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テレビ紹介情報

「ビビット」で紹介された情報

「ビビット 〜羽生結弦「何も不安要素ない」まもなく男子ハーフパイプ平野メダルへ〜」 2018年2月14日(水)放送内容「ビビット 〜羽生結弦がいよいよ出陣!〜」 2018年2月16日(金)放送内容

「ビビット」 2018年2月15日(木)放送内容

『小平・高木W表彰台 複合渡部&スノボ平野は2大会連続銀』
2018年2月15日(木) 08:00〜09:00 TBS
【レギュラー出演】 真矢ミキ , 国分太一 , 堀尾正明 , テリー伊藤 , 和田明日香 , 上村彩子 , 村上佳菜子 , 赤荻歩 , 古谷有美
【声の出演】 山崎和佳奈 , 山崎岳彦
【その他】 藤沼到 , 平野歩夢 , 坂井宥岳 , 奥田綾子 , 高橋佳三 , 小平安彦 , 高木愛徳 , 岡崎朋美 , 寺田裕紀 , 荻原健司

(ニュース)

「ビビット」で紹介されたイベント情報

ピョンチャン五輪

日本勢がメダルラッシュ。感動の瞬間と知られざる舞台裏に迫る。スピードスケート女子では小平奈緒選手が銀、高木美帆選手が銅で史上初のダブル表彰台。さらにノルディック複合の渡部暁斗選手が銀メダル。ピョンチャンで快進撃を続ける日本選手たち。


「ビビット」で紹介されたイベント情報

ソチ五輪

日本勢がメダルラッシュ。感動の瞬間と知られざる舞台裏に迫る。スピードスケート女子では小平奈緒選手が銀、高木美帆選手が銅で史上初のダブル表彰台。さらにノルディック複合の渡部暁斗選手が銀メダル。ピョンチャンで快進撃を続ける日本選手たち。


CM

(オープニング)

(ニュース)

IBCスタジオ

平野歩夢が生出演。一夜明けた今の気持ちについて、今までサポートしてくれた人たちには感謝の気持ちしか無いと話した。日本からは通知音が常になっているほどのメッセージが届いたという。昨日の演技を振り返って見て、細かい点で悔しさは残ったが受け入れて新しい課題に進めればとコメント。3回目は、2回目を超える気持ちで挑んだとのこと。暫定1位になった時、ショーン・ホワイト選手は必ずやってくると思ったという。今は家に戻ってゆっくりしたいと話した。今後はアメリカの大会に向け、切り替えていければとコメントした。


「ビビット」で紹介されたグルメ情報

サーモン

平野歩夢が生出演。一夜明けた今の気持ちについて、今までサポートしてくれた人たちには感謝の気持ちしか無いと話した。日本からは通知音が常になっているほどのメッセージが届いたという。昨日の演技を振り返って見て、細かい点で悔しさは残ったが受け入れて新しい課題に進めればとコメント。3回目は、2回目を超える気持ちで挑んだとのこと。暫定1位になった時、ショーン・ホワイト選手は必ずやってくると思ったという。今は家に戻ってゆっくりしたいと話した。今後はアメリカの大会に向け、切り替えていければとコメントした。


「ビビット」で紹介されたイベント情報

バンクーバー五輪

スピードスケート女子1000mで小平奈緒選手が銀メダルを獲得。さらに高木美帆選手が銅メダル。オリンピック個人種目で日本人女子選手が同じ表彰台に立つのは史上初。小平選手は、「もう1段高いところで2人で並べたら最高だったんですけれども」と話した。2人は8年前のバンクーバー五輪では、女子団体パシュート の日本代表に選ばれていた。この時日本女子スピードスケート界史上初となる銀メダルを獲得。高木選手は控えとして参加していた。当時は一緒の表彰台に上がることはできなかったが、平昌五輪で実現した。

小平選手がオリンピックに参加するのは今回で3回目。個人種目ではメダルに届かなかったが、悔しさをバネに様々な特訓を重ねた。ソチ五輪後、2年間オランダに武者修行。フォームを改造しタイムを縮めた。古武術の先生からも指導を受けた。びわこ成蹊スポーツ大学の高橋教授は、かかとで地面を蹴る古武術の動きが、スケートに活かすことが出来るという。トレーニングでは一本歯の下駄を使いバランス感覚を鍛えた。去年12月のワールドカップでは世界新記録で優勝。努力が実を結んだ。平昌オリンピックの舞台には両親も駆けつけた。高木選手の家族も会場で応援していた。小平選手は、高木選手について「競い合うことができて嬉しく思う、たくましくなった」とコメント。高木選手は「尊敬できる選手の1人であり、ライバルでもあり、仲間の一人」だと話した。


「ビビット」で紹介されたイベント情報

平昌五輪

スピードスケート女子1000mで小平奈緒選手が銀メダルを獲得。さらに高木美帆選手が銅メダル。オリンピック個人種目で日本人女子選手が同じ表彰台に立つのは史上初。小平選手は、「もう1段高いところで2人で並べたら最高だったんですけれども」と話した。2人は8年前のバンクーバー五輪では、女子団体パシュート の日本代表に選ばれていた。この時日本女子スピードスケート界史上初となる銀メダルを獲得。高木選手は控えとして参加していた。当時は一緒の表彰台に上がることはできなかったが、平昌五輪で実現した。


国際スケートセンター

小平選手は1986年長野県茅野市で生まれた。3歳の時、2人の姉を追いスケートを始めた。小平選手が小学生の頃練習していた国際スケートセンターでは、小平選手が在籍していたスケートクラブの後輩たちが練習していた。高校時代の担任、奥田先生とのLINEのやりとりでは、今年は充実した1年になりそうと述べていた。小平選手は母校を度々訪れるという。去年は在校生に「やり残すことのないような自分の人生を築いていってください!」と直筆メッセージを残した。


伊那西高等学校

小平選手は1986年長野県茅野市で生まれた。3歳の時、2人の姉を追いスケートを始めた。小平選手が小学生の頃練習していた国際スケートセンターでは、小平選手が在籍していたスケートクラブの後輩たちが練習していた。高校時代の担任、奥田先生とのLINEのやりとりでは、今年は充実した1年になりそうと述べていた。小平選手は母校を度々訪れるという。去年は在校生に「やり残すことのないような自分の人生を築いていってください!」と直筆メッセージを残した。


「ビビット」で紹介されたイベント情報

ソチ五輪

小平選手がオリンピックに参加するのは今回で3回目。個人種目ではメダルに届かなかったが、悔しさをバネに様々な特訓を重ねた。ソチ五輪後、2年間オランダに武者修行。フォームを改造しタイムを縮めた。古武術の先生からも指導を受けた。びわこ成蹊スポーツ大学の高橋教授は、かかとで地面を蹴る古武術の動きが、スケートに活かすことが出来るという。トレーニングでは一本歯の下駄を使いバランス感覚を鍛えた。去年12月のワールドカップでは世界新記録で優勝。努力が実を結んだ。平昌オリンピックの舞台には両親も駆けつけた。高木選手の家族も会場で応援していた。小平選手は、高木選手について「競い合うことができて嬉しく思う、たくましくなった」とコメント。高木選手は「尊敬できる選手の1人であり、ライバルでもあり、仲間の一人」だと話した。


びわこ成蹊スポーツ大学

小平選手がオリンピックに参加するのは今回で3回目。個人種目ではメダルに届かなかったが、悔しさをバネに様々な特訓を重ねた。ソチ五輪後、2年間オランダに武者修行。フォームを改造しタイムを縮めた。古武術の先生からも指導を受けた。びわこ成蹊スポーツ大学の高橋教授は、かかとで地面を蹴る古武術の動きが、スケートに活かすことが出来るという。トレーニングでは一本歯の下駄を使いバランス感覚を鍛えた。去年12月のワールドカップでは世界新記録で優勝。努力が実を結んだ。平昌オリンピックの舞台には両親も駆けつけた。高木選手の家族も会場で応援していた。小平選手は、高木選手について「競い合うことができて嬉しく思う、たくましくなった」とコメント。高木選手は「尊敬できる選手の1人であり、ライバルでもあり、仲間の一人」だと話した。


「ビビット」で紹介されたイベント情報

スピードスケートワールドカップ

小平選手がオリンピックに参加するのは今回で3回目。個人種目ではメダルに届かなかったが、悔しさをバネに様々な特訓を重ねた。ソチ五輪後、2年間オランダに武者修行。フォームを改造しタイムを縮めた。古武術の先生からも指導を受けた。びわこ成蹊スポーツ大学の高橋教授は、かかとで地面を蹴る古武術の動きが、スケートに活かすことが出来るという。トレーニングでは一本歯の下駄を使いバランス感覚を鍛えた。去年12月のワールドカップでは世界新記録で優勝。努力が実を結んだ。平昌オリンピックの舞台には両親も駆けつけた。高木選手の家族も会場で応援していた。小平選手は、高木選手について「競い合うことができて嬉しく思う、たくましくなった」とコメント。高木選手は「尊敬できる選手の1人であり、ライバルでもあり、仲間の一人」だと話した。


「ビビット」で紹介されたイベント情報

平昌オリンピック

平野歩夢が生出演。一夜明けた今の気持ちについて、今までサポートしてくれた人たちには感謝の気持ちしか無いと話した。日本からは通知音が常になっているほどのメッセージが届いたという。昨日の演技を振り返って見て、細かい点で悔しさは残ったが受け入れて新しい課題に進めればとコメント。3回目は、2回目を超える気持ちで挑んだとのこと。暫定1位になった時、ショーン・ホワイト選手は必ずやってくると思ったという。今は家に戻ってゆっくりしたいと話した。今後はアメリカの大会に向け、切り替えていければとコメントした。

小平選手がオリンピックに参加するのは今回で3回目。個人種目ではメダルに届かなかったが、悔しさをバネに様々な特訓を重ねた。ソチ五輪後、2年間オランダに武者修行。フォームを改造しタイムを縮めた。古武術の先生からも指導を受けた。びわこ成蹊スポーツ大学の高橋教授は、かかとで地面を蹴る古武術の動きが、スケートに活かすことが出来るという。トレーニングでは一本歯の下駄を使いバランス感覚を鍛えた。去年12月のワールドカップでは世界新記録で優勝。努力が実を結んだ。平昌オリンピックの舞台には両親も駆けつけた。高木選手の家族も会場で応援していた。小平選手は、高木選手について「競い合うことができて嬉しく思う、たくましくなった」とコメント。高木選手は「尊敬できる選手の1人であり、ライバルでもあり、仲間の一人」だと話した。


「ビビット」で紹介されたイベント情報

W杯

昨日行われたノルディック複合で、渡部暁斗選手が2大会連続で銀メダルを獲得した。ノルディック複合は前半のジャンプと後半のクロスカントリーの2種目で競う。しかしこの日は強風が吹き荒れ、約30分遅れでスタートする波乱の幕開けとなった。ピョンチャンの風に翻弄され、ワールドカップの上位選手も思うようなジャンプができなかった。ライバルが失速する中、渡部選手は105.5mを飛び3位に。後半のクロスカントリーでは、過酷なデッドヒートが待ち受けていた。


CM

(ニュース)

「ビビット」で紹介されたイベント情報

ソチオリンピック

昨日行われたノルディック複合の個人ノーマルヒル。後半のクロスカントリー、渡部暁斗選手あトップと28秒差で3番目にスタート。トップ選手を猛追し、1週を終えた時点でタイム差を13秒差にまで詰めた。地元の白馬村も盛り上がりを見せた。しかしここから熾烈な争いが待っていた。渡部選手の背後につけているのは前回金メダルのフレンツェル選手。今回も渡部選手の前に立ちはだかる。渡部選手は金メダルに向け、トレイルランやマウンテンバイクなどスタミナや体感強化のトレーニングに取り組み、クロスカントリーの強化に力を入れてきた。フレンツェル選手と一進一退の攻防を繰り広げ、最後の上り坂に勝負をかけたが、2大会続けてフレンツェル選手が金メダル、渡部選手が銀メダルの結果となった。


CM

(ニュース)

IBCスタジオ

荻原健司さんによる解説。荻原さんは「素晴らしい銀メダルだったと思う」とコメント。試合後の話では、渡部選手は前半のジャンプで他の選手が失速する中、「自分も今日は終わったと思った」と話したとのこと。荻原さんによると、勝敗の鍵は前半のジャンプにあったという。フレンツェル選手を前半ジャンプで離しきれなかったのが銀になった要因だと話した。この後のラージヒル・団体でもジャンプがポイントとなる。前半のジャンプで20秒の差をつけられるかどうかがかかってくるとのこと。今後は2月20日の個人ラージヒルと2月22日の団体ラージヒルに出場する。渡部選手は、個人・団体ともにメダルに向けてベストを尽くしたいと話している。


「ビビット」で紹介されたイベント情報

リレハンメル

荻原健司さんによる解説。荻原さんは「素晴らしい銀メダルだったと思う」とコメント。試合後の話では、渡部選手は前半のジャンプで他の選手が失速する中、「自分も今日は終わったと思った」と話したとのこと。荻原さんによると、勝敗の鍵は前半のジャンプにあったという。フレンツェル選手を前半ジャンプで離しきれなかったのが銀になった要因だと話した。この後のラージヒル・団体でもジャンプがポイントとなる。前半のジャンプで20秒の差をつけられるかどうかがかかってくるとのこと。今後は2月20日の個人ラージヒルと2月22日の団体ラージヒルに出場する。渡部選手は、個人・団体ともにメダルに向けてベストを尽くしたいと話している。


「ビビット」で紹介されたイベント情報

平昌オリンピック

昨日行われたカーリング女子初戦で日本は世界ランク7位のアメリカに勝利した。

明日のビビットはMCの国分太一が韓国へ向かい、平昌オリンピックの熱狂と最新情報を現地から伝える。さらに明日に迫ったフィギュアスケート男子SPでは注目の羽生選手の動向を伝える。


CM

(ニュース)

「ビビット」で紹介されたイベント情報

平昌オリンピック

今回日本代表として出場しているのは北海道を拠点として活動するLS北見だ。アメリカに対し攻めのカーリングで第3エンドまでに一気に7点まで上げ、第9エンドでアメリカがギブアップしたため10対5で初戦を突破した。今回の日本代表は歴代最強とまで言われており、ストーンをミリ単位で操っている。2006年のトリノオリンピックでは日本はカナダやイギリスに勝利し、選手の可愛らしいルックスも相まって大ブームとなっていた。今回の日本代表LS北見はカーリング界の顔である橋本麻里選手が結成したチームだという。そのため今回初となるメダル獲得に期待がかかっている。


「ビビット」で紹介されたイベント情報

トリノオリンピック

今回日本代表として出場しているのは北海道を拠点として活動するLS北見だ。アメリカに対し攻めのカーリングで第3エンドまでに一気に7点まで上げ、第9エンドでアメリカがギブアップしたため10対5で初戦を突破した。今回の日本代表は歴代最強とまで言われており、ストーンをミリ単位で操っている。2006年のトリノオリンピックでは日本はカナダやイギリスに勝利し、選手の可愛らしいルックスも相まって大ブームとなっていた。今回の日本代表LS北見はカーリング界の顔である橋本麻里選手が結成したチームだという。そのため今回初となるメダル獲得に期待がかかっている。


(番組宣伝)

CM

(エンディング)

CM

「ビビット 〜羽生結弦「何も不安要素ない」まもなく男子ハーフパイプ平野メダルへ〜」 2018年2月14日(水)放送内容「ビビット 〜羽生結弦がいよいよ出陣!〜」 2018年2月16日(金)放送内容