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「ちちんぷいぷい」で紹介された情報

「ちちんぷいぷい」で紹介された料理レシピ ( 2 / 2 ページ )

「ちちんぷいぷい」で紹介された料理レシピ

さっぱり土佐酢そうめん

土佐酢でさっぱりといただくそうめん。美味しくなるコツは追い鰹とのこと。
スタジオでは「ふくしま炉談」の横田国洋氏が調理を行っていた。

<材料(4人分)>
・そうめん…
・だし…180cc
・酢…60cc
・薄口醤油…60cc
・みりん…60cc
・かつお節
・しょうが
・ごま油
<トッピング>
・えび…4尾
・ゆでたまご…2個
・ゆでタコ…足1本
・きゅうり・・・1本
・ミディトマト…4個
・カニかまぼこ…4本
・かいわれ菜…1/2パック
・白ねぎ…1/2本

<作り方>
(1)そうめんを茹でる。端を熱湯に少し浸け、1本1本が密着したら鍋に投じる。
(2)だし・酢・薄口醤油・みりんを煮立ち、土佐酢を作る。
(3)かつお節をひとつかみし、3に加える。
(4)火を止めて3をこす。
(5)そうめんを氷水で冷やす。
(6)4におろししょうが・ごま油を加える。
(7)そうめんの束になった部分を切り落とし、皿に盛り付け、6をかける。
(8)7の上にトッピングを盛れば完成。


「ちちんぷいぷい」で紹介された料理レシピ

タンドリー風チキン

スパイスを漬け込まずに作るという「神戸ブラッスリー トゥーストゥース」松下平のレシピ。
本来、「タンドリーチキン」はタレに漬けて焼くものだが、このレシピではタレに漬け込まず、塗る事で焦げずに簡単に作れるという。
付け合せのマリネサラダは、パスタと合わせても相性がよく、試食した女性アナウンサーは
「野菜も美味しい!」
と言って笑みを見せていた。
また、コメンテーターの男性教授は
「夏の食欲が減退している時にいい」
と言い、口に運んでいた。

<材料(4人分)>
・おろしにんにく…5g
・おろししょうが…5g
・カレー粉…5g
・パプリカパウダー…10g
・リンゴ酢…小さじ1
・レモン汁…小さじ1
・プレーンヨーフルト…60g
・鶏もも肉…150g×4
・塩・コショウ…適量
・赤ピーマン…1個
・トマト…2個
・きゅうり…1本
・オクラ…6本
・バジル…3枚
・トマトの汁…2個分
・リンゴ酢…小さじ5
・はちみつ…小さじ2強
・オリーブオイル…大さじ3
・塩・コショウ…適量
<作り方>
(1)おろしニンニク、おろししょうが、カレー粉、パプリカパウダー、プレーンヨーグルトを混ぜ合わせて、馴染んできたらリンゴ酢、レモン汁を加えて更に混ぜ、タンドリー風ソースを作る。
(2)鶏もも肉に、多めに塩・コショウをふったら、タンドリー風ソースを身側に塗る。
(3)オリーブオイルをひいたフライパンで、皮側から蓋をしてしばらく焼く。
(4)焼いている間にマリネサラダを作成。
(5)トマトの汁、リンゴ酢、はちみつ、オリーブオイル、塩・コショウを混ぜ合わせてドレッシングを作る。
(6)ドレッシングに、塩もみしたピーパン、トマト、キュウリ、オクラを入れて和える。
(7)軽く和えたらもう1度塩・コショウを振り、最後にバジルを入れれば付け合せが完成。
(8)弱火10分程度焼いたタンドリーチキンは、皮側が焼けていたらひっくり返して身側にも軽く火を通す。
(9)焼けたら皿に盛り付けて、上に重なるようにマリネサラダとタマネギスライスを盛り付ければ完成。


「ちちんぷいぷい」で紹介された料理レシピ

ベーコンとアサリのホイル焼き

余った野菜を適当に詰めてもいいという、夜食にオススメの料理。
「ふくしま炉談」の横田国洋のレシピで、ホイル焼きで仕上げるため、汚れるのは包丁とまな板だけ。洗い物が少なくて済む簡単料理との事。
ベーコン・アサリ・トマトは欠かせない食材だが、ベーコンはウィンナーなどで代用可能。試食した女性タレントは、
「いい味、旨みが出てきますね〜!」
と言って笑みを浮かべ、男性お笑い芸人は
「家で、これやろ!」
と言っていた。

<材料(4人分)>
・ベーコン…160g
・エリンギ…4本
・ミディトマト…4個
・長イモ…4cm
・オクラ…8本
・アサリ…24個
・マスタード
・バケット
・にんにく…大1片
・酒…90cc
・塩・黒コショウ…適量
・オリーブオイル…120cc
<作り方>
(1)オクラ・トマト・シイタケ・長イモ・ベーコンを適度な大きさに切る。
(2)ホイルをひき、ニンニクを切って、断面をホイルに塗りつける。
(3)ニンニクを塗りつけたホイルに、オクラ・シイタケ・ベーコン・トマト・長イモ・アサリを乗せて塩を振る。
(4)オリーブオイル・酒(白ワインも可)もかけ、ホイルに包む。
(5)フライパンに包んだホイルを入れて、蓋をしめて3分蒸し焼きにすれば完成。
(6)ホイルごと皿に移して、マスタードとバケットを添えれば完成。


「ちちんぷいぷい」で紹介された料理レシピ

牛しゃぶのゴマだれサラダ

「ブラッスリー トゥーストゥース」のシェフ・松下平が教える、週末にお勧めなちょっとリッチな気分が味わえるご馳走料理。
ゴマだれからを一から作る牛しゃぶのサラダで、牛肉をダシでしゃぶしゃぶする事が美味しくするポイントだという。
スタジオで調理が行われ、出来上がりを試食した男性タレントは
「あっさりしてて食べやすい。夏でも食べやすい」
と絶賛。
安い肉を使ってもほぼ変わらない味が楽しめるとのこと。

<材料>
・水…800cc
・粉末だし…少々
・おろししょうが…10g
・牛ロース肉(しゃぶしゃぶ用)…280g
・まいたけ…1パック
・塩・コショウ・オリーブオイル…適量
・マスタード…40g
・オイスターソース…45g
・リンゴ酢…大1強
・オリーブオイル…40cc
・すりゴマ…20g
<作り方>
(1)鍋に水を入れて、温まったら粉末だし・おろししょうがを入れる。
(2)牛ロース肉を、赤身を残してしゃぶしゃぶにする。
(3)マイタケを鍋に入れて茹でて、氷をひいた容器の上にトレイをおき、牛肉を敷いて冷やす。
(4)マイタケも火を通したらトレイに移し、牛肉おt一緒に塩コショウ・オリーブオイルで味付けをする。
(5)マスタード・オイスターソース・リンゴ酢・オリーブオイル・すりゴマを混ぜ合わせる。
(6)5に、しゃぶしゃぶで使った煮汁を入れて、混ぜ合わせればゴマどれが完成。
(7)牛肉をゴマだれにつけて、サラダ菜・たまねぎ・フルーツトマト・アボカド・かいわれ菜・まいたけと一緒に皿に盛り付ければ完成。


「ちちんぷいぷい」で紹介された料理レシピ

夏野菜のチヂミ風

スタジオで「大阪ふくしま炉談」の横田国洋氏がレシピを披露していた、夏野菜を使ったチヂミ。おいしく完成させるコツは「小麦粉+片栗粉でサクッと」とのこと。
スタジオの出演者らは焼き上がりを食べながら
「簡単にできるのがいいね」
「ビールに合う」
とコメントしていた。

<材料>
【チヂミ生地】
・小麦粉…120g
・片栗粉…120g
・かつおだし…400cc
・おろしにんにく…大1片
・鶏ミンチ…240g
【野菜】
・じゃがいも…中1個
・オクラ…10個
・とうもろこし…2本
・かぼちゃ…1/4個
・ズッキーニ…1/2本
【酢じょうゆ】
・しょうゆ…大2
・ごま油…小1
・酢…大1
・おろしにんにく…少々
【辛味噌】
・コチュジャン…20g
・酢…大2
・砂糖…10g
・ごま油…小1
・煎りゴマ…適量
<作り方>
(1)生地の材料を入れて混ぜ合わせ、最後に鶏ミンチを入れてさらに混ぜる。
(2)細かく切った野菜を小皿に小分けし、生地をかける。
(3)ホットプレートに多め油をひく。
(4)薄く広げた2を置いていく。
(5)酢じょうゆを作る。
(6)辛味噌を作る。
(7)4をひっくり返して裏面を焼く。
(8)ごま油をかけて焼き上げる。


「ちちんぷいぷい」で紹介された料理レシピ

洋風ピビンパ

レストラン「ブラッスリー トゥーストゥース」のシェフによる、週末にご馳走気分が味わえるお薦め料理。
野菜をたっぷり入れた、韓国のピビンパをちょっと洋風にアレンジしたレシピで、トマトソースをピビンバだれに使っているのがポイントだという。
試食したゲストは
「テンメンジャンとか初めての味。甘辛まろやかで、野菜も沢山頂けていいですね」
とヘルシーさにも満足していた。

<材料(4人分)>
・にんにく…1片
・塩コショウ…適量
・合い挽きミンチ…100g
・コチュジャン…90g
・テンメンジャン…40g
・トマトソース…150g
・ブイヨン…100cc
・えのき・まいたけ…各1パック
・リンゴ酢・しょうゆ…各15cc
・ハチミツ…20cc
・刻みねぎ…15g
・ごま油…適量
・ほうれんそう…1束
・もやし…1袋
・温泉卵…4個
・かいわれ菜…1パック
<作り方>
(1)オリーブオイルでにんにく(1片)を炒める。
(2)合びきミンチ(100g)に塩コショウをする。
(3)塩コショウしたミンチをフライパンに加え、一緒に炒めていく。
(4)ミンチが焼けてきたら、コチュジャン(90g)、テンメンジャン(40g)を加えて、よく混ぜる。
(5)更にトマトソース(150g)、ブイヨン(100cc)を加えて煮込んでいく。
(6)別のフライパンにオリーブオイルをしいて、塩コショウした、えのきとまいたけを強火で炒めていく。
(7)6のフライパンンに、リンゴ酢(15cc)、しょうゆ(15cc)、ハチミツ(20cc)を混ぜ合わせたソースを入れて炒め、マリネにする。
(8)キノコに火が十分通ったら、刻みねぎ(15g)、ごま油(適量)を加えて、マリネは完成。
(9)炒めたきのこ、ほうれんそう、もやし、たまねぎスライス、温泉卵をご飯の上に盛り付けて、最後にソースをかけ、最後に切りごまをふりかければ完成。


「ちちんぷいぷい」で紹介された料理レシピ

肉じゃがコロッケ

週末にちょっと手をかけて作るにはお薦めというソースなしでも美味しいコロッケ。
美味しくなるコツは、ざらめ糖でコクと旨味を出すこととのこと。
作り方を教えていた調理人は、
「ざらめは、他にもちょっとした煮物なんかにも使える」
と話していた。

<材料(4人分)>
・牛バラ肉…200g
・たまねぎ…1個
・酒・みりん・しょうゆ…各50cc
・ざらめ糖…15g
・小麦粉(打ち粉用)…適量
・小麦粉…100g
・水…250cc
・卵…1個
・パン粉…適量
<作り方>
(1)牛バラ肉、たまねぎを炒め、しょうゆ・みりん・酒・ざらめ糖を加え10分煮込んで冷ます。
(2)じゃがいもを電子レンジで加熱してつぶす。
(3)つぶしたじゃがいもに、(1)を加えて混ぜ合わせる。
(4)(3)をコロッケ形に形成し、揚げ衣(小麦粉→水・小麦粉・卵→パン粉)をつけ、170℃の油で揚げる。


「ちちんぷいぷい」で紹介された料理レシピ

カツオのたたき風サラダ

週末にちょっと手をかけて作るにはお薦めという料理。美味しく作るポイントはヅケだれを手作りすることだという。
スタジオでは「ブラッスリー・トゥーストゥース」のシェフが調理。出来上がりを試食したスタジオ出演者からは、和・洋どっちの食卓でも違和感がない点が受けたようで、シェフは
「市販のタタキを買ってきて、手作りのヅケだけを作るだけでも美味しいです」
と話していた。

<材料>
・カツオ…400g
・塩・コショウ…適量
・オリーブオイル…適量
・おろししょうが…小1
・おろしにんにく…小1
(ヅケだれ)
・酒…20cc
・みりん…50cc
・リンゴ酢…90cc
・醤油…90cc
・レモン汁…大
・鰹節…ひとつかみ
(甘酢)
・水…250cc
・リンゴ酢…250cc
・砂糖…100cc
・たかのつめ…1/2本
・しょうが…15g1
(ドレッシング)
・カツオのヅケだれ…50cc
・甘酢…50cc
・オリーブオイル…150cc
・塩・コショウ…適量
(わさびマヨネーズ)
・マヨネーズ…70g
・おろしにんにく…少々
・ねりわさび…小1弱
・たまねぎしぼり汁…10cc
(サラダ)
・サニーレタス…1/2束
・オニオンスライス…1/2個分
・海藻セット(乾燥)…1パック
・スナップえんどう…12本
・フルーツトマト…1個
・みょうが甘酢づけ…2個
<作り方>
(1)酒・みりん・リンゴ酢・醤油・レモン汁を鍋に入れ、熱する。
(2)熱を通したら、鰹節ひとつかみ加えて冷ます。
(3)カツオは、身には塩、皮には塩・コショウをする。
(4)フライパンにオリーブオイルをひき、皮面から焼く。
(5)皮面を焼いてひっくり返したら、(2)のヅケだれをこして、おろししょうが、おろしにんにくを加える
(6)焼いたカツオをビニール袋に入れて、ヅケだれを中に入れる。
(7)冷蔵庫の中で1時間半漬け込む。
(8)食べやすい大きさにカツオを切る。
(9)水・リンゴ酢・砂糖・たかのつめ・しょうがを混ぜ合わせ、甘酢を作る。
(10)「甘酢」・「カツオのヅケだれ」・オリーブオイル・塩・コショウを混ぜてドレッシングを作る。
(11)マヨネーズ・おろしにんにく・ねりわさび・たまねぎ絞り汁を混ぜて、わさびマヨネーズを作る。
(12)盛り皿にわさびマヨネーズを敷き、その上にカツオを盛り付ける。
(13)その上に、サラダとカツオを更に盛りつけてドレッシングをかければ完成。


「ちちんぷいぷい」で紹介された料理レシピ

鶏なんこつのしそギョーザ

今回スタジオで作っていた、鶏なんこつのしそギョーザ。ちょっとリッチなご馳走気分とのことで、今が旬のシソを入れ、楽しい食感を出すためになんこつを使っているとのこと。
なんこつしそギョーザを食べたゲストの女性アイドルは
「コツコツしてる♪」
と美味しそうに話していた。

<材料(4人分)>
・鶏ミンチ肉…250g
・鶏なんこつ…100g
・キャベツ…500g
・玉ねぎ…100g
・おろししょうが…20g
・おろしにんにく…20g
・大葉…30枚
・味噌…40g
・塩…小1
・薄口しょう油…大1・1/2
・みりん…大1・1/2
・コショウ…適量
・餃子の皮…80枚
・ごま油…適量
<作り方>
(1)鶏なんこつをフードプロセッサーにかける。
(2)みじん切りしたキャベツ、玉ねぎを電子レンジ(600W)で3〜4分加熱する。
(3)キッチンペーパーで加熱した野菜を包み、水分を搾る。
(4)鶏ミンチ肉、鶏なんこつ、キャベツ、玉ねぎを容器に入れ、そこにおろししょうが、おろしにんにく、大葉を入れる。
(5)4に味噌、塩、薄口しょう油、みりん、コショウを入れて混ぜる。
(6)餃子の皮の下半分に水をつけて包んでいく。
(7)フライパンに並べて焼く。
(8)焼き目が付いたら水を入れる。
(9)ごま油で仕上げて盛り付ける。


「ちちんぷいぷい」で紹介された料理レシピ

肉巻きの野菜蒸し

小麦粉などを使わずに作る肉巻きの作り方。
「懐石 本多」の料理人・本多悟のレシピで、じっくり蒸し焼きをする事により、野菜の旨みが引き出されるとのこと。
出演者達は試食しながら、材料に使われた「うすあげ」ついてトークを行っていた。
大阪では「うすあげ」は一般的な呼び名だが、東京では聞きなれないとのこと。東京では「油揚げ」と呼ばれているという。

<材料>
・もやし…20g
・しいたけ…2枚
・ほうれんそう…3本
・キャベツ…60g
・にんじん…2cm
・うすあげ(油揚げ)…1/4
・牛ロース(スライス)…60g
・キムチ…60g
・ピザ用チーズ(スライス)…2枚
・ポン酢…適量
・大根おろし…10cm
<手順>
(1)野菜を細かく刻んでおく。その野菜をボウルの中で混ぜ合わせる。
(2)肉に塩・コショウを振り掛ける(適量)
(3)(2)の肉に上に(1)の野菜を乗せる。お好みでキムチやチーズも乗せる。
(4)(3)の肉を、野菜がこぼれないように巻いていく。
(5)(4)の肉をフライパンに並べ、弱火で10分蒸し焼きにする。
(6)火が通ったら皿に移し、お好みでポン酢や大根おろしなどをかけて完成。


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