フォルクスワーゲン ポロ 2018年モデルの価格・グレード一覧

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ポロ 2018年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
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TSI Trendline2018年10月2日/マイナーチェンジ

209万円

175〜179万円   FF 5人 19.1km/L 999cc 1,160kg 95ps
TSI Comfortline2018年10月2日/マイナーチェンジ

229万円

199〜248万円   FF 5人 19.1km/L 999cc 1,160kg 95ps
TSI Highline2018年10月2日/マイナーチェンジ

265万円

228〜259万円   FF 5人 19.1km/L 999cc 1,160kg 95ps
GTI2018年7月3日/マイナーチェンジ

344万円

289〜359万円   FF 5人 16.1km/L 1,984cc 1,290kg 200ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
TSI Comfortline2018年3月20日/フルモデルチェンジ

229万円

199〜248万円   FF 5人 19.1km/L 999cc 1,160kg 95ps
TSI Highline2018年3月20日/フルモデルチェンジ

265万円

228〜259万円   FF 5人 19.1km/L 999cc 1,160kg 95ps
TSI Trendline2018年3月20日/フルモデルチェンジ

209万円

175〜179万円   FF 5人 19.1km/L 999cc 1,160kg 95ps

ポロ 2018年モデルのレビュー・評価

(15件)

ポロ 2018年モデルの満足度

3.43

(カテゴリ平均:4.32)

    ポロ 2018年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • ポロ 2018年モデル GTI 2018年3月に登場した新型ポロは、ロー&ワイドなボディとなり、現在のフォルクスワーゲンラインナップで最も革新性に溢れるモデルですが、排気量とパワーが2倍以上のGTIに試乗してきました。

      目の前に佇んでいるポロGTIは、GTIらしい要素がそこかしこに溢れています。フロントグリルやテールゲートにはGTIのロゴが与えられ、さらにフロントフェンダーにも「ゴルフGTI」と共通のエンブレムが備わります。フロントグリルからヘッドライトの中までを貫く赤いストライプもGTI流でワイド化されたボディをより、ワイドに見せています。まるでスポーツカーのような佇まいといっても過言ではありません。

      ゴルフG
      続きを読む TIとも並べましたが、ポロGTI方がひとクラスコンパクトなだけに、引き締まって、精悍です。

      分厚いドアを開けて乗り込むと、GTI特有のチェック柄スポーツシート、赤いステッチが随所に施され、マットレッドのダッシュボードが、なかなかスペシャリティです。

      注目は、フルデジタルのアクティブインフォディスプレイが装着されています。デザインも最新で革新的。ステアリングには、容易にメーターデザインを変更できる「ビュー」スイッチがあり、メーターパネルを全てカーナビゲーション表示にすることも可能です。通常のクラシック表示では、速度計には280Km/hまで表示されます。

      ポロGTI最大のトピックは、直列4気筒2.0リッター直噴ターボのTSIを搭載。ベースモデルの2倍の排気量というのが、驚きです。このエンジンは、「EA888」型の第3世代にあたるもので、現在のゴルフGTIに搭載されているものより世代が新しい最新ユニット。最高出力200PSを4400〜6000rpmで発生し、最大トルク320Nmを1500〜4400rpmの広範囲で発生します。0−100km/h加速が6.7秒、最高速は240km/hともうポロのレベルではありません。

      ボタン式スターターを押してエンジンをかけると、野太いサウンドが響きドライバーの気持ちを抑揚させてくれます。

      ノーマル・モードでも実にパワフルで街中では持て余してしまうパワー感です。最大トルクの320Nmを1500rpmから発生するだけに、どの回転からでも望むだけの力を手に入れることが可能です。フラットトルクの出力特性で実用面でも極めて優秀なエンジンです。

      スポーツ・モードにすると、車高は15mm低くなり、サスペションは即座に引き締まり、低速時では、少々硬すぎる印象です。高速道路では日本国内の法定速度内では、硬いという印象で、さらに高い速度でしなやかになるものです。ステアリングフィールもダイレクト感が強調され、回転を上げていくと、「ファーン」「バフッ!」と五感を揺さぶるエキゾーストノートが魅力的です。
      高いレベルの快適性を担保しつつも、上質なスポーツモデルに仕上がっているポロGTI。エンジンもシャシーも、スポーツ・モードを選択すれば、極めて高いコーナリング性能、加速性能やレスポンスが痛快。

      ゴルフGTIなどと比べるとやはり弟分だけあって、よりキビキビとした身のこなしの軽さと痛快なフィーリングが魅力で、最もGTIらしいクルマといっても過言ではありませんでした。



      参考になった 22人
      2018年6月28日 投稿
      満足度 5
      エクステリア 5
      インテリア 5
      エンジン 5
      走行性能 5
      乗り心地 4
      燃費 無評価
      価格 5
    • 【エクステリア】
      普段ゴルフに乗ってますが、全く変わりません。車に詳しくない人なら絶対に気づきません。カッコイいです。かなり。
      【インテリア】
      ゴルフに比べればやはりチープ。ですが手を抜いているというより単純に素材をプラに変えてゴルフとの差を出してる感じ。グレード高い装備が標準でついている。その辺はさすがゴルフの弟分。
      【エンジン性能】
      1.2Lのゴルフのときも走りに驚いたが、これが1L?!と言わんばかりの走り。高速も全く問題なくビュンビュン走ります。100km/hで2,100回転ほど。いやホントに1Lか?!って言う感じ。静粛性はゴルフ譲りでほんと静かです。

      【乗り心地】
      続きを読む すがにゴルフ同等とまではいかない。ゴツゴツと路面を拾います。車重が軽いのでアクセルワークを間違うと身体が揺さぶられる程加速してしまい、ブレーキングを間違うと急停止で脳がシェイクされます。
      【燃費】
      かなりイイです。車重が軽いので高速なら23km/Lは軽くいきます。郊外でも18km/L、国産のハイブリッドに匹敵します。
      【価格】
      バカ高いです。コンパクトカーとしてみるとやってられません。
      【総評】
      ここからダメダメポイントを書いていきます。

      《アイドリングストップがアホ過ぎる》
      とにかくアホです。ありえません。普通止まってからアイドリングストップするのが常識ですがpoloは時速10km/h下回ると勝手にエンジン切れます。だから交差点で徐行中にエンジン切れます。ハンドルも固まり身動きとれません。アイドリングストップOFFにしないと車として機能しません。なんのためのアイドリングストップなのか…不明。
      《ACCがアホ過ぎる》
      全車速追従機能が反応遅く、追突寸前までスピード落ちません。前車がスタートしても遅れてスタートするので追いつこうとしてかなりのスピードダッシュします。脳がシェイクされます。高速なら使えますが一般道ではなかなか使えません。ゴルフは一般道でも普通に使えます。
      《異音が激しい》
      なんの音なのか、何が原因かわかりませんがカチャカチャやガチガチやトントンなどの異音がたくさんします。何でしょうかねこの音…ゴルフでは聴いたことない音です。

      正直、polo買うんだったら頑張ってゴルフ買った方が幸せになります。何故にpoloを買うのか理由がわかりません。営業マンはゴルフに限り無く近づいてます!と太鼓判のように言いますが、値段もゴルフに近づいて、それならゴルフ買った方がいいです。ゴルフに近づきすぎて、もはやpoloの存在理由が無くなりました。
      ゴルフ買いましょう。ってなります。

      強いて言えば、若くて、走りに夢中、峠攻めます!的な方には向いてるかも…
    • 【エクステリア】
       直線を多用して、すごく昔の日本車のようなかんじで、ポイントさがりました。

      【インテリア】
       とてもよかったです。VWのインパネのデザインはすきです。
       エアコンなどの操作系もよいです。

      【エンジン性能】
       なめらかにまわりすぎて、存在感が希薄なほどでした。

      【走行性能】
       とてもよかった。
       前車の初代アクセラから乗り換えていいなと思いました。

      【乗り心地】
       よいです。やわらかさはないですけど。
       同時に試乗したゴルフに比べて、ロードノイズが大きかった。
       でもそれは、タイヤのせいかもしれない。音については、評価が難しいです。
      続きを読む
      【燃費】
       燃料代は安くないなと思いました。

      【価格】
       このクラスの車として高いです。
       VWは世界業なんですから、いつまでも外車だから高いなんて言わないでください。
       生産だって、ドイツだけでしているわけじゃないでしょ?

       また価格が高いのは買うときだけじゃなくて、
       修理のときもですよね。
       買うときに我慢すれば、あとは大丈夫というのならいいですけど、そうじゃないですから、
       この価格の高さは、苦しいです。
       
      【総評】
       販売店の人は、同時に試乗したゴルフのほうを進めていましたが、
       こちらでも十分だと思いました。

       ただ価格が高く、私は車が一番大事というわけでもないので、
       ちょっとかいきれないなと思いました。
       買うとしたら、認定中古車かな、と思いました。

       それでも、買ってもよいかなと思わせてくれて、うれしかったです。

    • 今までお世話になっていたUP!はいろいろと個性的で個人的に好きな車だったのですが、独特のギア操作や走り出しのつまづき具合がだんだんとストレスになってきたという家族内からの意見と、3年プランの車種変更時期に差し掛かっていたこともあり、じっくり吟味した後にフルモデルチェンジとなったポロを購入することになりました。

      まだ乗り始めて一ヶ月程度ですが、ひとまず新型ポロの感想を書きたいと思います。

      【エクステリア】
      前モデルのポロは5ナンバーということもあってコンパクトな印象をもっていましたが、3ナンバーとなってもそこまで大きいとは感じませんでした。
      UP!と比べるとフロントやリアの形状が
      続きを読む 落ち着いていて、誰でも乗れるような良くまとまっているエクステリアだと思います。前モデルのポロと比べてヘッドランプやテイルランプがシャープになったことも好印象です。

      【インテリア】
      今までUP!に乗っていたこともあって比較的広くは感じたのですが、逆にUP!の車体であそこまでの車内空間を確保できていたことに驚いてしまいました。
      デフォルトで付いているタッチパネル式のインターフェースはナビや音楽などの操作をまとめて行えて便利で、なおかつ画面が大きいので運転席側に傾いていなくとも見やすい印象を受けます。

      ただ、このインターフェースはどうやら消音にすることができない(?)ようで、ラジオはつけたら音が流れっぱなしということになります。ディーラーさんに問い合わせてみたのですが、消音機能は無いそうです。ですので、音を消したい場合は音量を下げ続けて消音までもっていくという作業をしなければなりません。
      ナビ機能は優秀で、音声認識で行き先を特定してくれるため、実質ハンドルから手を離さなくてもナビの起動やその他の機能を使用できるのはとても便利です。

      【エンジン性能】
      当方車のエンジン性能による走りについてはそこまで重要視していませんが、UP!から乗り換えるとやはりギアの変速で出だしをつまづくことがないというのは(マニュアルやASG車以外は当たり前なのでしょうけれど)、たしかにストレスは感じません。いわゆる普通のオートマチック車のようにスムーズです。
      エンジンの音は抑えられていると思います。

      【走行性能】
      安定しています。高速道路でもしっかりと地に足をつけて走っている感覚で、この点はレンタカーで何度か借りた国産の同程度の車種と比べても際立った特徴のように感じます。
      通常の街乗りでもストレスはありません。

      【乗り心地】
      走行性能と被ってしまいますが、安定していて多少の風では走っていて不安になりません。
      座席の位置や上下の高さなども細かく決めることができるため、シートによる乗り心地の悪さはありません。
      ただ、UP!と同様雨の日にワイパーを動かすとガタガタとゴム部分がミラーを擦ってしまう現象がポロでも起きました。ディーラーさんによれば、ワイパーのミラーへあてる強さが強い傾向があるそうです。

      【燃費】
      まだ長時間乗っておらず数回程度の給油をした段階での燃費は、街乗りでは約リッター17キロ程度です。
      高速道路中心では概ねカタログスペックに迫るかたちの数値になってくれていると思います。


      【価格】
      シティコミューターのUP!や同ナンバーの国産車と比べると割高です。
      また、もう少し上乗せをすればゴルフも視野に入ってくるので、価格帯としては微妙な立ち位置になってしまったという印象を受けます。

      【総評】
      まだ購入して間もない段階での総評として。
      安定感やインターフェースの充実は素晴らしいと思います。
      追従システムや衝突防止アラームなどの現代の機能もしっかりと搭載しており、当たり前とはいえUP!から乗り換えた印象としてはとても良い車だと思います。

    ポロ 2018年モデルのクチコミ

    (101件 / 8スレッド)
      • ナイスクチコミ6
      • 返信数6
      • 2018年11月20日 更新
      はじめまして。お世話になります。

      30代前半男性です。
      結婚を機の車購入の検討にあたり、MINI(中古)→デミオディーゼル(新車)→Polo(新車)と流れてきました。
      積載量やハイブリッドでの街乗り燃費より、所有/ドライブで楽しい車、という方針で検討しています。

      掲題ですが、Polo新車のコンフォートラインのオプションなしで、乗り出しの総額210万でお話を頂いて
      続きを読むおります。
      (担当の方のボーナスが11月末までで決まるので、12月なら10%オフも出来るが、11月中ならもっと出来る、とのことでした)。

      背景としては、カーシェアに乗り慣れているため、セーフティーのオプションは特に要らない。
      また純正ナビがなくても、android autoで代用できるため、discovery proのオプションも要らない。
      でも内装とボディカラーはトレンドラインでは嫌、というポジションです。

      ちょうど車体価格より20%割引程度となっており、思ったよりの好条件で買いかな、と思っておりますが。。。
      決断前に、こちらのスレで意見を拝借できればと思う次第です。

      ぼやっとした質問で恐縮ですが、何かアドバイスがありましたらお願い申し上げます。
      • ナイスクチコミ0
      • 返信数0
      • 2018年11月3日 更新
      Polo 2018 の useer's Manual pdf版  入手したいのですが ご存知の方いらっしゃいませんか?
      VW より公開されている簡易版は入手済みです。
      日本語版または 英語版が有ればよいのですが。

      (スペイン語版(ポルトガル語?)のpdf ファイルは 入手できましたが チンプンカンプンです。)
      • ナイスクチコミ9
      • 返信数4
      • 2018年10月14日 更新
      購入後 約600q走行した頃より、 「空気圧警告」についての 下記 誤作動が発生しています。

      ・警告表示 「右フロントタイヤの空気圧を点検して下さい!」 がされたため、
       空気圧を点検したところ 異常なし。(右前輪 2.52kg/平方p 両輪とも)

      そこで 下記のリセット操作をしましたが、 この操作をしても、2から3q走行後には この警告表示がされる。
      この不
      続きを読む具合が 既に 4回連続して(毎回)発生しています。

       ・「車両設定」→「タイヤ」→「SET」→(4輪とも必要な値と一致してますか?)【確認】 を選択後
         画面を閉じる。

      ●これから、ディーラーに相談する予定です。

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