格安スマホ比較

格安スマホ比較

  • 格安スマホでスマホの月額料金を半額以下に!
  • 端末料金込みで月2,000円台のプランも多数!

セットで契約。格安スマホとは?

格安スマホとは、SIMフリーのスマートフォンと格安SIM(通信プラン)のセットのことです。セットで購入することで以下のようなメリットがあります。

  • 端末の料金を分割払いできるプランが多数あります
  • 端末保証に対応しているプランが多数あります

格安SIMとは?をもっと詳しく

別々に用意。格安SIMカードとスマホ

すでにお持ちのスマホで使うSIMカードを探したい方、
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  • STEP1.プランのタイプ

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    1GBのデータ量では、以下のことができます。
    (1GB=1,000MB=1,000,000KB として計算しています)

    Webページの閲覧
    (価格.comスマートフォン版:293KB)
    3,412回
    アプリダウンロード
    (1アプリのサイズ36MB ※1)
    27回
    動画閲覧
    (4分あたり12MB ※2)
    83回

    ※1 iPhone、Androidの人気アプリ上位5位の平均値
    ※2 Youtube人気動画上位5位の平均値

    今使っているスマホのデータ量を見る

    Android 4.0以上の場合、設定画面より「データ使用量」または「データ使用」画面で確認できます。
    または、各キャリアの提供サービスで確認できます。

    データ通信量確認方法

    docomo My docomoページ
    My docomoアプリ
    au auお客様サポートページ
    auお客様サポートアプリ
    SoftBank My SoftBankページ
    My SoftBankプラスアプリ
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楽天モバイル

メリットがこんなに!格安スマホの特徴

格安スマホの月額料金はキャリアと比べていくら安くなるの?

携帯大手キャリアの月額料金の半額以下でスマホが利用できます。

格安スマホと携帯大手キャリアは、データ通信量の月額料金に大きな開きがあります。また、携帯大手キャリアでは国内通話のかけ放題が月額料金に含まれるのに対して、格安スマホは通話料はかけた分だけ課金されます。これらの料金の差から、格安スマホの端末料金を含んだ月額料金は、携帯大手キャリアの半額以下まで節約できます。

  • ※2016年6月28日時点の料金です。税込みの金額で算出しています。別途ユニバーサルサービス料がかかります
  • ※1 2016年夏モデルのMNPの場合の端末料金の実質負担金
  • ※2 価格.com格安スマホカテゴリ掲載の5GBプランの格安SIM料金の平均価格
  • ※3 価格.com格安スマホカテゴリ掲載のAndroidスマートフォンの平均価格

携帯大手キャリアと格安スマホの違いは?

携帯大手キャリアとの契約ではなく、「MVNO事業者」と呼ばれる格安スマホの提供会社との契約になります。

格安スマホを提供している企業は、OCN、BIGLOBEや楽天など、携帯キャリアではない事業者です。これらの事業者は、docomo、auなどの携帯大手キャリアから電波インフラを借りて、通信を行っています。このように電波インフラを他の企業から借りて、独自のサービスを提供する企業のことを「MVNO」(Mobile Virtual Network Operator:仮想移動体サービス事業者)と呼びます。MVNOが独自のサービスを展開していく中で、基本料金に通話料を含まない低価格な通信サービスが主流となりました。

格安スマホでも、キャリアのスマホで使っていた機能は問題なく利用できます。
今の電話番号も変えずに利用できます。

格安スマホでも、インターネット・メール・アプリ・SMS・動画など、キャリアのスマホで利用していた機能はすべて利用できます。LINEやTwitter、FacebookなどのSNSも利用可能です。また、音声通話プランを選択した場合、現在利用している電話番号をそのまま引き継ぐことができます。電話番号をそのまま引き継ぐには、MNP(電話番号を変えずにそのまま利用)の手続きが必要です。

  • ※1 音声通話プランを選択した場合
  • ※2 G-mailやYahoo!メールが利用できます。キャリアメールは利用できません

格安スマホは通話した分だけ通話料がかかります。
通話料を抑えたい人は、各社が提供している通話料が半額になるアプリや、通話定額オプションを利用しましょう。

格安スマホは、携帯大手キャリアと違い、30秒で20円(税込21.6円)がかかるため、アプリやオプションサービスを使わないと、通話時間が長い人は通話料が高くなります。格安スマホの事業者は、「通話料を半額にするアプリ」を提供したり、通話定額のオプションを発表している会社も多いため、それらのサービスをうまく組み合わせて通話料を抑えましょう。

事業者名 通話料が半額になる
アプリの提供
通話定額の提供 詳細
IIJmio(みおふぉん) 1回3分以内かけ放題、さらに同一mioID間での通話は1回10分以内かけ放題 648円/月
(誰とでも3分 家族と10分)
※2016年9月1日から提供開始

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1回5分以内かけ放題、さらに同一mioID間での通話は1回30分以内かけ放題 896円/月
(誰とでも5分 家族と30分)
※2016年9月1日から提供開始
BIGLOBE(ビッグローブ) 月60分定額 650円
(BIGLOBEでんわ 通話パック60)

プランを見る

FREETEL(フリーテル) 1回1分以内かけ放題 430円
(1分間かけ放題)

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1回5分以内かけ放題 907円
(5分間かけ放題)
mineo(マイネオ) × 月30分定額 907円
(通話定額30)

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月60分定額 1,814円
(通話定額60)
UQ mobile × 月30分の通話を月額料金に含む
→キャンペーン期間中は月60分の通話を月額料金に含む
(ぴったりプランの月額基本料金に含む)

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月最大60分の通話 1,080円/月
→キャンペーン期間中は月最大120分の通話 1,080円/月
(たっぷりオプション)
U-mobile(U-NEXT) 月60分定額 864円
(でんわパック60)

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楽天モバイル 1回5分以内かけ放題 918円
(5分かけ放題オプション)

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ワイモバイル(Y!mobile) × 1回10分以内・月300回までの通話を月額料金に含む
(月額基本料金に含まれる)

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通話時間・回数無制限のかけ放題 1,080円/月
(スーパーだれとでも定額)

※2016年8月3日時点の料金です。税込みの金額で算出しています

ワイモバイル

格安スマホのデメリットは?

キャリアのメールアドレスが使えなくなる

「xxx@docomo.co.jp」「abcd@ezweb.ne.jp」のような携帯大手3社が提供しているメールアドレスが使えなくなります。GmailやYahoo!メールなど、PCでも使えるメールアドレスは利用できるため、それらのメールアドレスで代用しましょう。

キャリア決済が使えなくなる

App StoreやGoogle Play等で、アプリの購入やアプリ内課金を行う際に、料金を月々の携帯代金とまとめて支払う「キャリア決済」が利用できなくなります。

支払い方法はほぼクレジットカードのみ

格安スマホの支払いは、どの事業者も基本的にはクレジットカードのみに対応しているため、クレジットカードを所有していることが前提となります。口座振替、請求書による支払いにはほとんどの事業者が対応していません。

店頭での相談がしにくい

携帯大手キャリアの場合、全国に店舗を構えているため、店頭での相談やサポートが受けやすいですが、格安スマホの事業者は、実店舗がなかったり、店舗数が少ない場合が多いため、相談やサポートは電話やメールが中心となります。

格安スマホではどんな種類のスマートフォンが使えるの?

多彩なSIMフリースマートフォンから選択できます。
キャリアのスマートフォンと比較しても、スペックに遜色ありません。

格安スマホはHuawei(ファーウェイ)、ZenFoneシリーズのASUS(エイスース)、Acer(エイサー)等の海外メーカーのSIMフリースマートフォンが多くの割合を占めています。また、富士通のarrows、シャープのAQUOSなど、携帯大手キャリアで人気のシリーズも購入ができます。

人気の格安スマホのスペックを比較

格安スマホの料金プランの選び方は?

一番人気はデータ量3GBのプラン。
スマホ利用者の90.6%が毎月3GB以下のデータ量で利用!

格安スマホの月額料金は、データ量によって決まります。データ量は、1GB未満からデータ量無制限までの多彩な選択肢がありますが、多くの人が、毎月3GBのデータ量で十分利用できるようです。自分が毎月利用しているデータ量を元に、適切なプランを選びましょう。
NTTコム リサーチ調べ

通信速度は高速・低速の2タイプ。
キャリアと同等の速度で使いたい人は高速プランを選びましょう。

速度は、大きく分けて高速(75Mbps以上)と低速(200kbps前後)の2種類のタイプがあります。 携帯大手キャリアで契約していた時と同じくらいの速度を求めるなら高速プランを選びましょう。

携帯大手3社のスマホとはなにが違うの?どうやって選べばいい? 格安スマホ 初心者ガイド

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