低金利のおまとめローン

多額の借り入れなら ― 低金利のおまとめローン

低金利ローン
多額の借入なら「低金利のおまとめローン」がおすすめです。

おまとめローンの借り入れをする際に、多くの方の比較ポイントとなるのが「金利」でしょう。

その際、最低金利ばかりに目を取られて探してはいませんか?

確かに、金利は低い方がお得であると思いますが、実際に自分が適用される金利がそのローンの「最低金利」とは限らないわけです。重要となるのは、実際に自分が「借りる額(借りられる額)」に適用される金利でくらべる事が重要となります。

  1. 実質年率 固定
    5.200% 〜 6.000
    借入限度額(最大)
    500万円
    ポイント:
  2. 実質年率 変/固
    2.900% 〜 9.800
    借入限度額(最大)
    5,000万円
    ポイント:
  3. 実質年率 変動
    3.800% 〜 13.800
    借入限度額(最大)
    1,000万円
    ポイント:
    ※原則100万円まで収入証明は不要です。
  4. 実質年率 固定
    6.200% 〜 14.000
    借入限度額(最大)
    300万円
    ポイント:
  5. 実質年率 固定
    7.300% 〜 15.000
    借入限度額(最大)
    700万円

    ローンの金利は借入限度額に応じて、以下のとおり決定されます。
    借入限度額が大きくなればなるほど金利は下がる傾向にあります。

    借入限度額 金利(実質年率)
    700万円まで 7.300〜15.000%
    • ※掲載情報は2016年6月23日の情報です。

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    ポイント:
  6. 実質年率 変動
    1.700% 〜 16.800
    借入限度額(最大)
    800万円
    ポイント:
    ※原則50万円まで収入証明は不要です。
  7. 実質年率 固定
    4.500% 〜 17.800
    借入限度額(最大)
    500万円

    ローンの金利は借入限度額に応じて、以下のとおり決定されます。
    借入限度額が大きくなればなるほど金利は下がる傾向にあります。

    借入限度額 金利(実質年率)
    1万円以上〜100万円以下 4.500〜17.800%
    100万円以上〜500万円 4.500〜15.000%
    • ※掲載情報は2016年5月1日の情報です。

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    ポイント:
    ※原則50万円まで収入証明は不要です。
  8. 実質年率 固定
    3.000% 〜 18.000
    借入限度額(最大)
    800万円

    ローンの金利は借入限度額に応じて、以下のとおり決定されます。
    借入限度額が大きくなればなるほど金利は下がる傾向にあります。

    借入限度額 金利(実質年率)
    1万円〜99万円 7.700〜18.000%
    100万円〜300万円 7.700〜15.000%
    301万円〜500万円 4.700〜7.700%
    501万円〜800万円 3.000〜4.700%
    • ※掲載情報は2016年7月4日の情報です。

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    ポイント:
  9. 実質年率 固定
    4.500% 〜 18.000
    借入限度額(最大)
    500万円

    ローンの金利は借入限度額に応じて、以下のとおり決定されます。
    借入限度額が大きくなればなるほど金利は下がる傾向にあります。

    借入限度額 金利(実質年率)
    100万円未満の場合 4.500〜18.000%
    100万円以上300万円以下の場合 4.500〜15.000%
    300万円超500万円まで 4.500〜12.000%
    • ※掲載情報は2016年5月1日の情報です。
    • 上記金利は、ご利用がはじめてのお客様の『貸付利率の目安』となっています。

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    ポイント:
    ※原則50万円まで収入証明は不要です。

おまとめローンを金利で選ぶ際のポイント

■「金利」は、まず「最低金利」より「最高金利」をチェックしましょう。

ローン金利の多くは「10.0%〜20.0%」のように2つの数値が記載されていることが多いと思います。これは最初に表記してある数値がそのローンの一番低い金利となる「最低金利」、後ろに表記されている数値がそのローンの一番高い金利となる「最高金利」となっています。

例えば、「最低金利」4.5%「最高金利」17.5%、借入限度額が最大300万円の商品の場合。「最低金利」の4.5%が適用されるのは、借入限度額の最大額となる300万円を借りる事ができる場合であることが多いです。

ついつい「最低金利」の数値の低さに目を奪われてしまうところですが、適用される金利は金融機関の「審査」によって「借りられる金額」と「適用される金利」が決められるため、必ずしもだれでもがその商品の「最低金利」で借りられるわけではないのです。


審査結果の際などに、金融機関から連絡される借入可能額が「50万円まで」という場合は、最高金利が適用される場合が多くあります。
返済実績を作っていく事で、将来的に利用可能額が上がる(増枠される)可能性があり、適用される「金利」が低くなる場合もありますが、「最低金利」の低さだけで借入先を選んでしまうことはあまりおすすめできません。

あまり多くの金額を必要とせず、10万円〜50万円程度の少額の借入を繰り返す場合であれば、「最高金利」が「低い」商品を基準に比べて探した方がお得になる可能性が高いのです。

金利で選ぶ際のポイントとしては、自分が必要とする額に適用される金利を比較して、一番おトクな金利を選ぶことが重要となるのです。
一覧に設置してあるボタンを押すと借入額別に適用される金利の目安を見ることができます。
「最低金利」「最高金利」だけでなく「借入額別に適用される金利」を選ぶ際の参考にしてみてはいかがでしょうか。

人気の特徴から選ぶ

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