ホーム > テレビ紹介情報 > キーワード検索
テレビ紹介情報

「東京証券取引所」の検索結果

「東京証券取引所」に関連するイベント情報 48件中 1〜10件目

「東京証券取引所」に関連するイベント情報

東京五輪

今、都心でカヤックツアーができるということで、早速、小野寺結衣が、ガイドさんを訪ねた。今回、体験するのは全長5kmの初心者体験ツアー。中央区新川から日本橋を目指す。その後、隅田川へ。スカイツリーなどを見ながら戻ってくるというもの。カヤックは折りたたみ式で2人乗り。中は股を少し広げバランスを取って乗り、パドルは腕を90度くらいにして握り、ポイントはブレードを水面に対し90度で入れること。水をつかみ効率よく進めるという。レッスンを終え、いよいよスタート!すぐ見えてきたのは小さな橋。天井が近くにあり、冒険感が満載だ。旋回すると高速道路の下を通る。漕ぐこと10分。「東京証券取引所」を目にし、さらに漕ぐこと15分後、日本橋に到着。2020年東京五輪後に高速道路は地下に移設する予定で、この景観が楽しめるのも今だけだ。次に向かうのは隅田川。漕ぐこと30分。旋回し振り返るとスカイツリーを発見できた。カヤックツアーも終盤。ここで疲れを癒やすため、大胆に寝そべる。小野寺は「ぷかぷか浮いて身を預ける感じが気持ちいい」と感想を述べた。

体験した小野寺は「自分のペースで進んでいくというのが非日常感を味わえる」などと感想を述べた。体験したのは初心者のコースだったが、上級者向けになると神田〜御茶ノ水を漕ぐコースがある。


「東京証券取引所」に関連するイベント情報

経済3団体の新年祝賀パーティー

おととい大発会を迎えた東京証券取引所では、電光掲示板に初値が表示されると歓声が上がり、式典に参加していた麻生財務大臣も笑顔を見せた。日経平均株価が去年に比べて741円39銭高い2万3506円33銭でスタート。翌日は208円20銭上昇し2万3714円53銭と26年2カ月ぶりの高値を付けた。去年11月に空前の好景気が来ると予測していたエコノミストの武者陵司さんは、「想定通り。長期的な株価上昇の軌道がすでに始まっている」と語る。株価上昇の理由について、「5年前に安倍さんが政権をとった時には円高で企業収益もかなり厳しかったが、アベノミクスのおかげで企業がようやく収益力を取り戻している。政府も“給料を上げなさい”と言っており いろいろなことが好循環を引き起こしている」と述べた。きのう、経済3団体の新年祝賀パーティーが行われ、大企業のトップたちが今年の株価について予想した。野村ホールディングスの永井浩二グループCEOは「経済全体は為替が大きくぶれないという前提に立てば非常に好調。25000±1000くらいの株価はおかしくない」、三井住友フィナンシャルグループの国部毅社長は「今年の企業業績を前提にすると2万6000円というのはバブルではない」、三井物産の安永竜夫は「一番心配なのは中近東 サウジアラビアの改革 イランでの宗教面での暴動も起こり始めているし」とコメントした。今年の日経平均株価について武者氏は「今年は一本調子の上昇相場になる可能性が強い。恐らく年末には3万円に近い水準まで上昇していくのでは。今年は人々が景気の良さを本当に実感する年になると思う」と予測を立てている。


「東京証券取引所」に関連するイベント情報

東京証券取引所 大納会

去年は東京株式市場で平均株価が16日連続で値上がりするなど盛り上がりを見せた。2018年の相場格言は「戌笑う」。2017年末の株式相場は1992年1月以来26年ぶりの水準に。三菱UFJモルガン・スタンレー証券の嶋中雄二所長は「2018年末で高値がきて2万7000円程度だろう。物価も上がり始めている」などと話した。経団連の榊原定征会長は「2018年中に政府がデフレ脱却宣言を出来るような状況になることを期待したい」と話した。一方、国の借金は増え、実質賃金は5カ月連続で減少している。


「東京証券取引所」に関連するイベント情報

大納会

きのう今年最後の取引を終えた東京証券取引所。日経平均株価 今年の終値は2万2764円となり、26年ぶりの高値で終える事となった。好調な世界経済に日本企業の業績改善があいまったとして、専門家は「来年も勢いは続く」と強気の姿勢を見せている。また、そのあと行われた大納会ではその年に活躍した著名人が招かれる慣習があり、今年は囲碁棋士・井山裕太七冠(28)が参加した。井山七冠は2009年に史上最年少の名人となり、今年 2度目の七冠を達成している。東証アローズの様子を映した。


「東京証券取引所」に関連するイベント情報

コミックマーケット

年末年始の帰省ラッシュが始まった。また大掃除などの買い物客で街は賑わい正月ムードが高まっている。今日東京証券取引所では今年最後のの取引が終了した。年末年始を故郷や海外で過ごす人などがいる。新年を迎える準備も始まっている。山口市の朝市では野菜の奪い合いに。善知鳥神社では巫女さんたちが新年の準備。江戸時代の陣屋を復元した高山陣屋では女性らが籠などを掃除した。上杉神社では古札焼納祭が行われた。


「東京証券取引所」に関連するイベント情報

東京笑券とりひき亭 兜町JPX寄席

日経平均株価が11営業日連続で高値を更新した。今日、東京証券取引所では落語のイベントが開かれた。日本の個人投資家の割合は、2016年度に過去最低を記録していて、眠った資金を投資にまわすことがイベントの背景にある。


「東京証券取引所」に関連するイベント情報

世界の酒とチーズフェスティバル

今日の日経平均株価の終値は20881円、1996年12月から20年10ヶ月ぶりの高値。東京証券取引所からの映像。7日間連続で日経平均株価は上昇している。業績改善や世界的景気回復により日経平均株価は高値になり、アベノミクス開始後の最高値更新となった。ニッセイ基礎研究所の井出さんは、日本企業の稼ぐ力が強くなっておりここ数日で日本株が買い戻されたと説明。21000円も難しくないとし、身の丈にあっていると話す。株高の追い風は富裕層による高額消費。大手百貨店は軒並み業績を挙げている。大丸東京店の催事場では「世界の酒とチーズフェスティバル」が17日まで開催される。約1万人が来場し、ワイン販売数は約3万本になるという。客層を意識して高額のワインが揃っている。催事企画の西野さんは、万単位や6、7千円のワインを日常的に購入する人が増えていると話す。18日から絵画販売会も開催。人気画家の絵画を集めており一千万の値がついているものもある。価値を感じられれば購入する風潮がある一方、一般の方は給料は上がらず景気回復を実感できていないなどとコメント。実感できないのは、物の値段も同じように上がったため購入する余裕がなく実感がないと専門家は解説。1996年の株価下落は消費増税の下落だった。


「東京証券取引所」に関連するイベント情報

鷹栖観音鬼会

大分・宇佐市の「鷹栖観音鬼会」を紹介した。山口県下関市ではフグの初競りが行われ、最高値は1キロ1万8000円となった。東京証券取引所では大発会が開かれた。大発会としては4年ぶりに株価が上昇し、去年より479円高い1万9594円で取引を終えた。


「東京証券取引所」に関連するイベント情報

大納会

東京証券取引所では今年最後の取引が行われた。大納会には伊調馨選手らが参加し株価の回復も相まって華やいだムードとなった。今年は6月の英国EU離脱決定で今年の最安値を記録し、11月のトランプ氏の大統領選勝利でV字回復した。日経平均株価は昨年末より81円高となった。5年連続での上昇となった。複数の大手証券会社は来年末には2万2000円程度まで平均株価は上昇すると強気の予想をしている。トランプ大統領次第では大幅な下落もある。萩谷順氏は「日本は生産性の低い国で、働き方改革で生産性を高めていくことは十分可能」とコメントした。


「東京証券取引所」に関連するイベント情報

東京パラリンピック

企業の業績は曲がり角に来ていると伝えた。東京証券取引所では決算のピークということで決算の中身について話題になった。大成建設はオリンピック特需で純利益が24年ぶりの最高益だと伝えた。第一生命保険は過去最高益だと伝えた。ただ今期は環境が好転しないと増益を継続するのは厳しいと伝えた。