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「news every.」で紹介されたレストラン・飲食店 ( 994 / 994 ページ )

「news every.」で紹介されたレストラン・飲食店

川越市の「中華そば 田家」の限定メニュー「あごそば」を紹介。あごはトビウオのこと。あごダシに鶏ガラスープとしょうゆダレを合わせたもの。 材料が入った時のみ販売される限定30食のメニュー。味はすっきりしている。限定メニューは、海老そば、キビナゴそば、カマスそば、紀州南高梅そばなどがある。

 (ラーメン、つけ麺、餃子)

「news every.」で紹介されたレストラン・飲食店

川越市の南古谷駅から徒歩約40分の週末300杯売れる中華そば屋の「中華そば 田家」を紹介。2007年に開店し、店名は田んぼが広がる立地を表したもの。立地が不便なのに、繁盛している。一番人気の「味玉 中華そば」は850円。鶏ガラスープに醤油のコクが効いた一品。メンは歯ごたえがあり、スープと合う。鶏ガラスープは首つると比内地鶏のくるぶしから作られている。パンチがある濃厚なスープ。丼にしょうゆダレを注ぎ、北海道産の真昆布を一晩酒とみりんにつけ、旨味を引き出し、2日目に松本醤油商店のしょうゆを3種類ブレンドしたもの、鶏油、鶏ガラスープを注ぐ。麺は全粒粉の麺。歯ごたえもあり、スープとよく絡む。トッピングはチャーシューが豚と鶏の2枚。メンマ、ネギ、のり、味玉をのせる。チャーシューは下味をつけた後に65℃で低温調理したもの。味玉は奥久慈卵というブランド卵。また、女性に人気の「中味玉 塩そば」も850円。塩ダレは、北海道産の真昆布とホタテ、沖縄産などの3種類の塩を使っている。また、「味玉 煮干そば」は独特の香りが楽しめる一杯。店主の千葉成人は市内の中華料理店で10年修業し独立。11年前に店をオープンさせた。場所が悪くても、ラーメンが美味しければ客は来ると思っているという。その考えに共感した市川怜は現在修行中。夢はオーストラリアで店を出すことだという。店内は家族連れも多い。常連は限定メニューのため来店するという。

 (ラーメン、つけ麺、餃子)

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JR中野駅近くにある「宮城漁師酒場 魚谷屋」は、津波で被災した宮城県石巻市など、三陸の漁師たちが立ち上げたという。売りはもちろん鮮度の良さ。生きている間に締めて処理をした魚なども直送している。店には宮城県の鮮魚店の主人なども訪れ、魚について教えてくれるという。首都圏で出回る事が少ないカナガシラはホウボウに似た白身魚で塩焼きや煮付けで味わうのが好評。さらに店ではお客さんに見えるように調理している。店では現在、宮城県女川町の銀鮭を使った料理のフェアも行っている。

 (居酒屋、魚介料理・海鮮料理)

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東京・恵比寿にあるご当地居酒屋「魚介ビストロ 鮭殻荘」は、鮭やサーモンが売りの店で、食材は主に北海道から仕入れているという。女性客に人気なのはSNS映えする料理で、中落ちサーモンとイクラのタルタルはアボカドとパンにつけていただく。サーモンのパイ包み焼き アメリケーヌソースには、パイの中に洋風にアレンジしたサケのちゃんちゃん焼きが入っている。この日、北海道から届いたのは、珍しいトキシラズ。5月から7月頃に海を回遊中に採れるサケで、数が少なく高級品とされている。天然物で産卵前に活発に動いて身が締まっているため、火を入れると膨らんだように見えるという。皮はパリパリ、身はふっくらと仕上げたのはトキシラズと夏野菜のポワレ 卵黄のソース。ズッキーニやナスなどの夏野菜と一緒に、卵黄とだし醤油のソースをかけている。甘みのある脂が味わえるトキシラズのメニューは、7月半ばまでの限定。

 (ビストロ、シーフード、バル・バール)

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東京・日本橋にある「ご当地酒場 北海道八雲町」は、北海道の食材にこだわっている。バター醤油でいただく北海道産の帆立貝や、客席で仕上げる温ポテトサラダにはキタアカリという種類のジャガイモやコンビーフを使用。これらの多くは北海道八雲町で作られたもの。北海道の南に位置する八雲町は、人口1万6760人。太平洋と日本海に面しており、主な産業は漁業だという。店では八雲町から魚や野菜などを送ってもらっており、知名度の低い魚やあまり人気のない魚をあえて送ってもらい、新たな名物にと考えている。串に刺して塩焼きにした、ナガヅカと呼ばれる白身魚の一夜干しがそれで、地元では背びれのトゲが漁師の網を破るため厄介者とされている。しかし店では逆に、見た目がSNS映えすると姿焼きにした。味はグロテスクな見た目と違い、ふっくらとして淡白だという。

 (居酒屋、郷土料理(その他)、魚介料理・海鮮料理)

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新宿のローストビーフ丼が人気の居酒屋「鳥園」。オーナーの加藤翔一郎さんの趣味はボディビル。体作りのために赤身肉を食べていて自分もたくさん食べられるローストビーフ丼を提供しようと思いついたという。

 (焼鳥、焼きとん、居酒屋)

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新宿の思い出横丁にある鳥園は創業67年の居酒屋。お昼限定メニューの「富士山」は高さ15センチのローストビーフ丼。ローストビーフ丼に使っている牛の内モモ肉は外モモ肉に比べて筋がやわらかくローストビーフ向き。ニンニクとオリーブオイルで下味を付けたあと、肉の表面を焼いて香りをつける。オーナーの加藤翔一郎さんは「どうしても寝かせちゃうと水分が出てきて表面の香ばしさがなくなる。あぶると香りが戻る」と話す。「富士山」は肉の角切りと水菜を敷き詰めローストビーフ約450グラムを山の形に盛る。カイワレ大根を乗せ特製オニオンソースをかけると完成。

 (焼鳥、焼きとん、居酒屋)

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続いて秋葉原にあるごはん処あだち。薄暗い店内は男性客だらけ。この店はご飯の量が常識はずれ。普通盛りでも1升近くになる。おかずも常識はずれで、あだちサービスセットは11種類のおかずが皿から崩れ落ちそうなほど乗っている。一品一品ご主人の手作りで唐揚げはカレー風味。2日間カレーのタレに漬け込んでいる。メニューは先代が考えたといい、かつて存在した東京神田青果市場で働く人をお腹いっぱいにしたいと弁当と大盛りにして届けていたという。その頃から付き合いのある業者にお願いして、食材をやすく仕入れて大盛りのサービスを続けているという。

 (定食・食堂、居酒屋)

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マグロ卸のマグロ丼の店

勝どきにあるマグロ卸のマグロ丼の店を紹介。客の目当てはマグロてんこ盛り丼。赤身を約20枚も重ねて盛り合わせた。井上貴美は、余分な脂がないので旨味がダイレクトに伝わってくる、などとコメント。この店はマグロ卸の会社が経営している。会社の冷凍庫では、日本やインドネシアで水揚げされたマグロを冷凍しており、マイナス60度で保存することで冷凍焼けによる変色や食感の悪化を防いでいる。店舗が隣なので運搬中の温度変化も最小限に抑えられる。マグロてんこ盛り丼の他にも、上赤身と中トロ2色丼などを提供している。


「news every.」で紹介されたレストラン・飲食店

金沢工業大学がAI講座を開いた。受講生の田中康之さんは製パン店に新技術の提案などを行っている。彼はAIの導入を検討する企業にとって、頼もしい存在だという。AIの普及を担う人材をどれだけ育てられるか、官民あげての取り組みが始まろうとしている。野村修也は、AIは道具なので使う側の力量も求められる、などと語った。

 (パン、サンドイッチ、カフェ)

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