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日本財託presents基本編 将来の安心は不労収入で得る! 老後資金に備える手堅い東京都内中古ワンルームマンション経営とは

「100年に1度の金融危機」と言われる昨今、株価は暴落、急速な円高、市場は乱高下を繰り返しています。これまで安定運用できていた投資信託の元本割れや、あらゆる金融商品がかつてない低利回りによって、資産運用の投資対象としての魅力を問われ、含み損をかかえた投資家も多いことでしょう。正に先の見えない時代といえます。
「投資」と一言でいっても、人それぞれに投資スタイルの違いはありますが、投資本来の目的は「長期的に安定したキャッシュフローを得ること」です。ここでは「東京都内中古ワンルームマンション」を投資対象として「少額からスタートできる資産づくりの方法」をご紹介します。先行き不透明な時代だからこそ、マンション投資で将来に備え、不労所得を作るという目標を持って資産運用を考えてはいかがでしょうか。

「豊かな老後を過ごす」ために必要なこと

現在「ゆとりのある老後生活」のために必要な資金は、月額38万円と言われています。一方、公的年金の平均受給額は23万円。安心して定年後の生活を送るには15万円不足しています。この不足金を将来、自助努力によって準備する必要があるのです。さらに、確定拠出年金に加入されている方は、運用期間が長く目先の相場変動だけには左右されないとはいえ、運用次第で定年後の収入が変わってきます。将来に向けての収入の基盤は、早い時期につくっておく必要があります。
そこで考えたいのが「不労所得」の代表格としてマンション投資による「家賃収入」。仮にマンション投資により「中古ワンルームマンション」を1戸持っていれば、手取りで月額5万円程の収入となります。3戸の所有を将来の目標とすることで「ゆとりのある老後生活費」のための不足金15万円を補うことが出来ます。

自分の年金が無かったとしたらもしも中古ワンルームマンションがあれば

100万円からはじめる資産運用

不動産投資で資産運用と聞くと、多額の資金が必要と考えがちですが、「中古ワンルーム」へのマンション投資であれば、少ない自己資金でも不動産投資をはじめることが出来ます。また投資物件(マンション)の条件がよければ、金融機関の融資を受けることが可能です。例えば、1000万円のマンションでは、頭金が50万円、登記費用などの諸費用が約50万円、合わせて100万円の自己資金があればマンション投資をはじめられるケースもあります。※1

価格1,000万円の中古ワンルームマンションを例に見てみましょう。 右記の中古ワンルームマンション投資の例では、手取り利回りを6%として、年間で60万円、毎月に直すと5万円。実際に入居者から頂く家賃は7万円ぐらいですが、管理費、修繕積立金、賃貸管理委託料を引いた実質手取り家賃が5万円という想定です。
50万円を頭金として、950万円を借入して投資し、3%の金利で返済していくと、毎月のキャッシュフローは9,948円のプラスとなります。手取り利回りと借入金利のギャップが3%あるからです。
基本は「家賃収入(手取り利回り)」−「支払利息(金利)」=「プラスになる物件」。プラスの幅が大きいほど、キャッシュフローはプラスとなります。※2 さらに、この家賃収入を余剰金として貯め「ローン元本の一部繰上げ返済」に回せば、住宅ローンの返済期間を短くし、予定より早くに「家賃収入」を丸々得ることが出来る様になります。

※1金融機関の与信・融資条件は、勤務先、年収、借入状況、物件(マンション)により変動します。
※2マンションの手取り利回りと借入金利差(イールドギャップ)がプラスでも、条件によってはキャッシュフローがマイナスの場合もあります。

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家族の生活を守る保険として

「ローンを利用してまで資産運用を考えたくない」という方も多いかと思います。しかし、ローンを利用してマンションを購入した場合、「団体信用生命保険」に加入できるので、返済中のあなたに万一の事があったとしても、ローン残債が保険で支払われます。残された家族にローン完済のマンション、つまり遺族に「不労所得」を残すことが出来るのです。
また、相続税が発生した際、現金及び有価証券は時価に対して課税されますが、マンションなどの不動産の場合は土地や建物の評価に対して課税されます。その評価は建物でおよそ50%から60%、土地は公示地価の80%となります。第三者に建物を貸している場合は、さらに評価額の30%の控除が可能です。結果、現金に比べ約1/3の評価となります。

あなたに万一の時があったときに家族の生活を守ることができる

東京都内中古ワンルームマンション投資の魅力とは

中古ワンルームマンション投資が小額の自己資金からはじめられるとはいえ、投資対象不動産には『新築物件』や『1棟アパート・マンション』などがある中で、なぜ『東京都内中古ワンルームマンション投資』なのでしょうか?

次節では、日本財託グループがお勧めする『東京都内中古ワンルームマンション投資』の魅力についてご紹介します。

実践編 月15万円の不労所得を確保する!
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