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「ワールドビジネスサテライト」で紹介された情報

「ワールドビジネスサテライト」で紹介された観光・地域情報 ( 91 / 91 ページ )

「ワールドビジネスサテライト」で紹介された観光・地域情報

JTB

旅行会社JTBは、仮想旅行の体験会の実施をスタート。東京・港区にいながら、小笠原諸島の旅行を体験することができる。今回、JTBが仮想旅行を実現できたのは、KDDIとロボットベンチャーの「テレイグジスタンス」の技術があったからだという。遠隔でありながら、指につけた機械により、触った感覚や温度まで感じることができる。こうした感覚は、DDIの高速通信により、リアルタイムに伝わる。


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シートリップ

中国のネット旅行最大手シートリップが日本市場に本格参入する。ジェーン・スンCEOは、強みはテクノロジーだと話した。データセンターでは会員3億人のビッグデータを管理。需要予測や商品開発につなげている。コールセンターは11言語で24時間稼働している。


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ゼロ・プランニング

北海道地震から6日、札幌市の旅行会社ゼロプランニングでは海外ツアー半数がキャンセル。定山渓温泉では観光協会事務局長は観光客の地震発生から1万人超がキャンセルしたという。ツアー客の8割がキャンセルているが、ここは被害がなく、食事も提供できるが戻らない。道内50の宿泊施設でキャンセル2万3000人、3億3000万円の損失としている。


「ワールドビジネスサテライト」で紹介されたホテル・温泉旅館「ワールドビジネスサテライト」で紹介された観光・地域情報

ファーストキャビン京橋

午後6時東京駅の様子を伝える。東海道新幹線は止まっている。愛知県に向かう途中で足止めされる。安いホテルを探している最中だった。東京駅近くのホテルでは、北海道に行くはずが欠航してしまい宿泊を余儀なくされた人や、リアルタイムで決まる様子で、早く決めないとと思い決めた男性もいた。男性は仕事をホテルで行い、明日の始発で名古屋に変えるという。支配人は朝から早めにスケジュール変更する方が多い。予約が一気に増えたような形と語る。


「ワールドビジネスサテライト」で紹介されたホテル・温泉旅館「ワールドビジネスサテライト」で紹介された観光・地域情報

海遊

台風は現在午後9時現在で日本の南の海上を時速35キロで北西に進んでいる。明日の午後から明後日にかかえて四国から近畿地方に接近する見込み。西日本の太平洋側や東海地方では総雨量1000ミリに達する可能性があると語る。土砂災害や暴風、高波、高潮に厳重警戒を呼びかけた。


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STAY in the City AMEMURA

大阪市中央区のアメリカ村にできた「STAY in the City AMEMURA」はモーションキャプチャーで動きに連動して家電などの操作が可能。TRASTAの木地貴雄社長は観光客の多国籍化が進み、音声AIでの多言語化するよりモーションキャプチャーの方がコストが安くすむという。木地貴雄社長は今後20軒のホテルを建設予定で2020年以降すべてで導入したいと話した。


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ホテル サンシャイン鬼怒川

鬼怒川温泉街に現れたSLのバス。ホテル サンシャイン鬼怒川の高橋真由美女将は、「線路だけtではなく町の中も走るとかわいいと思って作った」と話した。今はホテルの送迎バスに使っている。SLが走るようになってからファミリー層の割合がアップし「(ホテルは)60%から68%に稼働率が増えた」という。大井川鉄道では、2014年に従来のSLに加えてトーマス号の運行を始めた。すると、島田市内の宿泊客数は、1年間で4万人増えたというデータがある。下今市駅でも乗降者数が24%増えたという。駅近くの珈茶話 kashiwaでは、「SL大樹 ラテ」というラテアートの商品を販売。柏木純一さんは「今市はそんなに観光客はいなかったが観光地化してきた」と語る。二宮堂製菓舗の藤原理佐子さんが「SL燃料になる豆炭をイメージして竹炭パウダーを使ってクロまんじゅうにした」と説明するのは、花林糖まんじゅう。東武鉄道の資産ではこの1年での地域への経済効果は約14億円に登るという。東武鉄道の浜田晋一部長は「鬼怒川線は会津鉄道につながっているので誘客に結びつけたい」と語った。


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じゃらん

岡山の人気観光地「倉敷美観地区」は、大規模な浸水被害が出た真備町からは約7km離れていて、豪雨の被害は ほとんどなかったにも関わらず、地区にある大原美術館は来館者数が昨年の60%程度に抑えられ、倉敷国際ホテルでもキャンセルが約1,000人にのぼるなどした。岡山県では今回の豪雨災害による観光消費への影響額は約24億円と試算。そこで、岡山県は観光客を呼び戻そうと県内の施設で使える5000円分の宿泊クーポンを計2,000枚発行することを決め、「楽天トラベル」では40分で用意した1000枚分に到達。残り1000枚は9日から「じゃらん」で受付を開始する。一方、倉敷美観地区の大原美術館では無料開放を行ったり、敷地内で倉敷国際ホテルがドリンク1,000杯を無料で提供するなど、観光地が元気であることをアピールした。


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倉敷国際ホテル

岡山の人気観光地「倉敷美観地区」は、大規模な浸水被害が出た真備町からは約7km離れていて、豪雨の被害は ほとんどなかったにも関わらず、地区にある大原美術館は来館者数が昨年の60%程度に抑えられ、倉敷国際ホテルでもキャンセルが約1,000人にのぼるなどした。岡山県では今回の豪雨災害による観光消費への影響額は約24億円と試算。そこで、岡山県は観光客を呼び戻そうと県内の施設で使える5000円分の宿泊クーポンを計2,000枚発行することを決め、「楽天トラベル」では40分で用意した1000枚分に到達。残り1000枚は9日から「じゃらん」で受付を開始する。一方、倉敷美観地区の大原美術館では無料開放を行ったり、敷地内で倉敷国際ホテルがドリンク1,000杯を無料で提供するなど、観光地が元気であることをアピールした。


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モーフィアス

カジノを含むIR(統合型リゾート)実施法が賛成多数で可決・成立した。この法律の成立を見越して、海外の多くのカジノ運営会社が日本に進出しようとすでに動き出している。スタジオでは、シンガポールの「マリーナベイ・サンズ」を運営するアメリカのラスベガス・サンズなど、日本進出を検討しているとされる主なカジノ大手を紹介した。こうした中、マカオではメルコリゾーツ&エンターテインメントが手がけるホテル「モーフィアス」がオープン。メルコリゾーツはIR施設の舞台裏も公開し、待遇や教育制度の充実ぶりや、ギャンブル依存症対策として顔認証システムを導入しているとアピールした。手がけたのはCEOのローレンス・ホー氏。日本メディアにカジノの経済効果を強調した。ホーCEOは日本へのIR進出に意欲を示していて、「日本への参入はIR競争の中で最も熾烈。投資規模が100億ドル(約1兆1,000億円)以上のものをつくりたい」と語る。しかし、立地については主要都市だけが対象だと語った。


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