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「やくみつる」の検索結果

「やくみつる」に関連する情報 2494件中 1〜10件目

日大

日大アメフト部の現役選手たちが話し合ってる内容の証言が出てきた。主に3点盛り込まれる。その1つ目は関学や被害選手への謝罪。2つ目はけがをさせる指示が前監督と前コーチによるものと結論づける。そして最後は再発防止(すべてのコーチの退陣要求が盛り込まれる)。これをまとめるミーティングの過程で、声明文を出すと余計に自分たちの首をしめることになるよとコーチが弁護士を伴ってミーティング会場にあらわれた。そして別の日には6時間ミーティング中、コーチらがずっと監視していた。やくみつるさんは「部の存続が危ぶまれるよという意味だと思う。選手はすべてのコーチの退陣要求をするくらいの意思がある。でも自分たちが退部しますとは言わない。部の存続を前提とした言い方。これは指導部に全責任を負わせてる気がする」と話し、橋本大二郎さんは「日大のアメフト部を守っていくというのであれば、学生が総退陣をコーチに要求するのはあってもおかしくないと思う」と話した。川村さんは「日大の某幹部や複数の教授から聞いてるのはアメフト部は日大の中でも常務理事が監督で最も34の体育会運動部の予算をすべて握っていて、高い予算がつけられていて、戦前の日本の軍隊のような絶対服従組織で、学生たちも普段から不平不満があった。だから仮に部を存続させたとしても今のような関係の信頼できない監督やコーチの元ではアメフト部をやりたくない」などと話した。スタジオの弁護士は「弁護士がどこかの場にいくというのは緊張する雰囲気ができる。それに加えコーチが同席してるとなると、自由にものが言える雰囲気ではないので、適切だったのかなと疑問を感じる」と話した。関東学連が調査中で、罰則規定で一番重いのが除名で順に資格剥奪、団体活動の一時的または無期限停止、公式試合の出場停止となる。スタジオの弁護士は「近々正式発表されると思いますが、前監督に関しては除名処分、前コーチについては資格剥奪処分になると思われます。選手に関しては団体活動の一時的または無期限停止になるのではないのかなと思う」と話した。この問題は夕刊コーナーでも最新情報をお伝えする。

このあと「関学大”あれは誤審”」。


関東学連

日大アメフト部の現役選手たちが話し合ってる内容の証言が出てきた。主に3点盛り込まれる。その1つ目は関学や被害選手への謝罪。2つ目はけがをさせる指示が前監督と前コーチによるものと結論づける。そして最後は再発防止(すべてのコーチの退陣要求が盛り込まれる)。これをまとめるミーティングの過程で、声明文を出すと余計に自分たちの首をしめることになるよとコーチが弁護士を伴ってミーティング会場にあらわれた。そして別の日には6時間ミーティング中、コーチらがずっと監視していた。やくみつるさんは「部の存続が危ぶまれるよという意味だと思う。選手はすべてのコーチの退陣要求をするくらいの意思がある。でも自分たちが退部しますとは言わない。部の存続を前提とした言い方。これは指導部に全責任を負わせてる気がする」と話し、橋本大二郎さんは「日大のアメフト部を守っていくというのであれば、学生が総退陣をコーチに要求するのはあってもおかしくないと思う」と話した。川村さんは「日大の某幹部や複数の教授から聞いてるのはアメフト部は日大の中でも常務理事が監督で最も34の体育会運動部の予算をすべて握っていて、高い予算がつけられていて、戦前の日本の軍隊のような絶対服従組織で、学生たちも普段から不平不満があった。だから仮に部を存続させたとしても今のような関係の信頼できない監督やコーチの元ではアメフト部をやりたくない」などと話した。スタジオの弁護士は「弁護士がどこかの場にいくというのは緊張する雰囲気ができる。それに加えコーチが同席してるとなると、自由にものが言える雰囲気ではないので、適切だったのかなと疑問を感じる」と話した。関東学連が調査中で、罰則規定で一番重いのが除名で順に資格剥奪、団体活動の一時的または無期限停止、公式試合の出場停止となる。スタジオの弁護士は「近々正式発表されると思いますが、前監督に関しては除名処分、前コーチについては資格剥奪処分になると思われます。選手に関しては団体活動の一時的または無期限停止になるのではないのかなと思う」と話した。この問題は夕刊コーナーでも最新情報をお伝えする。


関学

日大アメフト部の現役選手たちが話し合ってる内容の証言が出てきた。主に3点盛り込まれる。その1つ目は関学や被害選手への謝罪。2つ目はけがをさせる指示が前監督と前コーチによるものと結論づける。そして最後は再発防止(すべてのコーチの退陣要求が盛り込まれる)。これをまとめるミーティングの過程で、声明文を出すと余計に自分たちの首をしめることになるよとコーチが弁護士を伴ってミーティング会場にあらわれた。そして別の日には6時間ミーティング中、コーチらがずっと監視していた。やくみつるさんは「部の存続が危ぶまれるよという意味だと思う。選手はすべてのコーチの退陣要求をするくらいの意思がある。でも自分たちが退部しますとは言わない。部の存続を前提とした言い方。これは指導部に全責任を負わせてる気がする」と話し、橋本大二郎さんは「日大のアメフト部を守っていくというのであれば、学生が総退陣をコーチに要求するのはあってもおかしくないと思う」と話した。川村さんは「日大の某幹部や複数の教授から聞いてるのはアメフト部は日大の中でも常務理事が監督で最も34の体育会運動部の予算をすべて握っていて、高い予算がつけられていて、戦前の日本の軍隊のような絶対服従組織で、学生たちも普段から不平不満があった。だから仮に部を存続させたとしても今のような関係の信頼できない監督やコーチの元ではアメフト部をやりたくない」などと話した。スタジオの弁護士は「弁護士がどこかの場にいくというのは緊張する雰囲気ができる。それに加えコーチが同席してるとなると、自由にものが言える雰囲気ではないので、適切だったのかなと疑問を感じる」と話した。関東学連が調査中で、罰則規定で一番重いのが除名で順に資格剥奪、団体活動の一時的または無期限停止、公式試合の出場停止となる。スタジオの弁護士は「近々正式発表されると思いますが、前監督に関しては除名処分、前コーチについては資格剥奪処分になると思われます。選手に関しては団体活動の一時的または無期限停止になるのではないのかなと思う」と話した。この問題は夕刊コーナーでも最新情報をお伝えする。


中央大学

スタジオのやくみつるさんは「先ほど私も憤慨しているとテロップが出てたが、憤慨はしてない。前監督や前コーチがしらを切り通すのか考えたら、部を守りたい一心。廃部が一番怖いですからね。部の存続が保証されれば、嘘言ってましたとやぶさかではない」と話し、現役の選手たちが監督・コーチ嘘言ってるが、お前らのために嘘言ってるんだぞと思いますね」と話し、スタジオの弁護士は「監督については個人を守りたいという意思と思います。今回の件は、監督は辞められてますが、刑事訴追の恐れがありまして、刑事訴追を受けることになれば監督という立場だけでなく、理事としての立場も危うくなるので、部というより自分の保身のためにだんまりを突き通せば刑事訴追の可能性が少なくなると考えての対応ではないかなと思ってます」と話した。全治3週間という診断だった関学選手は昨日、試合に復帰した。試合後インタビューに答えている。Q.きょうの試合は?「けがの不安はあったが、相手のディフェンスも見られて落ち着いてプレーできたと思います」、Q.日大選手の謝罪についてどう思う?「直接謝罪をうけた時にすごい心苦しいというかかわいそうに感じた」、Q.日大選手にどんな言葉をかけたいですか?「グラウンドで正々堂々とルール内でしっかりプレーしてまた勝負できたらいいなと思う」、Q.日大の前監督、前コーチの印象は?「それについてはすみません」、Q.今後日本のアメフト界がどうなってほしい?「スポーツ界すべてがフェアなプレーのルール内でしっかり出来るようになってほしい。自分自身は日本一になるためにプレーで貢献できたらいい」と答えている。スタジオの弁護士は「アメリカンフットボールというスポーツが危険でダーティーなイメージがかなりついてしまったので、フットボーラーとしては、そんなイメージを払拭してフェアな非常に面白いスポーツというふうにイメージ回復してほしいと思ってます」と話した。


日大

スタジオのやくみつるさんは「先ほど私も憤慨しているとテロップが出てたが、憤慨はしてない。前監督や前コーチがしらを切り通すのか考えたら、部を守りたい一心。廃部が一番怖いですからね。部の存続が保証されれば、嘘言ってましたとやぶさかではない」と話し、現役の選手たちが監督・コーチ嘘言ってるが、お前らのために嘘言ってるんだぞと思いますね」と話し、スタジオの弁護士は「監督については個人を守りたいという意思と思います。今回の件は、監督は辞められてますが、刑事訴追の恐れがありまして、刑事訴追を受けることになれば監督という立場だけでなく、理事としての立場も危うくなるので、部というより自分の保身のためにだんまりを突き通せば刑事訴追の可能性が少なくなると考えての対応ではないかなと思ってます」と話した。全治3週間という診断だった関学選手は昨日、試合に復帰した。試合後インタビューに答えている。Q.きょうの試合は?「けがの不安はあったが、相手のディフェンスも見られて落ち着いてプレーできたと思います」、Q.日大選手の謝罪についてどう思う?「直接謝罪をうけた時にすごい心苦しいというかかわいそうに感じた」、Q.日大選手にどんな言葉をかけたいですか?「グラウンドで正々堂々とルール内でしっかりプレーしてまた勝負できたらいいなと思う」、Q.日大の前監督、前コーチの印象は?「それについてはすみません」、Q.今後日本のアメフト界がどうなってほしい?「スポーツ界すべてがフェアなプレーのルール内でしっかり出来るようになってほしい。自分自身は日本一になるためにプレーで貢献できたらいい」と答えている。スタジオの弁護士は「アメリカンフットボールというスポーツが危険でダーティーなイメージがかなりついてしまったので、フットボーラーとしては、そんなイメージを払拭してフェアな非常に面白いスポーツというふうにイメージ回復してほしいと思ってます」と話した。

この試合の前日に関学の鳥内監督が会見した。日大からの2度目の回答に不信感があらわになった会見となった。関学側が不服とした6つのポイントを紹介。指導内容と選手の行為に乖離があったとしながら選手本人のヒアリングを一度も行っていない。前監督はルールの範囲内のプレーが原則としながら第1プレーの反則後、ベンチに戻さなかった。指示と選手の行為に乖離があるなら反則後すぐに反応したはずだが、前コーチに慌てるそぶりがない。けがをさせるという意図はなかったとしながら、1プレー目でQBをつぶせと条件づけ、日大選手を追い詰めている。第1プレーを前監督が会見で見ていなかったと発言し、再回答書でも同様に記している。極めて重要な点だが試合後のコメントや1回目の回答書などで言及しなかった。反則の原因を日大選手が追い詰められ指導を誤って解釈したとしているが、圧力により善悪の判断を逸脱する衝動性や短絡性があるとは思えない。51回続いた定期戦を来春から中止するとまで判断している。反則行為をした日大選手は会見でポジションの先輩から、前コーチにアラインはどこでもいいから1プレー目からQBをつぶせと告げられたと言っていた。スタジオの弁護士は「アラインはディフェンスの選手がどこにプレーの時にセットするか最初の位置。セット位置を守らないと監督やコーチは怒る。そういう重要な要素に関わらず無視していいということは、とにかくディフェンスを止めることは考えなくていい。QBをつぶせということを言っていたという指示がないとおかしい。一番大外にいる選手が走っていって止めにいってるのはQBをけがさせに行くという指示があったとする証拠というか状況証拠になる」などと解説した。また日大選手はリードしないでいいとも言われた。これについて弁護士は「アメフトはボールをとりにいくもので、これをしなくていいというのは、仮にボールがランニングバックに渡されても、そっちにいかないでタックルする必要がない選手にぶつかっていけという指示になる。(逆サイドまでいくことは)通常ありえない。むしろそういった不必要なことをやると怒られる」などと説明した。試合後の前監督の音声では「よくやったと思いますよ。法律的にはよくないかもしれないけど」などと話しているのが分かる。2プレー目の時に前コーチが今度はプレー中のときにいけという指示が出たと日大選手が話していたが、そうではない指示が予め出ていたのか?弁護士は「ボールを持ってる人にタックルするというのは当たり前のこと。それをことさら行ったというのは、それ以前は別の指示をしていたという根拠、理由になる」と話した。

騒動以来、練習する姿を見せていなかった日大アメフトの選手たち。昨日までの3日間、自分たちの考えを反映する声明文を作るため選手全員が大学構内の教室に集まり、話し合っていた。関係者によると、ミーティングは異様な状況の中行われたという。選手たちが集まった教室にコーチが弁護士を伴って現れたという。さらに別の日にはミーティングをしている隣の部屋にアメフト部のコーチがほぼ全員集まり、話し合いの様子を伺っていたという。一番長い日は6時間のミーティング中、コーチによる監視が続いた。こうしたコーチによる圧力を受けながらも、意見をまとめた選手たち。主な内容は3つの集約され声明文に盛り込むという。その1つ目は関学や被害選手への謝罪。2つ目はけがをさせる指示が前監督と前コーチによるものと結論づけた。そして最後は再発防止。その中には全コーチの退陣要求も。3日間選手全員で話し合い、まとまった意見は父母会を通じて選手側の弁護士に渡されたという。近日中に声明文として発表の見通し。日大アメフト部の監督・コーチと選手たちの関係は今後どうなっていくのか。


関学

スタジオのやくみつるさんは「先ほど私も憤慨しているとテロップが出てたが、憤慨はしてない。前監督や前コーチがしらを切り通すのか考えたら、部を守りたい一心。廃部が一番怖いですからね。部の存続が保証されれば、嘘言ってましたとやぶさかではない」と話し、現役の選手たちが監督・コーチ嘘言ってるが、お前らのために嘘言ってるんだぞと思いますね」と話し、スタジオの弁護士は「監督については個人を守りたいという意思と思います。今回の件は、監督は辞められてますが、刑事訴追の恐れがありまして、刑事訴追を受けることになれば監督という立場だけでなく、理事としての立場も危うくなるので、部というより自分の保身のためにだんまりを突き通せば刑事訴追の可能性が少なくなると考えての対応ではないかなと思ってます」と話した。全治3週間という診断だった関学選手は昨日、試合に復帰した。試合後インタビューに答えている。Q.きょうの試合は?「けがの不安はあったが、相手のディフェンスも見られて落ち着いてプレーできたと思います」、Q.日大選手の謝罪についてどう思う?「直接謝罪をうけた時にすごい心苦しいというかかわいそうに感じた」、Q.日大選手にどんな言葉をかけたいですか?「グラウンドで正々堂々とルール内でしっかりプレーしてまた勝負できたらいいなと思う」、Q.日大の前監督、前コーチの印象は?「それについてはすみません」、Q.今後日本のアメフト界がどうなってほしい?「スポーツ界すべてがフェアなプレーのルール内でしっかり出来るようになってほしい。自分自身は日本一になるためにプレーで貢献できたらいい」と答えている。スタジオの弁護士は「アメリカンフットボールというスポーツが危険でダーティーなイメージがかなりついてしまったので、フットボーラーとしては、そんなイメージを払拭してフェアな非常に面白いスポーツというふうにイメージ回復してほしいと思ってます」と話した。

この試合の前日に関学の鳥内監督が会見した。日大からの2度目の回答に不信感があらわになった会見となった。関学側が不服とした6つのポイントを紹介。指導内容と選手の行為に乖離があったとしながら選手本人のヒアリングを一度も行っていない。前監督はルールの範囲内のプレーが原則としながら第1プレーの反則後、ベンチに戻さなかった。指示と選手の行為に乖離があるなら反則後すぐに反応したはずだが、前コーチに慌てるそぶりがない。けがをさせるという意図はなかったとしながら、1プレー目でQBをつぶせと条件づけ、日大選手を追い詰めている。第1プレーを前監督が会見で見ていなかったと発言し、再回答書でも同様に記している。極めて重要な点だが試合後のコメントや1回目の回答書などで言及しなかった。反則の原因を日大選手が追い詰められ指導を誤って解釈したとしているが、圧力により善悪の判断を逸脱する衝動性や短絡性があるとは思えない。51回続いた定期戦を来春から中止するとまで判断している。反則行為をした日大選手は会見でポジションの先輩から、前コーチにアラインはどこでもいいから1プレー目からQBをつぶせと告げられたと言っていた。スタジオの弁護士は「アラインはディフェンスの選手がどこにプレーの時にセットするか最初の位置。セット位置を守らないと監督やコーチは怒る。そういう重要な要素に関わらず無視していいということは、とにかくディフェンスを止めることは考えなくていい。QBをつぶせということを言っていたという指示がないとおかしい。一番大外にいる選手が走っていって止めにいってるのはQBをけがさせに行くという指示があったとする証拠というか状況証拠になる」などと解説した。また日大選手はリードしないでいいとも言われた。これについて弁護士は「アメフトはボールをとりにいくもので、これをしなくていいというのは、仮にボールがランニングバックに渡されても、そっちにいかないでタックルする必要がない選手にぶつかっていけという指示になる。(逆サイドまでいくことは)通常ありえない。むしろそういった不必要なことをやると怒られる」などと説明した。試合後の前監督の音声では「よくやったと思いますよ。法律的にはよくないかもしれないけど」などと話しているのが分かる。2プレー目の時に前コーチが今度はプレー中のときにいけという指示が出たと日大選手が話していたが、そうではない指示が予め出ていたのか?弁護士は「ボールを持ってる人にタックルするというのは当たり前のこと。それをことさら行ったというのは、それ以前は別の指示をしていたという根拠、理由になる」と話した。

騒動以来、練習する姿を見せていなかった日大アメフトの選手たち。昨日までの3日間、自分たちの考えを反映する声明文を作るため選手全員が大学構内の教室に集まり、話し合っていた。関係者によると、ミーティングは異様な状況の中行われたという。選手たちが集まった教室にコーチが弁護士を伴って現れたという。さらに別の日にはミーティングをしている隣の部屋にアメフト部のコーチがほぼ全員集まり、話し合いの様子を伺っていたという。一番長い日は6時間のミーティング中、コーチによる監視が続いた。こうしたコーチによる圧力を受けながらも、意見をまとめた選手たち。主な内容は3つの集約され声明文に盛り込むという。その1つ目は関学や被害選手への謝罪。2つ目はけがをさせる指示が前監督と前コーチによるものと結論づけた。そして最後は再発防止。その中には全コーチの退陣要求も。3日間選手全員で話し合い、まとまった意見は父母会を通じて選手側の弁護士に渡されたという。近日中に声明文として発表の見通し。日大アメフト部の監督・コーチと選手たちの関係は今後どうなっていくのか。


2ちゃんねる

「??で民間人が起訴か不起訴か判断」の出題。北斗晶は、「2ちゃんねるに申し出」、ケンドーコバヤシは「ものしりじいちゃんに申し出」、有田哲平は、「電話相談室」などと回答。伊集院光は「検察審議委員会」と回答し惜しくもハズレ。やくみつるが「検察審査会に申し出る」と回答し正解。20歳以上の国民が選ばれる可能性がある検察審査会で、民間人が起訴日不起訴か判断する。


メネラウスモルフォ

クイズ王やくみつるvs.菊池&マリウスのクイズ大会。やくみつるは「今時ベタ問やってるんだ」とけん制。やくみつるが4問先取でリーチとなった。


東京大学

Sexy Zoneのインテリをアピールする菊地・マリウスがクイズ合宿を行いベタ問を暗記。東京大学クイズ研究会が指導しやくみつると早押し対決を行う。

マリウスは小学5年までドイツで過ごしていたため漢字が大の苦手。早押しクイズでは確定ポイントを見抜くことが重要で、2人はひたすら確定ポイントをチェックした。夕飯のおかず争奪クイズで菊地は生たまごを獲得。マリウスは福神漬けを獲得しクイズ漬けの1日を過ごした。

ベタ問には語源問題が含まれており、マリウスは「僕も僕で得意なところもあると思わせてくれた。impossibleがpossibieになった」とコメントした。


慶應義塾大学

Sexy Zoneのインテリをアピールする菊地・マリウスがクイズ合宿を行いベタ問を暗記。東京大学クイズ研究会が指導しやくみつると早押し対決を行う。

マリウスは小学5年までドイツで過ごしていたため漢字が大の苦手。早押しクイズでは確定ポイントを見抜くことが重要で、2人はひたすら確定ポイントをチェックした。夕飯のおかず争奪クイズで菊地は生たまごを獲得。マリウスは福神漬けを獲得しクイズ漬けの1日を過ごした。