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テレビ紹介情報

「サワコの朝」で紹介された情報

「サワコの朝 〜正司照枝/女優〜」 2017年11月25日(土)放送内容「サワコの朝 〜八木亜希子▽笑って運を呼ぶ!〜」 2017年12月9日(土)放送内容

「サワコの朝」 2017年12月2日(土)放送内容

『小柳ルミ子▽瀬戸際の花嫁と…』
2017年12月2日(土) 07:30〜08:00 TBS
【レギュラー出演】 阿川佐和子
【ゲスト】 小柳ルミ子

(オープニング)

宝塚音楽学校

今日のゲストは小柳ルミ子さん。宝塚音楽学校を酒席で卒業し、18歳の頃、わたしの城下町で歌手デビュー。この曲は発売されてからわずか5か月で120万枚以上売上げ、この年の新人賞を総なめした。30代からはそれまでの清純派イメージを一新し、艶のある大人の歌手に。その後、映画「誘拐報道」に初主演し、最優秀助演女優賞を受賞した。現在に至るまでの道のりは平坦では無かったという。


「サワコの朝」で紹介された音楽・CD

わたしの城下町

今日のゲストは小柳ルミ子さん。宝塚音楽学校を酒席で卒業し、18歳の頃、わたしの城下町で歌手デビュー。この曲は発売されてからわずか5か月で120万枚以上売上げ、この年の新人賞を総なめした。30代からはそれまでの清純派イメージを一新し、艶のある大人の歌手に。その後、映画「誘拐報道」に初主演し、最優秀助演女優賞を受賞した。現在に至るまでの道のりは平坦では無かったという。


「サワコの朝」で紹介された映画・DVD

誘拐報道

今日のゲストは小柳ルミ子さん。宝塚音楽学校を酒席で卒業し、18歳の頃、わたしの城下町で歌手デビュー。この曲は発売されてからわずか5か月で120万枚以上売上げ、この年の新人賞を総なめした。30代からはそれまでの清純派イメージを一新し、艶のある大人の歌手に。その後、映画「誘拐報道」に初主演し、最優秀助演女優賞を受賞した。現在に至るまでの道のりは平坦では無かったという。


(ゲスト・小柳ルミ子)

「サワコの朝」で紹介された音楽・CD

小柳ルミ子さんの記憶に残っている曲は「恋のバカンス」だという。小柳さんは小さい頃母と「もし私がソロ歌手になれなかったらピーナッツさんの後ろで踊っているだけでもいい」などと話していたという。

小柳さんは物心付いたころには歌手になると思っていたという。小柳さんの母は歌が大好きで小柳さんを歌手にすることが夢だったという。小柳さんは歌手になるため、クラシックバレーやピアノなど8つの習い事をしていた。小柳さんは「友達とは遊べなかったが、その時からあの子達とは違う道を歩むんだと思っていた」と語った。

「ザ・ピーナッツ 恋のバカンス 恋のフーガ 情熱の花 銀色の道 ウナ・セラ・ディ東京 大阪の女 東京の女 KKC-1039」

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宝塚音楽学校

小柳さんは厳しい母が嫌いだったという。橋の上げ下げから靴の脱ぎ方まで叱られ、褒められたことはなく、抱きしめられたこともないと話した。あまりの厳しさに子供の頃は母を継母だと思っていたという。

宝塚音楽学校の入学をさせたのは母で「宝塚音楽学校というところで芸事をさらに勉強しなさい」と諭されたという。宝塚音楽学校での生活は規則が厳しかったとはなし、また成績優秀だった小柳さんは委員を任されていたという。規則を破った同期がいた場合、管理責任を問われ、怒られると話した。辛く、毎晩泣きながら母に電話したが母には冷たくあしらわれたと語った。


CM

(ゲスト・小柳ルミ子)

渡辺プロダクション

小柳さんは夏休みの期間を利用して渡辺プロダクションに直訴しに行ったことを明かし「今思えば何てことしたんだろうと思う」と話した。その後のデビュー曲で平尾昌晃さんと出会ったという。


「サワコの朝」で紹介された音楽・CD

わたしの城下町

小柳さんは夏休みの期間を利用して渡辺プロダクションに直訴しに行ったことを明かし「今思えば何てことしたんだろうと思う」と話した。その後のデビュー曲で平尾昌晃さんと出会ったという。

小柳さんはデビュー曲の「わたしの城下町」の譜面をもらった際、「世の中で始めて私のための曲が生まれた」と号泣したという。その後母に電話し、その場で歌い、それを聞いた母も泣いたという。泣く母が初めてだったと話し「恩返しが出来た気がした」と語った。


「サワコの朝」で紹介された音楽・CD

瀬戸の花嫁

小柳さんは夏休みの期間を利用して渡辺プロダクションに直訴しに行ったことを明かし「今思えば何てことしたんだろうと思う」と話した。その後のデビュー曲で平尾昌晃さんと出会ったという。


CM

(ゲスト・小柳ルミ子)

「サワコの朝」で紹介された音楽・CD

星の砂

小柳ルミ子の半生。「星の砂」では、大人の女を演じた。同作の作詞は関口宏。作曲は出門英が務めた。この歌は、ある特番でプロの作詞作曲家でない人が曲を作り、プロの歌手が歌うという企画から生まれた。その番組の中では、由紀さおりが同作を歌唱。その時は、「八重山哀歌」という名前だったという。小柳はハナ肇と谷啓が作った歌を歌唱していた。そこで優勝したのが「八重山哀歌」。出門英とは同じレコード会社だった為、小柳は後日、出門氏にあの歌を歌いたいと伝えたという。その際、実は同作品が小柳の為に歌ってほしくて書いたものだと明かされたそう。それを聞いて、自分の曲として世に出したい思いが高まったという。小柳は、「八重山哀歌」を歌えなかったら歌手を辞めるという思いで、同作を自分のものとし、「星の砂」と自分で名付けた。

小柳ルミ子の半生。スタッフの反対を押し切り歌った「星の砂」。星の砂を小柳ルミ子の曲として世に出した事で、反対していたスタッフも一目置いてくれるようになったという。そのことを考えると、涙が出ると小柳。

小柳ルミ子の半生。紅白歌合戦で「星の砂」を涙ぐみながら歌っている小柳を見て、映画監督の伊藤俊也監督に女優としての素質を見抜かれたという。当時小柳は歌手として低迷していた時期。「誘拐報道」の台本を読み、これで変われると確信した。白蛇抄では主演女優賞を受賞。歌手が演じていると思われるのは絶対嫌だったと小柳。伊藤監督がいなかったら、映画女優として大成していなかったと語った。


「サワコの朝」で紹介された音楽・CD

八重山哀歌

小柳ルミ子の半生。「星の砂」では、大人の女を演じた。同作の作詞は関口宏。作曲は出門英が務めた。この歌は、ある特番でプロの作詞作曲家でない人が曲を作り、プロの歌手が歌うという企画から生まれた。その番組の中では、由紀さおりが同作を歌唱。その時は、「八重山哀歌」という名前だったという。小柳はハナ肇と谷啓が作った歌を歌唱していた。そこで優勝したのが「八重山哀歌」。出門英とは同じレコード会社だった為、小柳は後日、出門氏にあの歌を歌いたいと伝えたという。その際、実は同作品が小柳の為に歌ってほしくて書いたものだと明かされたそう。それを聞いて、自分の曲として世に出したい思いが高まったという。小柳は、「八重山哀歌」を歌えなかったら歌手を辞めるという思いで、同作を自分のものとし、「星の砂」と自分で名付けた。


渡辺プロ

小柳ルミ子の半生。「星の砂」では、大人の女を演じた。同作の作詞は関口宏。作曲は出門英が務めた。この歌は、ある特番でプロの作詞作曲家でない人が曲を作り、プロの歌手が歌うという企画から生まれた。その番組の中では、由紀さおりが同作を歌唱。その時は、「八重山哀歌」という名前だったという。小柳はハナ肇と谷啓が作った歌を歌唱していた。そこで優勝したのが「八重山哀歌」。出門英とは同じレコード会社だった為、小柳は後日、出門氏にあの歌を歌いたいと伝えたという。その際、実は同作品が小柳の為に歌ってほしくて書いたものだと明かされたそう。それを聞いて、自分の曲として世に出したい思いが高まったという。小柳は、「八重山哀歌」を歌えなかったら歌手を辞めるという思いで、同作を自分のものとし、「星の砂」と自分で名付けた。


トップスターショー『歌ある限り』

小柳ルミ子の半生。「星の砂」では、大人の女を演じた。同作の作詞は関口宏。作曲は出門英が務めた。この歌は、ある特番でプロの作詞作曲家でない人が曲を作り、プロの歌手が歌うという企画から生まれた。その番組の中では、由紀さおりが同作を歌唱。その時は、「八重山哀歌」という名前だったという。小柳はハナ肇と谷啓が作った歌を歌唱していた。そこで優勝したのが「八重山哀歌」。出門英とは同じレコード会社だった為、小柳は後日、出門氏にあの歌を歌いたいと伝えたという。その際、実は同作品が小柳の為に歌ってほしくて書いたものだと明かされたそう。それを聞いて、自分の曲として世に出したい思いが高まったという。小柳は、「八重山哀歌」を歌えなかったら歌手を辞めるという思いで、同作を自分のものとし、「星の砂」と自分で名付けた。


「サワコの朝」で紹介された映画・DVD

誘拐報道

小柳ルミ子の半生。紅白歌合戦で「星の砂」を涙ぐみながら歌っている小柳を見て、映画監督の伊藤俊也監督に女優としての素質を見抜かれたという。当時小柳は歌手として低迷していた時期。「誘拐報道」の台本を読み、これで変われると確信した。白蛇抄では主演女優賞を受賞。歌手が演じていると思われるのは絶対嫌だったと小柳。伊藤監督がいなかったら、映画女優として大成していなかったと語った。


「サワコの朝」で紹介された映画・DVD

白蛇抄

小柳ルミ子の半生。紅白歌合戦で「星の砂」を涙ぐみながら歌っている小柳を見て、映画監督の伊藤俊也監督に女優としての素質を見抜かれたという。当時小柳は歌手として低迷していた時期。「誘拐報道」の台本を読み、これで変われると確信した。白蛇抄では主演女優賞を受賞。歌手が演じていると思われるのは絶対嫌だったと小柳。伊藤監督がいなかったら、映画女優として大成していなかったと語った。


「サワコの朝」で紹介されたイベント情報

イッツ・ショータイム

小柳ルミ子の半生。続いて小柳についたイメージは、ダンス。自身の一番の個性を、歌って踊れることだと小柳。


「サワコの朝」で紹介された音楽・CD

CANT DEL BARCA

小柳ルミ子、心に響く曲。FCバルセロナの応援曲「CANT DEL BARCA」を紹介。サッカーにハマるきっかけは、メッシがデビューして以降だという。メッシを直接見た事があると小柳。目を見て握手してくれたと語った。サッカーはオリンピックのような楽しさだと語った。


「サワコの朝」で紹介されたイベント情報

オリンピック

小柳ルミ子、心に響く曲。FCバルセロナの応援曲「CANT DEL BARCA」を紹介。サッカーにハマるきっかけは、メッシがデビューして以降だという。メッシを直接見た事があると小柳。目を見て握手してくれたと語った。サッカーはオリンピックのような楽しさだと語った。


(エンディング)

(番組宣伝)

CM

「サワコの朝 〜正司照枝/女優〜」 2017年11月25日(土)放送内容「サワコの朝 〜八木亜希子▽笑って運を呼ぶ!〜」 2017年12月9日(土)放送内容

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