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格安SIMカード比較。格安SIMカードでスマホ料金やインターネット代が安くなる!iPhone・Andoroid端末にも対応!

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iPhone 7で使える音声通話SIMカード

iPhone 7 32GB128GB256GB  iPhone 7 Plus 32GB128GB256GB

音声通話SIM 音声通話機能付きSIMカードを比較してスマホ代を節約!

現在お使いのスマホをそのまま利用するなら音声通話機能付きSIMカード!番号そのままで乗り換えできるMNP対応プランも豊富。

音声通話SIM かんたん検索

  • STEP1.毎月利用するデータ量(パケット)をお選び下さい

    月間データ量の選び方

    月間データ量の選び方のポイント

    インターネットやメールだけならデータ量は少なくて済みますが、動画や音楽をたくさん楽しむには使用するデータ量が多くなります。
    今お使いのデータ量を確認して、一番近いデータ量のプランを選ぶようにしましょう。

    データ量の確認方法はこちら

    人気の3GBプラン、1日だとどれだけ使える? 3GB=3,000MB=3,000,000KB、1か月を30日間として計算しています

    WEBページの閲覧だけなら 1日5時間40分くらいまで 価格.comスマートフォン版:293KB※1ページ1分間閲覧すると仮定動画閲覧だけなら 1日30分くらいまで 4分あたり12MB ※Youtube人気動画上位5位の平均値

  • STEP2.SIMの回線をお選びください

    携帯キャリアから発売された製品でSIMを利用する場合、製品と同じ回線を選ぶとSIMロック解除が不要です(※auのVoLTE製品はSIMロック解除が必要です)。

    ワイモバイル回線はソフトバンクのエリアでも使用可能です

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データ専用SIM データ通信専用SIMカードを比較してネット料金を節約!

タブレット、モバイルWi-Fiルーターでインターネット接続ならデータ通信専用SIMカード!ネット専用でスマホを利用したい方にも。

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  • STEP2.SIMの回線をお選びください

    携帯キャリアから発売された製品でSIMを利用する場合、製品と同じ回線を選ぶとSIMロック解除が不要です(※auのVoLTE製品はSIMロック解除が必要です)。

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価格.com限定キャンペーン実施中のSIM事業者(MVNO)を比較

価格.comからのお申し込みでお得になる価格.com限定キャンペーン実施中!キャンペーン実施中のSIM事業者(MVNO)各社の最大特典を比較しました。

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    端末から格安SIMカードを探す

    利用する端末をクリックしてSIMカードを絞り込めます。端末が表示されていない場合は、「すべての端末を見る」から一覧ページに遷移し、格安SIMカードのボタンからSIMカードを探せます。

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    携帯電話会社3社のiPhoneから格安SIMへの移行方法

    格安SIMカードの選び方

    格安SIMカードとは?

    格安SIMとは、スマホ等で使える格安のインターネット・通話サービスのことです。

    SIMカードというICチップをスマホ等に挿して、低価格でネットや通話を利用するサービスを「格安SIM」や「格安SIMカード」と言います。「MVNO」と呼ばれるSIMのサービスを提供している事業者は、docomo・auなどの大手携帯キャリアから回線を借りているため、低価格でも通信エリアはキャリアと同じ、品質も安定しています。
    格安SIMカードの人気ランキングを見る

    ネット・通話ができる「音声通話機能付きSIMカード」と、
    ネットのみ使える「データ通信専用SIMカード」の2種類があります。

    スマートフォンで通話もネットも使いたい方は「音声通話機能付きSIMカード」を選びましょう。090・080番号の音声通話も利用でき、ほとんどのプランがMNP(番号ポータビリティ)に対応しているため、現在利用している電話番号をそのまま引き継げます。タブレットやモバイルWi−Fiルーター、またはガラケーとの2台持ちで使うなど、ネットのみ利用したい方は「データ通信専用SIMカード」を選びましょう。

    格安SIMカードの料金プランの選び方は?

    一番人気はデータ量3GBのプラン。
    スマホ利用者の90.6%が毎月3GB以下のデータ量で利用!

    格安SIMカードの月額料金は、データ量によって決まります。データ量は、1GB未満からデータ量無制限までの多彩な選択肢がありますが、多くの人が、毎月3GBのデータ量で十分利用できるようです。自分が毎月利用しているデータ量を元に、適切なプランを選びましょう。
    NTTコム リサーチ調べ

    通信速度は高速・低速の2タイプ。
    キャリアと同等の速度で使いたい人は高速プランを選びましょう。

    速度は、大きく分けて高速(75Mbps以上)と低速(0.2Mbps前後)の2種類のタイプがあります。 携帯大手キャリアで契約していた時と同じくらいの速度を求めるなら高速プランを選びましょう。
    LTE対応の格安SIMカードの人気ランキングを見る

    音声通話SIM
    スマートフォンで電話番号そのまま
    音声通話機能付きSIMカード 人気ランキング

    • 〜2.9GB
      (ライトユーザー向け)
      動画・ゲームなどの時間が少ない人
    • 3〜6.9GB
      (ミドルユーザー向け)
      1番人気のデータ量
    • 7GB〜
      (ヘビーユーザー向け)
      大容量データを使う人

    データ専用SIM
    タブレット・ルーター・スマホ2台持ち向け
    データ通信専用SIMカード 人気ランキング

    • 〜2.9GB
      (ライトユーザー向け)
      動画・ゲームなどの時間が少ない人
    • 3〜6.9GB
      (ミドルユーザー向け)
      1番人気のデータ量
    • 7GB〜
      (ヘビーユーザー向け)
      大容量データを使う人
    • 使い放題
      制限なしでネットを使いたい人

    音声通話機能付きSIMカードにするとキャリアと比較していくら安くなるの?

    携帯大手キャリアの月額料金の半額以下でスマホが利用できます。

    格安SIMカードと携帯大手キャリアを比較すると、データ通信量の料金に大きな開きがあります。また、携帯大手キャリアでは国内通話のかけ放題が月額料金に含まれるのに対して、格安SIMカードでは通話料はかけた分だけ課金されます。

    • ※2016年7月29日時点の料金です。税込みの金額で算出しています。別途ユニバーサルサービス料がかかります
    • ※1 価格.com格安SIMカードカテゴリ掲載の音声通話機能付きSIMカード 5GBプランの平均価格

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    スマホもセットで買いたい方は格安スマホ比較

    携帯大手キャリアと格安SIMカードの違いは?

    携帯大手キャリアとの契約ではなく、「MVNO事業者」と呼ばれる格安SIMカードの提供会社との契約になります。

    格安SIMカードを提供している企業は、OCN、BIGLOBEや楽天など、携帯キャリアではない事業者です。これらの事業者は、docomo、auなどの携帯大手キャリアから電波インフラを借りて、通信を行っています。このように電波インフラを他の企業から借りて、独自のサービスを提供する企業のことを「MVNO」(Mobile Virtual Network Operator:仮想移動体サービス事業者)と呼びます。

    MVNOとは?
    MVNOとは、通信回線を自社で持たず、他社のインターネット・通話の回線を借りてサービスを提供している事業者のことです。正式名称はMobile Virtual Network Operator(仮想移動体通信事業者)です。OCN・BIGLOBEなどプロバイダとして有名な企業や、ビックカメラ・ヤマダ電機など家電量販店が、docomoやauなどの大手携帯キャリアから回線を借りて、MVNOとしてSIMカードのサービスを提供しています。

    格安SIMカードでも、キャリアのスマホで使っていた機能は問題なく利用できます。 今の電話番号も変えずに利用できます。

    格安SIMカードでも、インターネット・メール・アプリ・SMS・動画など、キャリアのスマホで利用していた機能はすべて利用できます。LINEやTwitter、FacebookなどのSNSも利用可能です。また、音声通話プランを選択した場合、現在利用している電話番号をそのまま引き継ぐことができます。電話番号をそのまま引き継ぐには、MNP(電話番号を変えずにそのまま利用)の手続きが必要です。
    MNPできる格安SIMカードの人気ランキングを見る

    • ※1 音声通話プランを選択した場合
    • ※2 G-mailやYahoo!メールが利用できます。キャリアメールは利用できません

    格安SIMカードは通話した分だけ通話料がかかります。
    通話料を抑えたい人は、各社が提供している通話料が半額になるアプリや、通話定額オプションを利用しましょう。

    格安SIMカードは、携帯大手キャリアと違い、30秒で20円(税込21.6円)の通話料がかかります。格安SIMカードの事業者は、通話料を半額にするアプリや、通話定額のオプションを提供している会社も多いため、通話が多い人は、それらのサービスをうまく組み合わせて通話料を抑えましょう。

    SIM事業者(MVNO)の通話アプリ・通話定額オプションを比較

    事業者名 通話料が半額になる
    アプリの提供
    通話定額の提供 詳細
    IIJmio(みおふぉん)
    (みおふぉんダイヤルアプリ)
    1回3分以内かけ放題、さらに同一mioID間での通話は1回10分以内かけ放題 648円/月
    (誰とでも3分 家族と10分)
    ※2016年9月1日から提供開始

    プランを見る

    1回5分以内かけ放題、さらに同一mioID間での通話は1回30分以内かけ放題 896円/月
    (誰とでも5分 家族と30分)
    ※2016年9月1日から提供開始
    OCN モバイル ONE
    (OCNでんわ)
    ※2016年8月1日から提供開始
    1回5分以内かけ放題 918円/月
    (OCNでんわ 5分かけ放題オプション)
    ※2016年8月1日から提供開始

    プランを見る

    DTI × 1回5分以内かけ放題 842円/月
    (でんわかけ放題)

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    BIGLOBE(ビッグローブ)
    (BIGLOBEでんわ)
    月60分定額 650円/月
    (BIGLOBEでんわ 通話パック60)

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    FREETEL(フリーテル)
    (通話料いきなり半額)
    1回1分以内かけ放題 430円/月
    (1分間かけ放題)

    プランを見る

    1回5分以内かけ放題 907円/月
    (5分間かけ放題)
    mineo(マイネオ) × 月30分定額 907円/月
    (通話定額30)

    プランを見る

    月60分定額 1,814円
    (通話定額60)
    UQ mobile × 月30分の通話を月額料金に含む
    →キャンペーン期間中は月60分の通話を月額料金に含む
    (ぴったりプランの月額基本料金に含まれる)

    プランを見る

    月最大60分の通話 1,080円/月
    →キャンペーン期間中は月最大120分の通話 1,080円/月
    (たっぷりオプション)
    U-mobile(U-NEXT)
    (U-CALL)
    月60分定額 800円/月
    (でんわパック60)

    プランを見る

    楽天モバイル
    (楽天でんわ)
    1回5分以内かけ放題 918円
    (5分かけ放題オプション)

    プランを見る

    ワイモバイル(Y!mobile) × 1回10分以内・月300回までの通話を月額料金に含む
    (月額基本料金に含まれる)

    プランを見る

    通話時間・回数無制限のかけ放題 1,080円/月
    (スーパーだれとでも定額)

    ※2016年7月29日時点の料金です。税込みの金額で算出しています

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    ワイモバイル

    携帯キャリアと比較してメリット・デメリットは?

    携帯キャリアと比較した格安SIMのメリット・デメリットです。

    メリット
    月額料金が安くなる 大手携帯キャリアと比較すると半額以下になります。
    インターネット・通話の品質はキャリアと同じ インターネット・通話の回線は、MVNOがdocomoやauから借りて提供しているため、品質は大手携帯キャリアと同じです。
    今の電話番号をそのまま引き継げる MNP(番号そのままでのりかえ)に対応しており、携帯キャリアで使用していた電話番号がそのまま使えます。
    最低利用期間が短い 格安SIMは、携帯キャリアのような「2年縛り・契約自動更新」がない事業者がほとんどです。音声SIMの場合、多くのプランの最低利用期間は1年程度です。また、ほとんどのプランで契約の自動更新もないので、最低利用期間を過ぎればいつ解約しても違約金がかかりません。
    デメリット
    通話料が高い 格安SIMは、月額料金に通話料が含まれていないケースが多く、通話料は21.6円/30秒と割高です。大手携帯キャリアは基本料金に通話料を含むプランを提供しているので、電話をよく利用する人は、大手携帯キャリアのほうが安く済む場合もあります。
    初期設定を自分でやる必要がある 格安SIMが到着して使い始める時は、SIMをスマホに装着する、ネットワークを設定する、という作業を自分でやる必要があります。
    実店舗で相談しづらい 携帯キャリアのように実店舗を運営している事業者が少ないため、相談やサポートは電話・メールが中心です。
    製品の保証がなくなる 現在の端末をそのまま利用する場合、Apple社以外の製品は、携帯電話会社が提供している端末の保証がなくなり、メーカー保証のみになります。Apple社の製品は、キャリア/格安SIM関係なくAppleのサポートが受けられます。

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