テレビ紹介情報

「皇室日記」で紹介された情報

「皇室日記」で紹介されたすべての情報 ( 403 / 403 ページ )

「皇室日記」で紹介されたイベント情報

第8回世界水フォーラム

ご結婚から25年、二人はお互いに思いやり協力しながら務めを果たしてこられた。小山さんは、皇太子さまが水資源問題で人類にとって危機的なことを発信されているが、そういうご公務はお二人で日本国の象徴としての務めは何かと話し合って作り上げてきたのではないかという。皇太子さまと雅子さまは来年、新天皇と新皇后として新たな歩みが始まる。


御料牧場

皇太子ご夫妻の歩みを振り返る。平成5年、皇太子さまが伴侶に選ばれたのは外務省キャリア官僚という経歴の方だった。ご結婚のひと月前、皇太子さま主催のパーティーとして、雅子さまお披露目の会が開かれていた。皇太子さまの同級生である小山さんが写真とともに初めて明かす。長い時間でゆっくりお話できる時間があったという。殿下は、「こちらが雅子でございます」とおっしゃられ、お祝いされたという。小山さんは雅子さまの印象に、ビジネスパーソンとして優れた方という印象で、要所をパッとつかんで立体的に理解なさる印象だったという。文学的な皇太子さまのところに分析的な方が来た、お仕事をなさるのにいい組み合わせと思ったという。当時、小山さんら友人たちは結婚祝いを贈ろうと考え、中華料理の食器セットをプレゼントすることを思いついたといい、法手続きや作法に基づいて献上したという。お金はトラック2台分になったという。皇太子さまとよくスポーツをしていた友人たちは、おそろいのマウンテンバイクをプレゼントしたという。


JR長野駅

皇太子ご夫妻はきのうで結婚25年となり銀婚式を迎えられた。愛犬とともに東宮御所の庭をご散策。長女の愛子さまは、現在高校2年生で、夏には初めてイギリスのサマースクールへの参加も予定。ご夫妻は銀婚式にあたり、皇太子さまは、「この25年間、二人で一緒に多くのことを経験しお互いに助け合って喜びや悲しみなどを分かち合いつつ歩んでまいりました」、「また、愛子が生まれてからは愛情を持って子どもを育て安らぎのある温かくて明るい家庭を家庭を築くことを心がけ三人で日々を過ごしてまいりましたが家族の絆と家族がいることのありがたさを実感しています」と文書で綴られた。夫婦の秘訣については、大変なときも笑いを忘れないことを挙げられ、お互いに点数をつけるとしたらという質問に対して、「点数を付けるのは難しいですが今回は、結婚10年の折の「努力賞」と「感謝賞」のダブル受賞に加えて銀婚式に因んで銀メダルも贈りたいと思います」と答えられ、これに対し雅子さまは「今回、陛下からは、身に余る賞や「銀メダル」までいただけると仰って下さりその寛大なお気持ちを大変ありがたく思いますとともに金婚式に「金メダル」をいただけますかどうかは心許なく感じますがこれからも温かい家庭を築いていくことが出来ますよう私のできます限り努力していきたいと思っております」と述べられた。雅子さまは、25年間の出来事として大きな自然災害に見舞われたことを挙げられ、深い悲しみを覚えた一方で、困難を乗り越えてこられた姿に勇気をもらったと述べられた。家族の存在についての問いには、「愛子の誕生は、私達にとり大きな喜びでしたし陛下が、子育てに積極的に参加して下さり愛子を大切に育てて下さってきていることに深く感謝申し上げております」と答えられ、動物たちも大切な存在とされた。皇太子さまは、自分を支えてくれた家族に改めて感謝すると述べられた。次の時代のあり方については、新たな公務に対する社会の公務に真摯に取り組みたいと答えられた。


東宮御所

皇太子ご夫妻はきのうで結婚25年となり銀婚式を迎えられた。愛犬とともに東宮御所の庭をご散策。長女の愛子さまは、現在高校2年生で、夏には初めてイギリスのサマースクールへの参加も予定。ご夫妻は銀婚式にあたり、皇太子さまは、「この25年間、二人で一緒に多くのことを経験しお互いに助け合って喜びや悲しみなどを分かち合いつつ歩んでまいりました」、「また、愛子が生まれてからは愛情を持って子どもを育て安らぎのある温かくて明るい家庭を家庭を築くことを心がけ三人で日々を過ごしてまいりましたが家族の絆と家族がいることのありがたさを実感しています」と文書で綴られた。夫婦の秘訣については、大変なときも笑いを忘れないことを挙げられ、お互いに点数をつけるとしたらという質問に対して、「点数を付けるのは難しいですが今回は、結婚10年の折の「努力賞」と「感謝賞」のダブル受賞に加えて銀婚式に因んで銀メダルも贈りたいと思います」と答えられ、これに対し雅子さまは「今回、陛下からは、身に余る賞や「銀メダル」までいただけると仰って下さりその寛大なお気持ちを大変ありがたく思いますとともに金婚式に「金メダル」をいただけますかどうかは心許なく感じますがこれからも温かい家庭を築いていくことが出来ますよう私のできます限り努力していきたいと思っております」と述べられた。雅子さまは、25年間の出来事として大きな自然災害に見舞われたことを挙げられ、深い悲しみを覚えた一方で、困難を乗り越えてこられた姿に勇気をもらったと述べられた。家族の存在についての問いには、「愛子の誕生は、私達にとり大きな喜びでしたし陛下が、子育てに積極的に参加して下さり愛子を大切に育てて下さってきていることに深く感謝申し上げております」と答えられ、動物たちも大切な存在とされた。皇太子さまは、自分を支えてくれた家族に改めて感謝すると述べられた。次の時代のあり方については、新たな公務に対する社会の公務に真摯に取り組みたいと答えられた。


和田倉噴水公園

和田倉噴水公園の映像。この公園は、皇太子さまと雅子さまのご結婚を機に現在の形に整備された。皇太子ご夫妻のご結婚は平成5年6月9日、きのうで結婚25年となり銀婚式を迎えられた。


皇居

これまで多くのことを一緒に経験されたご夫妻。お二人の婚約が内定したのは平成五年。皇太子さまは全力で守り助けたいと語っていた。その6月には結婚の儀が行われた。東京は祝福でつつまれた。19万人がパレードに集まった。愛子さまは今年イギリスに留学する準備をしている。


エドヒガンの木

皇太子ご夫妻は、第29回全国「みどりの愛護」のつどいに出席された。緑化の意識を高めるイベントだ。緑の大切さを理解してほしいと皇太子さま述べられた。記念植樹の式にも出席。エドヒガンの木に丁寧に土をかぶせた。


「皇室日記」で紹介されたイベント情報

「みどりの愛護」のつどい

皇太子ご夫妻は、第29回全国「みどりの愛護」のつどいに出席された。緑化の意識を高めるイベントだ。緑の大切さを理解してほしいと皇太子さま述べられた。記念植樹の式にも出席。エドヒガンの木に丁寧に土をかぶせた。


米原市地域包括医療福祉センター

皇太子ご夫妻は、米原市地域包括医療福祉センター「ふくしあ」をご訪問された。発達障害などの子供達の通う施設をご覧になった。ご夫妻から子供たちは声をかけられた。子供の母親はやさしいまなざしだったと語った。


JR米原駅

皇太子ご夫妻は、米原市地域包括医療福祉センター「ふくしあ」をご訪問された。発達障害などの子供達の通う施設をご覧になった。ご夫妻から子供たちは声をかけられた。子供の母親はやさしいまなざしだったと語った。


2018年05月 2018年06月 
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
  • 「皇室日記」で紹介されたすべての情報
  • 「皇室日記」で紹介された本・コミック・雑誌
  • 「皇室日記」で紹介された音楽・CD
  • 「皇室日記」で紹介された映画・DVD
  • 「皇室日記」で紹介されたレストラン・飲食店
  • 「皇室日記」で紹介されたグルメ情報
  • 「皇室日記」で紹介された料理レシピ
  • 「皇室日記」で紹介されたホテル・温泉旅館
  • 「皇室日記」で紹介された観光・地域情報
  • 「皇室日記」で紹介されたイベント情報
  • 「皇室日記」で紹介された雑学・豆知識
期間を指定する