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テレビ紹介情報

「山下達也」の検索結果

「山下達也」に関連する情報 31件中 1〜10件目

大磯ロングビーチ

紹介するのはasoview!の山下達也さん。この夏注目のウォータースライダーベスト5を紹介。第5位は大磯ロングビーチ。ここは海にすごく近い。スタートの時点でけっこうな高さがありその時点で海が見える。いきなりスピードが出て急降下していく。個人的な感想では屋根が少なく外が見えるので落ちるのではというスリルがある。


CNN

トランプ大統領がホワイトハウスの定例会見でテレビカメラの入室と生中継を禁止した。米CNNは異例の対抗手段として、会見場に法廷画家を送り込み、敢えて会見の様子を映像ではなくイラストで報じた。実際の放送に使われたイラストには、手を挙げる大勢の記者に、米国旗を前に質問に答えるスパイサー報道官が描かれている。会見では、一連のロシア機密漏洩疑惑にも触れられたが、イラストに、報道官の音声をかぶせて流す措置が施された。

トランプ大統領は以前からメディアとの関係が悪かった。今年1月にニューヨークで行われたトランプ大統領の会見では、大統領がCNN記者に対し「お前の組織はひどい」と批判し、質問の機会も与えず話題になっている。このカメラなし記者会見を取材したワシントン支局の山下達也支局長は、「都合の悪い質問にはほとんど答えなかったり、会見もスパイサー報道官の好きなタイミングで打ち切るような傾向になっている」と証言する。


「山下達也」に関連するイベント情報

2017明治安田生命J1

J1 第14節で柏レイソルと浦和レッズが対戦。両チームとも日本代表を擁する中、前半アディショナルタイムに身長155cmの中川寛斗がヘディングシュートで先制した。浦和はPKを獲得するも興梠慎三が外した。それでも激しい攻勢を畳み掛けるも、中村航輔の好セーブが異彩を放った。試合は柏レイソルが1-0で勝利し、21年ぶりの同一シーズン8連勝。

ジュビロ磐田とガンバ大阪が対戦。3試合ぶりに中村俊輔がスタメン復帰した磐田ではアダイウトンが先制ゴール。さらに川又堅碁が2点の活躍を見せ、ジュビロが3-0で勝利した。

セレッソ大阪とアルビレックス新潟が対戦。スコアレスで迎えた後半、柿谷曜一朗がペナルティーキックを冷静に決め、先制ゴール。さらに水沼宏太のクロスに山下達也が合わせ、今シーズン初得点。さらに柿谷がフリーキックで素早いパスを出し、山村和也が3点目を決めた。ソウザの今シーズン初ゴールも飛び出し、セレッソ大阪が4-0で快勝した。

横浜F・マリノス対川崎フロンターレの試合ではマルティノスからの折り返しにウーゴ・ヴィエイラが合わせ、2試合連続ゴール。一方、川崎の阿部浩之のゴールはオフサイドのジャッジとなった。そして途中出場した富樫敬真が3ヶ月ぶりに得点を決め、ゴールシーンを振り返り、GKが前線に出てくると予測して浮かせたシュートを選択したと解説。試合は横浜が2-0で勝利した。

チョン・テセをケガで欠く清水エスパルスはFC東京と対戦。チアゴ・アウベスのFKをFC東京の守備陣がクリアしてカウンター攻撃を仕掛け、中島翔哉のパスから大久保嘉人が先制ゴール。さらに東慶悟のパスをバックヘッドで合わせた大久保が追加点。試合はFC東京が2-0で勝利した。

サンフレッチェ広島と鹿島アントラーズが対戦。大岩剛監督の新体制のもと、鹿島は序盤から主導権を握り、土居聖真のパスから中村充孝が先制点。さらにレアンドロが2得点を決めた。後半に広島が1点を返すも、反撃はここまでで鹿島が3-1で勝利した。

J1 第14節で北海道コンサドーレ札幌とヴィッセル神戸が対戦。ジュリーニョのゴールで先制した北海道だが、前半終了直前に大森晃太郎のパスから小川慶治朗が同点弾。後半アディショナルタイム、ニウトンが勝ち越しゴールを決め、ヴィッセル神戸が2-1で勝利した。

伊藤彰新監督率いる大宮アルディージャとサガン鳥栖が対戦。原川力のFKからチョ・ドンゴンが先制ゴールが決めるも、江坂任が同点ゴール。ゴールシーンを振り返り、江坂は「ヘディングが得意なのでタイミングよく良いポジションを取れれば勝てる自信がある」とコメント。試合は1-1の引き分けに終わった。

ヴァンフォーレ甲府とベガルタ仙台の試合。永戸勝也を起点に石原直樹、クリスランがゴールを決め、さらにリャン・ヨンギの追加点もあり、ベガルタ仙台が3-0で勝利した。

J1 第14節終了時点の順位表を伝えた。


ホワイトハウス

ワシントンから中継の山下達也が北朝鮮側が「一撃で空母を沈める」と対決姿勢を強めているアメリカについて「トランプ政権が最も警戒しているのは核実験・弾道ミサイル発射。核実験はいつでも行えると見ていますし、弾道ミサイルはアメリカ本土に届く大陸間弾道ミサイル実験がレッドライン。トランプ大統領は今週はマティス国防総省や上院議員の幹部など呼び、北朝鮮問題の新たな政策について説明するとのことで緊迫度は増している」など述べた。きょうトランプ大統領は日中と立て続けに電話会談しており、その狙いなどについて「記念日を前に核実験を行う可能性があるとみているので日中の連携をアピールして北朝鮮に抑止力をかけたいという狙いがある」「習近平国家主席を持ち上げて中国の圧力強化を期待」など述べた。


早稲田大学

山下達也が「会談では核実験をした場合にどう対応するかが最重要課題となる。核実験はいつでも行われる、そして25日の記念日はトランプ政権も強く認識している。ただ安倍総理との会談は前回の会談で内々に決まっていたということ」など話し、黒井文太郎が「中国に対する働きかけというのは将来的にもしアメリカと北朝鮮の脅し合いがエスカレートした時に中国と決定的にアメリカが決裂しないような根回しの部分もある」など話し、玉川徹が「中国もやりようによっては暴発しちゃうわけだから、アメリカだってここまでやって核実験後に何もやらなかったらどういう影響が出てくるか考えて空母を送っているのか分からない」など話した。


ホワイトハウス

アメリカ・ワシントンから中継で、山下達也氏は「米中首脳会談を前に北朝鮮が弾道ミサイルを発射したことについて、トランプ政権では緊張感が高まっている」と伝えた。ティラーソン国務長官は「もう、コメントしようがない」との声明を発表し、ホワイトハウス高官は「北朝鮮はもう時間切れだ」と発言しているが、中国に対して向けられている部分があるという。トランプ大統領周辺では中国が北朝鮮への政治的影響力が減退している場合、経済的影響力で北朝鮮を締め上げろと要求している。大統領は失策続きで、支持回復のために軍事行動に打って出る可能性も捨てきれず、過去にはブッシュ元大統領がイラクへ攻撃し、支持を回復した。後藤謙次氏は「日本としてはトランプ大統領頼みで、北朝鮮問題に何を考えているのか探りたいのが最大のポイント。明日の朝、日米間の電話首脳会談が調整され、安倍首相は対中国、対北朝鮮に強いアピールを送りたい考え」と説明した。


ホワイトハウス

安倍首相との会談についてトランプ氏側の受け止めに迫る。ニューヨークから山下達也が中継で、選挙戦での日本叩きは封印していたが具体的な内容は明らかになっていないと報告。トランプ氏はホワイトハウスから就任前から目立ちすぎるなと注意されたという。政権移行チームは内紛もあり、オバマ政権の協力が無ければ立ち行かない状態となっている。また、イバンカ氏の同席について、一部のアメリカメディアは日本人男性は落ち着いて話を聞いてくれる美しい女性を同席させること敬意の印と考えるので、トランプ氏のビジネスマンとしての戦略だろうと分析している。


ホワイトハウス

トランプ氏は昨日、プライベートジェットでホワイトハウスまで飛び、オバマ大統領と90分間にわたり会談、オバマ大統領は人事や外交問題などを説明した。一方で、トランプ大統領誕生への抗議デモは各地で行われている。

ワシントンから山下達也がオバマ大統領とトランプ氏の会談について報告。会談はホワイトハウスの執務室で2人きりで90分行われ、オバマ大統領は人事やホワイトハウスの運営、外交問題についてレクチャーしたとのこと。メラニア夫人はミシェル夫人にホワイトハウスの中を案内された。


平和公園

国際メディアセンターからの中継。藤川みな代はここに来る際の手荷物検査で鞄に入っていたペットボトルを、警備担当の前で一口飲むように言われ、それをもって危険物でないことを確認するという徹底ぶりであったと話す。渡辺宜嗣はオバマ大統領の乗っている車はすごかったですねと発言、全て自前でアメリカから運んでくる防弾の特別仕様であると山下達也が説明した。明日のサミット終了後にオバマ大統領が訪れる広島であるが、現在平和公園周辺でも一段と警備が強化されているという。

オバマ大統領が献花を行う予定の慰霊碑周辺は既にたくさんの椅子が並べられている。明日は4人の被爆者を含む関係者がここで大統領のスピーチを聞くことになるという。

先月ケリー国務長官は現職の大臣として広島を初めて訪れて献花をし、これがオバマ大統領の広島訪問のきっかけであるという。オバマ大統領の広島訪問に伴い、明日正午から休館となる原爆資料館。資料館を訪れたアメリカ人は、これまでアメリカ大統領が訪問していなかったことのほうが驚きですなどと話した。原爆資料館を視察したケリー国務長官は記帳に、資料館では誰もが平和を見つけ、未来を築くために一層の努力をする気持ちになると記した。その文章に対し日本のある外務省幹部は、あれは資料館を見る前に考えていた文章ではない、原爆の実態を見て考えさせるものがあったのだろうと語った。


国際メディアセンター

国際メディアセンターからの中継。藤川みな代はここに来る際の手荷物検査で鞄に入っていたペットボトルを、警備担当の前で一口飲むように言われ、それをもって危険物でないことを確認するという徹底ぶりであったと話す。渡辺宜嗣はオバマ大統領の乗っている車はすごかったですねと発言、全て自前でアメリカから運んでくる防弾の特別仕様であると山下達也が説明した。明日のサミット終了後にオバマ大統領が訪れる広島であるが、現在平和公園周辺でも一段と警備が強化されているという。


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