NISA活用ガイド

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NISAの制度や口座の選び方、口座開設の流れ、NISAの活用法など、実際に口座開設から運用方法までを解説。NISAで知っておくべき基礎知識とNISAの運用方法をご紹介します。

  • NISAとは 基礎知識NISAとは? NISAとは「少額投資非課税制度」の愛称。株式や投資信託への投資では20%の課税がかけられていますが、年間100万円を上限にして非課税とする制度です。その他、NISAをはじめるにあたって知っておくべきポイントを詳しく説明します。
  • NISAのデメリット・注意点 基礎知識NISAのデメリット・注意点 NISAを上手に活用するために、NISAのデメリット・注意点も理解しておきましょう。デメリット・注意点を理解しておくことで、これからNISAを始めたい方は、NISA口座の選び方や開設方法、開設後の運用をスムーズに行うことができます。
  • NISA口座の選び方 基礎知識NISA口座の選び方 NISA口座を選ぶ際にどんな点がポイントになってくるでしょうか? NISA口座を選ぶための指針をお伝えします。
  • NISA口座開設までの流れ 基礎知識NISA口座開設までの流れ NISAに口座開設するときの流れをご説明します。まずは、NISAを開設する金融機関を決めましょう。自分自身の投資したいカテゴリーの株や投資信託を扱っている金融機関を選ぶとよいですね。
  • 100万円以下の少額投資ではじめるNISA活用例 基礎知識100万円以下の少額投資ではじめるNISA活用例 NISAを活用して資産運用を始めるときに、どんな金融商品をどう購入すればいいのか悩みますよね。NISAの非課税メリットを享受するためにはどんな方法があるのでしょうか。投資ニーズ別にNISAの活用方法をご紹介します。
  • ジュニアNISAとは? 基礎知識ジュニアNISAとは? ジュニアNISAが2016年からスタートします。ジュニアNISAを利用すれば19歳以下でもNISAの非課税メリットを享受できます。これから開始されるジュニアNISAの制度の特徴や活用法、申し込み方法などについて詳しく解説します。
  • NISAで利用できる商品 運用方法NISAで利用できる金融商品 年間100万円までの投資から得られた利益が非課税になるNISA。その対象となる金融商品は株や投資信託です。それぞれ、どのように売買し、購入に必要な金額いくらくらいなのかを知っておきましょう。
  • NISAで投資信託 運用方法NISAで投資信託を始めるには? 投資信託はNISAを扱うほとんどの金融機関で買え、少額から投資できるので、100万円という非課税枠があるNISAに向いているのです。今回は投資信託の特徴と、NISAでの活用法を見ていきましょう。
  • NISAで始める株式投資 運用方法NISAで株式投資を始めるには? NISA(少額投資非課税制度)をきっかけに株式投資を始めようと思っている人も多いのではないでしょうか。今回は、NISAでの株式投資の仕方をご紹介します。
  • NISAで活用したいETF 運用方法NISAで活用したいETF NISA(少額投資非課税制度)で利用できる金融商品の1つにETF(イーティーエフ)があります。なじみのない人も多いかもしれませんが、いろいろな使い方ができます。今回はETFの活用法をご紹介します。
  • NISAは投資信託で長期保有できる商品を 運用方法NISAは投資信託で長期保有できる商品を NISAで投資できる商品で個人が手軽に利用できるものとしては、やはり株式型投資信託になります。何しろ、1万円という小口資金から購入できますし、株式型投資信託を通じて投資できる資産には、さまざまなものがあります。今回は投資信託で長期保有することのメリットやポイントをご紹介します。
  • NISAを何の投資信託で運用するか? 運用方法NISAを何の投資信託で運用するか? 株式型投資信託は、国内株式だけでなく、さまざまな投資対象を組み入れて運用するタイプが揃っています。そのため、どの資産を組み入れて運用するファンドを選べば良いのか悩むでしょう。今回は投資信託を選ぶ際のポイントをご紹介します。
  • 初心者がNISAで投資信託を買うならバランス型で 運用方法初心者がNISAで投資信託を買うならバランス型で すでに投資を経験していらっしゃる方の場合、まずは自分の保有資産の棚卸をして、持っていない資産に投資するわけですが、全く投資経験のない人がNISA口座を通じて投資する場合は、どのような投資信託を購入するのが良いのでしょうか。
  • 長期の実績を持つファンドを選ぼう 運用方法NISAで投資信託を選ぶなら長期の実績を持つファンドを選ぼう 国内株式に投資する投資信託だけで、2014年6月現在835本も運用されています。もちろん、その全てを買うことはできませんので、1、2本を選ばなければなりません。どういう視点で、1本のファンドを選べば良いのでしょうか。
  • 純資産残高を把握しよう 運用方法NISAで投資信託を選ぶなら純資産残高を把握しよう NISA口座は長期投資が前提ですから、投資信託を買うにも、長期保有できるファンドを選ぶ必要があります。そして長期保有するためには、繰上償還されないファンドを見極めなければなりません。そのためのポイントは、純資産残高に加えて、資金の流出入を把握することです。

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