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「船木正人」の検索結果

「船木正人」に関連する情報 111件中 1〜10件目

六本木ヒルズ

六本木ヒルズからの中継映像が流れ、東京の気象状況を伝えた。船木正人は今日の天気を「雲行雨施」と例えた。


ユニバーサル・スタジオ・ジャパン

船木正人さんが、現在の広島市・原爆ドームを中心に、大阪・吹田市、京都府、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンなどの天気を解説し、全国の天気を伝えた。


原爆ドーム

船木正人さんが、現在の広島市・原爆ドームを中心に、大阪・吹田市、京都府、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンなどの天気を解説し、全国の天気を伝えた。


東名高速

昨日は東京都練馬区付近と、神奈川県山北町付近で1時間約100mmの雨が降り、記録的短時間大雨情報が発表された。船木正人さんは「記録的短時間大雨情報は十数年に1回あるかないかといった場合に発表される。23区内に発表されたのは3年ぶり。神奈川県では4年ぶりになる」などと話した。


朝日新聞

17日間連続”長雨”40年ぶりの異変…その時何が。シルヴェスター・スタローンを一躍有名にした映画ロッキー。日本で初めて公開されたのは1977年だった。この年の7月日本の気象予報に革命がおきた、日本初の気象衛星「ひまわり」。これにより台風などの災害や気象予報が格段に進歩していった。その3日後、キャンディーズが日比谷野外音楽堂で解散宣言し日本中に衝撃を与えた。普通の女の子に戻りたいは当時の流行語にもなった。日本中が涙にくれる中、翌日8月6日から雨が振り始めた、来る日も来る日も雨が降りお盆もUターンラッシュも雨、あまりの雨にダムから放水も行われた。エルビス・プレスリーの死という悲しいニュースが海外から届き、22日間降り続いた雨が止んだのが8月28日、そして9月3日に人々に爽やかな風を送り込んだのは王貞治選手の世界新記録となる756号ホームランであった。そして長雨を乗り越えたこの年の秋、次々と予想外のことが起きたのであった。

スタジオにて17日間連続”長雨”により40年前に何が起き、どう報道されたのかを解説していく。まずは野菜高騰、当時の朝日新聞によるとハクサイとナスの価格が2倍、キュウリ価格が2.5倍との事。盆休みがおわり消費量が増える為にこれ以上の雨が続けば”安い野菜”など神話となる見込みとの記事。さらに8月22日の朝日新聞では「緑の冬」とあり、冷たい夏の事を北日本では緑の冬と呼ぶそう。さらに8月27日の朝日新聞では早くも秋物バーゲンが始まっている様子を伝えていた。また長雨のおかげで神奈川県警では暴走族のチェック数が8月の第一土曜日で約数千台であったのに13日の土曜日のチェック台数がゼロであった事を紙面で伝えていた。(朝日新聞)

スタジオにて6月、7月、8月の日照時間を、気象庁のデータを使って説明した。8月の32.6時間は平年比の36%である事を取り上げ、40年前の長雨冷夏の後にどのような記事を報じたか当時の朝日新聞を見ると熱帯夜であった事が報じられていた。これに対し気象予報士の船木正人の「ムシムシする暑さだけでなくカラッとした暑さも出てきそう」という予想を紹介し、スタジオでは大下容子が「カラッとした暑さならありがたい」と意見し、医師である友利新は「こまめに汗をかく練習を」と注意した。


雷門

中野は「日焼け止めを塗るのが段々面倒になって黒くなってもいいかなと思った」と述べた。都心は7時半を過ぎて30℃を突破して、この夏一番早いペースで気温が上がっている。浅草の様子が映され雷門の真下の日陰に人が集まる様子が確認出来る模様を伝えた。現時点で都心は35.2℃でこの夏一番暑い日という。渋谷区の映像も映され、スタジオ陣は澁谷なら地下道を歩いたら良いですねとトークした。台風5号が消え、台風由来の温帯低気圧が関東から東北にかけて覆っている様子を船木正人は解説した。


防災システム研究所

防災システム研究所の所長によると時間雨量50mmを想定して下水道の排水システムを整備しているため、50mmを超える雨が一気に降ると洪水のおそれがある。とのこと。特に注意が必要なのはアンダーパス・地下室・地下駐車場だという。特にアンダーパスは冠水したことに気づかず車で侵入してしまい脱出できずに亡くなってしまったケースもあるという。また、家の中でも排水溝逆流浸水という低地の住宅で大雨によって水位や水圧が上がり排水口から水が逆流する浸水があるといい、ポリ袋などに20リットルほどの水を入れて塞ぐと対策になるという。船木正人は「マンホールから水があふれるのと同じ」と要約した。大下容子が「50mmの雨は増えているのでしょうか」と聞くと船木正人は「1時間に50mm以上の雨は年の差はあるが70年台に150回位だったのが、今は250回くらいで6割増えてしまっている」と述べ「東京都は75mmまで許容できる」と述べた。


気象庁HP

秋田で発生した記録的な大雨による河川氾濫について船木正人がスタジオ解説。今回も線上降水帯が発生した。梅雨前線の雨雲が南下するに従って秋田など東北北部にかかるようになった。九州北部の時の雨に比べると広範囲で多く降ったというのが特徴的。今日本周辺の海面水温は非常に高い。7月22日現在の状況を見ると海面水温は平年に比べて日本海では4℃も高くなっていることがわかる。台風が発生すれば海水がかき混ぜられるため海面水温が下がるかもしれないが、日本海は台風がやって来ないためこの状況がしばらく続く可能性がある。


秋田空港

秋田で記録的な大雨 河川氾濫…“想定外”で被害拡大についてスタジオトーク。気象予報士の船木正人さんは「秋田県を中心に雨の量が多かった。この雨は周辺の自治体にとっては想定外の雨だったと思う」と話した。今回24時間に降った雨量は多い所で300mmを超えた。300mmという数字はこの地域の7月1か月分に降る雨量を1.8倍くらい超える量。横手市などはこれまでの観測史上1位213mmを超えて311mmを記録した。この影響で河川の氾濫も相次いだ。雄物川の上流中心に計5か所で河川の氾濫があった。この影響で秋田県内では3万人以上に避難指示が発表された。現在も大仙市では8217世帯2万1661人に避難指示が継続されている。


熱中症

熱中症や記録的短時間大雨情報の発表などについて橋本大二郎は「気象の変化があまりにも極端に感じられる」など述べた。都内の熱中症搬送車数はきのうで74人(重症2人)。牛窪恵は「去年熱中症で亡くなった方の9割が屋内。ほとんどがエアコンをつけず。今のエアコンはエコ設定ができる。付け消しして電気代がかかったりエアコンに負担をかけるよりは良いとは言われる。」など述べた。

福島県・新潟県の雨の範囲と強さの報道。きのう記録的短時間大雨情報が発表。気象庁が現在の降雨がその地域にとって土砂災害や新水害の発生につながるようなまれにしか観測しない雨量であることを知らせるため発表。きのう午後は秋田県で発表された。夜以降は新潟県内で集中して発表。けさの新潟県では雨が強まっている。船木正人は「家の中にいても雨の音に気をつけて、外の雨の音が激しくなった場合は大雨の状況となってきていると感じていただければ」など述べた。


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