ホーム > 家電 > 電子レンジ・オーブンレンジ > 電子レンジ・オーブンレンジの選び方

電子レンジ・オーブンレンジの選び方

価格.com ユーザーが編集する電子レンジ・オーブンレンジの選び方のガイドです。電子レンジ・オーブンレンジ選びに必要な基礎知識、用語解説はこちらでチェック!

概要編集する

オーブンレンジとは

 電子レンジに、電気オーブンの電気発熱体も内蔵させたものです。

レンジ加熱について

 電波が水分を振動させて熱くします。

 マグネトロンと呼ばれるマイクロ波発生器がレンジに内蔵されています。  そのマイクロ波が、食品中の水の分子に吸収されます。

 一般に、レンジ以外の加熱では、調理器具が金属など熱を伝えやすいものに限られるうえに、熱を調理器具と食材へ伝える時間が必要です。

 が、レンジでは食品中の水分を直接加熱できるため、木製の碗や陶磁器、耐熱ガラスなどの食器に盛りつけたままで加熱できます。

 温める使いかたが、もっとも適しています。

 水分子が直接加熱されるため、熱が水蒸気として飛んでしまいやすい、つまり食品を冷ましやすい性質があります。

 水分に、かたよりがある料理の場合は、ふたをせずに加熱すると、水分の多い食材が先に加熱されます。

 油分が多い食品のあたためには向きません。  水分子の熱が、油分へすぐに伝わってしまい、食品を温めないまま油が熱くなり、水と油が反発して飛びちったり、食品が、べとつきやすいです。

 乾燥させる目的で使われる場合がありますが、電波には、とがった部分へ集中しやすい性質があるため、もいだ部分が乾燥したバナナなどを加熱すると、端がこげたり、発火する場合があるように、乾燥にも注意が必要です。

 電波の届く距離が、食品の表面から数 cm と、レンジ以外の加熱よりは、深くまで、すばやく届きますが、限りがあります。

 加熱全般的に、ラップまたはレンジ用のふたの使用が推奨されます。

 が、レンジの温度センサーに頼る 「あたため」 機能は、もっとも使われやすいです。 ふたやラップをかけると、温度センサーが、食品の温度を検出できなくなります。 センサーに頼る場合は、あたため終わってから、まぜたり、ふたやラップをして、水分子以外へ熱が伝わるようにして、食品の温度むらを少なくして、冷めにくくすることが推奨されます。

 コップへ入れた飲みものなどは、上や周囲ばかりが熱くなりやすいため、温度センサーのあたため機能には頼りにくくなります。  ほとんどの場合、かきまぜる必要があります。

 スプーンなどの金属を食品と加熱してしまった場合は、すぐに取りだそうとせず、扉を開けて時間をおいて、電波、熱を通しにくいもので、はさんで取りだす必要があります。  すぐに手で取りだすと、金属内で電波が反射していて、手へと伝わって、やけどをする危険があります。

 膜がある食品、殻付きの卵や、割った卵でも卵黄、いかなどや密封状態の加熱では爆発の危険があります。

 温め以外となりますが、湯などによる間接加熱では、やわらかくなりにくいものをすばやくやわらかくすることに向いています。 たとえば、にんじんを数 cm 角に切って、ラップで、くるんで、口が下になるように皿に載せて 1,000 W で様子をみながら水蒸気を吹きだすまで数分間加熱すれば、たまねぎなどの根菜類と一緒に、すぐに炒めたり煮られる状態となります。 ただし、皿が熱くなる場合があるので、取りだすときに鍋つかみの使用がおすすめです。

最終更新:てとたつ 2012/03/17 7:14:17

選び方のポイント編集する

 冷蔵庫や炊飯器が家族人数での選択肢に成るに対し、オーブンレンジはレンジ加熱とオーブン加熱が異なる為に、機種選択はオーブン加熱の目的を重視した考慮が必要です。

 とは、レンジ加熱の最高出力の為の1000Wアンテナは、個体容量はあまり必要では無いのですが、焼く事であるオーブン加熱は最高温度次第で焼き上がりが異なる上に、機種毎のオーブン温度は、本体サイズから来るヒーター部分のサイズと断熱材の使用状況が影響されますので、選択サイズを大型にする必要が有ります。

 ヒーター併用なので、トースト使用での考慮も検討に成るかとも思われますが、庫内が広く成っただけ加熱時間が加算され、加えてグリル機能が無い場合は予熱が必要に成ります。

 しかしその前に、

= 購入前の「絶対注意」 =

 レンジ加熱は対象物の水分沸騰なので、外部は左程熱くは成りません、しかし100℃を越えるオーブン使用時は、外部まで熱くて触れない状態に成る為に、設置必要空間が発生します。

 その最必要基本空間として、両横双方5cm、裏面10cm、天面20cm、が消防法規定での安全空間と成りますが、機種毎に断熱材使用が異なりますので、設置位置には、オーブンレンジ本体以外に、設置必要空間の確保が必要と成ります。    加えて、設置場所の背後にガラスが無い事も注意点と成ります。

 将来引越しの予定が有る場合の電圧の地区限定に付いては、機種に50−60HZ共通としたヘルツフリー対応機種ならば、日本国内での移動使用は可能です。

 設置場所に対して、冷蔵庫の上に設置は家庭用冷蔵庫ではNGです。

 しかしメーカーのカタログや説明POPの説明項目に、オーブンレンジが設置できますとした200L以下サイズ機種への内容が有り、この理由は高さ寸法が低い機種での発熱する物を置いた場合を想定した、天面100℃耐熱を利用した要素で、高温の発生するオーブンレンジに対しての天面が耐熱するとの意味に当ります。

 このメーカー側の説明は、オーブン使用時の火災要因からの絶対必要空間と比べて、冷蔵庫の必要空間は放熱スペース用の空間とした安全性以外の要素なので、カタログやPOPに明記されている場合が有ります、しかし天面に物を置くとは単に冷蔵庫本体の寿命を縮めると年間電気使用量が表示されているよりも数字が上回るだけに成るだけですが、オーブン使用時には高熱を発生させ確実に冷蔵庫が熱負けしますので、やはり置かない、更に置いて使用をしないに越した事は有りません。

 更に選択肢として炊飯器やホームベーカリーの様に味覚の好みでの機種選択と違い、オーブンレンジは加熱ムラの有無のみの性能機種です、その為に選択時に最も重要なのは華々しい機能案内では無くカタログ巻末に有る製品比較表の項目です、エアコンの様に大まかな別途ページが有るならば理解は出来ますが、この項目が明確であるは機種選択には当然条件で、アバウトな比較表のみとはユーザーの為では無く、メーカー側都合での内容構成で有るとの理解が必要です。


 注)機種選別として下記3機種は、現在発売の家庭用100Vの平均機種を対象としています。

< 小型/15L >

 平均限界出力 : レンジ500W オーブン220℃  断熱材未使用 トースト平均6分

 主流機種特徴 : 価格が重視されたスタンダード機種、その為に最低限機能での造りに成っている為に、ターンテーブル、横開きの扉、天面露出管ヒーター

 ターンテーブルで有るとは、レンジアンテナが横に有り電磁波が横から発生する為に、食品を回転させて加熱ムラを防ぐ必要が有る為のターンテーブルです。

 しかし庫内内部は金属なのですから、電磁波を通す為に庫内横にある板状の部品が存在します、但し設置スペースが取れず1000Wアンテナの設置は不可です。

 ちなみに底面にアンテナが無い為、底面ヒーターはパネルヒーターである事が多く成り、それがトーストの両面焼きを可能にします。

< 中型/20L >

 平均限界出力 : レンジ1000W オーブン250℃ 背面断熱材使用機種有り トースト平均8分

 主流機種特徴 : ターンテーブルレス、前開き扉、天面パネルヒーター

 底面はアンテナスペースが取れるので100V電源での最高出力1000Wの搭載が可能、その為に底面は全面セラミックを使用、加えて機種特徴からの手入れの容易さからも、レンジ加熱で主に使用には考慮タイプ。

 ターンテーブル機種が底面パネルヒーターで有ると異なり、底面のアンテナを避けてのシーズヒーターを使用する為に、グリル機能の有る場合のみトーストは片面加熱です。

 一方、小型機種のターンテーブルとは違い食品を回転させない為、食品を管理するセンサー精度の考慮がレンジ加熱には必要に成ります。

 オーブン温度が250℃と小型ヒーターなので、170℃程度の予熱には20分以上必要な為に、予熱後の開閉時の温度低下後の回復が遅く、製パンやケーキをムラ無く焼き上げるには、最低でもプラス30℃の予備予熱が必要です。

< 大型/30L >

 平均出力 : レンジ1000W オーブン250℃〜300℃ 断熱材周囲使用機種有り トースト平均10分

 主流機種特徴 : 高級機種と、スタンダード機種に分かれる。

 高級機種は断熱材使用も出来るので、必要設置空間の抑制が少なくなり、中型機種よりも設置空間が少なくなる場合も有ります。

 高級機種はメーカー毎で方向性が異なり、その為にメーカー選択も使用用途の選択内に至ります。

 オーブン高温機種ならば、予熱時間の短縮に繋がり予熱後開閉時の温度低下後の回復も早くなるので、製パンやケーキに適した機種にも成りえます、しかし発熱箇所を扉付近に設置すれば、開閉時の温度低下にも対応可能と成ります。

 トーストに付いては、発熱トレー方式と大容量加熱水蒸気タイプならば両面焼きが可能で、それ以外はグリル機能での片面焼きです。

 大型機種の特徴の一つとして、背面熱風方式が出てきます、熱風方式ならば加熱皿を二枚入れ二段同時加熱が可能ですが、一方殆どの機種は底面にはヒーターが設置されていません。

 スタンダード機種とは、両脇に断熱材を使用しない250℃機種で、この機種のみ焼く量での選択肢と成りますが、それ以外には庫内正方形の熱風ヒーター無しがスタンダードタイプの部類に入ります。

  −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 一部、mixi内コミュ「知ろうよ、オーブンレンジ」から抜粋。

最終更新:K2.F 2009/11/26 16:10:50

主なシリーズ編集する

 オーブンレンジの選択基準としては機種での統一性は大まかで、サイズ容量が出力限界に相対しますので、機種サイズがシリーズ説明の軸と成ります。

 その点からもオーブンレンジの選択には、オーブン温度もさる事ながら、予熱等の特性を含めたオーブン加熱の特性を念頭に置いた上で、オーブン使用を中心に選択する必要が有ります。

 ― 単機能レンジ ―

< 小型/15L >

 平均限界出力:500W〜700W ターンテーブ使用。

 レンジ加熱のみの為に温めのみ、オートメニューは無く手動使用が必要で、アンテナは横に有るので、電磁波を当てる為にターンテーブルなのですが、一般的には耐熱ガラスを使用するのは、金属が庫内に接触した放電現象を防ぐ為と、床側から電磁波を潜らせて加熱の効果も考慮しています。

 殆どの製品がアンテナの地域制限が有るので、地区での移動時には使用不可が有ります。

 地域としては、富士川から糸魚川が地域境界基準に成り、関東が50HZ、関東が60HZに成りますが、製品名の後にこのどちらかのHZが有れば移動使用は不可です。

― オーブンレンジ ―

< ターンテーブル機種 > 

◎ レンジ機能として

 オーブンレンジに成ると自動温め機種に成りますが、食品を回転させるのでセンサーは、簡易な水蒸気と重量サンサーでの構成で温度管理を補います。

◎ オーブンとして

 高温に成るオーブン用途として考慮しているので、ターンテーブルはセラミックを使用します。

 そのセラミックの為に熱伝導の悪いターンテーブルを外した下に有る、アルミの回転網を利用し、アンテナの無い底面を全面パネルヒーターとして使用可能な為に、トースト機能が有る機種ならば両面焼きが可能です。

 但しターンテーブル機種自体は、生産コストを考慮した機種なので、天面は露出管ヒーターに成り、手入れの面での考慮が必要で、温度が250℃まで満たないので有れば、料理用途として焼き色を付けるまでは難しいと成ります。

 オーブン使用として熱管理が必要に成る事から、レンジ加熱用途の2サンサー以外に、庫内の温度管理の為の、庫内温度サンサーが加わります。

< ターンテーブルレス機種 > 手入れのし易さが利点

◎ レンジとして

 底面がセラミック使用でその下にアンテナが有り、アンテナ自体を回転させる事から、食品を回転させる必要が有りません。

 食品を回転させないとは、水蒸気サンサーだけでの温度監視不足と成り、食材を直接監視する赤外線センサーが必要に成りますが、この赤外線センサー自体の精度と設置位置によって、レンジ加熱での温めムラの有無や指定温度の良し悪しに繋がります。

 赤外線センサーに付いては、重量サンサーよりもコストがかかる為、低価格を目的としたターンテーブル機種には使用されていません。

◎ オーブンとして

 床にアンテナが有るので、それを金属で覆ってしまえば電磁波は通しませんので、アンテナを避けたシーズヒーターを使用します。

 更にアンテナの電磁波特性からの床面のセラミック使用とした、金属よりも熱伝導が劣る特性からも、トーストの様に素早く加熱の必要な焼き方に対しては、両面焼きは不可と成ります。

< コンベンション(熱風)の有無機種 > 同時可能か入替えか

 ヒーターは放射熱、コンベンション(熱風)は対流熱と、熱の流れの有無が有りそれが焼きムラを左右します。

◎ コンベンション、無し

 放射熱はヒーターが近い範囲は熱が届きますが、それ以外の場所には熱が届きにくくそれが焼きムラの要因に成ります

 角皿の使用も、天面ヒーターと下面ヒーターと面だけの加熱では、上段が上面だけ、下段は下面だけ、の加熱に成りますので、加熱途中に角皿を入れ替える必要が有ります。

◎ コンベンション、有り  庫内に熱風口が有り熱が対流します、その為にヒーターが当らない場所も熱が届く、熱効率の有利性が出てきます。

 更にコンベンションは、角皿の入れ替え無しで2枚同時加熱が可能です、とは熱風が皿の間を抜けるので、熱風で熱を回す為に角皿を移動させずに焼き上げる事が可能、な為に、殆どのコンベンション機種は、同種の角皿が二枚付属しています。

< スチーム機種 >

◎ 角皿スチーム = スチーム温度は庫内温度と同温度。

 オーブン機能としてコンベンション対応外機種で見られる使用で、水蒸気を発生させ熱回りの効果を上げる対応機種です。

 水分蒸発でのスチームなので、庫内温度とスチーム温度は同温度、その為にスチーム使用用途は、蒸し物ないし蒸し焼きに限ります。

◎ 加熱水蒸気機種 = 庫内温度よりもスチーム温度は高温、但し。

 本体に設置されたタンクに水を入れて、本体内部に水を通過させる事で、オーブン温度よりもスチーム温度を高くした加熱水蒸気は、水の高温気化原理を使用します。

 元々250℃機種での加熱では、表面加熱ではロスがかかる為に高い熱を食品にかけて、肉や魚の肉汁を閉じ込めるが目的の機能です。

 但しメーカーの提示する加熱水蒸気の温度は、スチーム口付近で計測した温度に至る為に、加熱水蒸気の効果として食材に直接噴射しなければ、用途を成さない点が有ります。

< オーブン250℃機種 > ヒーターの基本温度

 電気ヒーターの基本温度は250℃に成りますので、大多数の電気加熱機種は250℃温度と成る為に、電気オーブンは250℃が主流に成ります。

 その家庭用100Vの250℃機種で有るとは、ヒーター容量の限界から予熱スピードが遅いと成りますので、予熱使用での250℃機種では、予熱後のフラッシュオーバー現象を考慮して+30℃以上での予熱利用がムラ無く仕上げる方法と成ります。

 本来250℃とは中火程度の熱なので、そのまま使用ではグラタンの焼き色やホイル焼きや焼き芋には対応可能ですが、特に製パンやケーキ等の焼き菓子には予備予熱、肉類へは前もっての表面の直火焼き、ピザには生地を先に焼いてからの2度焼がお勧めです。

< フラッシュオーバー対応250℃機種 >

 予熱後のフラッシュオーバーですが、250℃機種であっても高温機種のように予熱後の温度回復を補う方法が有ります。

 とは扉付近の温度が低いのですから、熱回りの速いコンベンションを従来の奥では無く、扉に近い箇所に設置する方法が有ります。

< オーブン300℃以上機種 > 

 電気ヒーターが250℃と成りますが、100V使用でそれ以上のオーブン温度を出させるには、断熱材と本体容量から来るヒーター容量は不可欠です。

 断熱材の使用は蓄熱の必要性ですが、断熱材が無ければヒーターが発熱しても熱が逃げてしまい結果ヒーターが焼け切れてしまいます、しかし加熱目的の電気機種はこの断熱材のコストが問題点と成りますので、低コストの15Lはオーブン使用時には全面の設置必要空間が不可欠なのです。

 ヒーター容量サイズが大きく成れば、予熱スピードを早く出来ますが、その速度が結果的にヒーターに対しての負担をかけないと成ります。

 300℃以上必要な理由は、料理用途では高温での旨みを閉じ込める表面加熱への理由も有ります。

 予熱後のフラッシュオーバー現象に付いても、ヒーター容量からの温度上昇が素早い事から、食品を入れた後に庫内の温度を素早く均一に出来ますので、予備予熱の必要が無いと成ります。

 この温度回復力の確認には、試し焼きとしてクッキーを焼く事をお勧めします。

 洋菓子店のオーブンは、高温度或いは回復力の早い200V使用なので予熱時間が早く、生地を入れた時点で焼く為の適正温度が素早く得られ、生地の油脂を素早く溶かしサクサク感を発生させます。

 しかし家庭用250℃機種では、温度回復が遅く生地の卵が先に固まってしまうので、モサモサ感に成ってしまいます。

 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 参考資料 おいしさをつくる「熱」の科学  著作:佐藤秀美  発行:柴田書店

 一部、mixi内コミュ「知ろうよ、オーブンレンジ」から抜粋。

最終更新:K2.F 2009/11/26 16:11:40

FAQ(よくある質問と回答集)編集する

オーブンレンジのトースト機能 オーブンレンジはトーストを焼く事は不得意です。焼くことはできます。しかし焼く時間が普通のトースターと比較して2倍以上かかります。また、両面を焼くには、ほとんどの機種で自分で裏返す必要があります。メーカーに電話で問い合わせしましたら、トーストは普通のトースターを薦められました。

最終更新:kunidz 2010/05/20 15:39:46

電子レンジ・オーブンレンジ トレンド

2012年04月のトレンド情報です
  • 価格帯
  • メーカー
  • スペック

価格.comにおいて、どの価格帯の製品が売れ筋なのかがわかります。予算決定の参考にしてください。

棒グラフ円グラフ
このコンテンツをご覧いただくには、Adobe Flash Playerをインストールする必要があります。Adobe Flash Playerのダウンロードはこちら

電子レンジ・オーブンレンジ なんでも掲示板  -電子レンジ・オーブンレンジに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板-

電子レンジ・オーブンレンジ 関連特集

スチーム機能付き! 人気の電子オーブンレンジ

スチーム機能付き! 人気の電子オーブンレンジ

スチーム加熱が素材の味をグッとひきだす人気のスチームオーブンレンジをピックアップ! 旨みをそのままに塩分・油分をカットするヘルシー料理が簡単に楽しめます。


このページの先頭へ