ホーム > テレビ紹介情報 > キーワード検索
テレビ紹介情報

「佐々木亮太」の検索結果

「佐々木亮太」に関連する情報 122件中 1〜10件目

テレビ朝日

4月3日、テレビ朝日では入社式が行われた。3人の新人アナウンサーが入社。3人がアナウンサーとしてテレビ画面に出るまでには様々な課題をクリアしなくてはならない。今回は新人アナウンサー研修を紹介する。

きょうはアナウンサーの新人研修について伝える。スタジオには3人の新人アナウンサーの井澤健太朗、林美桜、三谷紬が出演。井澤健太朗は「甲子園のアルプススタンドのリポートについていた際にスポーツの感動を伝える難しさを知りました。これからはたくさんの感動を伝えられるアナウンサーになっていきたい。」など、林美桜は「クラシックバレエで培った表現力をアナウンサーの仕事でも活かしていきたい。」など、三谷紬は「自分の感情だけで泣いて笑っているだけでは視聴者の気持ちが共有できないことがわかりました。これからは視聴者の皆さんと一緒に笑って泣ける、そんなアナウンサーになりたい。」など述べた。

新人アナウンサー研修3週目。この日の課題は即時描写。目に映るものを言葉にするトレーニングだ。次の課題は発声・発音のトレーニング。 短い文章を読んで、言葉のアクセントやイントネーションを正す。ニュース原稿を読む練習では、萩野志保子が3人にニュース原稿を1回も下読みしていない状況を指摘。「読んでおかない人なんて今まで見たこと無い、これはちょっといかんですよ。(ニュース原稿を)もらったら絶対読んでおく」などと萩野は3人に述べた。

アナウンサー研修開始から1ヶ月後。この日行われた課題は発声・発音チェック。歌舞伎の薬売の口上「外郎売」で滑舌をチェックする。大西洋平は井澤の発声・発音チェックに「な行だ行の使い分けとかも舌を弾くのが弱いと難しくなる。舌の筋肉をもう少し鍛えよう」など、林に対しては「言い直しが多すぎる。1回つまった時そこからどうたて直せるかがアナウンサーをやっていくうえで大事」など、三谷に対しては「さ行をすごく意識しているのでその単語に入る時に力が入りすぎて逆にトチったりとか、そういうことにつながっていると思うので、もう少し気を楽に持ってもいいと思った」など指摘。

より実戦的な練習がスタート。食事リポート研修ではカメラワークもアナウンサーが考え、料理を紹介する。リポートが終わると会議室へ。映像を見ながら問題点を指摘する。スーパーJチャンネル・ニュース担当の上山千穂は「この表現には逃げないでほしい」NGワードがあったと指摘。井澤がそのNGワードについて「ジューシー」だったと回答。上山は「言いたいことは分かるけど、ジューシーという言葉を言いそうになったら飲み込んで別のワードに切り替える。」など述べた。実際に番組で使用した情報パネルを使っての研修では、林は「緊張して、説明しようと思っても自分がどこを言わなきゃいけないのか、そういうことばかり集中してしまって正しく情報を伝えることが難しかった」など述べた。ワイド!スクランブルなどの担当の佐々木亮太は「文章を読むだけでなく、聞きやすいか・どこが大事かちゃんと説明しないといけない自分の言葉にしなさいというのはそういうことだから。」など述べた。

アナウンサー研修5週目、会議室を飛び出して大学野球が開催されている東京ドームで実況研修をする。スポーツ実況を希望している井澤アナはなかなかの出来だが、「Get Sports」などの担当の三上大樹が林・三谷へぼそぼそ声で2〜3時間喋っても伝わらないと指摘し、もっと必死に食らいつくよう指示。続いてはリポートの練習。何を取材するのかは自由。取材時間は15分間。リポートする場所やカメラアングルも新人アナウンサーが決めなくてはならない。井澤アナはトーナメント表の横でリポートすることに決定。リポートの結果、取材だけでなくカメラアングルの計算も必要だということを覚えた。次の林アナのリポートでは「緊張で自分でも言っていることがわからなくなってしまったので、次はそういうことがないように練習します」など述べた。三谷アナのリポートでは、研修担当者から「勝手に自分の推測で言葉にしちゃダメ。代弁者として無責任なことを言っちゃダメ」など三谷アナへ指摘した。

ニュース原稿読みの研修では3人は萩野志保子アナから厳しい指導を受けていた。どう変わったかについて井澤アナは「来る時間を30分早めてさらに下読みの時間を増やした」など述べた。VTRではそれぞれの課題を伝えていたが、それぞれの課題を克服できたかについて3人がスタジオ上で実践。寺崎貴司は「3人ともそうなんですけれども、おっかなびっくり・ややかたさも見られるので、もっともっとドーンとリラックスして、それこそ自然にね、出していけるようになっていくとさらにいいのではないか」など述べた。


朝鮮中央テレビ

昨日、朝鮮中央テレビは中距離ミサイル「火星12型」の発射映像を公開。映像には発射に立ち会い、満面の笑みを浮かべる金委員長の姿が。韓国・国家情報院によると、ミサイルは平壌国際空港から発射されたという。委員長の前には日本周辺の地図が置いてああった。委員長は「実戦をほうふつとさせる今回の弾道ロケット発射実験は我が国が行った太平洋上での軍事作戦の第一歩であり、グアムを牽制するための意味深長な前奏曲になる」とコメント。

佐々木亮太は「おそらくミサイル発射直前とみられる写真。委員長の奥にモニターが2つ。左のモニターを拡大すると、朝鮮半島と日本列島、何やらミサイルの放物線のようなものがある。この長さ、よく見るとやや足りないように思える」と話した。小泉悠は「北朝鮮のモニターを見ると丁度海底山脈のようなものが映っている。この海底山脈の西に落ちるように設定していて、丁度これが3500kmくらい、つまり北朝鮮からグアムくらいのところに本当は飛ばして落とすつもりだった。何らかの理由で今回は2700kmだったのでやはり少し射程が足りなかったということはある。エンジンの不具合なのか再突入時に上手く行かなかったのかは分からないが予定より飛ばなかったことは確かだろう」と話した。

金正恩委員長の言葉では、米韓合同軍事演習を批判し「米国の言動を引き続き注視しそれ相応に今後の行動を決心する」とコメント。アメリカのトランプ大統領は、「北朝鮮は近隣諸国やすべての国連加盟国を侮辱した」とのべ、「アメリカは25年間北朝鮮と対話しふっかけられた金を払い続けてきた、対話は正しい答えではない」とツイートした。


環球時報

佐々木亮太は「来月ですね9月9日の建国記念日を迎えるということで、核実験、6度目の核実験の可能性というのが指摘されているわけなんですね。韓国の国家情報院、国情院によると、豊渓里の2番3番坑道、核実験場として非常に有名なところですが、そこで準備が完了したと、ここが9月9日建国記念日ですね。去年5度目やっていますが、そこで核実験をする恐れがあるというわけなんです」と話した。橋本大二郎は「小川さんまぁ核実験の準備はきちんとしておきながら実際にやるかどうかと言う所で先程お話になった火星13だとか、潜水艦発射の弾道ミサイルの実験だとか、そういうようなカードを用意しながら今考えているということでしょうね北朝鮮は」と話し、小川和久は「4月の前半の段階で資金ゲームがかなりエスカレートしているときに、北朝鮮はアメリカがレッドラインと想定していると思われるものが核実験だろうというふうに受け止めた。アメリカはレッドラインと言う言葉は使っていないけど、そういう中でアメリカはそういった動きが明らかになった場合は攻撃するという姿勢を見せている。それに対して北朝鮮は周りでは準備が出来上がっているという報道が今回と同じようにあったわけだけど、4月16日に豊渓里の核実験場でバレーボールを始めた。それをアメリカの民間の衛星が取ったやつをマスコミに出す。北朝鮮もそれがアメリカの逆鱗に触れる行為だってことはわかってる、あの時は中国側も環球時報という新聞の社説でアメリカは外科手術的攻撃という言い方、サージカルストライクをやった場合には軍事的動きをしないというようなことをほのめかしていた。北朝鮮としても核実験はまずいだろうというい思いはある。ただ準備は常に怠りなく進めるけどやらずに住むようにというのが北朝鮮の今の思いかもしれない」と話した。金慶珠は「私は核実験が事実上のレッドラインと言うところにはまったく同感なんですが、仮に北朝鮮が核実験をやったからと言ってじゃあアメリカがそれこそサージカルストライクに踏み切るのかというと、その可能性は依然として低いままだと。北朝鮮だってなぜそのレッドラインを踏まないようにしているのかというと何れにせよ北朝鮮も今のトランプ政権の内に何らかの交渉や対話が動く可能性が高いというふうに見ているフシが有る。それこそアメリカも何らかの形で解決を図ろうとしているこの気運がもしかしたらレッドラインを超えることで台無しになって、囲い込みの数年間の戦略的忍耐の時期が訪れると、そういうことを避けたいという想いが強いんじゃないかと思う」と話した。水谷修は「実は北朝鮮国内は粛清が続くように金正恩態勢は非常に不安定だと。だから逆に日米韓に対してこういうふうな挑み方、特にアメリカに対してやっていかないと国内の統一が採れないという見立てもあるんですが金さんどう思われますか」と話し、金慶珠は「権力自体が弱体という意見には賛同できない。北朝鮮国内の金正恩さんの権力基盤は強固であると。ただ強固であっても民衆、国民をどうやって統制するかと言う時は常に危機を煽りながら一致団結して米帝に立ち向かうんだという戦争の危機を強調してきたので、その手法を今巧みにとっているというのは事実だと思う」と話した。


加計学園

角谷浩一は「ただ不思議なのが、これは福島瑞穂議員が今年の4月の8日に出した質問主意書の答え。その間にいくつもの日程が出てきて、最終的には閣議決定の時、つまりいつ知ったかだから、その時点で知っているという事が書かれている。その意味では閣議決定した質問主意書が間違っていて今の答弁が正しい、つまり今治のことは知ってたけど加計学園のことは知ってたんだと。となるとその答弁書自体が間違っているということになる。それがなるほどというふうに説得力を持てるかどうかというと別」と話した。

佐々木亮太は「30年来の親友と評されている加計理事長と安倍総理大臣が本当に動きを知らなかったのかという所がまさに焦点。安倍総理は、加計学園に正式決定した今年1月20日のとっく諮問会議で初めて知ったと昨日言ってたが、ゲストのお2人はこれについてあまりにも不自然だと仰っている。これまでの安倍さんの発言を見てみると、先月5日には『申請を今治市とともに出された段階』と発言、さらに先月16日の予算委員会では『私が議長を務める国家戦略特区に申請をすれば私の知り得るところになる』と発言。きのうは『具体的に獣医学部を作りたいと話したことは一切ない』と発言。それに今日の蓮舫代表の質問に対しては、『今治市だと知っていたが加計学園だに決定したことは1月20日の諮問会議における説明で知った』と解答したり、6月の時は急な質問で混同したと話した。さらに、加計学園の申請は1月20日の会議で初めて知ったとしている」と話した。


ヌタウナギ

7位 アメリカのオレゴン州の高速道路で5台がからむ玉突き事故が発生した。横転したトラックに積まれていたのは3400kgのヌタウナギ。アメリカではスライムウナギと呼ばれていてストレスを感じるとネバネバとした白い粘液を分泌するため道路や車はウナギと粘液が散乱する事態となった。

ここまで起きた出来事についてコメント。佐々木亮太は「ヌタウナギは車もすごいことにしてしまった」とコメント。橋本大二郎は「異常気象や天候変化が多い」と強風についてコメントした。


「佐々木亮太」に関連する音楽・CD

ロードムービー

映画クレヨンしんちゃん襲来!!宇宙人シリリ 主題歌歌唱イベントに高橋優が登場。野原しんのすけと共に「ロードムービー」を歌った。さらに映画には佐々木亮太が宇宙人役としてアフレコに挑戦した。映画は今週の土曜に公開。


「佐々木亮太」に関連するイベント情報

映画クレヨンしんちゃん襲来!!宇宙人シリリ 主題歌歌唱イベント

映画クレヨンしんちゃん襲来!!宇宙人シリリ 主題歌歌唱イベントに高橋優が登場。野原しんのすけと共に「ロードムービー」を歌った。さらに映画には佐々木亮太が宇宙人役としてアフレコに挑戦した。映画は今週の土曜に公開。


「佐々木亮太」に関連する映画・DVD

映画クレヨンしんちゃん襲来!!宇宙人シリリ

映画クレヨンしんちゃん襲来!!宇宙人シリリ 主題歌歌唱イベントに高橋優が登場。野原しんのすけと共に「ロードムービー」を歌った。さらに映画には佐々木亮太が宇宙人役としてアフレコに挑戦した。映画は今週の土曜に公開。


フィナンシャル・タイムズ

佐々木亮太が北朝鮮問題に対する両国の姿勢を伝えた。


北朝鮮大使館

金正男氏殺害事件について、佐々木亮太が北朝鮮とマレーシアの週末からの動きを伝えた。