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「松井玲奈」の検索結果

「松井玲奈」に関連する情報 1499件中 1〜10件目

「松井玲奈」に関連するイベント情報

フィリップス・コレクション展

「フィリップス・コレクション展」の告知テロップ。三菱一号館美術館(東京・丸の内)開催中。

山田五郎がダンカン・フィリップスについて解説。祖父はアメリカの鉄鋼王、美術に高い見識を持つコレクターで妻は画家だった。

「フィリップス・コレクション展」の告知。世界的な作品が一堂に会している。

フィリップス・コレクション展で展示されている画家の中で、松井玲奈はジョルジュ・ブラックが好きだと語った。ブラックはキュビスムの画家。キュビスムとは幾何学的な図形に還元して描く美術運動で、複数の視点から見た姿を合成して一枚の絵に表現する。ピカソが始めたと思われているが、ブラックが元祖だという。

山田五郎は絵がヘタなのに巨匠になった画家、アンリ・ルソーに注目。19世紀から20世紀にかけては、写真が登場したことで、絵がヘタでも画家になれるようになったという。山田がアンリ・ルソーの遠近感がメチャクチャで足をごまかして描いている絵を解説した。ルソーは足を描くのが苦手で、草でごまかしていることも多いらしい。絵の説明文には「時代を超越した夢のような空気で満たされている」と書いてあった。ルソーの絵を見たピカソは「逆にスゴくね?」と言ったらしい。今でいうと、ひふみんを面白がる感じだったらしい。

山田五郎が注目する絵がヘタな巨匠の2人目は、ポール・セザンヌ。セザンヌは国がやっている展覧会「サロン・ド・パリ」に1度も入選できなかったという(ズルして1回入選したらしい)。セザンヌも「(ヘタなのが)逆に良くね?」って感じで評価されたらしい。


「松井玲奈」に関連するイベント情報

ITTFワールドツアーグランドファイナル

先日、卓球ワールドツアーで女子ダブルスを制した伊藤美誠選手。彼女を育て上げたのが母の美乃りさん。林先生は生物学的に大きく成長する4歳〜12歳に適切な指導をマンツーマンで行えばいい結果が出る確率は高いと話す。美誠選手の強さの秘密は強靭なメンタル。美乃りさんは自宅リビングに卓球台を設置し、朝から晩まで毎日7時間を超える猛特訓を行った。その理由は試合相手にママより厳しい人はいなかったと思って欲しかったからだそう。一方で、他人の指摘を自分でポジティブに変換して子どもに伝えることを心掛けていたという。林先生はこの「カスタマイズ」に共感したと話した。


駒澤大学

人は向いてない仕事をする方がうまくいくと話す欽ちゃん。一流の人々にインタビューなどをしてきた経験から、好きでもない仕事を好きになった人に名人が多いと語った。自身も嫌だなぁと思った仕事がよく来るそうで、かつてコンビを組んでいた坂上二郎も始めは嫌だったという。


ビデオリサーチ調べ

林先生が「日本で一番羨ましい」と思っている人物が77歳にして駒澤大学の仏教学部に通う萩本欽一。かつては週3本の冠番組で高視聴率を叩き出し、“視聴率100%男”とも呼ばれた。そんな77歳の大学生・欽ちゃんには林修が共感して止まない3つの教育論があった。


駒澤大学

林先生が「日本で一番羨ましい」と思っている人物が77歳にして駒澤大学の仏教学部に通う萩本欽一。かつては週3本の冠番組で高視聴率を叩き出し、“視聴率100%男”とも呼ばれた。そんな77歳の大学生・欽ちゃんには林修が共感して止まない3つの教育論があった。

林修と萩本欽一が初対面。欽ちゃんは推薦入学ではなく英語・小論文・面接を受けて大学に合格したという。通学はタクシーだが、校舎から離れた場所にタクシーを停めて学生としてスイッチを入れているそう。過去には校舎の階段を辛そうにのぼる欽ちゃんを学生が手助けした映像をきっかけにエレベーターが設置されたのだとか。講義はいつも前列で受けているという欽ちゃん。成績表にはSとAばかりが並ぶ優等生だった。

70歳を超えてから大学へ行こうと決意した欽ちゃん。体で覚えてきたコメディアンとして、年齢に合ったテレビをするために大学に入ったのだという。そんな欽ちゃんは授業は休まず受講するものの、70点以上取れない試験は受けないと決めているそう。単位のためではなく自身の成長のために学ぶ、これが林の1つ目の共感ポイントだ。

欽ちゃんが単位を取る勉強を嫌うもう1つの理由は負けを癖にしないため。人生は負けそうと思ったら逃げる、「人生は勝つか逃げるか」と欽ちゃんは主張した。学生達から信頼されている欽ちゃんは同級生の相談に乗ることも多い。


ハローワーク

林修の授業を受けた高学歴ニートのその後に密着。早稲田大学卒の阿部哲は就職活動を開始し、IT系の会社に入れそうだという。


早稲田大学

林修の授業を受けた高学歴ニートのその後に密着。早稲田大学卒の阿部哲は就職活動を開始し、IT系の会社に入れそうだという。


「松井玲奈」に関連する本・コミック・雑誌

ニートからの質問に対し、塾講師の仕事は全く楽しくないと明かす林修。今回の収録も一種のゲームとして捉えていると話し、資本主義の世の中にいる限り根本原理は競争であると主張した。そんな林が「やりたい事」より「できる事」を選ぶ理由についてあるエピソードを披露。フリーの編集者から自己啓発の本を書いて欲しいと依頼され、書きたくないと思いつつ挑戦してみたところこれが100万部の大ヒット。印税などを貰っても特に何とも思わなかったが、声を掛けてきた編集者が大手の出版社で正社員採用され、その編集者の奥さんの両親がすごく喜んでくれたという話を聞いてとても嬉しかったという。その後、書きたい本を書いてくれと言われ出版した「すし、うなぎ、てんぷら 林修が語る食の美学」は自身の著書の中で唯一重版にならず、こんな屈辱を味わうのならば書きたくない本の方がマシだと思うようになったそう。授業を受けたニート達は前向きなコメントを残した。

「すし、うなぎ、てんぷら ~林 修が語る食の美学」

Amazon.co.jp


ZOZOTOWN

早稲田大学卒ニートの阿部哲は早稲田のような良い大学を出ていながら良い人生を歩めないのはおかしいと主張。林は学歴が高いと実際以上に評価されるかヒドく言われるかの両極端だと述べ、今の時点で「早稲田出てるのに」という評価に繋がっていると指摘した。また、林は「仕事ができる人の条件」は解決する能力と想像力だと説明。このどちらかが出来れば学歴は関係ないとZOZOTOWNの前澤社長を例にあげた。


旺文社

2浪の末に入った明治大学を卒業後、不動産会社を5か月で退職したという武井量。明大に入れば好きな仕事ができると考えていたが、会社では仕事内容や給与、待遇に至るまで中卒や高卒の人間達と変わらないことから理不尽さを感じたという。林修は予備校講師でありながら浪人制度には大反対だと発言。入試を自己都合で延期すればいい大学に行けるのは当たり前で、浪人生がいなければ浪人生は出ないと述べた。また、2浪が大きくマイナスに作用する事を率直に受け止め、その中で自分達に合う所を探すべきだとした。

早稲田大学卒ニートの阿部哲は早稲田のような良い大学を出ていながら良い人生を歩めないのはおかしいと主張。林は学歴が高いと実際以上に評価されるかヒドく言われるかの両極端だと述べ、今の時点で「早稲田出てるのに」という評価に繋がっていると指摘した。また、林は「仕事ができる人の条件」は解決する能力と想像力だと説明。このどちらかが出来れば学歴は関係ないとZOZOTOWNの前澤社長を例にあげた。