば専用のスイッチを押すことでEVモードでの走行も可能です。今回はそれほど多くの距離は走れませんでしたが高速道路も全体の50%、山道も積極的に加速した状態で18.4km/Lという結果でした。ただしこれは2名乗車での結果、多人数になれば当然実燃費は下がります。それでもモーター自体のトルクもあり、全体としてのドライバビリティは高いレベルにあります。

      前述したようにシステムとしては既存のものですので目新しさはありませんが、元々オデッセイに搭載されているシステムをステップワゴンに組み込んだところ、全長が100mmもオーバーしてしまったそうです。そのためにパッケージにあった専用骨格を新設計するなどマイナーチェンジの追加モデルのレベルではないほどお金がかかっています。

      ステップワゴンのようなミニバンの場合、室内空間は重要な要素です。ハイブリッドシステム、特にIPU(インテリジェントパワーユニット)を床下に組み込んでも室内高はガソリン車とほぼ同等の数値をキープしていますし、ステップワゴンの売りのひとつである3列目シートの床下格納も犠牲にしていません。

      その内装も新たに設定したEPB(電子制御パーキングブレーキ)などを配置した専用の大型コンソール、さらにA4サイズの書類が入るブリーフケースも置けるトレイ形状のスペースなど実用度も向上しています。実際よく見るとこのスペース、内張の部分に柔らかい素材を使うことで革製バッグなどが傷つきにくくしたり、ヘッドレストレインとの固さも従来より柔らかめにすることで快適性を向上させるなどきめ細かい配慮がされています。

      先進安全装備も同社の「ホンダセンシング」が全グレード標準装備されます。特にハイブリッドモデルにはACC(アダプティブクルーズコントロール)の渋滞時追従機能が付くのですが実際使ってみると加減速のフィーリングも悪くありません。非常に便利な機能ゆえにこれに関してはガソリンターボ車にも機能追加を強く希望します。

      静粛性、乗り心地も従来のガソリンターボ車よりレベルを向上させており、燃費性能も期待できるステップワゴンハイブリッドですが、やはり気になるのがその価格でしょう。ハイブリッドは3グレードありますが、装備と価格のバランスを考えると真ん中の「SPADA ハイブリッドG ホンダセンシング(335万160円)」がベストバランスです。

      ライバルのトヨタ・ヴォクシーのハイブリッドZSが326万9160円ですが、トヨタのこのクラスのミニバンの先進安全装備はACCが無いことなども含め、正直ステップワゴンには負けています。装備もステップワゴンの方が価格差以上に充実しておりこの点ではライバルよりアドバンテージがあります。

      ただそれでも価格は高めと感じたり、それほど距離は乗らないのであれば同等装備で約50万円安いガソリンターボも候補に入れておくのも選択肢としては“有り”です。つまりハイブリッドの登場でガソリンターボ車の立ち位置もはっきりしたことで双方が魅力的なモデルとなったことを感じました。
      参考になった 53人
      2018年1月31日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 4
      インテリア 4
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 4
      燃費 4
      価格 3
    • 1000q到達したのと、購入してようやく釣りに行けたんでレビューします。

      【エクステリア】
      前モデルに比べてカッコいい顔つきが好きで購入の決め手の一つに。セレナの顔つきは自分的には無しでした。ワクワクゲートが出た当初は縦に切られたの?って位バカにしてましたが、今は便利で横しか開けてません。リアウィングが変わったのも自分的にアリ。

      【インテリア】
      インパネはブラック基調でシンプルで好きです。
      肘掛けがショボいのはいかがなもんかと思うけど、最近のミニバンってこんな感じのが多いんでなんとも。
      ブレーキホールドは運転席に付けるか、常にブレーキホールドにして欲しかった。フットブレ
      続きを読む ーキでいいんでコンソール無くすか、最悪ウォークスルー無視の高さのコンソールにして欲しかった。とても中途半端。
      シートは嫌いじゃないけど、子供に汚される前に社外カバーに変更。

      【エンジン性能】
      慣れる迄はイーコンのドライブモードがやや気怠く感じますが、それでもセレナのエコモードより数段上かと。気になるならイーコンオフのドライブモードで普段使いに何の不満点もありません。Sモードは釣行時の坂道で多用しましたが、ミニバンについてるモードじゃないですね(^^;; とても力強い走りに激変します。家族乗せてSモードでチョイ踏みすると怒られます。エンジンとモーターの繋ぎも秀逸で、平地で切り替わりはメーターを見ないと気づかないです。

      【走行性能】
      まだ高速は乗ってないんですが、普段使いはドライブのイーコンで充分な性能を持っていますが、少しのアクセルの空きで滑らかな走りを楽しみたい時にイーコンをオフにすると滑るような走りを楽しめます。Sもーは直線以外で使わないようにしましょう。右左折時にSモードで発進すると後輪が空転します(^^;;
      カーブ時や強風時にはさすがにミニバンですので、影響を受けますが、パフォーマンスダンパーのおかげか、ハイブリッド分の重さのせいかノーマルステップより安定してます。


      【乗り心地】
      7人で中距離の旅行に行きましたが不満点は出ませんでした。ただ、3列目シートはセレナに比べるといいとは決して言えないのは皆さんご存知かと。ここは収納を取るか3列目の乗り心地を取るかですね。普段4人乗りなんで収納重視です。
      ハイブリッド車の為もちろん音も静かで、納車前に2週間弱ガソリン車を借りてましたが、別の車です。ガソリン車が安っぽい訳ではありませんが、ミニバンか?と思う静粛性と滑るような走り出しは50万の差額を出すに値すると思います。

      【燃費】
      基本は片道6qの通勤ですが、エアコンオフでリッター17位。9月にエアコン25度で走ってる時でリッター15?16位でしょうか。7人乗せて前後25度設定の片道100km弱の下道燃費が19.5で、今回の釣行2人乗りエアコンオフ片道160kmが21.7位です。釣行時は結構坂道を走ったのでSモードを多様しました。前車のエアウェイブに比べて走りも燃費も良くなった事に大変満足です。ちなみにですが、ノーマルステップで同じように100km位走った時は4人でリッター14位でした。

      【総評】
      燃費だけでガソリン車との差額を戻せるかは正直微妙です。ただ、スパーダハイブリッドという車はステップワゴンとは別の車という考え方を自分はしています。価格に重きを置くならガソリン車、ちょっと高くなってもストレスフリーで走りを楽しみたい方にはハイブリッド。長く乗る方で、今から子育てされる方でドライブが好きな方はハイブリッドの選択も一つだと思っています。高い車でしたが、後悔しない選択が出来たと思っています。
    • 1 全般
        今回、初めて多人数で旅行をしたのでその印象を含めて再レビューします。前車はヴェゼルでしたが多人数乗車の機会が増え手狭になったこととヴェゼルの下取りが思いのほか高かったので購入に至りました。契約書上の値引きはさほどでもありませんが、3年半落ちのヴェゼルハイブリッドを200万近くで下取りしてくれたことも購入を後押ししました。オプションは三菱電機製の9インチナビ、ドアバイザー、スタンダードフロアマット、ナンバーF、グラスコートです。マルチビューカメラ装着車です。値引きを含めて総額約415万から下取り金額を差し引いた額が今回の支払い額です。余談ですが下取り表を見せてもらったところパー
      続きを読む ルホワイト車は他の色より下取り額が上乗せできるようです。

      2 使用状況
        私は別にN-BOXも所有しており普段はそちらを使っています。田舎とは言え住宅地周辺の道が狭く全長が長いステップワゴンは軽自動車に比べて気を使います。多人数乗車をするときや長距離移動をするときにステップワゴンを使っています。

      3 ハイブリッド選択の理由
        ハイブリッド車を購入するのは2台目です。私は当初ガソリン車との価格差を燃費で取り戻せるか試算検討していましたが、ハイブリッド車の魅力は他にもあることに気付きました。燃費も当然良いのですが、ガソリン車と併売されている車種ではハイブリッド車のほうが静粛性に気を使った造りになっているように思います。ステップワゴンも同様で静粛性は抜群です。ターボ車も十分乗り心地はいいですがハイブリッド車は余裕を上乗せしたような走りです。

      4 燃費
        気になる燃費をご報告します。その前に私の住んでいる地方は田舎です。車が主な移動手段なので主要幹線は渋滞しますが、それ以外は信号も少なく比較的一定速度で走ることができます。それらを踏まえた燃費です。

      一般道(日常)                15〜16km/L
      一般道(100キロを超えるドライブ等)  18〜20km/L
      高速道路                   20km/L以上
      再レビューで追加します。高速道路(大人4人、乳児一人、5日分の荷物満載で目立った渋滞なし)では18km/L前後でした。

      ※ いずれも満タン法(燃費計の数値ではない)です。私のステップワゴンは燃費計よりも満タン法のほうが良い数値が出ます。燃費計が控えめなのでしょうか。今までの最高燃費は高速道路で一人乗車時の22km/Lでした。


      5 走り
        一般的な平坦地ではEVモードで走ることも多いため静粛性は抜群です。モールの駐車場などEVモードで走る場面では同乗者を驚かせます。ヴェゼルと比べるとしなやかな乗り心地ですが、かと言ってコーナーで車体のロールも少なく背の高いミニバンだということを忘れてしまうほどです。また、車の挙動が落ち着いているため乗り物酔いしやすい人でも酔いにくい車なのではないかと思います(私自身乗り物酔いしやすいほうです)。
        今回再レビューで追加します。多人数乗車で高速道路を片道1000キロ程度走りましたが、サービスエリアから本線合流に伴う加速、坂道などパワー不足を感じることはありませんでした。ただ、加速時にアクセルを大きく踏んだときは大きなエンジン音を発する場面もあり、加速の度合いとエンジン音の大きさに違和感を感じることもありました。

      6 安全装置
        クルーズコントロールと前車追従、車線維持機能(時速65キロ以上で作動)をオンにすると高速道路ではあたかも自動運転のような気分です。例えばクルーズコントロールを時速100キロに設定しているとその速度で車線の間を走り続け、前方に自分より遅い車がいると予め設定していた車間まで近づいたあと前方の車の速度に併せて走行するという具合です。もちろん、アクセルを踏めば追い越しもできますし追い越し完了後はまた設定した速度で走り続けられます。自然渋滞などで前車が止まった時はそれに合わせて止まってくれます。人や障害物に対する自動ブレーキも完成度は高いと感じました。惜しいのは後方に対する自動ブレーキが無いことです。

      7 短所
        主として内装に残念な点が見られます。例えばソフトレザーで覆われているのはドア内張の一部だけです。ダッシュボード周辺は全面的にプラスチック感でいっぱいです。パワーウィンドウがオートスイッチなのは運転席だけです。2列目のウィンドウスイッチは安い軽自動車並みの造りです。シートのひじ掛けはリクライニングとともに角度が変わってしまいます。リクライニングの角度に関わらず水平を保ってほしいものです。必要がないとは言えタコメーターが無いのも寂しいですね。欠点の羅列で申し訳ないですがホーンの音も軽自動車並です。オプションのユーロホーンも検討しましたが、今度はトラックのような音になります。内装が黒一色というのもホコリや汚れが目立つとともに安っぽさを助長しているように感じます。

      8 これから買われる方へ。
        高齢者を乗せるご家族もいらっしゃると思います。結論から言いますとフロアの高さの関係からN-BOXより乗りにくいようです。また小さな子供を乗せる場合、チャイルドシートが必要ですが必然的に2列目に乗せることになります。こうなると今回の私共のような夫婦2組+子供の旅行となるとステップワゴンでも手狭になることがあります。今回はキャンプ用テーブルを空きスペースに置いて荷物を2段に積めるようにして対処しました。

      9 最後に
        検討中は細かいことに目が行かずアバタもえくぼ状態になりがちですので、レビューが参考になれば幸いです。高い買いものですので事前に現車をよく見てご検討ください。購入されたらオーディオの車種別設定を販売店でやってもらうことをお勧めします。音が結構変わります。私のはノーマルスピーカーですがこもったような音がかなり改善されました。
    • 【エクステリア】
      特にこれと言ったデザインはありませんし、ちょっと他社の顔つきに似せてしまった感もありますので、個人的に気に入れば良いののではないでしょうか?
      (嫁の反応は、ちょっと若者向きの顔付きだね〜とのこと)

      【インテリア】
      内装は、今どきの車同様にプラスチック一面のちょっ寂しいインテリアです。
      天井が白っぽいので、小さな子供がいる家庭だと、ミルクやら、お茶やら飛び散った跡が残ります(実証済)
      社外リヤモニターを付ける方も多いともいますが、全く色合いが合いませのでご注意ください(純正ははその点合っていますね)

      特に私のようなT社からの乗り換えだと、普通にあった装備が
      続きを読む 無いのが慣れるまで気になります(よく指摘されている、助手席・リヤ席のウィンドウオート開閉機能・スライドドアーの一旦停止・オートライト・りやドアポチガー等々・・・)

      この辺りは、再マイナーチェンジ時に追加して欲しいですね)

      【エンジン性能】
      これは、好き嫌いの好みがでますね!特にHONDAエンジンフィーリングを楽しんでいた方には、i-mmd制御はちょっと?な感じがするのではないでしょうか?
      意図せず動き出すエンジン、アイドリングが殆どない停止、Sモードの唐突過ぎる加速(日常使用する機会はほぼ有りませんね)

      けれども、通常使用するには、動力性能に全く不満はありませんが・・・

      個人的には、1.8Lマイルドターボチャージャーのエンジンに乗ってみたいです!

      【走行性能】
      2000ccプラスモーターなので、必要十分だと思います。

      よくカーブの走行時にふらつき感が少ないとメディアは書いてありますが、そもそも車高が1.9mもある車体が、オンザレール感覚で曲がれるはずもありません・・・安全運転第一です。

      峠の下りの走行で、やはりエンジンブレーキがあまり聞かず、フットブレーキにオーバーヒート気配が見受けられます。
      この辺は、ドライバーが気を付けなければならない所だと思いました。

      【乗り心地】
      やはり、固いですね!
      路面のつぎはぎ、凹凸を乗り越えるときの収束性は良くありません。こちらはT社・N社に軍配があがりますね。


      【燃費】
      わたしの運転の仕方が悪いのですが、街乗り15km、高速道路を含む長距離で18.5kmと、カタログ値の15%落ち・・・と思ったほど良くはありませんでした。
      (これでもかなり燃費走行に徹しております)

      参考に、前車H21年式ライバルミニバンVですが、リッター11.4km(生涯燃費)長距離は17近く走ってくれました!!

      ちなみに東京25キロ圏内在住です・・・

      【価格】
      これは高いの一言です

      【総評】
      総じて辛口評価となってしまいましたが、実際自分で現金を支払って、半年間毎日運転して来た率直な感想です。

      今後のHONDA社の発展を期待して辛口コメントを書きました。

      F1もそうですが、ライバルに少し遅れを取っているので、是非NO.1目指して頑張ってほしいですね♪

    ステップワゴン スパーダ ハイブリッド 2017年モデルのクチコミ

    (2962件 / 161スレッド)
      • ナイスクチコミ267
      • 返信数60
      • 2018年10月17日 更新
      まだ500qしか乗ってない新米ユーザーです
      相方と私で燃費の差が気になります
      相方が乗ると平均燃費が伸びるのに私が乗ると下がります何か策はありますか?
      • ナイスクチコミ77
      • 返信数9
      • 2018年10月14日 更新
      いつも楽しく拝見させていただいております。
      ハイブリッドが追加されてから1年が経過しましたが、マイナーチェンジや改良モデル又は特別仕様車追加等の情報はないでしょうか?
      今年の6月頃から購入を検討しておりまして、毎日マイナーチェンジの情報収集をしておりますが、遂に現車の車検満期日に到達してしまいました。
      今回車検は通したとして、さすがに2020年に予想されているフルモデルチ
      続きを読むェンジまでは待てないので、マイナーチェンジ(ハイブリッド後期型?)が発売されればすぐにでも購入したく思っております。
      個人的な変更点の希望は
      『全席オートウインドースイッチ』
      『肘掛けの大型化』
      『バックランプ&ウィンカーLED化』
      『わくわくゲート非対称デザイン変更』
      『EVモードスイッチ場所変更』
      等々ですが、皆さんはいかがでしょうか?
      些細な情報でもあればお聞かせ願います!
      • ナイスクチコミ152
      • 返信数4
      • 2018年10月7日 更新
      【セレナe-POWER vs.ステップワゴンハイブリッド】 最高速&ゼロヨン ガチ対決 | 自動車情報誌「ベストカー」
      https://bestcarweb.jp/feature/column/45214

      もう見た方も多いと思いますが,一応!

      燃費も抜群!
      それでいてスポーツカーにも負けない?加速性能は魅力ですね。
      86GRと0-400で若干負けますが,0-3
      続きを読む00まで勝ってしまっています。
      0-100kmも早いですね。
      最高速は伸びませんが,ミニバンなので空気抵抗も大きいししょうがないですね。

      ブレーキ変えて,サーキット走ったら結構いけるんじゃないかと思わせてくれますね。

    ステップワゴン スパーダ ハイブリッドの中古車

    ステップワゴン スパーダ ハイブリッドの中古車相場表を見る

    ステップワゴン スパーダ ハイブリッドとよく比較される車種

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