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「白熱ライブ ビビット」で紹介された情報

「白熱ライブ ビビット」で紹介された本・コミック・雑誌 ( 68 / 68 ページ )

「白熱ライブ ビビット」で紹介された本・コミック・雑誌

トランプ大統領の美しすぎる娘・イヴァンカさん35歳。イヴァンカさんの写真集「IVANKA」が3月31日・日本で発売される。ビビットは気になる中身を一足先に大公開。セレブたちとのゴージャスな交流の一コマや3人の子どもである母親としてのワーキングマザーの一面などが特集されている。冒頭には、「女性の理想を体現したのな彼女は、まさにパーフェクト・ウーマンだ」と書かれている。

イヴァンカさんの写真集についてスタジオトーク。伊藤さんは「パリス・ヒルトンさんも女性。ファッションセンスもいいのでね」などコメントした。

「IVANKA イヴァンカ・トランプ Photobook 1991-2017」

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「白熱ライブ ビビット」で紹介された本・コミック・雑誌

参院決算委員会で、野党は、安倍昭恵夫人について追及。民進党の斎藤嘉隆参院議員は、100万円の寄付金について安倍首相に質問。妻は寄付をしていない。籠池氏が事実関係を証明すべきだと安倍首相は述べた。週刊現代には、安倍首相の母・洋子氏が森友学園の件で、昭恵夫人を叱責したという。安倍洋子氏は岸信介を父に持ち、夫は自民党幹事長、通産省、外相を歴任した安倍晋太郎。政治家一族3代。政界のゴッドマザーと呼ばれている。洋子氏は、昭恵夫人の危機感の無さに激怒しているという。お義母さんに叱られるのが怖い、帰るのが憂鬱だと昭恵夫人はもらしているという。ジャーナリストの伊藤惇夫さんは、洋子さんは、政治の世界をずっと見てきている人。昭恵さんの行動は、安倍首相を窮地に追い込みかねないと思っているだろうとコメント。1987年に結婚した昭恵夫人。2007年の第一次安倍政権崩壊以降、奔放な言動が取りざたされている。アッキーの愛称でしたしまれ、無農薬農業の実践・居酒屋経営もしている。型破りなファーストレディ像を築いた。原発再稼働反対、防潮堤問題など、政府方針と一致しない意見を発信している。家庭内野党を自認。絶頂の一族 プリンス・安倍晋三と六人の「ファミリー」では、主人と自分は別人格だと発言したと書かれている。

「絶頂の一族 プリンス・安倍晋三と六人の「ファミリー」」

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「白熱ライブ ビビット」で紹介された本・コミック・雑誌

「公式リカちゃん完全読本」(講談社)の画像を表示した。

「公式 リカちゃん完全読本 50th ANNIVERSARY」

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「白熱ライブ ビビット」で紹介された本・コミック・雑誌

徳川家康

3月21日午前9時すぎにソウル中央地検に出頭し、取り調べが開始。昼食はのり巻き・いなり寿司・サンドイッチの詰め合わせ弁当、夕食はおかゆだったという。辺さんは「これは一般的」、日本ではカツ丼のイメージもあるが三輪さんは「カツ丼出したから喋れというのは自白の強要になる」などと話した。過去に取り調べを受けた盧武鉉元大統領は飲食店から「コムタン」を出前、盧泰愚元大統領は日本料理店に注文した弁当だった。辺さんは「盧泰愚大統領は親日的な大統領、朴氏も日本から納豆を取り寄せるなどして毎日食べていた」などと話した。午後11時40分に取り調べが終了、その後数百枚の供述調書に7時間かけて目を通し、翌日午前7時前に帰路についた。


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魔法をかける アオガク「箱根駅伝」制覇までの4000日

広島でOLをしていた美穂さんは28歳の時に原監督と結婚。二人の出会いはお友達の知り合いだったそう。原監督からのアプローチがあった。もともと陸上選手だった原監督、美穂さんと出会った時は陸上界から身を引き、中国電力の営業マンとして働いていた。ところが広島に新居を構えた矢先、高校時代の後輩から青学陸上部の監督就任のオファーが来た。陸上の世界に未練があった原監督、周囲の反対を押し切り、監督に就任。夫の決断によって突然専業主婦から寮母になった美穂さん。お互い恐る恐るだったと思うと話した。原監督が就任する以前、30年近くも箱根駅伝に出場できなかった青学。予選突破を目指すもすぐに結果はでなかった。美穂さんは昔のことを思い出すとと突然の涙。今でも部員の一言「青山学院って陸上部あったんだ」と友達にいわれ、そんな中で頑張っていたと思うと忘れられないという。美穂さんは「ここの寮には私が必要。やらなくちゃいけないではなく、やりたいという方向になった」と話した。青学陸上部は2009年33年ぶりに箱根駅伝に出場を果たした。その後、箱根駅伝の常連校となった青学はおととし初優勝を決めると3連覇の快挙を達成した。


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絶望は私を鍛え、希望は私を動かす

韓国史上初の女性大統領 朴槿恵氏。その半生は悲劇の連続。韓国政治に詳しい辺真一氏は彼女の半生を「孤独な人」と表現した。大統領の娘 朴槿恵氏は幼少期、大統領府で育った。一家は5人家族、朴槿恵氏は3人姉弟の一番上。1960年代の韓国は経済発展の真っ只中。国内はまだ貧しく国民はその日食べるものすらままならない時代だった。この時の暮らしについて、母は、たとえ、大統領の娘であっても国民の常識から外れた行動はしてはいけないと質素倹約を呼びかけた。朴槿恵氏はそんな母を尊敬し、慕っていた。そして、貧しかった韓国の経済発展に尽力し、歴史に名を残した父・朴正煕元大統領は外では国民ラブレターを書き、時には絵を添えてプレゼントしていたという。家族で平和な日々を過ごしていた。1974年、祝賀祭で悲劇は起きた。この日も壇上に上がる大統領の父とファーストレディーの母。演説が始まった直後、演説していた父を狙い、男が発砲。父は難を逃れたが、流れ弾が母を襲い亡くなった。朴槿恵氏21歳のときだった。毎日のように報道された母の暗殺の瞬間。そのたびに心は深く傷つけられていった。悲しみを乗り越え親子二人三脚で歩んでいこうと決意した矢先、その悲しみに漬け込む人間がいた。「あなたの母親が夢に現れた」という手紙を送り、親子に近づいてきたのが宗教家 崔太敏氏。「自分と一緒にいれば母の声が聞ける」と近づき信頼を得るようになった。この宗教家の娘こそ後に国家を揺るがす大事件を引き起こす崔順実氏。いつしか2人は姉妹のような関係になった。新たな心の支えを得た朴槿恵氏。しかし、再び悲劇が襲う。「父・朴正煕大統領 暗殺」。即金に裏切られ最後を迎えた。母が亡くなり、唯一の心の支えだった父までもこの世を去った。さらに、かつての側近たちは次の権力者に取り入るため、口々に父の批判をするようになった。母を亡くし、父を亡くし、手のひらを返す側近たち。朴槿恵氏にとって心の支えは崔順実氏だけとなった。1998年、政界進出。2004年には当時の野党・ハンナラ党 党首に就任。すぐさま腐敗や汚職といった過去のイメージを捨て、党本部をテントにするなど改革を行った。さらにその年、不正資金問題で揺れていた盧武鉉大統領(当時)の疑惑を明らかにするべく、弾劾裁判を推進した。悲劇から立ち上がり、クリーンな政治を目指した朴槿恵氏。いつしか”韓国のジャンヌ・ダルク”と呼ばれ、国民から圧倒的な支持を集めるようになる。そして、2012年に大統領に就任。女性が大統領になるのは韓国市場初めてのことだった。亡き父の思いを継ぐべく、階段を駆け上がっていった一方で、親友 崔順実氏との関係にも変化が訪れる。これまで支え続けてくれた崔順実氏に感謝し、信頼していた朴槿恵氏。しかし、その信頼は一線を越えてしまう。「機密文書流出」。本来、大統領と国政に携わる一部の人間しか公表されない文書を一般人である崔順実氏に渡していた。演説の一字一句までも相談していたという。公の場に立つときの衣装も崔順実氏がコーディネートしていた。さらに明らかになったのは大統領の権力を利用した財団への不正な献金や出所の分からない黒い財産などの疑惑。すると韓国国民の怒りは爆発。しかし、そんな中でも、「孤独から救ってくれた恩人」。そんな思いがあったのか公の場で親友を批判しなかった。そして、先週金曜日、罷免され失職した。権力を失った朴槿恵氏はかつて家族で暮らした大統領府を再び負われた。公式メッセージでは「全ての結果は私が背負っていく。時間がたてば真実が明らかになると信じている」と残した。


「白熱ライブ ビビット」で紹介された本・コミック・雑誌

今、「立吉餃子」や「GYOZA BAR Comme a Paris」など、女性向けの餃子専門店が増えている。「餃子女子」の著者、玉城ちはるさんは「専門店は7〜8年前に比べると10〜20倍に増えた感じ」と話した。京都に出店した「GYOZA OHSHO」は女性向けの店内やメニューが人気となっている。最近はオシャレな店やにんにくのない餃子の店も増えている。また、今週末には「餃子フェス TOKYO 2017」が開催される。

餃子女子の著者、玉城ちはるさんによると、餃子は太りにくい最強の食べ物である。真矢さんは番組関係者で作った餃子部に入っていると話した。

「餃子女子 No Gyoza, No Life !」

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「白熱ライブ ビビット」で紹介された本・コミック・雑誌

火花

吉祥寺が住みたい街ランキング1位に返り咲いた要因について、池本洋一氏はメディア露出が多く再び注目されたからだと話す。吉祥寺に住む人達の声として、吉祥寺に住んで40年の輪島功一さんの声を紹介した。


「白熱ライブ ビビット」で紹介された本・コミック・雑誌

火花

ピース・又吉さんの2作目となる「劇場」を掲載した文芸誌がきのう発売。「火花」は書籍だけで90億円、経済効果は105億円以上に上ったという。専門家によると単行本は発売部数に応じて報酬が支払われるが、文芸誌は原稿用紙1枚あたりの値段で枚数分が支払われるという。単行本や映画、ドラマ化されるとさらに報酬が支払われる。

国分さんは「又吉さんの雰囲気を見るとそんなお金持ちには見えない」とコメントしスタジオに笑いが起きた。中田さんは「注文してこれから読むのを楽しみにしている。「火花」も映画化で注目されてる中での第2作。間違いなく売れる」などとコメント。真矢さんに「対抗意識は?」と聞かれ「白旗を振ってる」と答えた。


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劇場

ピース・又吉さんの2作目となる「劇場」を掲載した文芸誌がきのう発売。「火花」は書籍だけで90億円、経済効果は105億円以上に上ったという。専門家によると単行本は発売部数に応じて報酬が支払われるが、文芸誌は原稿用紙1枚あたりの値段で枚数分が支払われるという。単行本や映画、ドラマ化されるとさらに報酬が支払われる。

国分さんは「又吉さんの雰囲気を見るとそんなお金持ちには見えない」とコメントしスタジオに笑いが起きた。中田さんは「注文してこれから読むのを楽しみにしている。「火花」も映画化で注目されてる中での第2作。間違いなく売れる」などとコメント。真矢さんに「対抗意識は?」と聞かれ「白旗を振ってる」と答えた。


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