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金賞

オデッセイ ハイブリッド

ホンダ

オデッセイ ハイブリッド

評価スコア
7,484pt
新車価格
356〜405万円

レビューピックアップ

  • アイラブオデッセイさん

    満足度5

    15年愛車RA8から新RC4へ 2月末契約で5月連休明けに納車され1,000kmの評価です。ハイブリッド発売を待ってて本当に良かった!やはりオデッセイを超えるのはオデッセイだけ。

    【エクステリア】
    イメージは丸のRA8に対して角のRC4ていう感じ。オデッセイ2代目、5代目は特別にカッコイイ
    愛車は漆黒のクリスタルブラックパールで引き締まったボディにダーククロームメッキのフロントグリルが渋い。見ているだけでも満足 

    【インテリア】
    アブソのインテリアはモダンで落ちつく。運転席はRA8と同じ着座位置で視界同じで安心。メータ見やすく情報満載。ハンドルスイッチが多いので勉強中。MOPはBluetoothペアリングiphone連携で音楽再生、電話が大変便利、さらにインターナビリンクで最大活用。リアエンターMOP9インチで十分見やすく映り高級感に癒される。夜は最高です。
    3列目は格納しクレードルシートを後方へ下げリムジン仕様で妻と息子は満喫。(ドリンクホルダーは3列目を使用)。また趣味のロードバイクも立てたまま乗るので丁度いい広さはVerygood

    【エンジン性能】
    ハイブリットは燃費は第一ですが、出足からグッとスタートできるモータートルクは実に気持ち良い。またエンジン始動の振動は一切無い。常にECON ONでもモーターとエンジンのコラボCVTで十分な加速を実現させている。慣らしが終わったらSを試してみます。
    ちょっと気になるバッテリ寿命は10年持つのかな?

    【走行性能】
    まっすぐ走る直進安定性に優れ。低重心と電池位置があいまって重量バランスが良いことで思い通りにコーナーをトレースできる。
    高速ではACC+LKASで自動を体験したが,この機能を使うのは少々怖いが慣れが必要。しかし疲れを感じさせないので遠出できる

    【乗り心地】
    RA8はゴツゴツだったがRC4は高級車風マイルドでストロークが長くいい感じ。
    家族は少し柔らか過ぎてクルマ酔いしてしまったのが少し残念


    【燃費】
    ECON常にONで平均燃費17.7km/L (高速10%+街乗り90%)期待通りの環境性能
    RA8の3倍走る!

    【価格】
    総額はRA8が340万に対してRC4が420万。新しい技術(ハイブリッド、ホンダセンシング、マルチカメラ、リアエンター、その他)を考えると妥当と思われます。

    【総評】
    2015年モーターショーにおけるホンダのテーマ「想いを超えろ」はオデッセイ・ハイブリッドの開発を意味すると思われます。
    自分の人生も失敗を恐れず愛車オデッセイとともに走り続け挑戦していきたいと思います。ありがとうございました。

    投稿日:2016/6/17 0:29

  • さいパーパさん

    満足度5

    前者がエルグランド(3.5L E51)だったので、それとの比較となってしまうかと思いますが、ご参考まで。ちなみにエルグランドが嫌いで乗り換えたわけではなく10年以上のってそろそろ買い替えかなとおもっていたところ、オデッセイのハイブリッドがでて何気に試乗にいったら、一目惚れ。。。という感じでした。エルグランドは燃費以外は本当に不満のないいいクルマでした。MAZDAからもあたらしいミニバンがでるかもしれないと思っていましたが、契約後にMAZDAミニバンから撤退のニュースが。。。結果的にオデハイに決めて良かったです。

    【エクステリア】
    ハイブリッド専用感がもすこしあってもよかった気もしますが、基本的にとても気に入っています。ゴージャスというより、スポーティという感じでしょうか。ミニバンに何を求めるかによって評価は変わってくるかもしれませんが、素直にかっこいいと感じています。色はプレミアムビーナスブラックパールにしましたが、この色もなんとも深みがあってとてもよいです。


    【インテリア】
    コックピットの雰囲気とか、とてもよいです。マルチインフォメーションディスプレイは、本当にいろんな情報が表示され、今もまだ完全には理解できていないほどですが、前車とくらべて隔世の感があります。アブソルートの黒で統一された感じも落ち着いていて気に入っています。ただ、収納という点で、もう少しなんとかならないかとは思いました。一列目もドリンクホルダーの位置は微妙に低いし、アームレストを下ろしたままだと微妙に置きづらいですし、コーヒーのカップを2つ並べると蓋がお互いに干渉します。2列目に座ると3列目をだしているとき、コーヒーカップをおく場所がスライドドアの下部にしかなく、使いづらいです。ペットボトルはフロントシートのポケットでなんとかなるとは思いますが、収納だけは微妙に不満ですね。2列目3列目はすわり心地、レイアウト、収納性ともに満足です。

    【エンジン性能】
    平坦なところを制限速度程度プラス「怒られない程度」でクルーズするような環境では思ったより頻繁にEVモードに切り替わることもあり、とても静かで、かつ、エンジンがそれほどまわっていないにもかかわらず十分なトルク感も感じることができます。ただ強めに加速させてる時や、登りの時は、エンジンは自分の感覚よりも回る感じで、この辺は3.5リットルのエンジンの感覚と比べると軽い感じをうけますが、2トン近い車重とシステムの特性上仕方ありませんね。個人的には、十分満足しています。登り坂や、高速(新東名とかのハイスピードでも)でもパワー不足を感じることはまずありません。アクセルを踏めば十分なスピードは得られますし、ECONをOFFにしたり、Sモードを使えばほぼ思い通り(以上)のパワー感がえられます。ちなみに日頃はECONをONにして、まったり乗っています。

    【走行性能】
    前車がエルグランドだったせいもありますが、重心が低いので非常に操作性がよくコーナリングはとても安心感があります。もちろんミニバンとしては。。。ということではあるのでしょうが、峠道とかそれほどとばすわけではないのですが、運転していてとても楽しいと感じます。ACCとLKASは、非常に有効性・実効性にすぐれたものに仕上がっていると思います。もちろん、完璧ではないし、自分のブレーキやアクセルのタイミングと違うところも多いので油断は禁物ですが、あくまで運転のサポートとして考えれば、上出来と思います。アイサイト搭載車に乗ったことがないので、比較してどうかとかはわかりません。が、車と対話しているような感じがして好きです。それに、ACCだと割り込まれても不思議と嫌ではなく、むしろ車が車速を上手に調整してくれると「ニヤッ」としてしまい、優しくなれる気がします。

    【乗り心地】
    結構褒められているので、特にそれ以上のことはないのですが、固すぎず柔らかすぎず、段差を乗り越えたときの収まりもよく、十分良いです。

    【燃費】
    高速で100くらいのクルーズだと18前後。街中で10キロ程走れば20前後。郊外の信号が少ないところで流れに乗って走ると、22から23。子供の駅までのお迎えで1回4キロくらいだと、15前後。
    特殊な状況としては、登りがきついとと10切るくらいですが、帰りの下りではほぼEVになるので40とか50とか出ることもあります。
    いずれにしても、満足度はとても高いです。燃費と乗り方の関係に関しては、口コミでお見かけする梶原様の記述がとてもしっくりきますので、是非、ご覧になってください。

    【価格】
    同じ機能を違うメーカーで。。。と考えると、この値段では到底かえません。個人的には、ガソリン代をハイブリッドで償却するという考え方ではなく、走行性能や環境への負荷、オーナーとしての満足感というのをトータルで考えると、間違いなくお買得と思います。もちろん、絶対的に安くはないのですが。。。

    【総評】
    欲をいえば、ACCCが渋滞追従に対応していれば本当にいうことはないのですが、仕方がありませんね。次期アコードは、渋滞追従対応になるみたいですし、オデッセイの車格を考えるとついててもよかったと思います。欲深いですが。。。でも、それも承知で買いましたし、今のとことトータルではとても満足していて、よい買い物だったと思います。

    投稿日:2016/5/15 16:38

  • らーめんマンアコハイ→オデハイさん

    満足度5

    【エクステリア】
    ミニバンの中では一番気に入ったデザインで、ヘッドライトのデザインとオプションのフォグガーニッシュが特に気に入ってます。
    パールホワイトのボディーにゴールドエンブレムをつけることでかなり印象が良くなりました。
    【インテリア】
    質感には多少不満を感じます。
    ダッシュボード等の良く目に入る部分は、せめてソフトパットにするなど。
    デザインに関しては、とても気に入っています。
    インテリアイルミパッケージはオススメです!
    【エンジン性能】
    今回結婚を機にアコードハイブリッド→オデッセイハイブリッドに乗り帰ることになりましたが、アコードハイブリッドのハイブリッドシステムを積んでいることが決め手で、他のミニバンは選択肢にありませんでした。
    既存のハイブリッドシステムの中では間違いなくi-MMDのシステムが優れていると思います。
    i-DCDのスムーズなクラッチのつながりなどにも魅力はありますが、スムーズで力強い加速は、運転者、搭乗者共に疲労を感じにくいと思います。
    ミニバンには、ぴったりのハイブリッドシステムと感じております。
    【走行性能】
    アコードハイブリッドに乗っていたので、高速で風を感じたりすることはあるのですが、ほかのミニバンにくらべれば微々たるものなのだと思います。
    その他気になる点は、特にありませんでした。
    とても良い出来だと思います。
    【乗り心地】
    非常に良いと思います。
    足回りの形式から、あまり良いイメージがなかったのですが、とてもしなやかで、よくできていると思います。
    気になる点としては、ロードノイズが大きいような気がします。
    アコードハイブリッドも、ロードノイズが気になっていましたがオデッセイは同等ぐらいではないかと感じています。
    この静粛性に関しては、上記2車種より、ジェイドの方が優れていると感じました。
    各シートは良くできていて、座り心地に不満はありませんでした。
    【燃費】
    十分な燃費性能かと思います。
    エアコンではクーラーでは特に燃費に影響はないように感じます。
    高速での走行や、外気温が低いと燃費性能が落ちます。
    道路状況による燃費の影響は少ないと思います。
    【価格】
    価格ですが、安全装備やハイブリッドシステムの出来を考えると、お得かと思います!
    高級感が足りないという意見が多いですが、自分的には満足ですね。ミニバンですから、、、
    どこのメーカーでも色々な特色がありますが、ホンダが一番バランスの良い車を作っている気がします。
    品質改善の努力をしていただきたい。
    総額507万円でした。

    投稿日:2016/7/4 1:42

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銀賞

プリウス

トヨタ

プリウス

評価スコア
6,489pt
新車価格
242〜339万円

レビューピックアップ

  • かずっち1968さん

    満足度5

    運転歴28年、6台目のマイカー購入です。7年弱乗った20系からの乗り換えで、30系も会社の営業車として使っています。

    【エクステリア】
    写真で見た時は全く受け入れられなかったのですが、実車を見るようになって、段々と目に馴染んで来ました。20系/30系は5ドアハッチバックでしたが、新型は、最終型のセリカに通じる、4ドアクーペと言っていいデザインだと思います。

    【インテリア】
    マテリアルの質感やスイッチ類の操作感が上質で、満足度が高いです。
    着座位置が低く、スポーティーなドラポジは運転していて安心感があります。本革シート欲しさでAプレミアムを選びましたが、心配していた夏場の蒸れは少なく、選んで正解でした(試乗車の合皮シートは、短時間の試乗でも汗ばみましたので)。座り心地も本革シートの方がしっかりしていて秀逸です。

    【収納】
    走りの基本性能が劇的に進化した代わりに、退化したのが収納です。
    グローブボックスはサイズが縮小したうえに、照明が無くなりました。分厚い取説2冊(車両とナビ)は収まらないので、センターコンソールボックスに追いやられました。
    ラゲッジも、低床化のあおりで床下のスペースがほぼ無くなり、三角表示板の置き場にも困っています(低床化でラゲッジ容量は増えたとはいえ、小物を転がしておくのはいかがなものかと)。

    【操縦性能】
    しなやか且つ剛性感がある上質なハンドリングで、コーナーリングが楽しくなりました。また、アクセルやブレーキを踏む感触も心地良く感じます。
    一方で、先代以前にあった軽さが無くなったので、街乗りでは少し重く感じ、取り回しは悪くなったと思います。
    快適性重視で選んだ15インチタイヤはコーナーリングでも不満を感じません。

    【動力性能】
    通常の運転であれば、ノーマルモードで十分です。ここ一番で加速が欲しい時は、パワーモードにすれば圧巻の加速をします。
    ちなみに会社の30系では、出足のもたつきが嫌で、常にパワーモードで走っています。新型は、カタログ値には出ない、低速域の出力が向上しているのでしょう。
    動力性能とは無関係ですが、フル充電状態でアクセルオフにすると、回生ブレーキが効かずにエンジンブレーキが効くようになります。ガソリン車でエンブレが効いても何も感じませんが、プリウスでは回生ブレーキとの違和感が大きく、壊れたのかと心配になります。

    【快適性能】
    ボディー剛性が上がり、リアサスが高性能になったので、乗り心地は大変良くなりました。車重が重くなった感覚で、知人所有の現行型クラウンに近い快適な乗り心地です。
    また静粛性(遮音性)も大幅に向上しました。前車から引き継いで車内に設置した、防犯アラームの音が車外に聞こえないので、防犯効果が薄れてしまった程です。
    にもかかわらず、路面(アスファルトに砂利が多く混ぜられているタイプ)によってはタイヤノイズが一気に上がります。静かな時(静か過ぎる)とのギャップがあるため、余計に大きな音に感じます。

    【総括】
    2年後に50路を迎えるので、50代のライフスタイルに相応しいクルマ選びを意識しました。
    スバル車やドイツ車も候補に比較検討しましたが、信頼性の高さや維持費の安さ、乗ってすぐ馴染むハンドルやアクセル、ブレーキのフィーリング等の総合的な判断で、結局新型プリウスに落ち着きました。
    街中に溢れ過ぎて、所有する満足度が低くなる心配はありますが、ハイブリッド車の選択肢が増えているうえ、20系/30系で多かった法人使用はアクアやカローラハイブリッドへの移行が進んでいるので、新型は従来ほど売れないと予想(期待)しています。
    これまでのクルマ所有歴で最も高い買い物になった新型プリウス、大事に乗っていきたいです。

    投稿日:2016/8/26 23:52

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銅賞

アルトワークス

スズキ

アルトワークス

評価スコア
3,672pt
新車価格
150〜161万円

レビューピックアップ

  • NAK1221さん

    満足度5

    2/13に納車され、700 kmちょっと走ったのでレビューします。5AGS仕様です。

    【エクステリア】

     充分に満足ですが、もう少し車高が低ければ(3 cmくらい)、もっとgoodです。しかもまだD以外でお仲間を見たことがありません。

    【インテリア】
     内装はレカロを除くと非常にシンプルですが、これで充分でしょう。操作系で一つだけ不満なのは、ハザードスイッチが運転席からやや遠くて使いにくい点くらいです。
     コクピットは軽のためか、はたまたレカロのサポート(これは◎!)のためか、タイトに感じます。そのためリラックスして運転するというより、「これから走るぞ」という雰囲気になります(個人的には文句なしです)。シートの高さは確かに気になります。特に乗り込むときに、スポーツ車のように「もぐりこむ」感じではなく、ベンチに座る感じです。やはりもう少し低い方がスポーティーでいいかな、とは思いますが、運転中はそれほど違和感はありません(というより慣れた?)。

    【エンジン性能】
     まだ慣らしの最中で、5,000 rpm縛りの状態ですが、全くもってパワフルです。レスポンスもかなり早いです。フルレブを使ったら一体どうなるのか、楽しみな反面、どこで使えるのか心配になります。

    【走行性能】
     5,000 rpm縛りでもあっという間に80 km/hまで加速してしまい、前車に追いついてしまいます。これだけの加速力があれば全く問題なしです。まだまともなワインディングに行っていないので、コーナーを楽しむような運転はしていません(早くしてみたい)。
     5AGSですが、Dモードではやはり変速時に違和感があります(といっても前に試乗したターボRSほどではない)。たいていはアクセルワークで変速タイミングを指定できる(加速中に少しアクセルを抜くとシフトアップする)のですが、時々意図しないタイミングでシフトアップして加速が途切れたり、逆にシフトアップするだろうというタイミングでしなかったりします(特に低速時)。ただこの辺はMTモードに切り替えれば、全て問題を解決することができます。MTモードの場合はほぼほぼクラッチなしのMT車として楽しむことができます。さらにシフトダウン時にはブリッピングしてくれるので、全くショックがなく運転がうまくなったかのようです。
     所有しているもう1台(現行ホンダフィット13G-CVT)とは全く走行感が異なります。ワークスの場合は、アクセルを踏めばエンジンが回って加速し、離せばエンブレで減速するという、(ある意味昔ながらの)当たり前の走行感ですが、フィットの場合はアクセルを踏んでも加速しない、エンジン回らない、しかもアクセルを離しても減速せずにスーっと滑るように進んでしまいます。燃費のためでしょうが、特に減速しないのは、ほんの少しですが恐怖感を覚えてしまいます。この辺がダイレクト感の有無ということなんですよね。

    【乗り心地】
     足は確かに硬く、接ぎの当たった路面などではゴツゴツ感があります。そのため、家族など他に人を乗せている場合には、多少気を使います。ただ一人で乗っている分にはほとんど気になりません。元々こういう車だと思っていますし。

    【燃費】
     片道約5 kmの通勤(ほぼ渋滞無)にメインで使用し、特におとなしく走っているつもりはありませんが、17 km/l弱です。これだけ楽しければ充分だと思います。ただ、タンクがやや小さい(27 l)ので、最近の車としては給油の頻度は高そうです。

    【価格】
     オプション込みで2万円引きと結構渋かったのですが、気に入っているので全く文句はありません。ちなみに購入の際には5年間の残クレを利用しました。これを使うと5年間のDラーメンテ代(エンジンオイル交換含む;いわゆるメンテナンスパック)がついてきて、しかも毎月の支払いを最低の3,000円にすると、金利手数料(約4万円)を考えてもメンテナンスパックを別につける(約8万円)よりも約4万円安くなります。私のように車の整備はDラー任せの方は、一考の価値があると思います。

    【総評】
     軽でこれだけの楽しい車を開発されたスズキさんに感謝!です。ただ2つだけ。
    ・これはワークスに限ったことではないのですが、MTモード(ホンダではSモード)にしてスポーティーに走ると、アイストが必ずoffになります。スポーツ走行にアイストはいらない、という判断でしょうが、やはり信号待ちで無駄なガスは使いたくないと考えています。そのため前の信号が赤に変わると、Dモードに戻して減速するという操作をしなくてはならなくてうっとうしいです。せっかくoffスイッチがついているのだから、これをon/offが切り替えられるようにして、運転者が切り替えるようにしてほしいです。
    ・パドルシフトがハンドル固定なので、ステアを切った状態ではパドルがどこかへ行ってしまいます。特に交差点で発進してすぐに左折する場合に、1速で踏ん張るか、シフトレバーで2速に上げるかで悩みます。パドルをポスト側に固定した方がいいような気がします。

    投稿日:2016/3/14 12:10

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