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「ワールドビジネスサテライト」で紹介された情報

「ワールドビジネスサテライト」で紹介された本・コミック・雑誌 ( 83 / 83 ページ )

「ワールドビジネスサテライト」で紹介された本・コミック・雑誌

ミシュラン

東京・千代田区の東京ミッドタウン日比谷に、開店を待つ長い行列ができていた。ここは世界一安いミシュランレストラン。ティム・ホー・ワンは、中華料理で初めてミシュラン三つ星を取った店のシェフが独立して創業した。この店の一番人気は、メロンパンに見える「ベイクド チャーシューバオ」。メニューは全部で27種類で高いものでも680円とお手頃。加納理人支配人じゃ「スピード感があるのでとにかく客の開店も速い」とその理由を説明。実際にどのくらいかかるかと図ってみると、並んでいる間に書いてもらった注文用紙を店員が持っていってから一品目まで2分ちょっと。他にも客が長いしすぎないよう、アルコール価格を高めにする工夫をしており、客の滞在時間は約40分ほどだという。このお店は、日本に住む中国人の来店が非常に多く、中華圏の客が7割以上を占める時間帯もあるという。加納理人支配人は「国内は今後4〜5店舗の展開を考えている」と語った。


「ワールドビジネスサテライト」で紹介された本・コミック・雑誌

滝田洋一はLNGの本格輸入について、日本にもアメリカにもメリットがあると述べた。

「今そこにあるバブル」

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「ワールドビジネスサテライト」で紹介された本・コミック・雑誌

米朝首脳会談を前に北朝鮮の日常を映した写真展が今日から東京六本木で始まった。撮影したのは7度の訪朝経験のある初沢亜利さん。平壌市民の日常を見ることが出来る。

「隣人、それから。: 38度線の北 (一般書)」

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「ワールドビジネスサテライト」で紹介された本・コミック・雑誌

著書「銀行員はどう生きるか」が大ヒットしている浪川氏は「もう銀行に依存しきれない 自分で考えるしかないという銀行員が象徴的だなと思った」「製造業とか流通小売業ではトップの決断で物事が動いてきたと思うが銀行業はボトムアップ型組織で来た。下からだんだん持ち上がってきて上が最終的に総合的に判断していたが、今回は本当にトップダウンを迫られている それがきちんとできないと勝ち残れない」と語った。

「銀行員はどう生きるか (講談社現代新書)」

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「ワールドビジネスサテライト」で紹介された本・コミック・雑誌

中野信子著「サイコパス」を紹介。電子書籍を合わせ30万部のヒット。中野は「反社会性パーソナリティ障害」要素を持つ人が支持されるとした。その要素は「決断が速い」「人がためらうことを平然と行う」「相手の立場に立って考えない」「支配欲が強い」など。中野は決断は脳と心に負担がかかるが、サイコパス的要素がいると楽であると解説。中野は歴代アメリカ大統領には多く、特にトランプ大統領は強いとし思い通りになる側近を置きたいと指摘。中野は日本でいうと織田信長、さらにケネディ元大統領、スティーブ・ジョブズを挙げた。危機対応型で、混乱時に正解であろうが間違いであろうが力強く答えを出すとした。現在でも人気があるのは一瞬信頼できる要素があり、混乱時や閉塞感で打破してくれるかもしれないとし、演出が上手いとした。

「サイコパス (文春新書)」

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「ワールドビジネスサテライト」で紹介された本・コミック・雑誌

こち亀

海賊版サイト「漫画村」では少年漫画からアイドルの写真集まで並べられている。縦スクロールか横スクロールかも選べるという。出版社や作者の許可を得ずにインターネットに公開された。月間1億6000万にも上ると見られる。集英社のトップ、「こち亀」の初代編集者でもある堀内丸恵社長がインタビューに応じた。怒り、血のにじむような努力を無断で使って大きな収益を得る行為は許せないと語る。運営者と見られるツイッターでは挑発的な言葉が並ぶ。これに対し堀内丸恵社長は無料で読む行為と正規のサービスは別。許されるわけが無いと語る。紙でもサービスでも提供していると語る。海賊版サイトによる被害額は4000億円(推計)。こうした事態に総理官邸では緊急会議が13日に開かれた。そこで決まったのはサイトブロッキング。しかし立石聡明さんは人権侵害の部分が大きいと語る。ブロッキングは利用者がどこにアクセスするのか確認する。しかし通信内容の確認は憲法で禁止。また一部の消費者団体ではブロッキングを行った場合は訴訟を起こすと警告文。恣意的なものを感じると立石さんはコメントする。一方で堀内丸恵社長は緊急措置として前進したものと考えるとコメント。


「ワールドビジネスサテライト」で紹介された本・コミック・雑誌

2018年本屋大賞が発表。辻村深月さんの「かがみの孤城」が大賞に選ばれた。辻村さんは「子どもの時間が今につながっていることを大人の方に読んでもらえたら嬉しい」とコメントした。

「かがみの孤城」

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「ワールドビジネスサテライト」で紹介された本・コミック・雑誌

ゴルゴ13

外務省は人気漫画「ゴルゴ13」を通じ、海外の日本人の安全対策紹介動画をは発表した。デューク東郷は舘ひろしが担当、河野大臣が本人を担当した。


「ワールドビジネスサテライト」で紹介された本・コミック・雑誌

日銀の正副総裁人事案を西村康稔が今日国会に示した。人事案では黒田東彦総裁を再任する一方で、副総裁の2人は刷新した。一人目の候補は雨宮正佳日銀理事。黒田総裁の頼れる右腕として支えてきた日銀出身者。もう一人は若田部昌澄早大教授。若田部昌澄早大教授はアベノミクスを応援する学者の一人。リフレ派の論客として知られている。人事案にはアベノミクスの頼りの綱である大規模な金融緩和を継続してほしいという政府の明確なメッセージが込められている。

「ネオアベノミクスの論点 (PHP新書)」

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