スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
高い順 低い順
軽い順 重い順
限定
1位 1位 4.79 (30件)
37件
2026/6/10
2026/5/29
16型(インチ)
AMD Ryzen 5 230 3.5GHz/6コア
19480
16GB
M.2 SSD:512GB
16TOPS
1.64kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 359x14.7x252mm
メモリ容量: 標準16GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: AMD Radeon 760M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: マイカシルバー
駆動時間: 24時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパは高い
ビジネス用で既存の1台が古くパフォーマンス的にも今一つだったので買い換えました。
メモリ16Gで通常の作業に際しては十分サクサク動きます。
また、SSD512Gあり、まあクラウドを利用しながら仕事に使うには十分かと思います。
画面は16なので実用面での不足感はありません。重量も確かに重いのですが、頻繁に持ち運びするような使い方ではないので、まあ許容範囲内といったところでしょうか。
デザイン面はシンプルで悪くありません。
全般的にはコスパが高いと思います。
5 ハイスペックなのにコスパ良く、サクサク動く
購入してとても満足しています。まず、サイズ感がちょうど良く、持ち運びもしやすいため、自宅でも外出先でも快適に使えています。スペックも十分で、Web会議や資料作成、インターネット閲覧など普段の用途では動作がスムーズでストレスを感じません。起動も速く、作業効率が上がりました。また、納期も予定どおりで、注文から受け取りまで安心して待つことができました。価格と性能のバランスが良く、コストパフォーマンスの高い一台だと思います。初めてHP製品を購入しましたが、全体的な品質にも満足しており、これから長く使っていきたいです。購入を検討している方にもおすすめできます。
限定
3位
4位
4.31 (7件)
1件
2026/6/10
2026/5/29
14型(インチ)
AMD Ryzen 5 230 3.5GHz/6コア
19480
16GB
M.2 SSD:512GB
16TOPS
1.42kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 315x14.8x226mm
メモリ容量: 標準16GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: AMD Radeon 760M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: マイカシルバー
駆動時間: 24時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
4 セール時10万円!弱点も少なく実用的
【デザイン】
筐体色は黒に近いです。
薄さは公称14.8ミリですが、
机に置いて目立たない様に底面が厚くなってますので
据え置きで使う分にはスタイリッシュです。
無駄な装飾が無く、樹脂ボディでも安っぽく見えません。
【処理速度】
Cinebench R23で
マルチコアが10,600点、シングル1,600点です。
体感を決めるシングル性能が
イマドキのメインストリームと比べて2割減ですから、
ギリギリ併用できるレベルです。
冷却ファンがうるさいのは
グラフィックに負荷が掛かる用途だけでしょう。
グラフィック酷使してる時の
ディスプレイ付け根(排気口付近)は45℃ありました。
【グラフィック性能】
メモリがシングルチャネルなので増設すれば
Radeon 760Mとして妥当なスコアが出るでしょう。
【拡張性】
USBはフルサイズとType-Cが2つずつですが、
高速規格には非対応です。
SDスロットもありません。
【使いやすさ】
キーボードはストローク浅く、タッチ軽く
バックライトもありません。
【持ち運びやすさ】
実測で1.5kgありました。
【バッテリ】
画面輝度150cdでWEB閲覧して8時間です。
【画面】
色域はsRGBで64%、最高輝度は250cdでした。
非光沢でギラ粒もありませんが、
輝度下げた時のチラつき(フリッカ)はあります。
ディスプレイ開く最大が135°なので、
体形によっては膝上で使い難いかも。
【コストパフォーマンス】
実用に足る体感速度で10万円(セール時)
ってイマドキ中々ありません!
【総評】
画像のレーダーチャートは標準が3点なので、
誰に合うか?よりも
弱点の少なさを重視したコンセプトと判ります。
サブで使う需要向けのが、台数は稼げますからね。
ちなみにsRGB 100%クラスとか、色滲み無いOLEDで
本体20万円以内は現状、
https://search-pc.jp/rc2.php
にある機種が全てでしょう。
そちらと比較し易い様に
レーダーチャート評価基準を揃えてあります。
5 家で普通に使うにはお勧め!
【デザイン】
普通だけど、普通で良い
【処理速度】
家で使うには十分
【グラフィック性能】
問題無し
【拡張性】
USB-Cが2つあるのは良い
【使いやすさ】
キー配置が嫌い。けどノートだから仕方がない
【持ち運びやすさ】
良い
【バッテリ】
良い
【画面】
良い
【コストパフォーマンス】
一年前と比べると高いけど、仕方がない
【総評】
今買える家用としては良い
限定
4位
8位
4.84 (6件)
0件
2026/7/ 2
2026/7/ 1
16型(インチ)
AMD Ryzen 5 230 3.5GHz/6コア
19480
16GB
M.2 SSD:512GB
16TOPS
1.64kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 359x14.7x252mm
メモリ容量: 標準16GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: AMD Radeon 760M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home
カラー: マイカシルバー
駆動時間: 24時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
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5 コスパが良い!
【デザイン】別のカラーがあれば選べると思いますが、シンプルで落ち着いた色です。
【処理速度】起動が速く、ネット検索・YouTube・文書作成などマルチタスクも非常にスムーズです。
【グラフィック性能】画面が大きいので動画視聴は快適です。
【拡張性】Type-CやType-A、HDMIなどの基本的な端子がしっかり揃っており、周辺機器の接続に困りません。
【使いやすさ】テンキー付キーボードや大型タッチパッドを備え、データ入力が効率よくこなせます。
【持ち運びやすさ】重量は重いのですが、頻繁に持ち運びするような使い方はしないので大丈夫です。
【バッテリ】コードレスで使用していないのでまだわかりません。
【画面】高齢なので16インチの大きな画面が高精細で見やすい。
【コストパフォーマンス】スペックと大画面を考えれば非常にお買い得で満足度がとても高いです。
【総評】16型でCPU性能・価格を考えると全体的にコストパフォーマンスの高いPCだと思います。
5 処理動作は、ストレスがまっくないです
価格.com限定モデルらしく、必要な性能がしっかりそろっていてコストパフォーマンスの良さを感じました。6年目の旧型に比べて、このパソコンの処理動作は、ストレスがまっくないです。、Ryzen 5と16GBメモリのおかげで、Office作業やネット閲覧も快適で、512GB SSDなので起動も速いです。16型の大きな画面は見やすく、老眼の私には、資料作成や表計算もしやすい印象でした。Office Home & Business 2024搭載で、実用的に使えるのも決め手です。価格.com限定モデルとして、普段使いにも仕事用にもバランスの良い1台だと思います。
-位 14位 5.00 (2件)
0件
2025/10/28
2025/10/30
13.3型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18891
32GB
SSD:512GB
47TOPS
1.197kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 301.6x14.3x210mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: 約18GB(メインメモリと共用)
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:17.7時間(動画再生時)/34.3時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) Wi-Fi Direct対応: ○ その他: Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 顔認証 エコマーク: ○ 認定番号: 19 119 002
【特長】 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 「2 Days AIバッテリー」(駆動時間約17.7時間、JEITA3.0:動画再生時)を搭載し、PD充電対応のUSB Type-Cポートも備える。 Microsoft 365 Basic(12か月版)/Office Home & Business 2024が付属。別売りの着せ替えケースは1000種類以上から選べる。
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5 高スペックだが拡張性に注意
モバイル専用のサブ機として購入。
高スペックで、将来的なアップデートにも対応してくれそうで、
数年単位の長期使用にも適していると思われる。
ほとんどの面で満足しているが、1点、拡張性のみ気になった。
Type-Cが3つのみで、変換アダプタがないと
Tybe-A(USBメモリ等)が使えない。とはいえ、
クラウド上でデスクトップPCと情報共有できるし、
細かな作業もタッチパネルで操作できるので、不便は感じない。
NEC純正アダプタは高額で、他社アダプタだと
認識しないものもあるので、しばらくネットで情報を集め、
必要に応じてアダプタ購入を検討したい。
5 比較もしました。到着という時間との!!
電気屋さんで、明日いりますと言って買いました。大手電気屋さんです。本体価格は、このサイト通りの最低価格でした。それに、消費税。そして、4年保証を付けました。NECの保証です。
大学生で、初めてでしたが、保証を付けました。画面割れや不注意で落とした時などに使えるとのこと。これは保証してもらおうと思った。不注意がないとも言えないからです。
重さ、色合いはよく、画面もグレアですが光沢の良いもので、問題ありません。
大学4年を念頭において、これにしました。
何より、次の日、というのがポイントで、本来は、こんなことせず、もっと考えたのでしょうけれども。
しかし、即決というものはいいです。心配事がなくなるので安心です。お金は必要ですが、心労にくらぶればと思っています。
だからいい買い物です。私は使わないが、本人もよかったと思えるように使ってもらえればと考えています。
スペック、値段のものになります。必要です。形、重さ、最高です。また、サポートもできており、親として申し分ありません。
パソコン好きには、ちょっと違う観点だと思います。安心して買っていい商品です。
限定
8位
15位
4.68 (3件)
0件
2026/7/ 2
2026/7/ 1
14型(インチ)
AMD Ryzen 5 230 3.5GHz/6コア
19480
16GB
M.2 SSD:512GB
16TOPS
1.42kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 315x14.8x226mm
メモリ容量: 標準16GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: AMD Radeon 760M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home
カラー: マイカシルバー
駆動時間: 24時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 MacBookAirと迷いつつ、こちらに。
【デザイン】シンプルで嫌味がないデザイン。色味はほぼ黒寄りのグレー。手あかなどが気になるかと思ったがサラサラとした素材ということもあってか気にならない。
【処理速度】動作のタイムロスもなく速いと思われる。
【グラフィック性能】違和感なし。きれいで、照明や自分の写りもないので操作しやすい。
【拡張性】必要十分だった
【使いやすさ】キーボードも打ちやすくうるさくない。16インチになるとNumLockボタンが削除キーを打つ際にぶつかるは事前に確認したほうがいいなと感じた。
【持ち運びやすさ】持ち運びにしては軽くはない、もし倉人によっては重いと感じる、という感じ。MacBookの薄さはない。
【バッテリ】長く持つ。負荷の大きい作業をしていないからかもしれないが、ネット検索やYouTubeを見るだけなら2日以上もった。
【画面】13インチと迷って16インチを選んだが、大きくて見やすい。そして16:10と縦幅が大きいことで、こんなにダイナミックに見やすくなるとは。
【コストパフォーマンス】10万円前半で選んだが、満足。
【総評】MacBookAirと迷ったが、ほぼ自宅での使用であり、使い慣れたWindowsということで、こちらを購入。必要十分な機能をと決めたが、十分満足している。
持ち出しの際のカバーなど付属品まである程度調べて納得いくならば購入は大いにありだと思う。
5 高コスパな良品
【デザイン】シンプルで良い
【処理速度】OfficeとWEB閲覧、メールが主用途なので十分
【グラフィック性能】問題なし
【拡張性】単体で使うので十分
【使いやすさ】ごく普通のノートパソコン
【持ち運びやすさ】14インチなので良好
【バッテリ】限界まで攻めてないが問題なし
【画面】ごく普通
【コストパフォーマンス】ここが最大の売り。超良好。
【総評】高級感を求めなければ必要十分で高コスパな良いパソコン
限定
6位 17位 4.80 (3件)
6件
2026/6/10
2026/5/29
16型(インチ)
AMD Ryzen 5 40 2.8GHz/4コア
9279
16GB
M.2 SSD:256GB
1.64kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 359x14.7x252mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: AMD Radeon 610M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: マイカシルバー
駆動時間: 24時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
4 高齢者にも優しいコスパ最強の最新ノートパソコン
16インチの大画面なので文字や映像が見やすい。SSDのため起動が速く、WebブラウジングやOffice作業、動画視聴など日常的な用途では全くストレスを感じません。AMD Ryzen 5プロセッサーと16GBメモリのおかげで動作も軽快です。
HPというブランドも申し分なく、お勧めできる一台だと感じました。
5 コスパがいいと思います。
【デザイン】特に重視していません。
【処理速度】以前使用していたpcより早くなりました。
【グラフィック性能】特に重視していません。
【拡張性】特に重視していません。
【使いやすさ】問題ありません。
【持ち運びやすさ】少し重いですが他メーカと比較すると軽量なので仕方ない。
【バッテリ】まだ使用開始したばかりなので分かりません。
【画面】前のPCより大きいので見やすい。
【コストパフォーマンス】いいと思います。
【総評】いいと思います。
-位
52位
4.00 (1件)
0件
2025/10/28
2025/10/30
13.3型(インチ)
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
17872
16GB
SSD:512GB
40TOPS
1.197kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 301.6x14.3x210mm
メモリ容量: 標準16GB/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
ビデオメモリ: 約9GB(メインメモリと共用)
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:17.7時間(動画再生時)/34.3時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) Wi-Fi Direct対応: ○ その他: Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 顔認証 エコマーク: ○ 認定番号: 19 119 002
【特長】 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 226V、メモリーは16GB。 「2 Days AIバッテリー」(駆動時間約17.7時間、JEITA3.0:動画再生時)を搭載し、PD充電対応のUSB Type-Cポートも備える。 Microsoft 365 Basic(12か月版)/Office Home & Business 2024が付属。別売りの着せ替えケースは1000種類以上から選べる。
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4 若者が買うべきはMacBook Neoよりコチラ!
採点表↑の12項目、4エリアは対角が相反要素です。
この機種は上半分(エンタメ性とモバイル性)に強く、
店頭で魅力が伝わり易い機種と言えそうです。
【デザイン】
アルミ製の極薄ボディで底面ネジも見えません。
拘りは充分ですが、画面枠が太めで好みは分かれます。
フェアリーパープル選びましたが、
見る角度で紫やピンクがかってみえる銀色って感じです。
【処理速度】
Cinebench R23 マルチコアで7,000点です。
【グラフィック性能】
スコア順当です。
Core i 構成との違いは
グラフィック>バッテリ持ち>>>マルチコア性能(CPU)
になるでしょう。
【拡張性】
イヤホン端子がギリギリ入る薄さなので仕方ありません。
【使いやすさ】
キーボードにもコストは掛けてると思いますが、
ストローク1.2ミリなので慣れを要します。
タッチ画面やタッチパッドの広さを重視する人なら
もっと評価は上がるでしょう。
【持ち運びやすさ】
薄さや質感重視です。
【バッテリ】
画面輝度150cdでWEB閲覧して9〜10時間です。
【画面】
最高輝度は340cd、色域はsRGB 98%です。
光沢なのでギラ粒も無く綺麗です。
フリッカもありません。
13.3型は仰向けでも使いたい所ですが、
当機のディスプレイは150度ほどしか開きませんので
膝上使用が精々です。
【コストパフォーマンス】
自分でメンテナンス出来ない機種に
コレ求めてはいけません。
【総評】
成長する敷居が高いMacBook Neoよりは
若者に向いてます(笑)
上記レーダーチャートの3点は弱点とまでは言えませんが
https://search-pc.jp/rc2.php
にある、安くて抜け目ない機種をどう見るかです。
限定
23位
61位
4.00 (1件)
0件
2026/6/10
2026/5/29
14型(インチ)
AMD Ryzen 5 40 2.8GHz/4コア
9279
16GB
M.2 SSD:256GB
1.42kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 315x14.8x226mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon 610M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: マイカシルバー
駆動時間: 24時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパが良く日常使いに十分な快適スペックです
普段の作業や事務処理などの用途で購入しました。パソコンの起動や各種アプリの動作が非常にスムーズで、全体的な処理速度にとても満足しています。画面の映りが綺麗で見やすく、キーボードの打鍵感も心地よいため、長時間の作業でも指や目が疲れにくいと感じます。デザインも落ち着いた質感で主張しすぎず、非常に洗練されています。この価格帯で購入できるノートPCとしては全体的なバランスがとても良く、非常に満足度の高い買い物ができました。
-位 70位 - (0件)
0件
2026/2/26
2026/3/18
14型(インチ)
インテル Core Ultra 9 386H(Panther Lake) 2.1GHz/16コア
36083
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.3x12.9x214.7mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
-位
80位
4.00 (3件)
6件
2025/1/16
2025/1/17
13.3型(インチ)
インテル Core Ultra 5 134U(Meteor Lake) 700MHz/12コア
13238
16GB
SSD:256GB
11TOPS
1.187kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 297x13.9x210mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X PC5-51200
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/24.2時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2x2 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)
ファンレス: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 13.3型ワイドWUXGA(1920×1200)ディスプレイのモバイルノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 134U、メモリーは16GB。 Microsoft Office Home & Business 2024が付属。自分好みに映りを調節できるAIメイクアップアプリ「Umore」によりベストな自分を映せる。 画面キャプチャやウィンドウの最前面固定など1クリックで便利な機能を呼び出せる「Float Access」アプリを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパも機能バランスも良いファンレスPC
ファンレス、Intel Core i5 相当のノートPCを長らく渡り歩いており
直近は、Surface Pro 9 5g を使用。それからの乗り換え。
Surface Pro 9 5gは致し方なくarmアーキテクチャだったのだが、
動きな変なアプリが中にはあり、偶々目にしたのが、この富士通PC。
Looxは10年程前に使っていたことがあり、個人的にはそれ以来の富士通PC。
全く注目を浴びていない気がするが、
Core Ultra 5 134Uというソコソコのスペック、メモリ16GB、MSオフィス付き、ファンレスで
昨今PCも価格が高騰する中で143,000円(奇跡的な最安値っぽいが)はバーゲンプライスと思い、ほぼ即決。
マウスコンピュータでも同様スペックのファンレスPCがあり、これより少し軽かったが、8GBで17万円とかで、デザインも野暮ったく、お話にならなかった。
デザインは少し前のchrome bookみたいで、特徴はないが、従来のFMVのような無骨さもない。
キーボードは打ちやすい。またヒラガナが無いのはスッキリしている。
唯一 Copilot テンキーが邪魔ぐらい。
ディスプレイの映りはやや平凡。ただオフィス用途には十分。
外部接続が USB3.2 (Gen2x2) Type-C ✕2 と ヘッドホン・ヘッドセット兼用端子 と
少ないと感じる人もいるかも知れないが、必要十分では無いか。
重量が約1.2kg(1187g)は、FMVでもっと軽いモデルがあるだけに、
もう少し頑張れる気がする。1kgは切って欲しかった。
ただ材料と造りに高価なものを奢ると、価格が上がってしまうのかもしれない。
バッテリー持ちは未だ評価できるほど使用していないが、
リチウムイオン 64Wh は容量十分と思う(これも購入決め手の一つ)
(3ヶ月ほど経過し追記:一日朝晩、三時間前後使って全然余裕あり、実用上問題なし)
ファンレスの場合 熱が心配だが、今のところ全く違和感なし。
(3ヶ月ほど経過し追記:全く問題なし)
トータルとして、非常に優等生なPCだと思う。
(3ヶ月ほど経過し追記:市場的に全く目立っていないようだが、非常に良いPC)
4 家族がデザインのみで決めた
家族用に購入しました。
office用途では十分な性能です。
正直価格の割には微妙な性能だと思ったのですが、使う本人がデザインを気に入ったようで、ほぼそれのみで購入を決めました。
さすが富士通と思うところもいくつかありまして、まず画面が非常に綺麗です。
輝度も高くて、色域が広く、他のスチューデントモデルと比べても見栄えが良かったです。
また、キーボード配置も使いやすそうです。余計なキーがなく、変に小さくなっているキーもないので見た目にも美しいです。
-位
99位
4.40 (3件)
4件
2024/11/15
2024/11/21
13.3型(インチ)
第13世代 インテル Core i7 1355U(Raptor Lake) 10コア
13850
16GB
SSD:512GB
1.197kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 301.6x14.3x210mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: 約8GB(メインメモリと共用)
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.8時間(動画再生時)/23.2時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) Wi-Fi Direct対応: ○ その他: Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 顔認証 エコマーク: ○ 認定番号: 19 119 002
【特長】 13.3型ワイドWUXGA LED IPS液晶(1920×1200)タッチディスプレイ、薄型・コンパクトなモバイルノートPC。CPUはインテル Core i7 1355U、メモリーは16GB。 Microsoft Office Home & Business 2024が付属。質問すればパソコンの状況に合わせてアドバイスをする「LAVIE AI Plus」を搭載。 AIによるバッテリーパフォーマンス制御機能を搭載し1度の充電で2日間使用できる設計。別売りの「着せ替えケース」により、見た目をカスタマイズできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 最新型より旧型で十分
大学生になる子供へ購入したが、スペックは大学側が求める基準を満たしており、officeが入っているのも良い。昨年度モデルだが価格が下がっていたのも良かった。
5 シンプルなデザインの高機能パソコン
デザインが洗練されていて、キーボードが打ちやすい、高機能のノートパソコン。
-位
114位
4.00 (1件)
0件
2025/12/23
2025/12/19
13.3型(インチ)
AMD Ryzen 5 7535HS 3.3GHz/6コア
17587
16GB
M.2 SSD:512GB
1.15kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 295.58x14.3x206.95mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 660M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: クラウドグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.5時間(動画再生時)/22.8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト・キーボード
生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
4 概ねよき
画面が少し鮮やか過ぎるのと、トラックパッドの押し心地以外は文句がない
-位
128位
1.92 (4件)
1件
2024/9/20
2024/10/ 3
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18891
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.3x12.9x214.7mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型(2880×1800)タッチパネル搭載OLED、「Copilot+PC」に準拠するノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V。 写真やビデオを自動的に整理し、検索ができる「StoryCube」や、写真から不要な背景を削除するなど、生産性や効率を高めるAI機能を備える。 ディスプレイと同じアスペクト比で設計され直感的操作が可能なタッチパッドを装備し、明るさや音量調節などを「スマートジェスチャー」で行える。
この製品をおすすめするレビュー
4 AIノートPC
【デザイン】
質感良く、手触りが良いです。あと真冬でもアルミよりも冷たくない気がします。
シャープで薄くカッコいい。
【処理速度】
乗り換え前のzenbook14 ryzen7 4700U 16GBRAMのものと比べても劇的に速くなったと感じることは無いですが着実に速くなっていて重い作業も安定している。
【グラフィック性能】
ゲームをしなく、あまり必要としないので必要十分という意味で満点つけました。
【拡張性】
必要十分
【使いやすさ】
前もzenbookだったので特段気になりません。慣れれば何でも良いと思ってます。
【持ち運びやすさ】
やはりここはあと2万高くなっても頑張って欲しいところ。。。やはり重い。
【バッテリ】
外での作業時間と考えれば十分と感じています。
【画面】
グレアにも慣れました。気になりません。
【コストパフォーマンス】
普通。ですね。
【総評】
そもそも AIを駆使しようとして購入したのでそれにフォーカスすれば良い買い物をしたと思います。仕事でも使い始めだんだん成果を上げられれば安い買い物だと思ってます。
-位
136位
4.00 (1件)
0件
2024/9/27
-
15.3型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18891
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.53kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 343.8x13.9x235.4mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.7時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:22.4時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、Thunderbolt4x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 15.3型2.8K(2880×1800)タッチディスプレイのクリエイティブノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GBで「Copilot+ PC」に準拠。 「Lenovo AI Core」がCPU・NPU・iGPU・RAMをスマートに操り最高のパフォーマンスでクリエイティビティを発揮できる。 バッテリー駆動時間は約13.7時間(JEITA3.0:動画再生時)。タップするだけでスマートフォンと本体を接続でき、ドラッグ&ドロップで写真を共有可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 ノートPCに飽きてきた人には刺激的でおすすめな製品と思います。
【デザイン】
格好いいです。
【処理速度】
問題ないです。
【グラフィック性能】
スチームでの3D格闘、アクションゲームもできています。
【拡張性】
HDMIはいらなかったです。
代わりにタイプAをもう一つとSDカードスロットがあるとよかったです。
【使いやすさ】
指紋認証がない点だけ認証時に使いづらいですが、
側面に電源ボタンが有りクラムシェルモードがある点、大画面のわりには軽いので画面の情報量が多くて閲覧がしやすいです。
【持ち運びやすさ】
14インチの富士通LIFEBOOKと比較すると重く大きいですが、
15インチ以上では圧倒的にスリムなので、大画面を持ち運びたい人には最適解だと思います。
【バッテリ】
十分です。
【画面】
グレア液晶なのは好き嫌いがわかれます。
私はアンチグレアが好きです。
【コストパフォーマンス】
値段が高いです。
【総評】
外部グラボなく、20万円超えなのでコスパ感は悪く感じますが、省電力で大画面な点が購入動機として上回りました。しばらくはこちらをメインで使用していきます。
直販
65位
143位
- (0件)
0件
2026/6/24
2026/4/17
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 355(Panther Lake) 2.3GHz/8コア
20237
32GB
M.2 SSD:1TB
49TOPS
0.975kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(POLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 313x13.9x212mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、49 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: コズミックブルー
駆動時間: JEITA Ver3.0:22.8時間(動画再生時)/24.8時間(アイドル時)
インターフェース: USB Type-C、Thunderbolt4兼用x3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
生体認証: 顔認証
-位
150位
- (0件)
0件
2025/12/23
2025/12/19
13.3型(インチ)
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア
22180
16GB
M.2 SSD:512GB
1.15kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 295.58x14.3x206.95mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 680M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: クラウドグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.9時間(動画再生時)/23.9時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト・キーボード
生体認証: 顔認証
-位
159位
- (0件)
7件
2025/6/ 9
2025/5/16
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
17872
16GB
SSD:512GB
40TOPS
1.19kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 312x13.9x219.31mm
メモリ容量: 標準16GB
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: シーシェル
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード・ライト
限定
66位
179位
- (0件)
0件
2026/8/ 6
2026/8/ 6
14型(インチ)
Snapdragon X X1-26-100 8コア
16347
8GB
M.2 SSD:512GB
45TOPS
1.42kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 315x14.8x226mm
メモリ容量: 標準8GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: グレイシャーシルバー
駆動時間: 45時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード
生体認証: 顔認証
直販
77位
179位
4.00 (1件)
0件
2026/6/30
2026/6/30
13.4型(インチ)
インテル Core 5 320 1.5GHz/6コア
15078
16GB
M.2 SSD:512GB
16TOPS
1kg
【スペック】 解像度: 2.5K
リフレッシュレート: 120Hz タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 296.9x12.7x200.66mm
メモリ容量: 標準16GB/最大16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: スカイ
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(200万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、バックライト
BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
4 XPSってフラッグシップのイメージですが
【デザイン】XPSらしい造形だが、MacBookシリーズを意識しすぎでは。
【処理速度】学生向け、凄いことはしないので十分。
【グラフィック性能】ゲーム用途では無いので十分。
【拡張性】タイプC×2で足りるが、拡張アダプターは各自用意を。
【使いやすさ】入力は問題なし。DELLらしく余計なソフトウェアは入っていない。一年後にサポートが切れた後、自己解決できる人向け。
【持ち運びやすさ】更に軽い機種はあるが、過去一軽量でありサイズ感が良い。また、付属の65W ACアダプターがコンパクトで秀逸。
【バッテリ】学生の使用状況では問題なし。何年持つだろうか。
【画面】13.4インチのタッチパネル、2.5K、30-120Hz、500ニトと、MacBookを意識したスペック。結局使わないタッチパネルは、重量増になるため無くても良いが、画面スペックで選んでしまった。
【コストパフォーマンス】本国との価格差も有り、価格面で皆様に評価されてないが、キャンペーンと割引クーポンを併用することで、許容範囲の価格帯になった。12万円台になれば爆売れするのでは。
【総評】XPSへの憧れから購入に至ったが、このモデルはライトユーザー向け。Core Ultra 7 355搭載モデルが真にXPSかと。しかし、この造形美は所有感を満たしてくれる。
-位
184位
4.56 (2件)
1件
2024/11/15
2024/11/21
13.3型(インチ)
第13世代 インテル Core i5 1335U(Raptor Lake) 10コア
13805
16GB
SSD:256GB
1.197kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 301.6x14.3x210mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: 約8GB(メインメモリと共用)
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.8時間(動画再生時)/23.2時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) Wi-Fi Direct対応: ○ その他: Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 顔認証 エコマーク: ○ 認定番号: 19 119 002
【特長】 13.3型WUXGA(1920×1200)ディスプレイを備え、Z世代に向けて企画されたポータブルノートPC。CPUはインテル Core i5 1335U、メモリーは16GB。 「2Days / 4Years AIバッテリー」により1回の充電で2日間使えるように設計。満充電状態を減らして4年後のバッテリーの劣化を軽減する。 質問に対しPCの状況に合わせてアドバイスする「Lavie AI Plus」を搭載。別売りの着せ替えケースや「Lavie deco」アプリで外観や画面をカスタマイズ可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 タッチパネルがべんり
10年使ったパソコンからの購入なので、サクサク動き、タッチパネルも使え、満足です。
4 NECらしくて良い
【デザイン】NEC製らしさがあり良い。
【処理速度】それなりに早い。
【グラフィック性能】良い。
【拡張性】ノートパソコンの範疇。
【使いやすさ】使いやすい。
【持ち運びやすさ】良い。
【バッテリ】まだそんなに使用していない。
【画面】携帯性からすると良い。
【コストパフォーマンス】良い。
【総評】子供用に購入。以前から頼まれていたが、パソコン部で使用するため、オフィス入りで選定。
-位
199位
4.02 (4件)
13件
2024/5/21
2024/6/18
14.5型(インチ)
Snapdragon X Elite X1E-78-100 12コア
22695
32GB
M.2 SSD:1TB
45TOPS
1.28kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: 3K (2944x1840)
リフレッシュレート: 90Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 325x12.9x225.15mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: コズミックブルー
インターフェース: USB4 Type-Cx3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード
【特長】 14.5型3K(2944×1840)有機ELタッチディスプレイを備えたノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X Eliteを採用しCopilot+ PCに対応。 AI対応により、編集、レンダリング、処理に費やす時間を減らし、場所を問わず、より多くの時間を創作活動に充てることが可能。 4つの「Dolby Atmos」対応スピーカーのほか、4つのノイズキャンセリングマイクを搭載し、臨場感あふれるクリアなサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 使う人を選びます。
【総評】
Windows on Armは確実に進歩しています。特にWindows 11世代ではx86/x64アプリの変換実行もよくできており、Web閲覧、Office、動画再生などの一般用途なら、Intel/AMD機とほぼ同じ感覚で使えます。本機自体も動作は軽快で、薄型・軽量、長時間駆動というモバイル機としての完成度は高いです。
ただし、互換性は100%ではありません。起動しないソフトだけでなく、基本動作はしても一部機能が使えないものや、ごくまれに極端に遅くなり、実用にならないものもあります。私の環境ではPotPlayerやQMK MSYSなどで、エミュレーションによる大幅な速度低下を経験しました。
問題なのは、購入前に自分の使うソフトが問題なく動くかを完全には確認できないことです。また、不具合が起きた際に、Arm固有の問題なのか、通常のWindowsの問題なのかを切り分けにくく、Arm固有の問題だった場合は対処方法も限られます。
MicrosoftはAppleへの対抗もあってWindowsのArm化を進めていますが、現時点では一般ユーザーが積極的にそれに乗る段階ではないと思います。長いバッテリー駆動時間や待機時の省電力性など、Armならではの利点がどうしても必要な人には魅力的です。しかし、特別な理由がなければ、互換性に不安のないIntel/AMD機を選ぶ方が無難です。
本機を選ぶなら、少なくとも別にIntel/AMDのWindows機を持っている人、あるいは使用するソフトが限定されている人向けです。唯一のWindowsマシンとして購入することは、あまりおすすめしません。
5 用途を絞れば高コスパ
【デザイン】
モバイルノート最高クラス。Macとかと比べても全然負けてないです。
【処理速度】
ARMネイティブ対応アプリだとそこそこ高性能。個人的によく使うcubaseとVegasproがネイティブ対応になったので試してみたが、まあまあ速い。同じプロジェクトファイルを開いても何故かメモリ使用量が結構違う。エンコードはGPUのハードウェアエンコには到底及びません。
【グラフィック性能】
それなりです。
【拡張性】
タイプC×3は十分だけどタイプAのレガシーデバイスを動かす時にいちいち変換する必要があって面倒…タイプC×2+タイプAの方が良かった。
【使いやすさ】
キーボードのタッチ感はThinkPad系列にしてほしかったな〜
【持ち運びやすさ】
このクラスでは十分軽量な方です。バッテリー持ちが良いので充電器持っていかなくなった分軽量と言えます。
【バッテリ】
これがARM系のウリ。前評判通りでintelのモバイルCPU(i51245U比較)より体感で4割アップ。
【画面】
マジですごいです。ガチのクリエイティブ作業に耐えうる品質かつタッチパネルで最強。
【コストパフォーマンス】
半額近い値下がりでARM対応ソフトを使うんであればコスパ最強です。ただ対応してないソフトやデバイスも多いので万人向けとはいいがたいです。
【総評】
M4MacBookAirに近いマルチ性能があるARM系WindowsPCです。メモリ32GBでそこそこのクリエイティブ用途もこなせます。液晶品質が非常に高いので写真編集機としても良さそう。バッテリー持ちが良好で、ほとんどの場面でほぼ無音なので静かな場所でも落ち着いて編集作業に没頭できます。Windowsで外出先でちょっと編集したいというようなクリエイターにおすすめできます(ソフト側のARMへのネイティブ対応が必須な点は要注意)。
限定
108位
220位
- (0件)
0件
2026/7/ 2
2026/7/ 1
16型(インチ)
AMD Ryzen 5 40 2.8GHz/4コア
9279
16GB
M.2 SSD:256GB
1.64kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 359x14.7x252mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: AMD Radeon 610M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home
カラー: マイカシルバー
駆動時間: 24時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
-位
242位
- (0件)
5件
2025/10/28
2025/10/30
13.3型(インチ)
第13世代 インテル Core i5 1335U(Raptor Lake) 10コア
13805
16GB
SSD:512GB
1.197kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 301.6x14.3x210mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ: 約8GB(メインメモリと共用)
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.8時間(動画再生時)/23.2時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) Wi-Fi Direct対応: ○ その他: Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 顔認証 エコマーク: ○ 認定番号: 19 119 002
73位
242位
- (0件)
0件
2026/6/ 3
2026/6/ 4
13.3型(インチ)
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
17872
16GB
SSD:512GB
40TOPS
1.197kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 301.6x14.3x210mm
メモリ容量: 標準16GB/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
ビデオメモリ: 約9GB(メインメモリと共用)
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:17.7時間(動画再生時)/34.3時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) Wi-Fi Direct対応: ○ その他: Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 顔認証 エコマーク: ○ 認定番号: 19 119 002
直販
-位
269位
5.00 (1件)
4件
2025/2/ 5
2025/2/14
14型(インチ)
インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake) 2.9GHz/16コア
34206
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
1.28kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 312.4x14.9x220.1mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc 140T GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: WPS Office 2 Standard Edition OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 9 285H、メモリーは32GB。 約1.28kgの重さと14.9mmの薄さに加えてミリタリーグレードの耐久テストを複数クリアし、どんな場所でも持ち運んで使える。 音声通話をクリアにする「双方向AIノイズキャンセリング」機能や「ASUS AiSenceカメラ」により、オンライン会議のクオリティを高める。
この製品をおすすめするレビュー
5 持ち運べる軽さと学習用にも十分なスペック
理学系大学に進学した家族のために購入しました。本人曰く約1.28kgと軽く、毎日の持ち運びも苦にならず、Core Ultra 9搭載で処理性能が高く、プログラミングや複数アプリの同時起動でもサクサク動くため、理系学生のPCとして頼もしいとの事です。高負荷時にはそれなりに熱を持つのと、キーボードの配列に一部独特なところはありますが慣れれば問題なし。ミリタリーグレードの堅牢性もあるとのことで、長く愛用できそうな一台です。総合的に非常に満足度の高い買い物ができました。
-位
269位
- (1件)
0件
2026/1/23
2026/2/ 4
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 465 2GHz/10コア
29364
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.5kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 353.6x12.9x243mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.3時間(動画再生時)/14.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
110位
269位
- (0件)
0件
2026/4/24
2026/4/24
16型(インチ)
インテル Core Ultra X7 358H(Panther Lake) 1.9GHz/16コア
33718
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.5kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 355.25x14.85x245.4mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc B390 GPU
ビデオメモリ: 最大18541MB(メイン・メモリーと共用)
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ストーンウォッシュグレイ
駆動時間: 24時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、英語(US)キーボード、バックライト付き、テンキー
生体認証: 顔認証
限定
157位
295位
- (0件)
0件
2026/7/ 2
2026/7/ 1
14型(インチ)
AMD Ryzen 5 40 2.8GHz/4コア
9279
16GB
M.2 SSD:256GB
1.42kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 315x14.8x226mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: AMD Radeon 610M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home
カラー: マイカシルバー
駆動時間: 24時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 顔認証
限定
143位
298位
- (0件)
0件
2026/7/ 2
2026/7/ 1
16型(インチ)
Snapdragon X X1-26-100 8コア
16347
16GB
M.2 SSD:512GB
45TOPS
1.66kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 359x14.7x252mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home
カラー: グレイシャーシルバー
駆動時間: 45時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
-位
310位
4.00 (5件)
4件
2024/9/20
2024/10/ 3
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18891
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.3x12.9x214.7mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)120Hz有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 デュアルファンや超薄型ベーパーチャンバー、幾何学的なグリルデザインなどを採用した冷却システムにより高負荷時でも遅延を低減する。 自動的に写真や動画を整理して管理する「StoryCube」や、ベストな状態のビデオ通話を実現する「AiSense」などの独自AIソフトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 過酷な環境で長く使うなら、Zenbook
過酷な環境で長く使うなら、Zenbookでしょう。
コストカットのため、堅牢性、耐久性を犠牲にしている日本製が嫌いで
一貫してASUS製品を購入しています。
天体観測で赤道儀、カメラ、ガイドカメラを制御するソフト(ステラショット、ステラナビ、ステライメージ)を使用するために購入。
今まではASUS UX303UBだったが、Win11未対応のため、本機を購入。
メモリーも32GBで写真編集が爆速になりました。
【デザイン】
上質なデザイン。ミリタリーグレードということもあり、かなり丈夫そうです。
液晶パネルを開くときも、パネルは多少はたわみますが、弱いという感じではない。
会社支給のノートのパネルは、開けるときにとても気を使っていますが、これは頑丈だ。
【処理速度】
ASUS Zenbook UX303UBからの乗り換えですが、爆速になりました。
【グラフィック性能】
天体ソフトのステライメージ、ステラショットの星図がヌルヌル動くのに感動。
UX303UBではカクカクだった。
【拡張性】
USB-Aポートが1つしかないのは残念。4ポートHUBを追加購入しました。
私の場合、最低でもマウスとLANのために2つは必要です。
USB-Cポートも2つ、できれば3つほしい。(USB-HUB用として)
HDMIでFHD外部ディスプレイ、
USB-Cで4Kモバイルディスプレイを
つないで3画面表示ができる。
【電源】
電源がUSB-C(PD)なのは汎用性があってよい。
別途、
PD対応のモバイル電源、
PD対応のカーチャージャー
PD対応の汎用のACアダプターなどで
充電ができる。
【キーボード】
キータッチは、かなり良い。キーボードバックライト付き。
夜の天体撮影には必須のキーボードバックライトです。
【Webカメラ】
Webカメラのシャッターはない。
Web会議で意図せず顔が出ないようにカメラはテープでふさいでいる。
【持ち運びやすさ】
軽くて、らくちん。
【バッテリ】
10時間はいける。
100%充電時の消費電力は10W前後(1A前後)
なにより、静かで、熱くならない。(会社支給のノートPCは爆音+高熱)
重い処理でもファンが回らない(もしくは回ってもわからない?)
【画面】
QLEDで、とても綺麗。
sRGB100%対応で天体写真の編集にはとてもいい。
焼き付き防止機能は付いているが、
せっかくのQLEDなので焼き付き防止のため、
写真編集と天体撮影時しか使わないようにしている。
(IPSパネルのタイプを選択しておけばよかったと後悔。)
焼き付き防止のため、
普段は画面を閉じて、その上にモバイルモニターと
外付けキーボードを載せて使用している。
それでも、本体は全然熱くならない。
【コストパフォーマンス】
この品質でこの値段は、かなりのコスパ。
【総評】
先代で購入したASUS Zenbook UX303UBは、
2016年購入で現役なことから
このモデルも10年以上は使える。
いや、もっといける堅牢さとCPUパワーを感じる。
5 バッテリー持ち最高で薄い、そこそこゲームもできる
薄くて軽く、ゲームもそこそこできるPCを探していました。色々なレビューを見て評判が良かったので、だいぶ悩みましたが購入して正解でした。
まず薄さにびっくり。新素材のセラルミナムは恐ろしく高級感があってヒヤっとした触り心地が気持ちいいです。
ディズプレイはお決まりのOLEDでくっきり鮮やかな色合い。少々暗めに設定した方が見やすいですね。キーボードはいままでのvivo bookなどにあった一部変に小さいキーがあったりということもなくすごく標準的で使いやすいです。AI専用キーがあるのもポイント。結構このAIが使えます。
ゲーム性能に関しては意外や意外これが結構いけます。フォートナイトも低設定寄りの中設定でサクサク動きます。インテルのAPUもここまでできるようになったのかと感心しました。
肝心のバッテリー持ちも素晴らしい。出張でも1日持ちます。
-位
310位
3.00 (1件)
0件
2026/3/ 5
2026/4/28
16型(インチ)
インテル Core Ultra X7 358H(Panther Lake) 1.9GHz/16コア
33718
32GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.199kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357.7x12.4x251.6mm
メモリ容量: 標準32GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc B390 GPU
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: エアロミニウムシルバー
駆動時間: JEITA Ver3.0:16時間(動画再生時)/19時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3x2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth6.0、日本語キーボード、バックライト、テンキー
生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
3 キーボード配列は特殊
キーボード入力がしずらい。」キーは存在するが「キーが無い。_キーもない。
日本語配列なのにenterキーが英語配列の形をしている。
直販
-位
324位
5.00 (1件)
3件
2025/2/ 5
2025/2/14
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) 1.7GHz/14コア
28122
16GB
M.2 SSD:512GB
13TOPS
1.28kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 312.4x14.9x220.1mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc 130T GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: WPS Office 2 Standard Edition OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225H、メモリーは16GB。 約1.28kgの重さと14.9mmの薄さに加えてミリタリーグレードの耐久テストを複数クリアし、どんな場所でも持ち運んで使える。 音声通話をクリアにする「双方向AIノイズキャンセリング」機能や「ASUS AiSenceカメラ」により、オンライン会議のクオリティを高める。
この製品をおすすめするレビュー
5 メインマシンになりうるノートPC
家族で使用するノートPCを10年ぶりに更新しました。
【デザイン】
一言でいえば「大人のガジェット」です。適度な重量感(約1.28kg)が逆に「中身が詰まっている」という高い密度感と質感を生んでおり、手にした時の満足感は格別です。フォギーシルバーの洗練された色味と金属の質感がマッチして、デスクに置くだけで「持つ喜び」を感じさせてくれる一台です。
【処理速度】
最新のインテル Core Ultra 5 プロセッサー225Hを搭載しており、日常のマルチタスクでストレスを感じる場面はまずありません。文字通り「サクサク動く」を実感します。AI処理専用のNPUも内蔵されているため、ビデオ会議の背景ぼかしやノイズキャンセリングも余裕の動作。性能としては十分すぎるほどです。
【グラフィック性能】
CPU内蔵のインテル Arc グラフィックスが優秀です。本格的なゲーミングPCには及びませんが、写真編集やライトな動画編集なら、驚くほどスムーズにこなせます。有機ELの美しさと相まって、映像制作などのクリエイティブな作業への意欲も高まります。
【拡張性】
ここが唯一の「惜しい」ポイントかもしれません。Thunderbolt 4(Type-C)が2つ、HDMI、USB Type-Aが1つという構成ですが、「もう一つUSBポートが欲しかった」と感じました。特にマウスや外付けドライブを常用する場合、ハブを持ち歩く必要が出てくるのが唯一の悩みどころです。
【使いやすさ】
静音設計のキーボードは打鍵感も心地よく、タッチパッドには指紋がつきにくい加工が施されています。顔認証(Windows Hello)の爆速ログインも相まって、開いてすぐに作業に没頭できる「即戦力」な使いやすさが魅力です。
【持ち運びやすさ】
リビングからキッチン、書斎と移動させることが多いのですが、重さはあるもののストレスはありません。念のため運搬用ケースを探していたところ、ダイソーの13インチパソコンケース(税込440円)にジャストフィットし、専用ケースとして使用しています。高価な純正ケースを買わずとも、身近なアイテムでスマートに運用できる点は、14インチながらスリムな筐体、絶妙なサイズ感の恩恵といえます。
【バッテリ】
75Whの大容量バッテリーを搭載しており、ACアダプターなしの外出でも不安が少ないスタミナを誇ります。最大で約16時間(アイドル時)の駆動が可能で、サードパーティ製のPD充電器でも手軽にチャージできる柔軟さも持ち合わせています。
【画面】
14.0型の有機EL(OLED)ディスプレイは、このPC最大の武器です。圧倒的なコントラストと鮮やかな発色により、動画視聴はもちろん、文字の読みやすさまで格段に向上しています。一度この「本物の黒」を知ってしまうと、もう普通の液晶には戻れないかもしれません。
【コストパフォーマンス】
このスペックと質感で14万円台という価格設定は、驚異的に感じました。最新のCore Ultraプロセッサーに、息をのむほど美しい有機ELディスプレイ、所有欲を満たすアルミニウム合金のボディ。他社のプレミアムノートであれば20万円前後してもおかしくない構成です。
【総評】
「実力」と「色気」を兼ね備えた、隙のない一台です。 手に取った瞬間に感じる適度な重量感と高いビルドクオリティは、単なる道具以上の「モノとしての喜び」を使い手に与えてくれます。性能面でもサクサクと動く快適さがあり、メインマシンとして十分に応えてくれるポテンシャルを持っています。
直販
96位
336位
4.00 (1件)
0件
2026/4/16
2026/4/11
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 356H(Panther Lake) 1.9GHz/16コア
34181
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.39kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 幅x高さx奥行: 313x14.4x218mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ミッドナイトブルー
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen2x2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、バックライトキーボード
生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
4 性能快適性共に良い
【デザイン】
モバイルとしては,ほんの少し大きめです。すっきりしたデザインとキーボードのフラット感が気に入っています。
【処理速度】
申し分ないと思います。
【グラフィック性能】
画面は綺麗で,処理速度も十分です。
【拡張性】
microSDスロットが欲しかったが,それ以外は満足です。
【使いやすさ】
タッチ画面と,操作のしやすさで非常良いと思います。
【持ち運びやすさ】
あとほんの少し小さめになってくれればモバイルとして十分満足のいくサイズです。まあ,モバイルとして使用しているので問題はないのですが・・・
【バッテリ】
もう少し長間落ちして欲しいというのはありますが,現状で満足です。
【画面】
タッチと結構綺麗な画面で満足です。
【コストパフォーマンス】
PCが高騰する前に購入していたので,満足しています。1ヶ月遅ければ・・・ぞっとします。
【総評】
使い勝手とコスパの良いモデルです。現在は,価格高騰から少し下がった感じですが,実使用バリバリの方には良いと思います。
-位
345位
5.00 (1件)
0件
2025/2/ 7
2025/3/20
16型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18891
32GB
M.2 SSD:512GB
47TOPS
1.239kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357.7x12.8x251.6mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: メタグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:14.5時間(動画再生時)/22時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3x2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、英語(US)キーボード、バックライト、テンキー
生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 軽く薄くデカい。SSDが2枚積めるバッテリー持ちの良い高性能機
電車移動などで持ち出すのに最適な軽さと薄さ、ゲームもAIもそこそこ動く上、
バッテリー持ちも良く、my gram(LG純正アプリ)でサイレントにすれば、ファン音もなく、バッテリー持ちもさらに良くなるので気に入っている。
またSSDの空きスロットがあるので、デュアルストレージ化も可能。
再インストール時にドライバ回りで困ったり(後述)、正常モード時のファン音はうるさい時があるし、CPUは多少熱くなる(90度超えたり)
温度計測してるから気になるだけで、実害はないのですが、デュアルファンで省電力で大きい筐体のわりに熱いなと。
値段がとても高いですが、アマゾンで定期的に20万を切るセールをしています。
●このPCを選んだ理由は
・US配列キーボード
・16インチかつ非光沢で色再現度の高いモニタ
・2280SSDが2枚積める
・軽くて薄い
●不満点は
・SDカードスロットがない。MicroSDスロットが欲しかった。
・メモリ増設は不可能。LunarlakeだとCPUにメモリ直結なのでしょうがないのですが。
・指紋認証がない
・カメラにプライバシーシャッター(物理遮断)がない
・電源ボタンがキーボード内にある
・テンキーが付いてる
(キーボード内に電源ボタンは絶対に許せない不買確定装備なのだが、テンキーがついてて
なおかつ自分がテンキーを使わないから押し間違えないので許せる…という変な状況)
・180度までは画面が開かない。100度くらいまでですね。
フリップだとなお良かったのですが、LGのフリップ機LG gram Pro 2in1はArrow lakeに光沢液晶でメモリ16GBで増設も不可
ってことで選択肢外です。せめてメモリ32GBなら考えましたが。LGは過去機種見てもメモリをケチって機種の魅力そのものを潰す傾向があります。
・キーボードの押し心地はそれなり。良くはない。薄さを考えれば悪くもないが物足りない
・各種ドライバがメーカー公式で単体配布されておらず、LGupdateを使う必要がある。LAN関係等はあるが、bat形式のためか、
Windows11のインストール時のドライバ検索で引っかからない。なおかつタッチパッドがドライバを入れるまで使えない。Wifiも使えない。
そのため、再インストールの際、BTマウス等も動かず、ネットも繋がらず、途方に暮れた。
結局、ドライバ不要の2.4Ghzマウスを調達して、スマホでUSBテザリングを行い、事なきを得たが…
Lenovoの手厚いサポートや自作PCのドライバサポートに慣れた身としては
なんだこのサポートは…となった。LGupdateアプリで一括アップデートするのはいいんだが選択肢を寄越せ。
まあLG update等見ればインストールされたドライバはわかりますので、Intel等部品のメーカーから直接ドライバ落としてくるのも手です。
・値段。高すぎ。初値は30万超えだったかと思います。
Lunar leke機全体が当初は高過ぎましたが、最近はこなれてきてありかなと。
2025年11月28日現在ブラックフライデーでまた20万を切ってますので、検討に値するかと思います
●今回購入にあたり、様々なノートPCを検討したが、優先検討事項は以下
・US配列 自分の好み。
ですが出すメーカーが少なく、納期のかかるメーカーも多いため、出してくれるメーカーは注目してしまう。ありがたいメーカーです。
・Strix halo,Strix point,Lunar lakeのいずれかのCPU。出来ればAMD CPU。要はiGPU性能の高いものです。
自分がAMD派なのもあるが、CPU性能やiGPUのドライバの熟成やサポートを考えればAMD。
今回AMD搭載機に条件が合うものがなく、妥協としてLunar lakeの258V搭載の当機を購入したが満足している。
サイバーパンクやゴーストオブツシマも遊べててさすがだなと。
ただCoD WW2やCoD IWが起動はするが止まってしまう…他のゲームは快適だが、やはりIntelなのかな?とは思ったり。
・SSD2枚刺し、出来れば2280を2枚
意外と少ない。特に非ゲーミングでは。私はSSDの増設交換をしてSN7100 4TB(片面実装)を2枚搭載しました。
私の個体の初期搭載品はSAMSUNGのPM9A1aでした
・16インチ・非光沢・軽量
非光沢…少ないんですよね。目が疲れずこれしか選びたくないです。
Lunar lake機は軽い薄いが多いのですが、16インチとなると選択肢が激減します。
その中でも飛びぬけて軽かったのが当機です。
・メモリが32GB以上、出来れば換装可能で128GBまで可能なもの
今回、換装可能は諦めました。ゲームやLLMなどAI活用を考えると最低でも32GBは欲しかったのです。
LLMを中心に考えれば128GBでも足りない。ですがもうクラウドでいいかなと諦めました。
●My gramの設定について
My gram→PCのメンテナンス→冷却モード
でパフォーマンス設定が出来ます。
バッテリー充電制限(80%)や画面・キーボードの設定もこちらから可能です。
正直LG系アプリはいらないものばかりなのですが、My gramは使ったほうが良いアプリです。
●増設・分解について…もちろん自己責任です。
底部のゴム脚は横から押すと歪み、外せます。なお、手前と奥のゴム脚で高さの違いがあります。
ゴム脚を外すとネジが見えます。4本ネジを外せば、ネジはこれで終わりです。
あとは爪だけですので、爪を破損させないよう、慎重にプラ製のへら等の分解ツールで隙間を広げながら爪を外せばOKです。
空きスロットはM2.2280が1枚だけです。(初期装備と合わせ合計2枚)
写真を添付しますので参考にしてください。分解しやすい良い構造でした。
初期装備のSSDごと交換し、OSを再インストールする場合はドライバ回りで苦労すると思いますのでご注意ください。
●総評
US配列で16インチのSSDが2枚積める、薄くて軽い、それなりに性能の高い機種が欲しい方にお勧めします。
Lunar lake(+Arrow)の後継であるPanther Lakeの足音が聞こえ始めていますが、最近のノートPCは初値が高すぎることもあり、価格が落ち、様々な情報と機種が出そろったLunar lake機は検討に値するかと思います。
137位
379位
- (0件)
0件
2026/6/ 3
2026/6/ 4
13.3型(インチ)
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
17872
16GB
SSD:256GB
40TOPS
1.197kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 301.6x14.3x210mm
メモリ容量: 標準16GB/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
ビデオメモリ: 約9GB(メインメモリと共用)
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: プラチナシルバー
駆動時間: JEITA Ver3.0:17.7時間(動画再生時)/34.3時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) Wi-Fi Direct対応: ○ その他: Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 顔認証 エコマーク: ○ 認定番号: 19 119 002
限定
85位
403位
5.00 (1件)
0件
2026/6/10
2026/5/29
16型(インチ)
Snapdragon X X1-26-100 8コア
16347
16GB
M.2 SSD:512GB
45TOPS
1.66kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 359x14.7x252mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: グレイシャーシルバー
駆動時間: 45時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 電気代が節約できます。
2026年8月3日に購入しました。注文商品: HP OmniBook 3 16 X1-26/16GB/512GB SSD/価格.com限定モデル。パソコンを冷やすファンが無く、パソコンも熱を持ちません。エネルギー効率がいいです。皆さんにお勧めします。YOUチューブ問題なく作動しています。ゲーム問題なく作動しています。マイクロソフトオフィス問題なく作動しています。45TOPSの高速性を誇り、機械学習やディープラーニングなどのAI推論をスピーディーに処理します。またPCの電力効率も高め、ネットワークコストの削減にも貢献します。
-位
403位
- (0件)
0件
2024/8/20
2024/8
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 125H(Meteor Lake) 1.2GHz/14コア
20024
16GB
SSD:512GB
11TOPS
1.39kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 312x14.9x221mm
メモリ容量: 16GB
ビデオチップ: Intel Arc Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
駆動時間: 20.2時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、キーボード・ライト
-位
425位
- (0件)
0件
2025/2/ 5
2025/3/ 5
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア
19530
16GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 312.4x14.9x220.1mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 840M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ジェイドブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:6.4時間(動画再生時)/13.2時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
-位
445位
- (0件)
0件
2026/3/ 5
2026/4
16型(インチ)
インテル Core Ultra 7 355(Panther Lake) 2.3GHz/8コア
20237
32GB
M.2 SSD:1TB
49TOPS
1.59kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: QWXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 357.7x13.9x254.3mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、49 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home
カラー: プラチナグレイ
駆動時間: JEITA Ver3.0:13時間(動画再生時)/19時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、シングルカラーバックライト内蔵
生体認証: 指紋・顔認証
-位
473位
4.35 (172件)
482件
2021/3/18
2021/3/17
10.5型(インチ)
MT8183 2GHz+2GHz/8コア
2585
4GB
eMMC:128GB
0.748kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 255.44x13.3x167.2mm
メモリ容量: 4GB
メモリ規格: LPDDR4X
ビデオチップ: Mali-G72 MP3
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: ミネラルグレー
駆動時間: 12時間
インターフェース: USB Type-C
無線LAN: Wi-Fi 5 (11ac) その他: Webカメラ、Bluetooth4.2、日本語キーボード、ASUS USI Pen
【特長】 タッチパネルディスプレイとキーボードを分離できる10.5型Chromebookノートパソコン。収納時に素早く自動充電する高精度スタイラスペンが付属する。 横向きにも縦向きにも使用できるマグネット式のフレックスアングルスタンドカバーが付属。本体にイヤホンジャックを搭載している。 長時間のタイピングに伴う疲れを軽減するエルゴリフトデザインのヒンジ、1.5mmのキートラベル、フルサイズキーボードにより快適にタイピングできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても買いです
【デザイン】
良い
【処理速度】
サクサク動きます
【入力機能】
入力中にタッチパネルに触れてしまうことがある
【携帯性】
許容範囲の重さ
【バッテリ】
まあまあ持ちます
【画面】
綺麗です
【付属ソフト】
なし
【コストパフォーマンス】
3万円くらいでこのスペックはとても良いです。
【総評】
とても良い商品だと思います。
5 CursiveとChromeブラウザのみの利用
主に電子ノートとして使うために購入。
当初はiPadを検討していたが目的と価格の面からChromebookを試してみようということで近所のヨドバシへ。管理が容易なためノートアプリはOneNoteを使おうと思っていたが、ChromebookではWeb版のみであり、店頭で触ってみると挙動が非常に悪く(特にパームリジェクションと消しゴム)、使えたものではなかった。そこで標準のCursiveを使ってみるとこれがなかなか快適で、またファイルはGoogleアカウントに同期されるので管理も容易であるということから本機を選択した。
しばらく使ってみてCursiveの挙動についていろいろと分かったのでここに記述しておく。まず、Cursiveを使うときはオフラインで実行するとよい。というのもオンラインで実行するとファイルを開くたびにいちいち同期が入り、これが遅いので待たされるからである。次にひとつのファイルに多く書き込みすぎると明らかに動作が遅くなるということである。したがってノートのページはこまめに分けたほうが良い。1ファイルあたりB5ノート3ページ分くらいなら問題ない。
Cursiveについてはこれくらいにして他の事を。ハードウェアボリュームの可変幅が狭いのはChromeの拡張機能で対応できる。プリインストールされている一部のAndroidAppがAppStoreを無効化してもアンインストールできないのが気になる。Androidを使ったモバイルデータ接続が便利。ペーパーライクフィルムを使用しているのもあり、ペン先の消耗が気になるが、ASUSは代替のペン先を用意していないのはなぜだ?
総合力ではiPadに負けるだろうがフルChromeが使えるという利点もある。タブレットの用途など大概限られているだろうし、すでに高性能なMacやWindowsを持っているのならいい選択肢だろう。