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「中丸徹」の検索結果

「中丸徹」に関連する情報 68件中 1〜10件目

陸上自衛隊研究本部

防衛省から中丸徹による中継。イラク日報問題で、小野寺大臣は「組織的隠蔽には当たらない。」という見方を示した。防衛省の調査によると、去年3月に陸上自衛隊研究本部でイラク派遣の日報を発見し、発見した教訓課長が上司に報告したという。しかし、当時は南スーダン派遣の日報を探す作業中等の為、報告はそこで止まっていたという。組織的に隠蔽を図った形跡は見当たらなかったとしている。防衛省は17人の処分を決定した。今後は再発防止を図りたいとしている。


ホワイトハウス

アメリカを訪問している河野外務大臣は、ペンス副大統領らと会談し、米朝首脳会談内で拉致問題も取り上げるよう訴えた。中丸徹による中継。ティラーソン国務長官との会談を予定していたが、直前に更迭されたため、急遽ペンス副大統領と会談を行ったという。また、河野外務大臣は北朝鮮が完全な非核化に向けた措置を取るまで、圧力と制裁を取ることを米側と確認したという。日本としては、安倍総理がどこまでトランプ大統領を拉致問題に巻き込めるかが焦点となる模様。


産経新聞

こうしたなかで番組は小池知事をキーマンと解説。選挙の結果、小池知事が多数派と強い影響力を持つことになり今後の関係が重要となる。だがこれまで丸川大臣とは五輪などを巡り対立していて、一方の鴨下元大臣は小池氏が衆議院デビューとなる1993年のときに同期で当選した関係で、産経新聞によるとこの都議選直後に電話で意見交換する仲だった。又、石破前大臣が総裁選に出馬したときに小池氏は支持したこともあり関係が強いといい、こうしたことを中丸徹は自民党自体がまだ決めきれていないとしていた。(産経新聞)

自民党都連についてスタジオ解説。産経新聞によると丸川大臣は去年獲得した自民党員数が一番少なかったとのこと。ノルマは1人1000人で、丸川大臣は2人だったとのこと。なぜこの報道が今出てきたかがポイントとのこと。また、平将明衆議院議員は都連会長の決め方について選挙で決めるべきだという要望書を提出した。平議員は石破派で勝てる可能性を残しておこうという試みだと思われる。


加計

問題となっている加計学園のことで安倍総理が集中審議に出席することにしたということでこうした思惑などをスタジオ解説。朝日新聞によると官邸は菅官房長官が反対したが総理が押し切ったとしていて、来月の内閣改造まで逃げ続けていると言われることを嫌がったと幹部が明かしたことを報じていた。又、和泉洋人首相補佐官の参考人招致にも応じることを検討しているといい、この和泉氏は獣医学部問題で前川文科省前事務次官から関与があったことは明らかなどと名指しされている人物だった。こうしたことを中丸徹が解説したが、ポイントとして安倍総理と菅長官の関係のことを指摘。これまでは問題についても一貫して協調していたが今回は対応に違いが出ているとしていて、又、今回あがった和泉氏は「問題について総理が言えないので私が代わりに言う」といったことを主張し前川氏からも名指しされていることから参考人招致で発言しない限り総理や政権の疑惑が晴れないことを指摘した。(朝日新聞)

こうしたことをスタジオ陣が話したが、こうしたどたばたも支持が少なくなった国民などを意識したものとしていて、玉川徹は疑惑自体より官邸によって歪められた事実があったのかが重要としていた。官邸が主導したものでも問題ないとしていて、そうではなく予め決まっていたものが歪められてまで決められたのかを指摘していた。


朝日新聞

問題となっている加計学園のことで安倍総理が集中審議に出席することにしたということでこうした思惑などをスタジオ解説。朝日新聞によると官邸は菅官房長官が反対したが総理が押し切ったとしていて、来月の内閣改造まで逃げ続けていると言われることを嫌がったと幹部が明かしたことを報じていた。又、和泉洋人首相補佐官の参考人招致にも応じることを検討しているといい、この和泉氏は獣医学部問題で前川文科省前事務次官から関与があったことは明らかなどと名指しされている人物だった。こうしたことを中丸徹が解説したが、ポイントとして安倍総理と菅長官の関係のことを指摘。これまでは問題についても一貫して協調していたが今回は対応に違いが出ているとしていて、又、今回あがった和泉氏は「問題について総理が言えないので私が代わりに言う」といったことを主張し前川氏からも名指しされていることから参考人招致で発言しない限り総理や政権の疑惑が晴れないことを指摘した。(朝日新聞)


森友学園

もう一人の籠池前理事長は、大阪府議会で参考人招致。質問するのは、維新、自民、公明の3党の代表者各1人ずつ。持ち時間は30分。自民党の今西かずき府議は「近畿財務局・大阪府職員などと、具体的にどういうやり取りがあったのか」ということを質問するという。また、安倍総理から寄付を受けたと主張する100万円については「現状では検討中。質問しなくても自分で話すのではないか」と述べている。中丸徹は「100万円の間に白い物がでてきたときに、籠池さんがこういう人だったと、有権者に届いた。なので籠池さんがいろんなことを言っても、信憑性がなく、主張は届かない」と述べた。


朝日新聞

選挙後、小池知事は「私たちはあくまで都民ファーストの会。都民のために最大の努力をする」と国政進出は否定した。一方で朝日新聞では、国政進出へのシナリオが2つあるという見方。1つは自民党との連携。憲法改正で安倍総理に協力するとの見立て。もう1つが民進党など野党再編の中心軸になり自民党との対立軸路線をさらに推し進める方法だという。中丸徹は「政治ですから、55議席というパワーを見せると小池さんの意思に関わらず、周りから待望論がでてきて今後どうなるのかっていうのはわからない」などと述べた。玉川徹は「自民党にお灸をすえるっていう風に選んだ人たちは多いと思うが、結果的には自民党を保管するような人たちを作ってしまうという結果になることもある。国政に関しては違う目で見ていかなければいけない」などと述べた。


といず

都議選の結果を確認した。選挙前は自民党が57議席、都民ファーストの会が6議席だったのに対し、選挙後は都民ファーストの議席数が55、自民は歴代最低となる23議席となった。小池支持勢力は公明党も含めると、全議席の過半数を大きく上回る79議席となる。自民党の敗因について、テレビ朝日の政治部与党キャップを務める中丸徹氏は「今回の結果を予測していた人はほとんどいなかったのではないか。敗因は立て続けに起きた自民党の疑惑や失態で、多くの人に『自民党は倨っている』ととられたことだとおもう」とコメントした。


羽田

市場移転問題。玉川徹は、市場外の取引があったとしても魚は一旦東京に持ってこないといけない、物流拠点として豊洲として使い、競りは築地でやるというのはあるなどとコメント。浜田敬子は万能な感じはするが5年後にも小池さんはいるのかななどと述べ、池上正樹は2期は想定していると思うなどと答えた。また、中丸徹は、夢がある話しだとは思うが固まっていないので黒字化できるかはプランによる、有権者の判断が問われるなどとした。玉川は、地代が豊洲の赤字を越えさえすればいい、5年間のあいだの土壌問題はどうするんだろうなどと述べた。


東京都

小池都知事が明らかにした今後の市場移転問題の方針について。岡安弥生は、会見場に記者が入りきれないほどいたが、時間がなく記者の質問は3人のみだった、モヤモヤの残る会見だったなどとした。中丸徹は、都議選を控えて大きな争点となるので方向性を示すのがプラスになると踏んだ、今までにない斬新なアイデアを出したかったのだろうなどとコメント。

小池都知事が示した市場移転問題の方針について。豊洲は中央卸売市場として活用し物流拠点にし、築地は売却せず5年後をめどに再開発し食のテーマパークにする。さらに市場機能も確保し、五輪中は輸送拠点とするという。池上正樹は、築地の市場文化を継承していきたいということだろう、豊洲とのバランスを取った方向性などとコメント。浜田敬子は、都議選の前に方向性を出すことが目的で中身が詰められていないという印象、安全性などについても不透明などとした。また、玉川徹は、相当練られた案だと思う、築地をどうにかしたいと都知事になる前から思っていたので今回の案になったなどと述べた。

小池都知事が示した2つの市場案。豊洲は総事業費が約6000億円かかっており、年間150〜160億円の赤字が出るとされている。豊洲+築地の場合、改修費の試算は約800億円、築地を民間に貸し出した場合の試算は年間20〜30億円の黒字になる。玉川徹は、豊洲は国がゴーサインを出す中央卸売市場、地方卸売市場は民間会社も経営でき都道府県が許可する、豊洲は中央卸売市場をやめるとなると国に金を返すことになる、築地を民間にすれば都が金を入れなくても開発できる、一挙両得を狙っているのではなどと述べた。池上正樹は、卸売市場法がこの先どうなるかわからない、いろんなプランを考えていると思うが民間を使うんだろうなどとコメント。玉川は、鮮魚は築地にするなど機能分離するのかもしれない、仲卸が相当築地に戻らないと食のテーマパークにはならないなどと話した。


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