スマートに、そして時には機能的に。あるいはシンプルに、そしてなによりも使いやすく。この上なくオシャレで使い心地のよいインターフェースに、エイサーの最新の技術を搭載しました。いつでもネットの世界とひとつになれる究極のスタイル"one"。Netbook 「Aspire one」ついに誕生です。
いつも持ち歩きたくなる上質デザイン
京都「NISSHA」のIMD®技術を採用したパールライクな美的ルックスとラウンドフォルムを採用。貝殻を思わせる美しいシーシェルホワイトと、格調高いサファイアブルーの2色からお選びいただけます。
249(W)x170(D)x29(H)mm/約1.1kgの小型軽量設計で持ち歩きやすさを実現しながら、キーボードやタッチパッドも快適に操作できるように工夫しました。
思い立ったそのときに、気軽にネット
お気に入りのカフェで情報を検索したり、通勤・通学中にブログを更新したり、旅行先から撮った写真などを友人や家族と共有したり。
Aspire oneなら、携帯電話感覚でいつでも「今したい!」と思ったその場でネットコミュニケーションが楽しめます。
小さなボディであなたのテーブルやデスクを占領することなく、いつも傍らで気軽に使うことができます。
ネットライフを満たす充実のスペック
超小型省電力チップのインテル®Atom™プロセッサーをはじめ、サイトや画像・映像を美しくクリアに映し出す8.9インチ光沢液晶、ビデオチャットに欠かせない30万画素カメラなど、インターネットを楽しむための多彩な本格的スペックを搭載しました。
あなたの「今したい!」を実現するために、周辺機器を用意したりする必要はありません。
製品発表直後から話題沸騰のAspire oneを、「Aspire one」製品サイト、またはお近くの販売店で是非チェックしてみて下さい。
「Aspire one」製品サイトはこちら
http://www.acer.co.jp/one/
販売店舗一覧はこちら
http://www.acer.co.jp/buyacer/?linkid=order1
日本エイサー株式会社のHPはこちら
http://www.acer.co.jp/

最新のAMD Athlon™ X2 デュアルコアプロセッサとAMD780チップセットを搭載したAspire 5530 Seriesがついにデビュー!AMDの“兄貴”インタビューも合わせてご紹介します。
最新の3DゲームなどですばらしいDirectX® 10性能を満喫できる、 ATI Radeon™ HD 3200グラフィックスを内蔵したAMD 780G チップセットを搭載しました。3D性能だけでなく、デジタルデータの保存、アクセス、共有で、驚くほどの高速ダウンロードが実現できます。
また、HD動画を最大限楽しむためのAMD HD!エクスペリエンスを搭載。
HD動画を高品質に再生するUVD(動画再生支援機能)をチップセットに内蔵し、主要フォーマットのフルHD映像がストレスなく楽しめます。さらにCPUへの負荷軽減機能により、高度なマルチタスク処理性能と共に省電力性をもたらします。

最新のAMD Athlon™ X2 デュアルコアプロセッサとAMD780チップセットを搭載したAspire 5530 Seriesがついにデビュー!AMDの“兄貴”インタビューも合わせてご紹介します。
最新の3DゲームなどですばらしいDirectX® 10性能を満喫できる、 ATI Radeon™ HD 3200グラフィックスを内蔵したAMD 780G チップセットを搭載しました。3D性能だけでなく、デジタルデータの保存、アクセス、共有で、驚くほどの高速ダウンロードが実現できます。
また、HD動画を最大限楽しむためのAMD HD!エクスペリエンスを搭載。
HD動画を高品質に再生するUVD(動画再生支援機能)をチップセットに内蔵し、主要フォーマットのフルHD映像がストレスなく楽しめます。さらにCPUへの負荷軽減機能により、高度なマルチタスク処理性能と共に省電力性をもたらします。

自身もエイサーフェラーリ限定モデル1005のユーザーで、IT業界では“兄貴”の愛称で親しまれている日本AMD株式会社マーケティング本部マネージャーの土居憲太郎氏にエイサーの魅力について伺ってみたところ、
「日本エイサーと日本AMDには似たようなところがある」として、 「どちらも本社は世界的に有名なIT企業なのですが、日本では知名度が世界のそれと比較すればやや低い。まずそこが似ています。そして少数精鋭であること。さらに、その結果としてアイデアを行動に移すのがスピーディ。一緒に仕事をさせて頂いていて、そのことがとてもよくわかります」
また、一般の人には気がつきにくい部分にも技術力を使っている点として、「3リッタークラスのデスクトップPCでは、スペースの制約があるため、ノートPC用のCPUを使うのが一般的です。しかしそれだと値段が高くなります。エイサーは通常のデスクトップ用CPUをうまく収容して、価格を下げているんです。これはすごいことです」
と、開発力についても高い評価をいただきました。
日本エイサーと日本AMDのエキサイティングなコラボレーションから生まれた先進のプレミアムPC Aspire 5530 の魅力を、是非お近くの販売店もしくはWEBサイトでご覧下さい。
Aspire 5530 Seriesの製品情報はこちら
http://www.acer.co.jp/products/notebook/as5530/index.html/
日本エイサー株式会社のHPはこちら
http://www.acer.co.jp/

エイサーの液晶モニターが、BCNランキング2008年上半期液晶ディスプレイ部門で一位を獲得しました!今回はランキング1位獲得のお知らせと、人気機種をご紹介します。
全国の主要家電量販店の実売データを収集しているシステムであるBCN ランキング(http://bcnranking.jp/)の2008年ランキング(6月末現在)にて、当社の液晶モニターシリーズが主要ジャンル メーカー別のLCD(液晶ディスプレイ)部門において販売数量シェア第1位を獲得!
エイサーの世界レベルのクオリティが日本市場にも受け入れられ、「日本一」の液晶モニター販売台数という実績へとつながりました。

※BCN ランキングとは
BCN ランキングとは、株式会社BCN が提供する、全国の主要家電量販店やPC 専門店、ネットショップで毎日どのような製品が「いくらで(単価)」、「どれだけ(台数・金額)」売れているかという実売情報を、「日次」「週次」「月次」で集計し、オンラインで提供するデータベースサービスです。
エイサーの液晶モニターが、BCNランキング2008年上半期液晶ディスプレイ部門で一位を獲得しました!今回はランキング1位獲得のお知らせと、人気機種をご紹介します。
全国の主要家電量販店の実売データを収集しているシステムであるBCN ランキング(http://bcnranking.jp/)の2008年ランキング(6月末現在)にて、当社の液晶モニターシリーズが主要ジャンル メーカー別のLCD(液晶ディスプレイ)部門において販売数量シェア第1位を獲得!
エイサーの世界レベルのクオリティが日本市場にも受け入れられ、「日本一」の液晶モニター販売台数という実績へとつながりました。

※BCN ランキングとは
BCN ランキングとは、株式会社BCN が提供する、全国の主要家電量販店やPC 専門店、ネットショップで毎日どのような製品が「いくらで(単価)」、「どれだけ(台数・金額)」売れているかという実売情報を、「日次」「週次」「月次」で集計し、オンラインで提供するデータベースサービスです。
X193Wは19インチワイド液晶パネルを搭載し、WXGA+(1440x900)の高解像度を実現。
コントラスト比2000:1(ACM)、応答速度5msという高コントラストと高い応答性で、マルチメディアタイトルの鑑賞もよりリアルに再現します。まさに、「パーフェクト・リアリティ」の出会い。
ベゼルのカラーをブラックとシルバーから選択できるので、設置場所に合わせたコーディネイトが可能です。

>> X193W 19インチワイド液晶モニターの製品詳細はこちら
P243WAidaは24インチワイドクリスタルブライト液晶パネルを搭載し、WUXGA(1920x1200)という高解像度を実現。
ホームユースはもちろんのこと、反射を抑えた光沢液晶のクリスタルブライト™テクノロジーで、ビジネスユースやクリエイティブワークにも最適です。
コントラスト比3000:1(ACM)、応答速度2msと高コントラストと高い応答性を誇り、動きの速い動画コンテンツの再生や、微妙な色合いを再現する必要のあるデザインの現場でも、余裕をもって対応することができます。
また、HDMIポートを搭載しているので、お手持ちのHDMI対応機器と接続することができ、迫力の大画面で映像を再生することができます。
実際に使われたユーザーの皆様には、デザイン性はもちろんのこと、応答速度や発色の良さなどの基本性能の高さを評価していただいています。
たくさんのレビューを投稿していただいていますので、ご購入を検討されているお客様は、是非チェックしてみてください。
>> 価格.com P243WAidaのユーザーレビューはこちら

>> P243WAida 24インチワイド液晶モニターの製品詳細はこちら
日本エイサー株式会社のHPはこちら
http://www.acer.co.jp/


前回は「Aspire one」の優れた機能面についてご紹介したが、今回はエイサーこだわりのデザイン面についてご紹介したいと思う。
「持ち運ぶインターネット」をコンセプトにしている「Aspire one」は、サイズも重さもそのコンセプトに忠実に抑え、サイズは249(W)×170(D)×29(H)mmとコンパクト設計である。
重さは約1.1kgと軽量設計のため、バッグなどに入れて手軽に持ち運べるのである。
全体的なデザインは、飽きのこないスムーズカーブのエッジを採用している。
また、使いやすさを追求した最大150度まで開くヒンジを採用し、モニターを見るときにちょうど良い角度に調節が可能である。
ヒンジにはメタリックオレンジをアクセントとし、「Aspire one」の特徴のひとつとも言える。
気になる色展開は、ホワイトが美しい「シーシェルホワイト」と、クールな「サファイヤブルー」の2色である。

コンパクトに設計されたネットブックは、キーボードやタッチパッドが小さく、どうしても操作しにくいという難点が出てしまいがちだが、この「Aspire one」は違う。
キーボードは通常のキーボードの89%縮小サイズで違和感がなく、SHIFTキーなどを通常のモバイルPCと同等のサイズで配置しているため、違和感なく打ちやすくなっている。
タッチパッドは、余分な場所を取らないよう、ボタンを横型に配置しているため、自然且つ快適に操作ができる。

表面加工には、京都、日本写真印刷株式会社「NISSHA」のIMD(In-mold Decoration)技術を採用している。
これにより、つややかで曲線美の冴えるルックスに仕上がっている。

IMD(In-mold Decoration)とはなにか。
これは日本の特許技術であり、成形同時加飾転写システムのことである。
メタリック・パール、つや消しなど、模様だけでなく質感や風合いまでも再現する最新の技術を駆使し、3次元形状のプラスチックを成形すると同時に、多様な意匠表現を高い位置合わせ精度で転写する加飾技術である。
日本エイサーでは、Gemstoneシリーズからこの技術を採用している。
いかがだろうか。
前回に引き続き「Aspire one」の全貌を紹介してきたわけだが、発売前の参考になれば幸いである。
ケータイやスマートフォンの機能に満足できない方、持ち運びに便利なコンパクトPCをお探しの方、 是非この「Aspire one」を体感して、ネットコミュニケーションを楽しんでみてはいかがだろうか。
今回発表された「Aspire one」は現在各販売店にて予約受付を行っている。
詳しい製品情報と、販売店情報は以下にて紹介されているので、是非チェックしてみてほしい。
「Aspire one」製品サイトはこちら
http://www.acer.co.jp/one/
販売店舗一覧はこちら
http://www.acer.co.jp/buyacer/?linkid=order1
日本エイサー株式会社のHPはこちら
http://www.acer.co.jp/


先日、大々的に行われた「Aspire one」プレスカンファレンス。
8月中旬の発売を待ち望んでいる方も多いのではないだろうか。
今回は、発売前のおさらいということで、「Asipre one」の優れた機能面についてご紹介したいと思う。
液晶ディスプレイは、解像度1024×600ピクセルの8.9インチディスプレイで、動画サイトからマップ、映画、デジカメ写真までクリアに表現する高級感のある光沢ディスプレイを採用している。
また、内部光源と外部光源の乱反射を抑制するエイサー独自の光沢コーティング技術「Acer CrystalBrite™」の採用により、屋外でもくっきりキレイな表示で楽しめる。
さらに、省電力・長寿命のLEDバックライトにより、バッテリー消費を抑えるため、長時間外で操作するモバイラーには嬉しいディスプレイである。

この小ささで驚きのスペックを搭載しているのが今回の「Aspire one」の特徴だ。
まず、CPUにはインテル最新・最小の省電力プロセッサー「インテル® Atom™ プロセッサー N270」を搭載。
使い慣れたWindows環境にも互換性があり、今までの環境と変わらず使用することが可能。省電力なので、持ち運ぶネットブックには最適のCPUなのである。
続いて、外出先でもダウンロードした動画や楽曲などをメモリーカードを使って保存できるよう、2つのカードスロットを内蔵。
ハードディスクは120GBと十分な容量なので、いつでもどこでもお気に入りのデータを保存することができる。
また、デジカメで撮影したばかりの写真を、メモリーカードを使って「Aspire one」に取り込み、その写真を添付して友人などにメールすることもできる。

まだまだ嬉しい機能は続く。
いつでもどこでも気軽にネットコミュニケーションができる、CMOS30万画素のWEBカメラを内蔵。
これにより、テキストチャットだけではなく、ビデオチャットを楽しむことができる。
さて、気になるバッテリー稼働時間だが、約3時間の3Cellバッテリーを採用している。外出時のネットも思いのままである。
オプションの6Cellバッテリー(9月頃発売予定)を使えば、約7時間使用可能なため、日帰りの旅行や出張にも対応できるので、ぜひ併せてチェックしたい。
いかがだろうか。
究極のネットスタイルを提案する「Aspire one」の機能の数々。
手帳を開くようなシンプルスタイルで、いつでもどこでもネットコミュニケーションが取れる「持ち運ぶインターネット」。
多様なシーンで使えるネットブックとして、今後大いに期待できる製品であろう。
次回は、エイサーこだわりのデザインに焦点をあてて、ご紹介したいと思う。
尚、今回発表された「Aspire one」は現在各販売店にて予約受付を行っている。
詳しい製品情報と、販売店情報は以下にて紹介されているので、是非チェックしてみてほしい。
「Aspire one」製品サイトはこちら
http://www.acer.co.jp/one/
販売店舗一覧はこちら
http://www.acer.co.jp/buyacer/?linkid=order1
日本エイサー株式会社のHPはこちら
http://www.acer.co.jp/






























