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シミュレーション・計算

自動車ローンのご利用を検討される際に、毎月およびボーナス月の返済額を簡単に計算できるシミュレーションです。想定金利や借入金額、返済期間などから試算することができます。

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シュミレーション・計算ガイド

自動車ローンの金利とは?
自動車ローンの金利には、変動金利と固定金利の2種類があります。変動金利とは、借入期間内に市場金利の情勢の変化によって金利が変わります。一般的に固定金利よりも低く金利が設定されており、短期の返済に向いています。固定金利とは、借入金利が一定の金利なので、返済計画を立てやすいですが、将来、金利が下がった場合は負担が増える可能性もあります。固定金利は長期返済に向いています。
自動車ローンの借入限度額は一般的にどのくらい?
一般的には300万円〜500万円が多いようです。しかし、あくまで限度額ですので、必ずしも誰もがこの金額を借りられるわけではありません。各金融機関などの借入先や申込者のその他ローンの借入状況、年収、支払い回数によっても借入限度額は変わってきます。
自動車ローンの返済期間は一般的にどのくらい?
3年(36回)以内での完済が望ましいですが、一般的には5年(60回)〜7年(84回)が多いようです。しかし、長期返済ですと利息分が大きくなるので、少ない回数でローンを完済した方が良いでしょう。もし月々の返済に余裕があるのであれば、繰上げ返済で借入残高を減らすことができる商品もあります。無理のない範囲で支払い回数を設定されると良いでしょう。
自動車ローンのボーナス払いをしたほうがよい?
収入が安定している人ならば、月々の支払額は一定額なので、計画的に返済しやすいですが、ボーナス払いを行うことで、月々の支払額を低く抑えることができます。しかし、ボーナスは、勤務先の会社の業績や転職による給与体系の変化によって変わる収入です。ボーナス払いを利用する際には、ボーナス払いの返済額に余裕を持ち、万が一、収入が変わったとしても確実に返済できるよう管理しましょう。
自動車ローンの返済額はどのくらいがよい?
毎月の返済額は月収の15%〜25%程度以内に抑えることが良いようです。しかし、突然何が起こるかわかりませんので、急な出費に備えておける程度の返済額が良いでしょう。自動車ローンを借りる際には、生活が厳しくならないよう無理のない返済計画を立てられることをおすすめします。

ご注意

  • 本シミュレーション機能では、借入金額に対するボーナス返済割合の上限を全商品一律50%としています。実際の割合は商品によって異なりますので、ご注意ください。
  • 本シミュレーションは、希望借入額・希望返済回数と実質年率を基に、固定金利・元利均等方式で価格.comが一律算出したものです。返済方式や金利体系、ボーナス返済、各種手数料等は考慮していません。各商品の実質年率を返済額でイメージしたものであり、あくまで目安です。また、掲載されている情報の正確性や各金融機関の融資実行を保証するものではありません。借り入れの際は、実際の返済金額や商品の詳細等について各金融機関にお問い合わせください。