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「東京ハーバー・ボートライセンス・スクール」の検索結果

「東京ハーバー・ボートライセンス・スクール」に関連する情報 4件中 1〜4件目

東京ハーバー・ボートライセンス・スクール

芸能人が全力で挑んだ試験、その合格通知をスタジオで見る。芸能界で生き残るにはどうしたらいいか悩む野呂佳代がある資格を取得することを決意。その資格は2級小型船舶免許で、20t未満の船を操縦できる国家資格である。仕事がほしいため資格を選んだという。野呂は東京ハーバー・ボートライセンス・スクールを訪れる。ここでは集中したカリキュラムにより、最短3日間で小型船舶免許を取得可能とのこと。

1日目、160ページにも及ぶ教本を使用し基本的なルールから学ぶ。船は右側通行、ブレーキが無いため水の抵抗を利用して止まるなどを教わる。最後に基本問題をおさらいするとまるで授業を覚えていない様子の野呂であった。2日目の学科試験に落ちると3日間での免許資格は不可能となってしまう。野呂は徹夜で勉強し2日目に挑む。海図を使った距離の測定方法や天気図の見方などより専門的なことを教わるが、徹夜の甲斐あってか授業にもついていけている様子であった。学科試験を迎え、合格者の受験番号が教室に貼りだされ野呂は見事学科試験に合格した。

3日目、船に乗っての実技講習を行う。まずは直進。船は風や潮流などの影響を受けるためまっすぐ進むのも簡単ではない。小刻みにハンドルを切り、進路を修正する。船は急停止できないため絶えず周囲への警戒が必要である。続いて蛇行運転を教わる。野呂は予想以上に船を乗りこなすことができた。続いては人命救助。救助ルートを定めギリギリまで接近する。実技試験で2度失敗すると不合格となってしまう。救助者に見立てたブイは、操縦席からは近くに見えるものの実際は離れた場所にあり非常に難しい。すべての教習が終了し、実技試験が開始。試験となるため撮影は禁止となり、1時間後に試験を終えた野呂が帰ってくる。しかしミスをしたと落胆する野呂。このあとスタジオで合格通知をオープンする。


東京ハーバー・ボートライセンス・スクール

舟屋大工の尾谷廣志さんは、TOKIOが集めてきた木材を見て、柱にできる木がないと指摘。そこで、尾谷さんの地元である京都府伊根町の廃校から木を融通してもらうことになった。合計81本の廃材を、一級小型船舶操縦士の資格を取得した山口が運転する船で持ち込むことになった。


東京ハーバー・ボートライセンス・スクール

山口達也が廃材を無人島へ運ぶために船の免許試験に挑戦。見事に合格し、免許を取得した。


東京ハーバー・ボートライセンス・スクール

山口達也が廃材を無人島へ運ぶ為に船の免許を取ることを決意。東京ハーバー・ボートライセンス・スクールを訪れた。山口は実技講習をパスし、勉強に励んだ。


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